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【台風26号 今週後半に関東接近か】 | ▼台風25号の爪痕は今も…千葉・富津市 “孤立集落”から避難 池田幸雄さん(77) 「車を残したまま避難してきているから、(移動手段がなくて)大変。まずは車を手配して、勤めに行くとかしないと」 JR東日本は、現在も運転を見合わせている全区間で28日から代行バスを走らせる予定だったが、木更津―姉ケ崎間で運転取りやめに →必要な台数と人員の確保が困難だったため 木更津駅前にいた男性 「これから市川までの通勤なんですけど、内房線がないので、バスで東京に出て、総武線で出勤します」 ▼今も浸水したままの場所も― 南酒々井駅前の住宅地では、現在も10軒以上が浸水したままの状態 本来、住宅地に降った雨は北側の高崎川へ流れる仕組み しかし、台風によって崩れた“盛り土”が排水路を塞ぎ、ダムのようになっている ▼週後半には台風26号が接近の可能性も― 台風25号で堤防が決壊した印旛沼では、急ピッチで復旧作業が続けられている

57,038 просмотров • 6 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 4

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ビッキー6 дней назад

これから10月、11月…。寒気がね…。 できるだけ洗い物出さないように、火を使わないようにと言っても、10月中旬迄には復旧して欲しいだろけど、未だ台風🌀が近づいている。厳しいね。暖は取れるんだろか…。

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amza5 дней назад

これから災害級の天候が繰り返し来ることは想像できる 日本各地の山に設置している大規模メガソーラーを早急に撤去し最低でも更地にしないと古い太陽光パネルなのだから有害物質、木の根を生やしていない柔らかい地層で崩れる 日本の名水は無くなる 台湾企業も撤退する 水に関わる病気を流行らせる

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破魔王🈲5 дней назад

崩れた盛り土も早く撤去整備してほしいよな

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I💙RA環状2号〜保土ケ谷BPときどき第三京浜4 дней назад

街づくりも豪雨水害に対応できるものにしていかなあかんなこれからは

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【首都圏にゲリラ雷雨 水に浸かり立ち往生する車も】 | さいたま市では1時間に約110mmの猛烈な雨が降ったとして、「記録的短時間大雨」に関する速報が出された 冠水した道路では水に浸かってしまった車の撤去作業が行われた 運転手の男性 「仕事帰りで結構強いなと思いワイパーをMAXで回していたが、前の車もちょっとしか見えなくて。止まっている車を目指して行こうとしたら、水がたまってるのが見えてなくて前のタイヤがとられて、車自体がプカって浮いた感じになって」 男性の脳裏をよぎったのは千葉県の豪雨被害。すぐに窓を開けて屋根の上に逃げたという ▼気象庁は上尾市やさいたま市に「レベル4大雨危険警報」を発表 あちこちで道路が冠水し、車が動かなくなる事態に 車が冠水した女性 「大丈夫かなと思い進んだら途中でエンジンがかからなくなり止まってしまい、トラックが通るたびにゆらゆら揺れて」 上尾市ではコンテナが水に流され道路を塞いでいた 付近では家の中まで水が入ってくるほど また、豪雨被害を受けた千葉県でも雷雨となり、いたる所で道路が冠水 関東では22日も大気の状態が不安定になる予想で、警報級の大雨に警戒が必要

報道ステーション+サタステ

22,828 просмотров • 1 месяц назад

「来てから」では、もう遅い。 ╔════════════╗ 🌀台風前、何をしておく?! 大雨・浸水が始まる前に 守る❺つの備え ╚════════════╝ ⚠️台風で怖いのは 強い風だけではありません 🌧️ 大雨による道路冠水 🌊 河川の増水・氾濫 🏠 床下・床上浸水 ⛰️ 土砂災害 🌊 沿岸部では高潮 しかも台風本体が近づく前から、前線などの影響で大雨になることもあります。 だからこそ大切なのは👇 雨が降ってからではなく 「まだ外で安全に動けるうち」に 水害への備えを終わらせておくこと。 ⚠️台風前にやっておきたい 水害対策5つのPOINT ① 側溝・排水口を掃除する ➜ 家の周り、ベランダ、雨どい周辺などの落ち葉・泥・ゴミを取り除いて雨水が流れやすい状態にしておく。 排水口が詰まると、行き場を失った雨水があふれる原因になります。 ※雨や風が強くなってから掃除に出るのは危険!! ② 浸水しそうな場所から物を移動する ➜ 玄関まわりや庭、物置など低い場所に置いている物はできるだけ高い場所・屋内へ。 浸水のおそれがある場合は ☑️ 貴重品 ☑️ 家電 ☑️ 電源タップ ☑️ 大切な書類 ☑️ 薬・非常用品 なども、可能な範囲で 「低い場所→高い場所」へ移動。 車も地下駐車場・低い土地・川沿いなどを避け、安全な場所へ早めに移動🚗 ③ 玄関・勝手口など「水の入口」を確認 ➜ 浸水のおそれがある地域では玄関など低い開口部への対策も検討。 土のうや水のうなどは、水が押し寄せてから準備するのではなく台風が来る前に用意しておく。 同時に窓・雨戸を閉め、植木鉢や物干し竿など風で飛びそうな物も屋内へ🪴 ④ ハザードマップ+最新情報を確認📱 ➜ 自宅が 「浸水しやすい場所なのか」 「川の氾濫リスクがあるのか」 「土砂災害や高潮のおそれがあるのか」 台風が来る前に確認しておく。 さらに気象庁「キキクル」や自治体の避難情報をこまめにチェック。 ☑️ 避難場所 ☑️ 避難経路 ☑️ 家族との連絡方法 ここまでセットで確認を。 ⑤ 避難は「道路が冠水する前」に判断する ➜ 雨が激しくなってからではいつもの避難経路が通れなくなる可能性があります。 道路冠水や河川の増水、暴風などで屋外への移動が危険になる前に判断することが大切。 すでに外へ出ることが危険な状況なら、無理に避難場所へ向かわず、自宅の上階など、その時点でより安全な場所へ移動する判断も必要です。 そして台風前は 停電・断水への備えも👇 ☑️ 飲料水・非常食 ☑️ 懐中電灯 ☑️ スマホ・モバイルバッテリーの充電 ☑️ 携帯ラジオ ☑️ 常用薬・衛生用品 ☑️ 車の燃料 ☑️ 家族の避難先・連絡方法 ⚠️ 台風接近中にやらないこと 増水した川や用水路を 「ちょっと見てくる」は絶対に避ける。 冠水した道路にも、徒歩でも車でも入らない。 地下道・アンダーパスなど水が集まりやすい場所にも近づかない。 そして、雨戸や屋根、排水口が気になっても暴風雨になってから外へ確認しに行かない。 台風への備えで大切なのは、 「まだ雨が降っていないから大丈夫」 ではなく、 「まだ雨が降っていないから、今できる」という考え方☘️ 台風はある程度、接近する前から備えられる災害です。 「まだ大丈夫」の時間を 「備えられる時間」に変える。 その数時間の準備が、自分や家族、そして家を守ることにつながるかもしれません。 📱気象庁の防災気象情報・キキクル、 自治体からの避難情報など最新情報をこまめに確認してください。 #防災 #台風対策 #大雨対策

˚̣̣̣͙𑁍 satoko369𓂃𖧷*⿻*.·𓐍︎︎

274,414 просмотров • 14 дней назад

今日は課題の二つ目、印旛沼決壊の状況を現地で確認した上で、下流側の印西市の藤代市長と栄町の橋本町長から国への要望を伺いました。 印旛沼は西印旛沼と北印旛沼で構成され、流域の河川から大量の水を受け止め、利根川や東京湾へ排水するという、千葉県の重要な治水機能を担っています。 今回の台風では、北印旛沼の東側2ヶ所が決壊、成田市や栄町側に水が溢れました。 さらに、その後、沼から利根川へと続く長門川でも破堤し、時間差で、両岸の栄町と印西市に広範な冠水が生じました。 市長、町長から伺ったところ、長門川からの浸水に関する連絡が入ったのは22日の夕方。その後、町長も自ら防災無線で一軒一軒避難を呼びかけるなどし、翌23日には地区一帯が水没。ギリギリのところで命は守られましたが、今も避難生活が続いています。 不幸中の幸いというべきか、今日の時点では、印旛沼から溢れ出した水の一部が長門川の破堤部分から川側へ再度流れ込み、排水に一役買っている状況も見られました。ただ、今後の水位によってはまた逆向きに流れが変わって溢れ出す可能性もあり、予断を許しません。 まずは沼本体の決壊している蛇口を閉め、同時に長門川の破堤も閉じなければ、また次の雨に耐えられるのかもわからず、住民の皆さんは不安な日々を過ごしています。 また今回は、印旛沼の上流側でも、沼に流れ込む高崎川が氾濫し、佐倉駅周辺で甚大な家屋の浸水被害が生じました。 千葉県民にとって、印旛沼の治水は歴史上の出来事として叩き込まれていますが、まさか現代において決壊が現実に起きてしまうなんて‥😭 今回、予備排水&その後の排水で印旛沼2杯分以上に相当する水を排水したとされています。それでも水位は現在の管理が始まって以来の最高を記録し、堤防が決壊しました。 今後もこのような雨の降り方が続くのであれば、抜本的な対策が必要になります。 印旛沼そのものの容量確保に加え、利根川や東京湾側への排水能力、堤防の強化、流入河川の改修や流域での貯留など、大がかりな治水対策が必要になります。 また台風が来るかもしれない中で、時間的な猶予もありません。 8月の千葉豪雨に続く今回の台風25号の被害についても、被害の全容を一刻も早く把握し、激甚災害指定を含め、国の最大限の財政支援につなげる必要があります。 #国民民主党 #千葉県

小林さやか 国民民主党 参議院議員(千葉県)

40,598 просмотров • 10 дней назад

GOフェス東京が終わってから3週間🗼✨ 写真や動画をまとめていたら、すっかり時間が経ってしまいましたが、ようやく思い出を振り返ろうと思います📸 ワイルドエリア長崎以来のイベント遠征。 今回も毎度おなじみの弾丸ツアーでした🚄 4:30に家を出発し、始発の新幹線に乗るため新大阪へ。 5:30に新大阪へ着いた時点では、新幹線乗り場のシャッターがまだ閉まっていて少し不安に💦 遠出に慣れていないので、予想外のことが起こるとすぐ動揺してしまいますね。 その後は無事に乗車。 車内はガラガラで、かなり快適に東京へ向かうことができました☺️ 途中、車内放送があり、生まれて初めて富士山を見ることもできました🗻✨ 新幹線を降りてエスカレーターに乗ると、みなさん左側に立たれていて、 「ああ、関東に来たんだなぁ」と実感しました。 品川でフレンドさんと合流……のはずでしたが、私の不手際で時間を無駄にしてしまうことに。 朝から反省スタートでした😔 その後は、タイムチャレンジを進めながらGOフェス会場へ。 会場を歩いていて、まず目に飛び込んできたのはユニコーンガンダム。 GOフェスに来ているのに、最初に写真を撮ったのはポケモンではなくまさかのガンダム ガンダムも好きなので、これは撮らずにはいられませんでした🤣 会場は過去一の広さで、時間内に1周するのが精一杯。 ジムは少なめで潮風公園側に集中していたため、会場内でレイドをガチるのはなかなか難しかったです。 色違い率も、本当に上がっているのか疑問になるほど渋め。 ……と、つい不満ばかり書いてしまいましたが、 ユニティレイドではトレーナーさんたちの一体感が本当に素晴らしかったです✨ その時の模様を動画で載せますので、スマホを掲げてユニティアタックをお楽しみください🎥 ユニティレイドはフレンドさんと別々の公園になってしまったため、終わり次第、事前に打ち合わせしていた場所で合流 ……のはずでしたが、私がぼんやりしていて、朝に続いてまたご迷惑をお掛けしてしまいました😔 その後は、何かと話題になっていた池袋へ🚃 どこに行ってもトレーナーさんがたくさんいて、どのレイドでもロビーは一瞬で満員に。 1分1秒を争うように移動していたのに、私はぼんやりしている場面が多く、ここでも反省点がたくさんありました。 それでもレイドは100戦ほどできて、東京背景付きの色違いミュウツーを無事にゲットできました✨ 帰りの東京駅ではモジュールが咲き乱れていましたが、奇跡的に1か所だけ空いていたので、爪痕を残して帰りました🌸 行きと同じく、帰りの新幹線もガラガラ。 快適すぎて逆に経営が心配になりましたが、私が考えることではありませんね😂 名古屋を過ぎたあたりでウトウトし始めましたが、寝過ごしたら終わるので必死で耐え抜きました🥱 新大阪に着き、見慣れた光景が広がると、一気に現実へ。 翌日からは身体がバキバキなまま仕事で、1週間ほど疲れが抜けませんでした😇 今回も、リアルイベントのたびにお世話になっているフレンドさんに同行していただきました。 終始ご迷惑をお掛けしてしまった場面も多かったのですが、それでも最後までご一緒してくださって本当にありがたかったです🙇‍♀️✨ 反省点はたくさんありますが、次に機会をいただけるなら、今回の分までしっかり挽回したいと思います。 今回、用意しておいて良かったもの ・UVカットパーカー☀️ GOフェスの予行で行った宇治でも使用したものです。 日焼けはまったくしておらず、肌へのダメージもほぼありませんでした。 日傘を差しながらプレイするのは難しいので、両手が空くのが本当に大きいです。 直射日光による体力の消耗もかなり抑えられたと思います。 ・スマホショルダー📱 長時間スマホを手で持っていると意外と疲れるので、イベント時はかなり重宝しました。 これも両手が空くのが大きいです。 ・サブ回線📶 メインはau、サブはdocomo。 フレンドさんからの助言で用意しましたが、池袋でも問題なく使えました。 これは本当に用意しておいて良かったです。 用意するべきだったもの ・スマホクーラー🧊 冷蔵庫に張り付けていたら、持っていくのを忘れてしまいました。 端末の温度が上がると充電が止まってしまうので、これは必須でした。 GOフェス東京、楽しかったです🗼✨ 大変なことも反省点もたくさんありましたが、それも含めて忘れられない遠征になりました。 ご一緒してくださったフレンドさん、本当にありがとうございました🙇‍♀️✨ #ポケモンGO #PokemonGO #PokemonGOFest2026 #GOFest東京 #マジョラム遠征日記

🐣Marjoram240|孵化90,000|砂3億

173,534 просмотров • 3 месяцев назад

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

シカホワ (PLAYOFF BOUND!)

55,672 просмотров • 24 дней назад

【今も水が引かない…“盛り土”が原因で被害拡大か】 | 台風25号の大雨で冠水した千葉・酒々井町の住宅街では、12日間も冠水したまま水が引かない状態が続いている 原因とされるのが盛り土。一般的に住宅の建築などを目的として積み上げられたり、外部から運ばれ積み上げられた土のこと 鎌田英助さん 「くぼ地だったが、崩落した土が覆いかぶさり堰を造った状態となり池の状態になっている」 本来、住宅地にたまった雨水は排水路を通り、高崎川に流れる仕組み →台風25号で盛り土が崩落し、排水路がふさがってしまったことで住宅街に水があふれ出した 鎌田英助さん (Q盛り土はいつごろから?) 「平成10年(1998)くらいから始まっています。搬入する範囲が広がってきたということ」 盛り土は2016年以降4〜5回も崩落していたという ▼町は土を運んで積んだ事業者に複数回復旧するよう指導してきたが、「資金面で対応できない」と言われたという 町は2月、一部の盛り土を撤去する行政代執行に着手していて、今回崩落した箇所も予定していた ▼現在も約20人が避難中 一方、自宅の2階で暮らす人も。1階にある浴室は周辺が冠水しているため排水できない 消防のポンプ車による排水作業が続いているが、連日の雨によって水位はなかなか下がらない ▼盛り土問題は全国に点在 専門家は、元々工事現場などで土を排出した業者の責任を指摘 桜美林大学 藤倉まなみ教授 「法律・条例に違反して土を積んでいるなら、その土を積んでいる業者が最大の責任。ただ、現在の法律では、土を出した業者(元請け)に強く責任を求められる仕組みになっていない」 「頼んだ方にも責任があるようにしないと、いつまでたっても安いところばかり選ばれて問題がなくならないのではないか」

報道ステーション+サタステ

685,753 просмотров • 2 дней назад

1月11日から能登半島を再度訪問。 福祉避難所についてのリポートは → 本日は今回の災害に関わる支援者などから 輪島で聞いた声をお伝えする。 -- Q 能登半島は初めて? A 5月にここで震度6強の大きい地震があった。 その支援に入ってた。 その時のつながりで連絡もらって 何とかして行きますって、きた感じです。 Q 寝泊まりは? A レンタカーの軽自動車で車中泊。 Q こちらでの活動は? A 熊本の地震の時も避難所運営に関わったりしたので、 そういったお手伝いを。 今回これから応援でくる行政の職員さんは当然 避難所の運営の経験ない人たちが多いからシェアしていくことになると思う。 Q こちらで見た避難所の運営はどういうものでしたか。 A 今は急性期なんで混乱してる。 ご飯もないけど、これから避難所生活は長期化する。 元の生活に戻していく目標なので長期で進めることになる。 今いわゆる関連死につながる可能性がすごい高い。 見られました? 体育館とかの避難所。 これだけ寒いしホコリっぽい。 土足厳禁になったのは数日前という避難所もある。 地べたで寝るとものすごい寒いので、底上げしないと。 ダンボールベットだと、床から40cmくらい底上げできて寒さも違うし、 床に直接寝てた時よりも、埃を吸い込まなくて済む。 おじいちゃん、おばあちゃんとか膝の調子の良くない人は、 地面に座った状態から立ち上がるの辛いじゃないですか。 やっぱりベッドぐらいの高さだと楽になるし、 座りやすいからトイレにも行きやすくなる。 その先は間仕切りも含めてやっていくことで その避難所の衛生環境を保つ、ってことなんですけど、 そういったところを一つずつ関わる職員さんたちに、 このフェーズはこうやっていこう、このフェーズでは、 と伝えていく役割をやっていきます。 Q 総務省が440人ほど地方自治体からの応援を 能登半島に派遣しているという話ですけど、 増強されている感じはありますか? A 応援が一番増えたのは今週、 というか昨日、おとといから派遣チームが一気に増えてきた感覚。 Q 彼らの対応能力は? A 対応能力っていうか、ルーキーは多めだったりする訳ですけど、 今のところまだそういうことは分からない状態ですかね。 もちろんルーキーでない方もいます。 人数を多く出せるのは、力のある都道府県とか、政令市。 人数がいるところじゃないと多く出せないでしょうね。 被災経験があって、ノウハウある人が 大人数送り込まれている訳ではないと思います。 Q 大変なことは? A 一番しんどいのは当然ですが、 被災自治体の職員さん達が被災してること。 避難者として避難してる人が避難所運営せざるを得なくなっちゃってる。 イロハも分からない、避難所の運営っていうものも頭の中に全く無い人たちが避難者として避難して行政職員なんだから助けてあげて、という中で、 自分がやらなきゃ、という状態。 ご飯どうやってもらいに行ったらいいんだろうって電話して、とか。 物資倉庫から避難所にシステマチックに届かない混乱してる状態で とりに行かなきゃいけない、っていうような時期がちょっと前まであった。 今は少しずつ自衛隊が回っていくって流れとかできたり、 応援の職員の人たちが来たりでサポートは始まってますけど。 それでもまだ道の状況が悪くて一日一食とか場合によって届かないっていう日もあったり。今日行った避難所では、昨日の朝ご飯が、薄いサラダ味のせんべい数枚だった避難所もある。 大きめの避難所はそれなりにフォローされやすいけど、 そうでないとこはまだ厳しいとこもある。 市からの配食は、大体一食。一日一食。 あとは民間だったり、住民の持ち寄りだったり。 発災後はお正月の料理とか、家にあったものをみんなに持ってきてもらって、 それをちょっと温めて食べるみたいなのを正月の三が日ぐらいまでやっていたと聞きますね。 Q 1月6日に珠州で民間の炊き出しやってる人から聞いたのは、 自衛隊に炊き出ししてくれないのか、と聞いたら食材がないから無理と言われたと。 A できる資材とノウハウがあるのにもったいないですね。 何とかしてください。 Q 避難所の運営を考えたとき。 是正が必要な問題は? 発災初日、2日目とか初期の段階が大混乱はわかりますが、 今でもご飯がちゃんと出てないのはやっぱりキツいなと思います。 避難所は普通に3食、出すのが基本なので。 せめて、おにぎりとかパンとかでも、 もうちょっというとお弁当みたいなところも出して欲しい。 あったかい食事っていうのが最終的にはゴールかなと思いますけど。 これからどんどん段階的に改善していかなきゃいけないのは、食事とトイレ。 お風呂は入れてない人も多いので、お風呂も改善しなきゃいけないし、 もうちょっと寝床をちゃんと確保してきれいにするとか、 プライベートの空間も作っていく、とかですかね。 今、行政として頑張ってるな、と思うのが、二次避難。 ホテル避難はいい取り組みと思う。 あれは国でしかやれないような取り組みだから。 本当に避難所過密だったし、だいぶ間引かれて、 人が減ってきているんですけど、 それは別の地域の身内のところに行ったり、家に戻ったりとか。 もちろん地元を出られた人もいるようですが。 その二次避難的なことは始まってますが、 今の所、1日数十単位でしか動いてないみたいで、 バスがなかなか手配できなかったりもあると聞いてます。 今日行く予定だった人たちがバスが来れなくて行けなくなった、って話があった。 そうなるとなかなか厳しいですよね。 Q 食事、トイレ、お風呂。 この三つが安定し出すのって、 様々な災害現場や避難所を見てきた立場から見て、 どれぐらい掛かりそうですか? A その3つが安定するのって、やっぱりライフラインが戻ってこないと安定しない。 今電気がついてるところはエアコンも使えたりするけど、 水道が使えなければ、トイレは簡易トイレになる。 外に置いてる簡易トイレまで移動が難しい高齢者とかは袋に用を足すこともあるが、 嫌じゃないですか、そんなの。失敗して汚したりして皆に迷惑かけるとか考えると トイレに行きたくなくなる。 今感染症も出てきていてノロとかコロナもあるしインフルも出てる。 あれだけ密集した環境で今生活せざるを得ないので衛生面での対策ってすごい急がれていて、高齢者の方々も咳してる人が結構いる避難所とかもあったりして。 支援する側も緊張感ある。今ピリピリしてます。 入ってる医療チームもそういうのをなくさないといけないって 頑張ってますけど、なかなか。 Q これまでの災害に比べて避難所の数は多いですか? A 多いです。 家屋の倒壊が圧倒的に多くて、 津波被害は別として、 東日本の震災でもこんなに倒壊した家を私は見たことがない。 熊本地震でも結構倒壊してましたけど、この規模じゃない。 半島の先っぽで元々インフラも社会的なリソースの配分されてなかった地域が被災して、支援しようにも、何かモノを手に入れようにも、大変だな、と思います。 Q いま、不安に思ってることは? A 1番は復興のイメージが全くつかない。 支援する側もイメージできない。 どうなっちゃうんだろうな、って。 これからどうするのか、 のイメージを政治の側から伝えられていない。 インフラが戻るにも時間がかかる。 僕らにはインフラ戻すノウハウはないので、 それを担うのは公共工事的なものでしょうけど、 ちょっと想像がつかない。 今、避難してる人たちがいる。 そこから手を離したら、命に関わると思ってるから必死でやる。 だから、やるんだけど。どこまでやるのか、っていうのが、全く見えない。 まずは、二次避難を加速させる、今ある制度をどんどん使って避難してもらって、 ホテルで、暖かいところでお風呂も入れるしトイレも水洗ですし、 通常の生活に近いことができるので。 家から離れちゃうけど、まずは、それをやってもらいたいなと思う。 一方で、地元から離れたくない方々の生活環境もやっぱり早く整えていく、 っていうのは求められますね。 Q 政府が1つだけ何でもやる、すぐやる、と言われたら何を求めますか A 仮設住宅を爆速で作って欲しい。 一時避難ではなく、 被災された方々を全く別の土地にずっと住んでもらうことは、 この街が終わることなので、この街を終わらせないっていう選択肢を取るんだったら、 2次避難と仮設建設を爆速で。 中には諦めて他に街をつくろう、と言う人もいるかも知れないですけど それを望まない人たちもいると思う。 国が大きな方針を早く出す方が良い。 もう一つはやっぱりもっと騒がないとだめだと思う。 全然支援っていうのか、なんだろう、ムーブメントが起こってなくて。 今、能登半島を支援しようみたいな、東日本や熊本の時のような、 一体感、被災地を応援しようみたいなのが盛り上がってるように感じない。 メディアも含めてですけど。 Q なるほど。私は秋田県の豪雨報道と比較してしまってた。 秋田は一瞬で全国放送では扱われなくなったじゃないですか。 それと比べたら、能登半島はまだ扱いがあるな、 と思ってしまってました。 A ちゃんともっと騒いでいいと思います。 自民党の裏金のニュースみたいな話と混じって だんだん能登半島が薄れてる印象があって心配してます。 -- 避難所の運営についても事実上、被災自治体に丸投げ。 心あるボランティアが入ってきて運営を手伝う、 ということが当たり前のようにこの国では繰り返し行われてきた。 毎年起こる様々な災害への経験値はかなりのものだが、 その経験を国として蓄積する努力や それに対する予算措置に本気を出さずにここまで来たのが日本政府である。 これでどうやって首都圏直下や南海トラフに向き合うのだろうか。 さらなる棄民が待っているとしか想像できない。 だからこそ、災害省を立ち上げ、ノウハウを持つNPOなどを雇用し、 全国の自治体をトレーニングしていく必要があるはず。 私たちとしてもこれまで通り、強く政府に求めていく。 他にも避難所の運営などにも関わるNPOの方にお話を伺った。 -- Q 今の状況は? A 10日経ったけど初期みたいな感じ。 電気も通った地区もあるんで、 5日前に来たときより、 ちょっと雰囲気変わってるけど、やっぱり初期の感じ。 Q 輪島に入った時は? A 今回どうしてもこの状況なんで ロジスティクス難しいじゃないですか。 物流系、過去イチ上手くいってない。 僕が来たときは皆、食糧足りてる、って言ってたんです。 みんな大丈夫って言うんです。 聴き方の問題もあったんでしょうね。 実は三食は食べてなかった。 最初はみんな多分、家に帰って食料持ってきてた。 それがそろそろ尽きて来て。 なんか最初に聞いた時よりご飯がない、っていう人、増えたな、と。 状況が悪化してるぞ、と。 避難所回ってみてもびっくりしました 今日の2日前から、下足管理をやり出した、という所もありました。 僕が最初に訪れた避難所だと、 最初の日から4日間は施設内も土足で過ごしていたようです。 自分の布団というかマットの上だけは靴を脱ぐ。 それ以外は、外を歩いたり、 トイレ行ったままの靴でそのまま避難所内を行ったり来たりしますから。 埃っぽいし、他にも様々持ち込むことになったんでしょう。 津波警報が出て、みんなとりあえずそれで走ってきて、 着の身着のまま的な人たちが帰れなくなった。 だから通常より人も多くなって過密状態に。 体調を崩す原因の1つに、体育館があまりにも寒い上に、 布団やマットを直接床にひいて寝るから、さらに冷える。 地面の埃の問題も含めてダンボールベッドを、 となるけど使えない。 それをおくと、 今の収容数が収まらなくなるからって事情があったり。 避難所利用者が減らないと置けない、と。 数が大きく減らないのは、出る人もいるけど、 なんとか自宅で耐えてたけど、とか車中泊が無理になって 入ってくる人もいるみたいで。 本当なら、 避難所の人数が半分になってちゃんとケアできる状態、って感じかな。 今、感染症がすごい流行っちゃってるので。 避難所の中で防ぎようがない。 ゾーニングできないです。 支援に入ってる医療従事者から隔離の方針は諦めた、って聞きました。 輪島市長が2次避難にかなり力を入れているようですから。 とにかく急がないと、という気持ち。 Q 2次避難が進みにくい理由はありますか? A ハッキリとは分からないけど、気質もあるかも知れません。 離れたくない、という気持ちや、今ここを離れる自分は 裏切り者になるのでは、とか色々あるよう気がします。 意外とハードル高いですね。 Q 門前町の自主避難所にいった時、 40代前半の男性が聞いてください、と声を掛けてきた。 自分の入ってるグループラインで同じ趣旨の相談が複数あるらしく、 2次避難に行こうとする者に裏切り者のレッテルを張って 何とか残らせようという動きがある、と。 こういった引き止めなどのやり取りに、 被災した住民や地元自治体職員のエネルギーが奪われることを避けるためにも、 説得要員を国が送り込むなど一歩踏み込むように政府に強く求めますね。 A 国がどこまで理解してるか。 例えば、 申し訳ないけど県レベルのお金じゃどうこう絶対できないですから。 国がやっぱり本気で予算出すっていうかね、 最後までやりますって言ってくれないと。 自治体として再建できるのか、 ぐらいのレベルの災害を受けたとこもあるじゃないですか。 国がどこまで本気なのかが問われてるんですけどね。 -- 今回の災害は被災者はもちろんのこと、 支援者の疲弊がこれまでの比較にならないとよく聞く。 さらに別のNPOの方から疲弊の原因についてお話を伺った。 -- Q 支援者の疲弊が凄まじいと聞きます。 原因は何でしょうか? A あくまで私の感覚だけど、 被害大きすぎて見えないって部分。 ゴールというか、どこに落ち着けば、どこを目指して行けば終わるのか、 っていうのが想像がつかない。 どこまで走ればいいんだって。どこまで伴走したらいいんだろうって。 たぶん結構、みんな思ってると思う。 Q しかも行政側と違って、交代要員がいないですもんね、皆さんは。 ひと息つくこともできない。 A 被災した住民の方がもっと大変だから。 何だろう。 もともと人口とか経済とかも右肩上がりではなかった町が 大きな揺れに襲われた。 インフラも破壊されてイチからになるでしょ。 あの美しい街並み、旧市街っていうんですか、 壊滅的になった街を、元に戻すと言っても雰囲気変わるだろうし、 どうやって戻すんだろうっていうのは、僕らも想像つかない。 もし、元に戻しても、また大きな揺れに襲われる可能性もある。 10年以上前にも大きな地震があったし、去年の5月にもあった。 その時々に支援したりで繋がった能登半島の仲間が今回の震災で亡くなったり。 すごくキツいです。 前回、被災して全財産注ぎ込んで家を修復した人は、 もう一度家を建ててこの街でやり直すだろうか。 そういう人は、どれくらいいるだろうか。 そういった人々のために国が支援するなら、 これまでとは比べ物にならないくらいの お金をかける必要があるんだけど、 その覚悟は政治にはあるのか。 政治は大きな方針も示さない。 能登半島の復興をどうするのか、 イメージが彼らの中にはないのかも知れない。 NPOの仲間たちはそれぞれ、喪失感や色んな感情の中で、 先が全く見えないまま活動してるんだけど、 どこまで走るのか、どこで落ち着くのか全くゴールが見えないままやっていくと、 やっぱり気持ちは落ち込んでいきます。 俺らは基本、元に戻すぞ、って復興で人が集まって、 被災された人が笑顔になるってことがモチベーションで動いてるから。 ありがとう、って言われたら、やってて良かったって自分も救われるし。 でも、 やっぱり国がちゃんとした大方針を示さずに、 ここまで来てるのはマズイ。 発災から何日も経ってるのに。 能登半島をどうするのか、って話を政治が示しもせず、 現場に励ましにも住民に安心する言葉も伝えに来ない。 この間、住民の方が、 街を見るたびにもう復興じゃないんじゃないかって思う、と。 何言ってるの、って励ます言葉の先が見つからない。 どうなるかは自分も知らないから。 ブルーシートを屋根に張る、作業ってあるじゃないですか。 一部損壊ってお家の人の屋根に貼るんですけど。 カワラ屋さんが来るまでの繋ぎとして。 もちろん今回も住民の方が望めば張るんですけど、 先が見えないと、張っていいのか、って考えちゃうって仲間がいうんです。 今から雪降って、という状況が続くと、 多分カビだらけになるんですよ家の中。 住める状況じゃなくなる。 判定では一部損壊、ってなっても、 その住民さんにとっては、 全壊だったら良かったのに、ってなってしまう可能性もある。 住民間で分断にもつながりかねない話。 だから本気で能登半島を復興させるなら、 このエリアは全体を全壊の扱いにする、 とか何か新しいやり方をやって欲しいなと思う。 ブルーシートの話にしても支援者の考えは1つじゃないから。 みんなそれぞれ寄り添い方が違う。 あとのことは考えずに住民さんが望んでるなら喜んで張るよ、って人もいる。 みんな本当は向かってる先は一緒なはずだけど、 どこを目指していくのかが明確に示してくれないと、 支援者の間でもバチバチ始まっちゃうし、分断されちゃいかねない。 仲間同士で目の前の命を助けるってこと以外、 方向性は決めないでスタートしてるんだよね。 ビジョンが欲しい。 しっかりちゃんと金出しますじゃないけど、 最後までちゃんと暮らしを支えますじゃないけど。 それは多分首長じゃできないと思うんですよ。 お金の問題は県もできないと思うんです、そこは。 仮設2年で終わりですって、言われてもやっぱ無理があって。 復興住宅みたいな形でみんながこうちゃんと 集まって生活できるような場所が欲しいですよね ちっちゃな家庭菜園のなんかがあるとか。 たぶん過去にも似たような取り組みもあったと思う。 先をイメージできるような、 希望を見せないと暗闇の中でエネルギー生まれないよ。 希望があればまだ前向いていけるけど。 -- 近々、初めて現場に入られる 総理 岸田文雄 および県知事 はせ浩(馳浩)前石川県知事 には届いていない声もあると考える。 ぜひ目を通してヴィジョンを示していただきたい。 発災後2度、4日間ほどしか現場には入れていないが、 様々な声を聞き、見てきた立場として 私たちのヴィジョンを示せるよう準備を行いたい。

山本太郎

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【結果発表】 新曲に出演できたのは…… たった2名でした。 アイドルを応援するオタクへ。 今日は、ステージに立てなかった2人に残った現実を伝えます。 超星みるく生誕祭2026&新曲リリースイベント。 『可愛くて、ちょっとおかしい恋してる』を披露したのは、 最前りあ。 超星みるく。 この2名です。 稗田あいすと、まのんは出演しませんでした。 準備期間は2週間ありました。 最初の1週間、基準に届いていなかった2人の行動は、ほとんど変わりませんでした。 「やります」 「間に合わせます」 「次から頑張ります」 言葉はありました。 でも、継続がありませんでした。 最後になって焦っても、過ぎた時間は戻りません。 そして、最後まで間に合いませんでした。 まのんは号泣しました。 その姿を見て、俺だって出してあげたいと思いました。 生誕祭です。 新曲リリースイベントです。 できることなら、4人で立たせてあげたかった。 でも、俺は出しませんでした。 ここで出演させたら、 「最後に頑張れば何とかなる」 「泣けば許してもらえる」 「間に合わなくてもステージには立てる」 そんな間違った学習をしてしまうかもしれないからです。 まのんは、まだ子供です。 だからこそ、今のうちに知ってほしい。 最後に始めても間に合わないことがある。 最初から計画を立て、毎日積み重ねることが大切だということ。 今回の涙を、絶対に無駄にするな。 次は、最初からやれ。 次は、毎日やれ。 次は、最後に泣かなくていいように準備しろ。 お前ならできる。 そして、稗田あいす。 お前は大人だろ。 2週間あった。 何度も伝えた。 何度も機会を与えた。 それでも、最後まで間に合わなかった。 今回の結果を、誰かのせいにするな。 ステージに立ったのは、最初から積み重ねた最前りあと、最後に結果を出した超星みるくです。 アイドルは、泣いた順にステージへ上がる仕事ではありません。 やった人間が立つ。 間に合わせた人間が立つ。 ただ、それだけです。 俺は、メンバーを突き放したいわけではありません。 だからこそ、甘やかさない。 今回の不出演が、2人の未来にとって意味のある痛みになることを願っています。 オタクの皆様。 俺の判断は、厳しすぎると思いますか? それとも、2人の未来のために必要な判断だったと思いますか?

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

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【“ダブル台風”週末に関東直撃へ】マンホールが噴出し道路“割れる”瞬間 | 暴風域を伴いながら北上した台風7号 台風が梅雨前線を刺激し、近畿地方に非常に激しい雨をもたらした 今年1番の雨となった京都では鴨川が増水し、一時『レベル4氾濫危険警報』が発表 兵庫県淡路市では新聞配達の男性(72)が死亡 →雨で水かさが増した川に流されたか ▼大阪市生野区ではマンホールから水が噴き出し道路が“割れる” マンホールが、地面に埋め込まれていた枠ごと外れ、アスファルトがめくれあがる 現場は片側3車線の道路で信号機も止まってしまう… 1車線のみ利用できる状態で、通行規制しながら復旧作業にあたる 目撃者 (Q.雨が降っていた当時の状況は) 「結構雨がひどく、明け方でお風呂入っていると、すごい音がするなと思ったらバーンと。ガシャーンというか。すごい音だったからびっくりして」 「窓からのぞいたら、噴水のように上がっていて、地割れみたいなのが見えたのですぐに警察に電話した」 ▼東大阪市では病院の駐車場が冠水 東大阪市徳洲会病院 橋爪慶人 院長 「地下は酸素や吸引機の電源とか重要な医療機器もあるので、それだけは守らないといけない」 「災害は想定はしているが、ただ、きのうの時点で明日、あさっては気にはしていたが、まさかきょうとは思わなかった」 ▼京都府の精華町では土砂災害が発生 東畑地区の239世帯、529人を対象に、一時『レベル5緊急安全確保』が発表 (午後10時時点ではレベル4避難指示に切り替え) ▼台風8号は27日明け方〜昼前に関東上陸の可能性 その後、台風7号が夕方〜夜の間に接近し、2つの台風が“直撃”する見込み 過去に2つの台風が続けてきたのは1998年9月 →2日連続で近畿地方に上陸 死者18人、行方不明者1人。住宅にも多くの被害が… 今回の台風は2つの台風が1日のうちに来るため、予想される雨量は関東南部や静岡県で200mm以上と、大雨災害が発生するリスクが高まる ▼台風直撃の可能性が高い静岡県沼津市ではポンプ車が出動 排水用のホースを小さな川から近くの大きな川に向かってホースをつなぐ 近くにある大平地区は土地が低いことから繰り返し“浸水被害”に… →地域を流れる河川と水を排水できるようにホースをつなぐ 過去に自宅が浸水 室伏恒義さん (Q.床を2度張り替えている) 「これは玄関です。畳もすべて浮いちゃった」 (Q.台風が2つ同時に近づいて来ているが) 「しょうがないですね。たぶん周りの方もそうだと思いますが、あきらめの方が強いと思います」 沼津市役所 河川課 佐々木陽三さん 「大雨は必ず降るものという意識のもと、被害を最小限に抑えるために作業したい」 ▼東京・足立区では専門家を交えた台風の対策会議が始まる 区内では、6月はじめに降った大雨の際にもトンネルの冠水などが発生 情報収集指令室に職員を24時間常駐 →河川の水位などを監視 区の職員 「避難所も本日の午後5時から開設しているので、自主的な避難については、ためらわず避難していただきたい」 現時点で自主避難所を3カ所開設し、土のうの配布など災害に備える 区の職員 (Q.最近の天気は予想しづらい) 「予想しづらいし、専門家のアドバイスを聞いていても、難しい・判断しづらいという言い方になる」 ▼台風7号と8号が関東地方を直撃する恐れ →鉄道各社は運行情報に注意するよう呼びかける

報道ステーション+サタステ

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NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

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