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【同行避難】 これはつい2ヶ月前の質疑です。 まさかこんなにすぐに… 石川県に問い合わせをしました。 国と同様、県も同行避難のできる避難所は県として把握していないという回答でした。 現在の避難所、救援は人命を守るために尽力してくださり感謝しています。 問題は推奨しながら事前に同行避難ができるような体制を作っていなかったこと。 これは地方自体及び国の責任であると思います。 各自治体は早急に対応すべきです。危機感をもって訴えていきます。 #動物はモノじゃない

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11 Comments

あられ's profile picture
あられ2 years ago

自宅全壊の老夫婦の14歳癌の猫

ちびにゃん🐈さいたま's profile picture
ちびにゃん🐈さいたま2 years ago

避難所に連れて行けないのなら避難しないという選択をする人が多いと思います😭

よのい えいり's profile picture
よのい えいり2 years ago

私は地震の多いとされる地域に住んでいます。もし、災害が起きたら避難せずにペットと共に自宅にとどまる覚悟でいます。ですが、自宅が全壊になった場合を考えると正直おそろしい思いです。 避難所にいないと必要な物資も受け取れません。人に頼るということがほぼ出来なくなります。不安で一杯です。

みいたろう's profile picture
みいたろう2 years ago

どうか、よろしくお願いいたします。 人命救助におきましては、心より感謝申し上げます。 東日本大震災でも、置き去りにされ、悲惨な目にあっています。 いまだに飼い主もおらず、さ迷って生きてる子達もおります。 うちの猫は目が見えないので、同行出来なければ、私は避難しません。

りあ🐾 ▶︎5つの自由 for Animal's profile picture
りあ🐾 ▶︎5つの自由 for Animal2 years ago

絶対に置いて避難 なんてできない、、。

動物の味方's profile picture
動物の味方2 years ago

私が避難していた小学校は始めは動物連れの方は車中泊でしたが、避難してきた人々の中に防災士の方がいてすぐペット可の部屋を用意してくれました。おかけで犬と一緒に避難することができました。小学校などは部屋も沢山あるのでペット可の部屋を用意することが当たり前になってほしいと思いました。

Saki's profile picture
Saki2 years ago

避難出来ないなら一緒に死ぬ覚悟出来てます。猫もうさぎもわが子です。

ジョジョ猫's profile picture
ジョジョ猫2 years ago

台風のとき避難を勧められたけど犬がいたので避難はしませんでした。災害大国なんだから早急に同行避難ができるようにして欲しい。 人命だけが命じゃないことを知ってほしい。

ターチ's profile picture
ターチ2 years ago

おっしゃること本当にごもっともです。全国で同行避難可能な体制を整備し、HPにアップされたら、ペットを飼っている人は事前にチェックしておくと思います。 ただ、それが数が少なくて遠いところだったら、行けないので、基本的にはどこの避難所も同行避難可能な部屋を確保しておいてほしいです。

マロン🐰&空🐦's profile picture
マロン🐰&空🐦2 years ago

今のままでは、ペットを連れて避難所には行けない。 インコ飼っていますが、鳥なので鳴きます。 鳴くたびに、周りの目を気にしての避難では心がもたない。 危険でも、自宅か車の避難にすると思う。 子どもの数より犬猫の数の方が多くなってる今、危険と分かっても避難しない人が多数いると思う。

нᴀкᴇᴇм ᴊᴀvᴀɪᴅ's profile picture
нᴀкᴇᴇм ᴊᴀvᴀɪᴅ1 year ago

Our loved ones don't always reach out for help when they're overwhelmed, worrying they'll be a burden, or ashamed of appearing weak. Everyone deserves help in difficult times, so I built: It's already helped 40,000+ people. Try it. Save it. Share it.

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

449,290 views • 3 months ago

1月11日から能登半島を再度訪問。 福祉避難所についてのリポートは → 本日は今回の災害に関わる支援者などから 輪島で聞いた声をお伝えする。 -- Q 能登半島は初めて? A 5月にここで震度6強の大きい地震があった。 その支援に入ってた。 その時のつながりで連絡もらって 何とかして行きますって、きた感じです。 Q 寝泊まりは? A レンタカーの軽自動車で車中泊。 Q こちらでの活動は? A 熊本の地震の時も避難所運営に関わったりしたので、 そういったお手伝いを。 今回これから応援でくる行政の職員さんは当然 避難所の運営の経験ない人たちが多いからシェアしていくことになると思う。 Q こちらで見た避難所の運営はどういうものでしたか。 A 今は急性期なんで混乱してる。 ご飯もないけど、これから避難所生活は長期化する。 元の生活に戻していく目標なので長期で進めることになる。 今いわゆる関連死につながる可能性がすごい高い。 見られました? 体育館とかの避難所。 これだけ寒いしホコリっぽい。 土足厳禁になったのは数日前という避難所もある。 地べたで寝るとものすごい寒いので、底上げしないと。 ダンボールベットだと、床から40cmくらい底上げできて寒さも違うし、 床に直接寝てた時よりも、埃を吸い込まなくて済む。 おじいちゃん、おばあちゃんとか膝の調子の良くない人は、 地面に座った状態から立ち上がるの辛いじゃないですか。 やっぱりベッドぐらいの高さだと楽になるし、 座りやすいからトイレにも行きやすくなる。 その先は間仕切りも含めてやっていくことで その避難所の衛生環境を保つ、ってことなんですけど、 そういったところを一つずつ関わる職員さんたちに、 このフェーズはこうやっていこう、このフェーズでは、 と伝えていく役割をやっていきます。 Q 総務省が440人ほど地方自治体からの応援を 能登半島に派遣しているという話ですけど、 増強されている感じはありますか? A 応援が一番増えたのは今週、 というか昨日、おとといから派遣チームが一気に増えてきた感覚。 Q 彼らの対応能力は? A 対応能力っていうか、ルーキーは多めだったりする訳ですけど、 今のところまだそういうことは分からない状態ですかね。 もちろんルーキーでない方もいます。 人数を多く出せるのは、力のある都道府県とか、政令市。 人数がいるところじゃないと多く出せないでしょうね。 被災経験があって、ノウハウある人が 大人数送り込まれている訳ではないと思います。 Q 大変なことは? 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A その3つが安定するのって、やっぱりライフラインが戻ってこないと安定しない。 今電気がついてるところはエアコンも使えたりするけど、 水道が使えなければ、トイレは簡易トイレになる。 外に置いてる簡易トイレまで移動が難しい高齢者とかは袋に用を足すこともあるが、 嫌じゃないですか、そんなの。失敗して汚したりして皆に迷惑かけるとか考えると トイレに行きたくなくなる。 今感染症も出てきていてノロとかコロナもあるしインフルも出てる。 あれだけ密集した環境で今生活せざるを得ないので衛生面での対策ってすごい急がれていて、高齢者の方々も咳してる人が結構いる避難所とかもあったりして。 支援する側も緊張感ある。今ピリピリしてます。 入ってる医療チームもそういうのをなくさないといけないって 頑張ってますけど、なかなか。 Q これまでの災害に比べて避難所の数は多いですか? A 多いです。 家屋の倒壊が圧倒的に多くて、 津波被害は別として、 東日本の震災でもこんなに倒壊した家を私は見たことがない。 熊本地震でも結構倒壊してましたけど、この規模じゃない。 半島の先っぽで元々インフラも社会的なリソースの配分されてなかった地域が被災して、支援しようにも、何かモノを手に入れようにも、大変だな、と思います。 Q いま、不安に思ってることは? A 1番は復興のイメージが全くつかない。 支援する側もイメージできない。 どうなっちゃうんだろうな、って。 これからどうするのか、 のイメージを政治の側から伝えられていない。 インフラが戻るにも時間がかかる。 僕らにはインフラ戻すノウハウはないので、 それを担うのは公共工事的なものでしょうけど、 ちょっと想像がつかない。 今、避難してる人たちがいる。 そこから手を離したら、命に関わると思ってるから必死でやる。 だから、やるんだけど。どこまでやるのか、っていうのが、全く見えない。 まずは、二次避難を加速させる、今ある制度をどんどん使って避難してもらって、 ホテルで、暖かいところでお風呂も入れるしトイレも水洗ですし、 通常の生活に近いことができるので。 家から離れちゃうけど、まずは、それをやってもらいたいなと思う。 一方で、地元から離れたくない方々の生活環境もやっぱり早く整えていく、 っていうのは求められますね。 Q 政府が1つだけ何でもやる、すぐやる、と言われたら何を求めますか A 仮設住宅を爆速で作って欲しい。 一時避難ではなく、 被災された方々を全く別の土地にずっと住んでもらうことは、 この街が終わることなので、この街を終わらせないっていう選択肢を取るんだったら、 2次避難と仮設建設を爆速で。 中には諦めて他に街をつくろう、と言う人もいるかも知れないですけど それを望まない人たちもいると思う。 国が大きな方針を早く出す方が良い。 もう一つはやっぱりもっと騒がないとだめだと思う。 全然支援っていうのか、なんだろう、ムーブメントが起こってなくて。 今、能登半島を支援しようみたいな、東日本や熊本の時のような、 一体感、被災地を応援しようみたいなのが盛り上がってるように感じない。 メディアも含めてですけど。 Q なるほど。私は秋田県の豪雨報道と比較してしまってた。 秋田は一瞬で全国放送では扱われなくなったじゃないですか。 それと比べたら、能登半島はまだ扱いがあるな、 と思ってしまってました。 A ちゃんともっと騒いでいいと思います。 自民党の裏金のニュースみたいな話と混じって だんだん能登半島が薄れてる印象があって心配してます。 -- 避難所の運営についても事実上、被災自治体に丸投げ。 心あるボランティアが入ってきて運営を手伝う、 ということが当たり前のようにこの国では繰り返し行われてきた。 毎年起こる様々な災害への経験値はかなりのものだが、 その経験を国として蓄積する努力や それに対する予算措置に本気を出さずにここまで来たのが日本政府である。 これでどうやって首都圏直下や南海トラフに向き合うのだろうか。 さらなる棄民が待っているとしか想像できない。 だからこそ、災害省を立ち上げ、ノウハウを持つNPOなどを雇用し、 全国の自治体をトレーニングしていく必要があるはず。 私たちとしてもこれまで通り、強く政府に求めていく。 他にも避難所の運営などにも関わるNPOの方にお話を伺った。 -- Q 今の状況は? A 10日経ったけど初期みたいな感じ。 電気も通った地区もあるんで、 5日前に来たときより、 ちょっと雰囲気変わってるけど、やっぱり初期の感じ。 Q 輪島に入った時は? A 今回どうしてもこの状況なんで ロジスティクス難しいじゃないですか。 物流系、過去イチ上手くいってない。 僕が来たときは皆、食糧足りてる、って言ってたんです。 みんな大丈夫って言うんです。 聴き方の問題もあったんでしょうね。 実は三食は食べてなかった。 最初はみんな多分、家に帰って食料持ってきてた。 それがそろそろ尽きて来て。 なんか最初に聞いた時よりご飯がない、っていう人、増えたな、と。 状況が悪化してるぞ、と。 避難所回ってみてもびっくりしました 今日の2日前から、下足管理をやり出した、という所もありました。 僕が最初に訪れた避難所だと、 最初の日から4日間は施設内も土足で過ごしていたようです。 自分の布団というかマットの上だけは靴を脱ぐ。 それ以外は、外を歩いたり、 トイレ行ったままの靴でそのまま避難所内を行ったり来たりしますから。 埃っぽいし、他にも様々持ち込むことになったんでしょう。 津波警報が出て、みんなとりあえずそれで走ってきて、 着の身着のまま的な人たちが帰れなくなった。 だから通常より人も多くなって過密状態に。 体調を崩す原因の1つに、体育館があまりにも寒い上に、 布団やマットを直接床にひいて寝るから、さらに冷える。 地面の埃の問題も含めてダンボールベッドを、 となるけど使えない。 それをおくと、 今の収容数が収まらなくなるからって事情があったり。 避難所利用者が減らないと置けない、と。 数が大きく減らないのは、出る人もいるけど、 なんとか自宅で耐えてたけど、とか車中泊が無理になって 入ってくる人もいるみたいで。 本当なら、 避難所の人数が半分になってちゃんとケアできる状態、って感じかな。 今、感染症がすごい流行っちゃってるので。 避難所の中で防ぎようがない。 ゾーニングできないです。 支援に入ってる医療従事者から隔離の方針は諦めた、って聞きました。 輪島市長が2次避難にかなり力を入れているようですから。 とにかく急がないと、という気持ち。 Q 2次避難が進みにくい理由はありますか? A ハッキリとは分からないけど、気質もあるかも知れません。 離れたくない、という気持ちや、今ここを離れる自分は 裏切り者になるのでは、とか色々あるよう気がします。 意外とハードル高いですね。 Q 門前町の自主避難所にいった時、 40代前半の男性が聞いてください、と声を掛けてきた。 自分の入ってるグループラインで同じ趣旨の相談が複数あるらしく、 2次避難に行こうとする者に裏切り者のレッテルを張って 何とか残らせようという動きがある、と。 こういった引き止めなどのやり取りに、 被災した住民や地元自治体職員のエネルギーが奪われることを避けるためにも、 説得要員を国が送り込むなど一歩踏み込むように政府に強く求めますね。 A 国がどこまで理解してるか。 例えば、 申し訳ないけど県レベルのお金じゃどうこう絶対できないですから。 国がやっぱり本気で予算出すっていうかね、 最後までやりますって言ってくれないと。 自治体として再建できるのか、 ぐらいのレベルの災害を受けたとこもあるじゃないですか。 国がどこまで本気なのかが問われてるんですけどね。 -- 今回の災害は被災者はもちろんのこと、 支援者の疲弊がこれまでの比較にならないとよく聞く。 さらに別のNPOの方から疲弊の原因についてお話を伺った。 -- Q 支援者の疲弊が凄まじいと聞きます。 原因は何でしょうか? A あくまで私の感覚だけど、 被害大きすぎて見えないって部分。 ゴールというか、どこに落ち着けば、どこを目指して行けば終わるのか、 っていうのが想像がつかない。 どこまで走ればいいんだって。どこまで伴走したらいいんだろうって。 たぶん結構、みんな思ってると思う。 Q しかも行政側と違って、交代要員がいないですもんね、皆さんは。 ひと息つくこともできない。 A 被災した住民の方がもっと大変だから。 何だろう。 もともと人口とか経済とかも右肩上がりではなかった町が 大きな揺れに襲われた。 インフラも破壊されてイチからになるでしょ。 あの美しい街並み、旧市街っていうんですか、 壊滅的になった街を、元に戻すと言っても雰囲気変わるだろうし、 どうやって戻すんだろうっていうのは、僕らも想像つかない。 もし、元に戻しても、また大きな揺れに襲われる可能性もある。 10年以上前にも大きな地震があったし、去年の5月にもあった。 その時々に支援したりで繋がった能登半島の仲間が今回の震災で亡くなったり。 すごくキツいです。 前回、被災して全財産注ぎ込んで家を修復した人は、 もう一度家を建ててこの街でやり直すだろうか。 そういう人は、どれくらいいるだろうか。 そういった人々のために国が支援するなら、 これまでとは比べ物にならないくらいの お金をかける必要があるんだけど、 その覚悟は政治にはあるのか。 政治は大きな方針も示さない。 能登半島の復興をどうするのか、 イメージが彼らの中にはないのかも知れない。 NPOの仲間たちはそれぞれ、喪失感や色んな感情の中で、 先が全く見えないまま活動してるんだけど、 どこまで走るのか、どこで落ち着くのか全くゴールが見えないままやっていくと、 やっぱり気持ちは落ち込んでいきます。 俺らは基本、元に戻すぞ、って復興で人が集まって、 被災された人が笑顔になるってことがモチベーションで動いてるから。 ありがとう、って言われたら、やってて良かったって自分も救われるし。 でも、 やっぱり国がちゃんとした大方針を示さずに、 ここまで来てるのはマズイ。 発災から何日も経ってるのに。 能登半島をどうするのか、って話を政治が示しもせず、 現場に励ましにも住民に安心する言葉も伝えに来ない。 この間、住民の方が、 街を見るたびにもう復興じゃないんじゃないかって思う、と。 何言ってるの、って励ます言葉の先が見つからない。 どうなるかは自分も知らないから。 ブルーシートを屋根に張る、作業ってあるじゃないですか。 一部損壊ってお家の人の屋根に貼るんですけど。 カワラ屋さんが来るまでの繋ぎとして。 もちろん今回も住民の方が望めば張るんですけど、 先が見えないと、張っていいのか、って考えちゃうって仲間がいうんです。 今から雪降って、という状況が続くと、 多分カビだらけになるんですよ家の中。 住める状況じゃなくなる。 判定では一部損壊、ってなっても、 その住民さんにとっては、 全壊だったら良かったのに、ってなってしまう可能性もある。 住民間で分断にもつながりかねない話。 だから本気で能登半島を復興させるなら、 このエリアは全体を全壊の扱いにする、 とか何か新しいやり方をやって欲しいなと思う。 ブルーシートの話にしても支援者の考えは1つじゃないから。 みんなそれぞれ寄り添い方が違う。 あとのことは考えずに住民さんが望んでるなら喜んで張るよ、って人もいる。 みんな本当は向かってる先は一緒なはずだけど、 どこを目指していくのかが明確に示してくれないと、 支援者の間でもバチバチ始まっちゃうし、分断されちゃいかねない。 仲間同士で目の前の命を助けるってこと以外、 方向性は決めないでスタートしてるんだよね。 ビジョンが欲しい。 しっかりちゃんと金出しますじゃないけど、 最後までちゃんと暮らしを支えますじゃないけど。 それは多分首長じゃできないと思うんですよ。 お金の問題は県もできないと思うんです、そこは。 仮設2年で終わりですって、言われてもやっぱ無理があって。 復興住宅みたいな形でみんながこうちゃんと 集まって生活できるような場所が欲しいですよね ちっちゃな家庭菜園のなんかがあるとか。 たぶん過去にも似たような取り組みもあったと思う。 先をイメージできるような、 希望を見せないと暗闇の中でエネルギー生まれないよ。 希望があればまだ前向いていけるけど。 -- 近々、初めて現場に入られる 総理 岸田文雄 および県知事 はせ浩(馳浩)前石川県知事 には届いていない声もあると考える。 ぜひ目を通してヴィジョンを示していただきたい。 発災後2度、4日間ほどしか現場には入れていないが、 様々な声を聞き、見てきた立場として 私たちのヴィジョンを示せるよう準備を行いたい。

山本太郎

1,810,477 views • 2 years ago

熊本の被災地ではフェーズが少しずつ変わって来ているようですね。地元方によれば 『週末はかき氷三昧、食事の炊き出しはそんなに見ていません。今日辺りから各団体の炊き出し隊、動き始じめそうです。※炊き出しをされる方は念のため被災行政に確認とって入られる方が賢明だと思います!』 とのことです。 トヨオカ地建アリーナの裏で焼きそばのキッチンカーがきていたようです。公的施設での炊き出し等は自治体に連絡はもちろんしないとダメですよね。 ただ、私有地とかでは問題ないと思いますが。復旧の邪魔にならなければ。 またこんなメッセージも 『電気の通った避難所はエアコンが効いていると言う事で、小規模避難所は4名から50名に増え、氷川中学校も昨日時点で100名が避難。近くの氷川町公民館には在宅避難者が近隣から物資を求めて集まってます。』 これから被災地へ入るボランティアやたきたを予定されている方々、少しの情報ですが参考に来てください。 あと、電気が通り避難所ではエアコンが使用できるようになり、避難される方が増えてきました。そうなると次に必要なのはプライベート。 これは2024年の能登半島地震の際に、我々まるごみ支援チームがホームセンターの材料で作ったプライベート空間を作る間仕切りです。 ちょっとしたアイデアで簡単にこんな空間が出来ますので、もしやれる人がいたらお願いします。 我々も次に出来ることを現地と連絡を取り合いながら模索していきます!! #ハートラック #こうたす #熊本地震 #復興支援 #まるごみ

KOUSAKU

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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『これは代表して言ったことです ENHYPENを代表して ほかのメンバーもみんな同じ考えです』 🐈皆さん、そして僕がこの言葉は必ず言わないとと思って、実はLiveを点けた理由があります …このままでは次へ行けないと思って点けたんだけど、えっと…これは翻訳されるんですよねweverseが。 僕達の以前の姿をすごく愛してくださって..そういう方が多いみたいです 以前の姿を好きでいてくださって、いまだに今の僕達ENHYPENの姿を否定される方がすごく多いようなのですが… それで今まで僕達がはっきりと話をしてこなかったから、とある方は僕達が"ちゃんと話していない"とメンバーの数について話をたくさんされるんですよ。 でも、もちろん以前のENHYPENを愛してくださっていた方達の気持ちも理解できますが、 今はもうENHYPENは6人です、皆さん…はい ENHYPENは6人ですし コンサートでそう言ったり、応援法も理解はできます 僕達が今まではっきり話してこなかったから 理解はできますが、何かそういうことの所為で ENGENEが互いに争っているのはあまり見ていて良くないですね はい、正直にいうとコンサートの妨げにもなっています、かなり。本当に正直。 うーん….まぁ今日こうして正確に話をしたので、これから本当にENHYPENを好きな方々、僕達を応援してくださる方達なら、どう行動なさるかはご自身がお分かりだと思います いやこれははっきりと僕が話しますね 曖昧に話したら伝わらないかもしれないので これから、"ENHYPEN is 7だ"とかそういう話は 正直ENGENE達同士争えという事ですよね それは、ファン同士で争うという事は誰も望んでいないじゃないですか 会社も望まないし、ENGENEも当然望まないだろうし、何よりも僕達6人が望まないので、 これからそういう紛争をこうして助長する方達は、 ファンではないと僕は思う事にします 僕もそうですし、実はこのLiveをこの事の為に点けたんです。この話をしようと メンバー達とも…メンバー達を代表して僕が来たんですし。はい。 同じ考えです他のメンバーも 僕達他の5人のメンバー達も なのでこれからは、そうなさらないでくださったら嬉しいです。本心です、はい。 先程も言いましたが、コンサートにも正直すごく神経を使いますし、とにかくお金を出して見に来てくださった方がいらっしゃいますし、すごく時間も長いし高額なコンサートなのに、すごくそういう方達にも迷惑ですし、はい とにかくもうそういう事らやめて下さったらと思います 多分翻訳されているので全てお分かりになったと思いますが だからといってブラジルやペルーのコンサートが良くなかった。そういうことではありませんよ。すごく素晴らしい、すごく良いコンサートでした。 なのでこれからすぐあるメキシコ公演も、楽しみにしています。 僕は皆さん、はっきりと言いましたよ これは代表して言ったことです。 ENHYPENを代表して。 ほかのメンバーもみんな同じ考えです。 はい。 やめて下さり、ただ少ししっかりご自身の考えを整理して下さったらと思います どちらにせよ僕達はENGENEの為に活動する人達なので、あのように見えるのは、あまり良くはありませんでした。互いに争う姿やそういうのは。 まさかこういうのを誰かにやらされて言っているんだとか、そういう人はいませんよね? 僕の考えです、皆さん もしも本当にそういう話出たなら、ファン同士争う事を望んでいる人なんだと思わないとです とにかく、そういう事です。

rinrin

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ソックス翻訳部

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#国会正門前大行動0519 石嶺香織さん、スピーチ全文です。(ご本人からの依頼で投稿しています!) 私は今日、飛行機で沖縄県の宮古島からやってきました。石嶺香織と申します。よろしくお願いします。 今の高市政権の軍拡・憲法改正を推し進めようという流れの中、みなさんの中で、今自分が住んでいる場所で戦争が起こって、そこにはもう住めなくなるかもしれないっていう不安を感じている人は、どれくらいいますか? 今宮古島、石垣島、与那国をはじめとする先島諸島では、台湾有事を前提として、島民12万人を九州・山口に避難させるという全島避難計画が進められています。 信じられますか? どれぐらい具体的な計画かというと、私の住む宮古島市の東学区は、鹿児島県鹿児島市に避難するということまで決まってます。 3辺の合計100センチ以下の手荷物ひとつで、1か月間鹿児島のホテルに滞在し、その後そこでの就学や就労の支援計画まで始まっています。 このような計画を、国を始めとして、沖縄県、宮古島市も異議を唱えることなく立てています。 私達住民の気持ちは、置き去りにされています。 私たちは今、生活を根こそぎ奪われるということが、戦争以上に怖いです。 そもそも、なぜ国外問題である台湾有事で、先島諸島が戦場にされなければならないのでしょうか。 なぜ、先島諸島の人々の生活を奪って、そこを戦場にして戦争することが国を守るということなんでしょうか?その中に私たち先島諸島の人々は入ってますか? 国際法であるジュネーブ諸条約では、「軍民分離」ということが決まっていて、住民がいる場所では戦争できないのです。アメリカは批准していませんが、日本は批准しているので、守らなければなりません。有事の前に避難させるということは、戦争をするために住民が邪魔だから避難させるのではないでしょうか? 戦争を前提とした避難に従うことは、戦争協力であると、私は考えています。 そして、一度避難して島が戦場にされたら、もう島に戻ることはできないのは容易に想像できます。地続きではない島の復興はほぼ不可能です。 つまりこれは、「島外避難」などではない。 「強制疎開」です。 島に残りたいと言っても、避難は強制ではないが、ライフラインが止められるというのが市の説明です。それは強制に等しいです。 このようなことが、今の日本で行われようとしています。 「島外避難したくない」と言うと、「命が大事じゃないのか」ということが言われます。 もちろん、命が大事です。 でも憲法第25条では、単に生きるだけではなく、人としての尊厳を保った「健康で文化的な最低限度の生活」が認められています。 また、憲法第22条では自己の意思に反して「移動しない自由」「住み続ける権利」が保障されています。 しかし、すでに私たちの権利は脅かされようとしていて、それが当然のことのように語られています。今目の前にある憲法を守らせることさえできていないのに改憲するなんて許されることではありません。憲法はすでに沖縄の人々を守らなくなって久しいです。今大切なのは憲法改正ではなく権力者に憲法を守らせることです。 先島諸島の島々では、その島独自の文化の中で人々は生きています。 島によって、言葉も違う、歌も違う、織物も違う。 その島にしかない大切なものを、次世代に繋ごうと、大切に守りながら生きています。 福島の原発事故で、故郷を奪われた人々がいます。 故郷を失うということが、どれだけ大きなものを失うということなのか、私達はもう知っていると思います。 「ただ生きていればいい」そんなこと、誰が言えるでしょうか。 「この島に生き続けたい」この当たり前の、切実なな願いを、戦争という愚かなことのために、どうか踏み躙らないでほしい。 最後に、宮古の古い民謡「石嶺ぬ赤宇木」という歌を歌いたいと思います。 人頭税という重税が課せられていた時代、男性は穀物、女性は宮古上布という織物を納めていました。伊良部島から宮古上布を納めにきた女性が、首里からの役人の求婚を断り、私には夫も家族もいます、この赤宇木の木のように、「島ある限り国のある限り根を下ろしてみせる」と、自分を守る物語の唄です。 映像提供:UPLAN 全編はこちらから #台湾有事 #島外避難 #全島避難 #住み続ける権利

仁藤夢乃 Yumeno Nito

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皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

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トランプ大統領が、韓国の李在明大統領との首脳会談で、慰安婦問題は日本ではなく韓国がこだわってきた、また安倍首相は偉大な人物で、韓国に温かい気持ちを抱いていたし、石破首相も同じと発言。トランプ氏がかなり日本に好意的に思える。安倍さんもそうだが赤沢さんの影響も大きいかもしれない。 ---文字起こし--- 2025/8/25 ホワイトハウス ト「日本は我々にとって偉大な同盟国です。ですが、日韓を一緒にするのには少し苦労しました。なぜなら、あなた方はまだ慰安婦のことを考えているからです。そうですよね?慰安婦。そのことばかり話したがっていました。慰安婦のことです。そして、私はそれが過去何度か解決されたと思っていたのですが、それには重なり合った問題があるんです。こう言うのは間違っているかもしれません。あるいは正しいのかもしれません。とにかく、その慰安婦問題というものは、韓国にとって非常に大きな問題でした。しかし日本にとってはそうではなかった。日本は前に進みたかったのです。けれども韓国はそこにこだわり続けていました。分かりますよね?ですから...どうでしょう、あなたから答えたいかもしれませんね。いい質問です。日本と韓国を一緒にするのは難しかった。なぜなら昔起きた出来事のせいです。しかし日本はやりたがっている。私はそう言えます。韓国は少し慎重すぎるかもしれません」 李「韓国・米国・日本の三国間協力は非常に重要であり、より良いものです。韓日関係が良好になることは、韓米関係にとっても重要です。トランプ大統領、あなたは三国間協力を重視されてきましたよね。私は米国に来る前に日本を訪問し、私たちの間にある難しい問題を解決しようとしました」 ト「日本は、韓国と非常に良い関係を持ちたいと思っています。私は彼らを素晴らしい人々だと思いますし、当然ながら国としても素晴らしい。そして彼らは韓国と非常に仲良くしたいと望んでいます。そしてあなた方には共通の課題がある。つまり北朝鮮問題を解決したいということです。日本はあなた方と仲良くしたいと強く望んでいますし、必ずそうなると思います。私は彼らを素晴らしい人々だと感じていますし、あなたに対しても同じように思っています」 李「私が日本を訪問して首相の石破氏と会ったとき、両国間に存在していた多くの障害が今は取り除かれていると実感しました」 ト「私の任期中にそれらを取り除いたのです。多少の重なりはありましたが、多くの障害を取り除きました。それに安倍首相を見てください。彼は偉大な人物であり、私の親しい友人でした。残念ながら殺害されてしまいましたが、彼はあなたの国に非常に温かい気持ちを抱いていたと、私にはわかります。そして、私が非常によく知ることになった現職の首相も同じように感じています。だから私は、あなた方が日本と素晴らしい関係を築けるだろうと思っています」

maku

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鈴木俊一 幹事長 ぶら下がり会見(2026.8.28)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:代表のテレビ東京です。 本日、幹事長は自民党福岡県連幹部と面会されましたが、面会の内容について教えてください。 A:福岡の状況については、もう既に皆さんもご存じの通りだと思います。いろいろなことが言われていますが、福岡県庁の問題、県議会の問題、それから県連の問題、それぞれあると思いますが、実態といたしますと、それらが全部ごちゃ混ぜになっていて、自民党県連に対する批判というのも大変今、大きなものが実際のところございます。こうした状況が来年の統一地方選挙に対して、もちろん福岡県内における統一選挙がありますが、全国に影響してはいけないという、そういう思いを党本部として持っております。もとより、都道府県連の活動というものは、それぞれの都道府県連が、自らの責任の下において活動をしているというものであって、極めて高い独立性、自主性がございます。しかし一方において、その県連を組織する国会議員、そして都道府県議会議員の公認、これは総裁が公認する、党本部が公認するわけでありますから、そういう立場で今日は来ていただいたところでございます。私の方からは、一連の生まれていることに対して、それぞれの、県庁、それから、議会、県連、問題はそれぞれあると思いますが、そういうのも整理をしながら、しっかりと、独立した組織でありますから、自浄作用を発揮してもらう、そういうようなことを早めに打ち出してほしいと、そういうことを強く要請いたしました。 Q:NHKです。 今日、現状公認するのは難しいという意向を松本県連会長にお伝えになったと伺ったんですが、公認するのは難しいというのは、いわゆる言われている疑惑のある5人衆だけなのか、あるいは現職の、今、自民党の県議会議員をやってらっしゃる方全体なのか、現状公認することは難しいというのは、どの範囲を指しているのかを教えていただけますか。 A:そういう具体的なことは申し上げておりません。ただ、公認権は党本部にあります。そうした公認が、日にちも段々詰まってきていますので、できるような環境を整えてほしいと。そのためには、自浄作用、こうしたことに対する答え、そういうものをしっかり出してほしいと、そういうことを申し上げたところで、公認の問題、それは事実関係として党本部から出るわけで、けれどその中身が、誰がということは、具体的なことは何も言っていません。 Q:NHKです。 とにかく自浄作用を働かせてほしいということで、公認はその先ということですか。 A:そうです。 Q:日経新聞です。 先ほど冒頭で統一地方選への影響、福岡の問題が全国に影響してはいけない思いがあるというご発言がありましたけれども、こうしてみると、福岡以外で絶対同じような現象が起こっていないとも言い切れない状況だと思います。現時点で、党本部として全国の都道府県連に対して、何か調査ですとか、そういったものをする予定はございますでしょうか。 A:先ほど申し上げています通り、都道府県連の活動というのは、それぞれの責任において、極めて高い独立性、自律性の中で行われているというのが現実の姿になりますから、党本部が何か福岡の問題を機に、何かこう、そういう組織というか、そういうようなことを作るという考えはありません。 Q:NHKです。 かねがね幹事長は、県連という組織は党本部の下部組織じゃなく、対等な関係だというようなことを、会見でもおっしゃられていますけれども、今日は、福岡県連の役員の刷新とか、そういったことを幹事長の方から言及されたりなどはありましたか。 A:それはまさに福岡県連で考えていただくことだと思っています。 Q:テレビ朝日です。 幹事長のおっしゃる自浄作用の発揮ということなんですけれども、具体的に何かこうアウトプットとして、例えば県連から報告書みたいなものをまた上げてくれということなのか、何か念頭に置かれているようなものがもしあれば伺います。 A:いろいろ、今日は45分間くらいお話合いをいたしましたから、その中では思いをお互いに話させていただきました。そういう中で、いろいろな考えを、例えばこういう考えもあるのかなとか、それに対してこういう考えを持っているとか、そういうのはありましたけれども、何かこちらに対する答えとして、レポートにするのかどうかとか、そういうところまでは、細かいところまでは何も決めてなくて、 今日は本当に大筋のところを話し合いをしたと、こういうことです。 Q:読売新聞です。 別件で恐縮なんですけれども、沖縄県知事選について伺いたいと思います。一部自民党が推薦している古謝げんたさんについては、一部野党も推薦して、保守陣営が結集するような形となっていますけれども、この構図については幹事長はプラスになるとお考えでしょうか。また、下地幹郎さんについて、自民党と政策協定を結んだ上で出馬を辞退されると伺っていますけれども、その経緯についてもご確認させていただきたいと思います。 A:とにかく、この選挙は勝ちたいと思っております。そのためには、沖縄ワンチームでやっていこうということで、決して自民党が前面に立つとか、それから他の政治会派が前に立つとか、それだけではなくて、この8年間で、残念ながら停滞しております沖縄の経済、そういうものをしっかりと立て直していく。それから将来の沖縄を発展させていく。そういう思いの中で、第1次産業、第2次産業、第3次産業、経済団体はじめ経済界の人たちも皆結集しております。ですから、先ほどの質問で、野党の方々が応援していただくことがプラスかマイナスかというようなことで言えば、もう沖縄ワンチームで、沖縄の現状を打破して、将来発展させていくという思いの人が結集していくということで、そういう理解でおります。 それから、下地さんの話は、まさにその流れの中の話であると思いますけれども、下地さんも、政策合意ということで、自分の思いがしっかりと、古謝げんたさんがそれを発信をしていただくということの中において、出馬を断腸の思いで取りやめていただいたものだとそういうふうに理解をしております。 Q:沖縄タイムスです。 今回、政策協定を結ぶにあたっては、県連には事前にお話されたのか。(説明が)尽くされていないということで、県選出国会議員からは地元として頭越しの決定は認められないという抗議の声も挙がっております。そのことについて、なぜ県連には事前にご説明がなかったのかどうかというところについて伺います。 A:いろいろ沖縄の知事選挙に対する準備は、相当前から、半年も前からやっております。そういうような中においては当然、県連の方にも来ていただいたり、西村選対委員長が県連の方と相談したり、いろいろやっております。最終段階になって、下地さんが、政策的な擦り合わせができれば、ということで出馬を断念されたということであります。ですから、全く信頼関係が県連との間にないというわけではないと、そういうふうに理解していますし、何かこちらが意図があって頭越しにしたとか、そういうこともないわけでありまして、そういうような経緯というものは、これからしっかりとお話をさせていただいて、ご理解をいただく。とにかく我々が目指すのは、この選挙の勝利です。そのために、沖縄ワンチームというような思いで頑張らせていただきたいと思っています。 #鈴木俊一

自民党広報

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 views • 11 months ago

🐨僕が皆さんのことをどう思っているか、分かっていますよね? 🐨僕が自分の人生をどう築いていこうとしているのか、 🐨10年以上見てきてくださった方々なら、分かっていると思います。 🐨もう32歳になりました。 最初に入ってきた時は16歳だったんですが、僕は32歳なんですよね。 🐨僕の人生の半分を防弾少年団と共に過ごしてきたんですが、 そうしながら、変わったこともあるし、大人になった部分もあります。そうですよね。 🐨そして、離れていった方々もいるし、 残っている方々もいるし、 戻ってきた方々もいるでしょう。 🐨でも、とにかく僕は、自分の人生の中でたくさんのことを感じながら、 そして僕個人の中で起きることのようなものを感じながら、 またそれを音楽で表現して、 そして公演で皆さんに、 そういうことをしながら生きていきたいです。 🐨昔、初期の頃はRM、そのままラップモンスターでしたよね。ラップモンスターとキム・ナムジュンを分けようと努力していたんですが、ある瞬間、それを分けることには意味がないということに気づいたんです。 🐨でも最近は、その二つをまた少し分けようとしている気がします。 🐨なぜなら、僕の仕事はただ僕の仕事……つまり、これは実際すごくナイーブな言い方かもしれないんですが、ただ、RMとキム・ナムジュンは同じ人ではないんだな、実際は。 🐨だから、その二つをむしろ分けて、音楽は音楽で、仕事は仕事にすぎない、というふうに考えようとすることが多いです。 🐨だから皆さんも、もし皆さんの仕事が皆さんの人生をあまりにも食い尽くしているように感じたら、その仕事はただ仕事にすぎないということを、少し思い出してみるといいんじゃないかと思ったんです。 🐨結局、戻ってきて、そういうこと、そういうことを考えながら過ごしています。 ----- 16歳で始まって32歳。人生のちょうど半分をバンタンとして生きてきた。 RMとキム・ナムジュンを分けようとしたり、分ける意味はないと思ったり、今また「仕事は仕事」 と少し切り離そうとしてる。 それでも、人生で感じたことを音楽にして、公演でみんなに届けながら生きていきたいって。 ナムさんにとって、生きることと音楽を作ることはずっとつながってるんだよね 私はナムさんが感じたままにすすんでほしい🥹 #HappyBirthdayRm #HAPPYRMDAY

RURUV

18,250 views • 28 days ago

[ FOLLOW AGAIN ] 訳 240428 スングァン ( コメント ) 🌙 . 🍊言いたいことが沢山あるんだけど、上手く伝えようとすると胸がすごくドキドキします。さっきから落ち着かせようとしているんですが、心がずっと落ち着きません。 . FOLLOWコンサートのとき、 僕が昨年のソウルコンサートを一緒にする事ができないと決定することになったとき、誰一人として僕に対して“悲しい”というメンバーはいませんでした。全員が一番先に「スングァナ、ゆっくり休んでおいで」「何も考えずにゆっくり休んで」と沢山のコメントを残してくれました。 そして昨年のあのとき、メンバー達がコンサートをしている様子を見ながら、“あのまま放って置いてはいけない。僕が戻らないといけない”ってㅎㅎ これはダメだと思ってコメントを整理しに行きたくなったりもしましたㅎㅎ 本当にカラット達もそうですが、カラット達がメンバー達を愛する姿と、メンバー達が一生懸命ステージで恩返しをする姿を見て、より責任感を感じたし、しっかり休んで戻ってくることができました。 まだ「大丈夫?」という言葉に大きく頷くことはできない気がします。ずっと抱いたまま進んで行かないといけないような気もしますし。だけどそれでも、あのとき僕のそばにいてくれたメンバー達、僕の周りの人達、僕のファンの方々へ、僕も愛を伝えながら生きていかないといけないので、今は一生懸命みなさんの前で、心を込めながら話をしています。 さっき青春讃歌を歌ったのですが、モンジ ( Dust )のときから綿毛が一つ飛んでたんです。大したことではないことに急に意味が強く込められているように感じるときがあるじゃないですか。今日は僕にとって綿毛がそうだったみたいです。だけど歌はすごく明るくて幸せな曲だから、この歌をもしビニが聞いていたら、「スングァナ、めっちゃ良い歌だね」って言ってくれるような気がするんです。 僕たちのコンサートにいつも必ず来てくれる子だったし、今日は僕の98ズの友達も来ていて一緒に応援してくれているけど......。僕には難しい感情なんだと思います。だけどそれでも、僕は一生懸命みなさんに愛を伝えながら生きようと決意しましたし、そのそばでいつも力になってくれる.......... いつもそばで力になってくれるメンバー達、たんぽぽという曲を作ることができるように助けてくださったすべてのスタッフの方達に本当に感謝しています。だからこそもっと皆さんに尽くしていかなければいけないと沢山思います。 辛いのは、ただ会いたいな、恋しいな、と思うときぐらいなので、皆さんにとっても僕がそういう存在だということをすごく良く分かっているので、これからも生きていきたいと思います。本当にありがとうございます。すごく泣いちゃったので、カラット達が悲しがってるような気がするけど、とにかく僕の思いは、感謝しているということを伝えたかったです。 グァンランしてます。

👼🏻pang👼🏻

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