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Ana Sayfaya Dön

唾液ローション撲滅 潤滑ゼリーを使うのが当たり前の世の中へ! 業界女性300人の声を元に、女性の体を第一にみんなで作りました。 男性がこれ使ってくれると超うれしい🥹 痛みを防いで、もっと気持ちよく 「うるるん」ついに発売 女性への差し入れにも大好評です💓 👉

147,232 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

4 Yorum

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NiKUoisSou1 yıl önce

発売おめでとう御座います!!

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光杏先生🍎全力性知識1 yıl önce

ありがとうございます😭✨ これからも潤滑ゼリーを当たり前に使う世の中目指して頑張ります❤️‍🔥❤️‍🔥❤️‍🔥

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Ossan1171 yıl önce

精子を消滅できるローションが開発されたら、めっちゃ売れる気がする

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pikarin76661 yıl önce

先生に教えて頂いたクンニの時に舌の上を唾液でいっぱいにして舌真ん中全体でゆっくり上下に動かしてましたが、この唾液場ダメだったのでしょうか?

Benzer Videolar

緊急院内集会では、性売買経験当事者ネットワーク灯火のメンバーによる、当事者発言も行いました。安全のために動画や音声でのメッセージとなりますが、こちらでも紹介します。 ②『買うことはいっときの快楽でも、私にとっては一生の傷なのです』 初めまして、大学四年生のものです。私は上京して 大学1年生、19歳の頃に性売買の現場にいました。 大学で勉強するために上京してきたけど日々の生活のお金が無い、将来のために貯金をしなければと足を踏み入れました。 私は普段、顔、実名を出して社会問題発信をしています。名前を出せるようになるまで時間がかかりました。それは私を買った人がSNSにあげたりするのではないのか、そして将来仕事につけなくなるのでは無いのかという不安があったからです。 今でもその不安は消えません。当時所属していたお店のポームページを見に行ったり、掲示板を確認したりしてしまいます。 頭では買う男性が悪いとわかっていても、自分の心や体の傷は一生癒えません。 買うことはいっときの快楽でも、私にとっては一生の傷なのです。 今でも思い出しては悔しくなります。 性売買は、一部の女性たちの話ではありません。 私は、友人や周りの人には性売買の経験を明かしていません。それでも数名の友人から、性売買を経験したという相談がありました。あなたの思っている以上に性売買は日常化しています。 性売買の背景には買う男性がいて、それが罰されないこと。そして性を売る女性が罰され、女性の経済的自立が難しいことが背景にあります。現状の法律である性を売る女性を罰するのでは、買う人がいる限り、性売買を無くすことは出来ません。女性の性を買うことを罰し、お金で女性を買えないようにしなければ、性売買は無くなりません。 また、先程お伝えしたように女性が罰されてる世の中では、性を売ることをした自分が悪いと、女性は自分を責め続け、一生の傷を負います。 責任を女性に押し付け、男性快楽中心の社会になっていることを自覚してください。これまでの歴史を見ても性売買は男尊女卑の世の中で生まれたものです。 そして、女性が性を売らなくても良いような社会を作ってください。 経済的支援とともに、女性の権利を守るような制度にしてください。 最後に、女性が尊厳を持ち生きられるためにも、今すぐにでも、買春を処罰すると同時に、女性を処罰しない法制度の制定をお願いします。(かのん、20代) ■当日の様子はこちらからご覧いただけます。 後日配信・資料 【緊急院内集会】『日本の人身取引と買春社会―文京区タイ人少女人身取引事件から見えるもの』 タイ人の12歳の少女が一か月で60人以上を相手に「売春」させられた事件をきっかけに「買春処罰法」導入を求める声が高まっています。 そこで、緊急院内集会を開催し、今、日本で少女たちがどのように人身取引されているのか。被害の実態と必要な法制度について、長年被害者支援に携わってきた専門家による提言を行いました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

31,040 görüntüleme • 7 ay önce

12.26(金)〜公開 NTLive『インター・エイリア』 世界的ヒット『プライマ・フェイシィ』の制作チームが贈る衝撃の新作舞台 スージー・ミラーの作品は観る前には考えたことがなかったことへ、自分の意識を向けてくれる、そんな舞台です。新しい意識の広がりへーー ぜひ映画館へ👀 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: <作者スージー・ミラーより> ラテン語の inter alia は「その他のことの中で」という意味で、法律の世界で使われる用語です。しかし、ここでは働く女性たちが日々の暮らしをどのようにやり繰りしているかを象徴しています。 女性たちは仕事においても並外れて努力していますが、それは「その他のこと」との両立のうえに成り立っています。その「その他」とは、家族の生活を調整すること、心の負担を引き受けること、家事をこなすこと、急な出来事に備えることなどです。ある女性はこう話してくれました――「私は自分の人生を、他の人たちの人生の“隙間”で生きているんです」と。彼女は仕事をしながら、学校に着ていく服やお弁当、食事の準備、送り迎え、さらに家に来る業者への対応まで背負っているのです。 母親であること、妻であること、職業人であること、そして社会の中の一人の女性であること――その間にある目に見えない境界線を、女性たちは常に行き来しなければなりません。その重なりや相反する期待は、最善を尽くしても困難であり、しばしば圧倒されるものです。さらに女性にはもう一つの層が加わります。それは、「すべてをやり遂げようとする女性」への社会的な評価のまなざしです。 作中のジェシカは“判事”であると同時に、“評価される側”でもあります。母親として、選択の仕方として、働く時間として、女性らしさとして、フェミニズムとして、パートナーとして――あらゆる点で彼女は判断されるのです。そして、多くの女性がそうであるように、ジェシカ自身もまた自分を“裁いて”いるのです。 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

ナショナル・シアター・ライブ

138,063 görüntüleme • 6 ay önce

高市早苗氏「男性であれ女性であれ、若い人の声もそうでない人の声もみんな聞かなきゃいけない。自分はたまたま女性だけど私は全国民の代表だという矜持を持ってこれまでやってきた」といってるけど、これ極めて当たり前の言葉なのに皮肉に感じる不思議が日本なんだよね、解説すると、この当たり前が当たり前ではなく、「お前は女性なんだから女性の味方しろ」「高市さんがリーダーになって女性の味方になってくれるだろうか?」や 「女性でありながら女性の権利のために働こうとしない政治家がいることの方が問題ではありませんか?」とかさんざん攻撃してきたのが、リベラル系知識人やフェミニストたちだったんだよね。つまりこれこそが最悪の「ジェンダーロールの押し付け」そのものでしょ。 そして高市氏が(ジェンダーロールの押し付けで)自由な思想を持つことを許さず保守側というだけで「名誉男性」とか信じられない最悪の侮蔑をしていた。 高市氏は「それ(日本初の女性首相)をいわないからダメなんだと散々怒られ」ているそうだが、「女性」を売りにするのではなく、「たまたま女性」と考える人間が首相になろうとすることそが本当の意味で「男女平等」であり、「女性がくらしやすい社会」じゃないんですか? というわけで男女関係なくみんなで高市さんを応援しましょうw

丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱)

146,919 görüntüleme • 9 ay önce

この「カウンター」の男たち、バスカフェへの妨害にカウンターと称して男たちが来てオラついたときの私の投稿読んでるか? こういうことがあっても、その後、反省したりちゃんと学ぼうとしたりしていないことがわかった。 女性差別に関心がなく、その程度のものとしか思ってないからなんだろう。 女性差別について、勉強する気もないんだよ。自分が踏みつけている自覚を持て。 女性の味方になってるつもりで気持ちよくなってんじゃねえ。キモいんだよ!! 2023.02.02の私の投稿を最後に貼る。 理解した気にならず自分と向き合って苦しめ、反省し続けろ。 女性差別で何人もの女が死んでいる。 Colaboに対する攻撃も少女や女性の命に関わるもの。私もこんなデマに晒されてカウンターおじさんのお世話もさせられて、差別の構造が理解されず、死んでもおかしくなかったと自分でも思う。 その構造を温存させることに加担しながら反差別を掲げるなんて、許せない。 性売買の中でも日々女性が殺されているけど、彼らはそれは問題にしないし、怒りも表明しない。それを「おてもやん」のモデルにされた女性たちも伝えている。 ------2023.02.02の投稿↓ Colaboと関係のない男性たちが、Colaboの妨害をしようとやってきた男たちをバス付近で待ち構えて、妨害者を詰めてやったとSNSでアピールしたり、暴言を吐いたりしているようです。来ないで、やめてと伝えていたのにどちらも来たようです。 自民党視察団がバスカフェに来てセクハラした時、馳浩氏らが重い荷物を「女の子だから」とColaboのメンバーに持たせず「やってあげてる俺」アピールをしていたのと全く同じことなので、本当にやめてください。Colabo一同、女の子たちも大変嫌がっていました。 今日のような行為は、私たちのこれまでの活動、築いてきた場や関係性、その意義を踏み躙り、力を削ぎ口を封じようとする行為です。 繰り返し伝えていますが、Colaboは「当事者運動」として活動してきました。当事者の女性たちが、自分たちに必要だったことを自分たちで形にしてきたのがColaboです。 女たちの運動を邪魔しないでください。 そう伝えていたのになぜ来たのか。 自分たちのしていることの意味を考えてください。Colaboに対する妨害者らを追いやってやった的なアピールもやめてください。 そうした行為によって利するのは性搾取する人たちであり、少女や女性の権利のためにはなりません。 少女や女性たちの力を削ぎ、性売買業者が待ち構えていた(望んでいた)状況(男同士の力での争い、騒ぎで女たちの居場所をめちゃくちゃにする)を生み出した今回の行為、活動を理解していないからこそできることだ。 女の子たちもそういう男たちの姿を散々見てきてるから、呆れ果てていた。 見えていないことを理解して、せめて邪魔しないで欲しい。力になりたいならまず勉強して。 やるべきこと間違ってるから。 女の子たちをColaboやバスカフェに近づかせないようにし、性売買から抜け出せなくする効果、妨害者とやってることが同じというかむしろ彼らが喜ぶ状況になってるんだけどわからないのか。マッチョイズム本当に気持ち悪いからやめてください。やめてと言ってもきた。 真逆のことなんだよ、バスカフェやColaboの活動と。わざとではなく無自覚っぽいので、なおさら怖い。公金チューチューとか意味不明なこと叫ばれてもなんとも思わないけど、今日みたいなほうが日本の性搾取社会の現状を感じて絶望するし、女の子たちにもダメージでかいからやめてほしい。無理解な暴力。 男同士の慰め合いもバス前でやらないで。 女の口を塞がず言いたいことを言わせろ! Colaboとつながる少女や女性たちの置かれた状況を本当になんとかしたいと思うのであれば、買春男や性売買業者を批判して、女が買われる構造を男性たち自身で変えていくために行動していただきたいです。 男らしさの押し付け合いこそ、性搾取社会の構造を温存するものです。 当時のツイート

仁藤夢乃 Yumeno Nito

176,400 görüntüleme • 1 yıl önce

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 görüntüleme • 11 ay önce

#夜の街から vol.68 12月4日 新宿では「売春」女性へ警告、大阪では「立ちんぼ」排除を対策とし、道路を黄色に塗装。一方で買春者と性売買業者は堂々とし「援デリ」業者の活動も盛んに。 前回のバスカフェの報告です。寒いなか、街には少女や女性たちを狙う買春者と性売買業者が溢れています。 最近、大久保公園に「売春目的で客待ちをする行為は犯罪です」という警視庁の張り紙が貼られるようになりました。あまりにもひどい内容。 女性に対する警告より目出たず小さくですが、一応「買春する行為も犯罪です」とも書かれるようになったのは、市民のみなさんが、女性に責任を押し付けるなと怒り、業者と買春者こそを罰すべきとの声を共にあげ続けて来てくださった成果だとは思います。 行政は男性たちにこそ、「買春は犯罪です」と警告し、性売買せざるを得ない状況にある女性たちがそうしなくても生活できるように支えていくべきです。日本にも買春禁止法、買春者処罰法が必要です。(現在、売春する女性を処罰の対象とする「売春防止法」となっている) 大阪では、『売春目的の客待ち行為「立ちんぼ」が問題となっている』(「立ちんぼ」という言葉も女性差別用語ですが、メディアもこれを普通に使うレベルなのが日本の状況です)として、ホテル街で、地元住民や警察署が連携して道路を目立つ黄色に塗装し、「客待ちしづらくさせる対策」をはじめました。「売春」する女性が目立つのを嫌がって、いなくなることを目的としているとのこと。 新宿・大久保公園の警視庁のポスターにも、「近隣住民、通行人、施設利用者の迷惑になっています!」と書かれており、新宿区も女性たちを「通行人の邪魔になる」として排除をしています。 性売買が「女性に対する人権侵害であること」を問題とするのではなく、女性の責任とし、「目障りだから、邪魔だから」とい感じで女性を人目につかないところに追いやろうとする対策です。 今の日本では、買春者に対する処罰規定がなく(児童買春は罰せられますが、加害者が捕まることは現実にはほとんどなく、私たちの関わっているケースで、加害者が逮捕されるケースはほぼありません。そもそも少女たちは警察に被害を訴えられません。それでも連日加害の報道がされているのは、それだけ少女買春が頻繁に、日常的に、当たり前に行われているということです) 行政や警察は、少女の補導や「売春」(これも女性差別的な言葉です)する女性の逮捕に力を入れており、少女や女性たちを性売買に誘導する搾取の構造に切り込む抜本的な対策を行いません。 女性たちに「売春」させている業者やスカウト、ホスト、メンズコンカフェ、「彼氏」のふりをした男たちや、売春あっせんの場となっているホテルや飲食店、業者やスカウトと提携して女性に整形させることで借金を背負わせ儲けている整形業者等、街ぐるみで性売買によって利益を得ている、その構造の中に権力者たちもいるからです。 日本に来れば女性を気軽に買うことができる、(値段の問題ではなく、いくらであっても女性が買われなくて良い社会にすべきですが)「安く」、しかも合法的に買える(日本では風俗店が合法的に存在する)と、今、世界じゅうから買春者が女性を買い求めに日本に集まってきています。 業者はかなり堂々としていて、この日の大久保公園では、地方で未成年のたちを集めて売春させる「援デリ」業者の男が少女たちに今日の稼ぎを報告させ、「週末は○○万円目標で頑張ろう!!」と喝を入れる姿もありました。 (※援デリ=援助交際デリバリーの略。「援助交際」という言葉も日本にしかないあまりにもひどい、性搾取の実態を多い隠す言葉です。「援デリ」はもちろん違法です。それでも堂々としています。でも、違法だからだめということではなくて、日本では風俗店等で性売買が事実上の合法化されていること、コンカフェやメイドカフェ等でも女性の性の商品化が当たり前になっていること自体が問題です。) 報告動画
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#夜の街から vol.68 12月4日 新宿では「売春」女性へ警告、大阪では「立ちんぼ」排除を対策とし、道路を黄色に塗装。一方で買春者と性売買業者は堂々とし「援デリ」業者の活動も盛んに。 前回のバスカフェの報告です。寒いなか、街には少女や女性たちを狙う買春者と性売買業者が溢れています。 最近、大久保公園に「売春目的で客待ちをする行為は犯罪です」という警視庁の張り紙が貼られるようになりました。あまりにもひどい内容。 女性に対する警告より目出たず小さくですが、一応「買春する行為も犯罪です」とも書かれるようになったのは、市民のみなさんが、女性に責任を押し付けるなと怒り、業者と買春者こそを罰すべきとの声を共にあげ続けて来てくださった成果だとは思います。 行政は男性たちにこそ、「買春は犯罪です」と警告し、性売買せざるを得ない状況にある女性たちがそうしなくても生活できるように支えていくべきです。日本にも買春禁止法、買春者処罰法が必要です。(現在、売春する女性を処罰の対象とする「売春防止法」となっている) 大阪では、『売春目的の客待ち行為「立ちんぼ」が問題となっている』(「立ちんぼ」という言葉も女性差別用語ですが、メディアもこれを普通に使うレベルなのが日本の状況です)として、ホテル街で、地元住民や警察署が連携して道路を目立つ黄色に塗装し、「客待ちしづらくさせる対策」をはじめました。「売春」する女性が目立つのを嫌がって、いなくなることを目的としているとのこと。 新宿・大久保公園の警視庁のポスターにも、「近隣住民、通行人、施設利用者の迷惑になっています!」と書かれており、新宿区も女性たちを「通行人の邪魔になる」として排除をしています。 性売買が「女性に対する人権侵害であること」を問題とするのではなく、女性の責任とし、「目障りだから、邪魔だから」とい感じで女性を人目につかないところに追いやろうとする対策です。 今の日本では、買春者に対する処罰規定がなく(児童買春は罰せられますが、加害者が捕まることは現実にはほとんどなく、私たちの関わっているケースで、加害者が逮捕されるケースはほぼありません。そもそも少女たちは警察に被害を訴えられません。それでも連日加害の報道がされているのは、それだけ少女買春が頻繁に、日常的に、当たり前に行われているということです) 行政や警察は、少女の補導や「売春」(これも女性差別的な言葉です)する女性の逮捕に力を入れており、少女や女性たちを性売買に誘導する搾取の構造に切り込む抜本的な対策を行いません。 女性たちに「売春」させている業者やスカウト、ホスト、メンズコンカフェ、「彼氏」のふりをした男たちや、売春あっせんの場となっているホテルや飲食店、業者やスカウトと提携して女性に整形させることで借金を背負わせ儲けている整形業者等、街ぐるみで性売買によって利益を得ている、その構造の中に権力者たちもいるからです。 日本に来れば女性を気軽に買うことができる、(値段の問題ではなく、いくらであっても女性が買われなくて良い社会にすべきですが)「安く」、しかも合法的に買える(日本では風俗店が合法的に存在する)と、今、世界じゅうから買春者が女性を買い求めに日本に集まってきています。 業者はかなり堂々としていて、この日の大久保公園では、地方で未成年のたちを集めて売春させる「援デリ」業者の男が少女たちに今日の稼ぎを報告させ、「週末は○○万円目標で頑張ろう!!」と喝を入れる姿もありました。 (※援デリ=援助交際デリバリーの略。「援助交際」という言葉も日本にしかないあまりにもひどい、性搾取の実態を多い隠す言葉です。「援デリ」はもちろん違法です。それでも堂々としています。でも、違法だからだめということではなくて、日本では風俗店等で性売買が事実上の合法化されていること、コンカフェやメイドカフェ等でも女性の性の商品化が当たり前になっていること自体が問題です。) 報告動画

仁藤夢乃 Yumeno Nito

492,078 görüntüleme • 1 yıl önce

日本保守党の伊藤純子氏が、元ボランティアの女性にパワハラされたと動画で言われたのに対して回答。しかし、女性からのXのDMを読み上げて晒す、手紙の内容、女性の病気、仕事の情報を話すなど、プライバシーや個人情報の観点から問題があると思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 伊藤氏配信 「伊藤純子氏がスタッフ女性にパワハラかと。多分これ思い当たるとしたらあの女性なんですけど」 「お友達を介して来てくれたんですけども、そのお2人がどうやら私の態度が気に入らないということで、突然いなくなったっていうのが実際そうです」 「で私もね、実は今日あれかな、彼女とのやりとりをとりあえずスクショしといたんですよ」 「(XのDMを読み上げ)最後のメッセージと思いを送らせていただきます。そして以下の点をご理解いただけたら嬉しいです.....(1分10秒に渡り読み上げ)...というような、こういう、これ嘘じゃないです、このようにスクショしてあります(DMのスクショを晒す)。これが最後に彼女とやり取りしたメッセージなんです」 「そしたら、その彼女(友達)からちょっと子供っぽいところがあると。それから彼女(本人)は※※※病んでることがあるので。ちょっと※※※(病気の情報)を抱えている人なんですというふうに言ったので」 「で彼女があまりにも遠くからね、通ってくるから。なんか※※※みたいなところに勤めてたというので」 「いろんなお手紙もらってね、正直戸惑いもありました。だって誕生日に※※※っていうふうにね、書いたお手紙も届いたし。正直言ってちょっと驚きました。ちょっと怖かったです。なのでもうこれ以上言うことはないと思いますけど、これを最初の最初で最後にしますけれども。ちょっと怖かったです。付き合い方がもうどうしていいかわかんなかった。なので距離をとるのも一つの方法だと思いました」

maku

165,373 görüntüleme • 1 yıl önce

緊急院内集会での、性売買経験当事者ネットワーク灯火のメンバーによる、3人目の当事者発言を紹介します。 ③『性売買の中にいる女の子たちを責める法律を変えてください』 私は14歳で、性売買を始めました。 家にも学校にも居場所がなく、必要としてくれたのは、買春者たちでした。 行くところがなくて野宿していたとき、私に近寄ってきたのは買春者か、風俗店のスカウトだけでした。 「5000円あげるからどう???」「どうせ行くとこないんでしょう」と買春を持ちかけてくるのは、サラリーマンや、このまま会社に行く人達、普通の人たちでした。 当時の私は、その人たちは、自分を必要としてくれるんだと、嬉しいことだと思い込んでいました。 私の周りには、そんな大人たちばっかりでした。 路上の性売買でも、風俗店でも、 嫌なことも嫌と言えず、ただ従うしかありませんでした。 そして、私は妊娠しました。 産むことも育てることも出来ないのが 現実でした。 体を売るしかない状況 今日を生きるためにそうせざるを得ない現実。 苦しかったしつらかったけど、そんなこと誰にも言えませんでした。 だからヘヤヘラしていました。愛想笑いをして、楽しそうにふるまっていました。 これが楽しいことだ、必要とされているんだと思い込もうとしていました。 辛くても、生きるにはそれしかなかったからです。 その後、私は少年院に入り、夢乃さんに知り合い、Colaboに繋がりました。 あたたかいご飯、寝られる場所、見返りを求められない関係を得ることができました。 Colaboと出会って、嫌なことは嫌と言えるようになりました。 今は、性売買について私は それをしなくてもいい社会を作るべきだと 考えています。 買春者たちは責められず、売った女が悪い。そんなのは間違ってます。 「体を売る女が悪い」と言う人がいるから、私も、自分のせいなんだと思っていました。 成人して風俗店や路上で体を売る状況の女性のほとんどが、子ども時代に私と同じような経験をしています。 性売買の中にいる女の子たちは、買春社会の被害者です。 困ったときに誰も助けてくれない社会の被害者なんです。 性売買から抜け出した後も、声をあげれば、顔を出せば、汚い目で見られ、 周りにいる自分の大切な人たちも、同じ目でみられます。 どうか、どうかお願いします。 性売買をする女の子の背景をみずに、ものを言うのはやめてください。 性売買をした女の子たちを責める法律を変えてください。 汚い目で見るんじゃなく、女の子が性売買をしなくてもいきていけるように、 1人1人の頭で考えて動いてください。(なお、20代) ■当日の様子はこちらからご覧いただけます。 後日配信・資料 【緊急院内集会】『日本の人身取引と買春社会―文京区タイ人少女人身取引事件から見えるもの』 タイ人の12歳の少女が一か月で60人以上を相手に「売春」させられた事件をきっかけに「買春処罰法」導入を求める声が高まっています。 そこで、緊急院内集会を開催し、今、日本で少女たちがどのように人身取引されているのか。被害の実態と必要な法制度について、長年被害者支援に携わってきた専門家による提言を行いました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

46,763 görüntüleme • 7 ay önce

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 görüntüleme • 10 ay önce