Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

【 国保逃れ疑惑全特別党員の調査を指示 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 これまでは中司幹事長のもとで登記簿をベースに、 僕がまず議会で受けた登記簿もそれも共有していますけれども、受けた当日から僕は中司幹事長に確認の指示をしました。 まずこれ国会議員の西田さんは名前挙げられてハテナになってましたけど、いやこれ全く同姓同名で違う人ですと。 それ以外にも維新の兵庫の地方議員の方は確認できたので、そこはちゃんと調査・確認をしている。 やはり広く調査をしようという幹事長の判断もありましたので、 今日幹事長からの提案で全特別党員にこれに関する確認をすると役員会で決めた。 その結果は来週の金曜日ぐらいに出ますけれども、何かあれば聞き取り等をやりますから、 その上で当然最終的には我々も調査の結果を発表いたします。 #日本維新の会

812,515 Aufrufe • vor 5 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

鈴木俊一幹事長 二幹二政会談をうけて ぶら下がり会見(自国)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:TBSです。 本日の国民民主党との会談、どういった目的で実施されたのか、どういった議論の整理をされたのか教えてください。 A:私が幹事長に就任してから、国民民主党の榛葉幹事長と最初にお目にかかった時に、令和6年の12月に自公国の幹事長で交わした合意書、確認書、それはまだ生きているのかというお話がありました。 それに対して私の方から「これは公党の約束でありますので、それは生きている」というお話をしたところです。 そういう経緯の中で今日は、そうした合意書、確認書、中身については皆さん、ご存知の通りでありますが、いわゆる103万円の壁、それとガソリンの暫定税率の廃止、これについて真摯に今後とも協議を進めると、こういう中身でありますので、それを今日、文書にはしませんけれども、再確認して今後その協議の場で、今度は維新が連立に加わりましたので、自民、維新、公明も引き続き協議に加わっていただけるということでありますので公明、そして国民。この4党の枠で、この協議を進めていきましょうということを確認致しました。 ですから今日は協議する場所の設定、その確認をしたということで、政策的な中身の議論は全くありません。 Q:朝日新聞です。 この4党でどういうスケジュール感でというお話はあったのでしょうか。 A:それは全く、今日は議論しておりませんし、これからだと思います。 Q:共同通信です。 その4党の枠組みでやるのは年収の壁に加えて、ガソリンもやるということになるのでしょうか。 A:そうですが、こっちはもう佳境になるので、そこは早晩に決着が着くものと期待しておりますが、そうすると、残された一つはその場でやるのだと思います。 Q:テレビ朝日です。 103万円の壁についての協議の場所を設定されたということですけれども、各4党からどういった方がその協議の場に参加されることになるかというお話は、今日されたのでしょうか。 A:しておりません。これはやはり前回も実務者協議の形でしたので、それぞれの党から実務者の方を出していただいて、そこで協議をするという形になると理解しています。 Q:NHKです。 今日は両党の政調会長も同席されていましたけれども、何か政調会長からご発言というのはあったのでしょうか。 A:ありましたけれども、政策の中身に触れるような、そういう話はありませんでした。 #鈴木俊一

自民党広報

350,104 Aufrufe • vor 7 Monaten

維新の横山大阪市長が、国保逃れで話題となっている「栄響連盟」の代表理事が、元維新の会の衆議院議員の公設秘書だった人物と同姓同名だと知らなかったと発言。大阪府政、市政のことが忙しいので、幹事長に逐一情報を確認していないとのことだが、関心があれば自身で情報を確認するのではないだろうか ---文字起こし--- 2025/12/18 記「(栄響連盟の)代表理事の方が、元維新の会の衆議院議員の公設秘書だった方と同姓同名なんじゃないかっていう」 横「へええ」 記「ことがあるんですけれども、それについては特に把握されてはない?」 横「本事案の詳細と調査について逐一私の方が確認はしてないので、これは情報統制しながら幹事長がされていると思いますから。その状況についてはまた役員会の方で聞き取った上で対応を考えていくことになると思います」 記「情報が上がってないってことなんですけれども、横山さんはこの組織のナンバー2であるわけで。そういった幹事長から情報が逐一上がっていないっていうのは、ガバナンスとしてはいかがなんでしょうか」 横「とはいえ、やってることが非常に広範にわたりまして。私も市政の方があったり、大阪府政、市政のことをやってますし、幹事長も対応していますので。調査内容を逐一毎日幹事長に電話して確認するということは私自身はしていないです。一方で幹事長も幹事長で会見は開かれていますので、幹事長の会見の方でご確認いただけることは、それはしていただいたらいいのかなと思います」

maku

81,226 Aufrufe • vor 5 Monaten

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 Aufrufe • vor 4 Monaten

維新の吉村代表が国保逃れの調査について「全議員から回答が返ってきていない」「ここの法人だけなのか調べなければいけない」とし、「追加調査が必要かどうか今判断しているところ」と発言。回答期限は12/26のはずだが、まだ回収が終わっていないとは。この調査はいつまでかかるのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/1/5 かんさい情報ネットten. 黒「(国保逃れについて)維新としては、すべての所属議員らを対象に調査を行っているということなんですけれども。まずこの調査、年内に終えるということでしたが、調査結果というのは出たんでしょうか?」 吉「まず年内に全党員、議員に対して調査をしました。そして追加調査が必要かどうかというのを今判断しているところでもあります。ただいずれにしても、そう遠くない将来に調査結果も含めて、維新としての方針は決めていきたいと思います」 黒「追加調査が必要かという判断というのはどういうことなんでしょうか?」 吉「全議員に対してまだ回答が返ってきてないところもありますし。ここの法人だけなのかどうなのかっていうのもよく調べなきゃいけないですから。そういった意味では、追加調査がいるかどうかも含めて判断しようとは思っています」

maku

140,715 Aufrufe • vor 5 Monaten

衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

138,952 Aufrufe • vor 3 Monaten

【 維新×自民 4つの合意 今国会で成立目指す 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 高市総理、自民党の幹部の皆さん、そして私、藤田共同代表、維新の幹部のメンバーと党首会談を行いました。 今後の国会での運営、また法案についてのとりわけ議法に関しての方向性、内容の確認です。 まず 1つ目については、議員定数の削減、これについては必ずやりきろうということで、定数について 45 削減する、この法案を出すと。 そしてこれを今国会でやるという合意をいたしました。 中身についてですけれども、自民、維新との協議体、そこにおいて成案を得て、そして出すという方向性をまず確認をいたしました。 そして 2つ目です。 2つ目は副首都法案についてです。これは連立合意にも入っており、また我が党としても非常に重要とする、いわゆる統治機構改革のところです。日本において副首都をしっかりと作っていこうという法案です。これにつきましても自民、維新、両党の協議体で法案について詰めている段階であります。これについて今国会において提出し、成立させる。これについて両党で確認をいたしました。 そして 3つ目は日本国旗損壊罪についてです。日本の国旗損壊罪についても、議法によって、定めていこうと。それを今国会で提出して成立を目指す。外国のこの国旗損壊罪については定めがありますが、日本の国旗損壊罪については定めがない。これはおかしいじゃないかということで、連立合意も入っております。この3つがまず大きく方向性として協議し、合意をいたしました。 そして、旧姓の使用拡大についてですけれども、ここについてはですね、できる限りこの国会で目指していこうと、しっかりとこの旧姓の使用拡大法案についても進めていこう。ここは確保になりますが、それをしっかりやっていこうじゃないかという、この4つについて確認をいたしました。 #日本維新の会

日本維新の会

126,098 Aufrufe • vor 2 Monaten

鈴木俊一幹事長記者会見(全文) 国民民主党との幹事長会談後  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】令和7年10月23日 Q:TBSです。 国民民主党との幹事長会談を終えられて、特にガソリンの暫定税率をめぐる部分の認識のすり合わせ等、どういった内容の議論をされたのか教えてください。 A: 今日、榛葉国民民主党幹事長からご連絡を頂きまして、午前中に行う、維新の会と国民民主党との二幹二国の会談の内容を自民党にも報告し、共有したいという申し出がありました。 その申し出を受けて、先刻、榛葉幹事長とお目にかかりました。榛葉幹事長からは先ほど申し上げた維新との会談についてのやりとりについてお話を頂いたところであります。 それと同時に昨年結んだ自民党・公明党・国民民主党との合意について触れられました。 これにつきましては前に榛葉幹事長とお会いした時にも申し上げた通りでありますけれども、「あの約束は生きておりますと、公党として約束したことだから誠実に対応していきたい」と今日、改めて確認したところであります。 私どもとしては、そうした約束をしっかりと履行していく。そういうことの積み重ねの中で信頼関係というものが醸成されていく。 今、こういった非常に日本の政治が不安定な状況でありますので、しっかりとした政策を前に進めるためには日本の政治の安定感を高めなければならないわけでありますから、そうした信頼感を醸成する中で、よりしっかりとした政治基盤を作っていくということ、これが我々の基本的な望みであるということを重ねて申し上げました。 そういうことでありますので、我々としても103万円の壁、ガソリンの暫定税率、小野寺税調会長の下で議論をしているわけでありますけれども、それを更に加速化していただいて納得できる結論を出してもらいたい。 そういうふうに思っておりますし、そのことは今日の会談も踏まえて私から税調の方にも伝えたいと、こう思っております。 Q:朝日新聞です。 今日の会談で合意についてスケジュール感等、いつまでに履行したいというようなお話はあったのでしょうか。 A: 改めてはありません。合意書に書いてある通りです。 Q:テレビ朝日です。 今日、榛葉幹事長の要請でお会いになったということですけれども、今後、また自民・国民の幹事長間の連携を取られるようなお考えがあるのか、今後の連携について何か決まっているものがあれば、教えてください。 A: 特に今、定期的なものなどはないわけですけれども、しかし必要に応じて意思疎通を図って共通の認識をもって政治にあたっていく。 何しろ、自民党と日本維新の会を合わせても、過半数に足りないわけですから、従って各党のご意見や、各党との関係というものは、より今まで以上にしっかりと繋いでいかなくてはいけないわけですから、必要に応じてこれからも国民民主党との幹事長とは、お目にかかるということになるのだと思います。 Q:共同通信です。 ガソリンの暫定税率の廃止についてですが、立憲などの野党は廃止法案の年内施行を主張しています。これについての受け止め、自民党としての考え方を改めてお願いいたします。 A: これは今、まさに税調会長を中心に議論をしている最中でありますので、私からここで、かくあるべきということを申し上げるつもりはありませんし、申し上げることは出来ません。 しかし、財源の話もあり、また、現場の、例えばガソリンスタンドだとか、そういう現場での混乱を回避するとか、そういうことはしっかりクリアにしておかなければならない問題だと思います。 そういうことも含めて約束を履行するという基本的な考えで、議論をこれから加速的にしていきたいと思っております。 Q:NHKです。 今日、維新と国民の二幹二国の中で国民の方から、自・公・国の3党合意について維新も入って協議していきませんかと、榛葉さんの方から提案があったみたいなのですけれども、その説明があったのかどうか、もしあったとしたら、鈴木幹事長としてどういうふうに受け止められましたでしょうか。また、維新の中司幹事長とも先ほど会談されていましたが、そこで二幹二国のお話をされて、政調会長も入れてというお話もあったというふうに中司さんは仰っているのですけれども、どういう提案をされたのか差支えの無い範囲でお聞かせいただけますか。 A: 榛葉さんの方から今までの自公、野党というかたちの審議の中に維新も入るべきだというお話が維新にあったということは、お聞きいたしました。 そして、維新も当然、議論の中に入って与党になったわけですから、やっていくというような返答があったという報告はございました。 公明党と連立を組んでいる時も、毎週基本的には二幹二国をしておりましたので、私から中司幹事長の方に、「今後、維新との間でも、これをやっていきましょう」ということで、基本的に同意を頂いたところであります。 今までの公明党との時も必要に応じて政調会長にも入っていただくことがありましたので、同じように必要に応じて、基本的には二幹二国でありますけれども、政調会長にも入っていただくことはあると思います。 公明党とのときのものを踏襲してやっていければと思っています。

自民党広報

543,993 Aufrufe • vor 7 Monaten

【 国民民主党との協議を終えて 】 日本維新の会 幹事長 #中司宏 こうした会議をできる限りこれから定期的に開いてく。 できるところは協力を求めながら、協議をしながら進めていきたいと思っております。 まず、榛葉幹事長の方からはそれに対して三党合意で、つまり自民・公明・国民で進めてこられた、ガソリン・軽油(暫定税率廃止問題)そして、103万の壁の問題。 三党で進めてきているけれどもこれからは与党として維新にも入ってもらいたい。そして四党で進めていくということでどうかという申し入れがありました。 私どもの方は私たちの「12本の矢」にも入っておりますので、しっかりとこれを速やかに進めていきたい。 現実に今、遠藤国対委員長もこのことについて動いておりますのでやっていきましょうということになりました。 私どもの方からは定数是正(定数削減)の問題につきまして、協力をお願いしたいということで申し入れをさせていただきました。 基本的に定数是正することについては賛成だということでありますが、その中の詳細についてはこれから協議をしていきましょうということでございました。 古川国対委員長の方からはこれは選挙制度の問題と一緒にやるべきではないかという話もありましたが、私どもの方はできるだけそれについては定数削減をまずやっていきたいということでこれからの協議ということになった。 #日本維新の会 #日本再起 #暫定税率廃止 #議員定数削減 #12本の矢

日本維新の会

88,405 Aufrufe • vor 7 Monaten

自民党の鈴木幹事長が議員定数1割削減について、具体的な削減方法などは、来年、国勢調査の結果が公表されてから各党と協議を進めていく考えを示す。 ---文字起こし--- 2025/11/9 NIKKEI 日曜サロン 鈴「法律として、この定数削減1割を目指してやるということを明記した上でですね、またそれを実現するにあたりましては、先般の国勢調査、その結果もですね、来年の秋ぐらいにならないと出ないんだと思います。そういう中で各党、各会派とですね、十分理解を深める、そういうことの作業ですね、これもやっていかなければならないと。そういうふうにイメージ的には思っております」 坂「今おっしゃったのをお伺いすると、今国会ではむしろその1割削減の目標について、基本法もしくはプログラム法みたいなものをやって、実際にその削減する法案は、来年の通常国会以降にやると。そういうイメージですか?」 鈴「これからですね、協議体の中で議論をしますので。まだ始まっておりませんから、私の頭の中にあるイメージを申し上げたに過ぎませんけれども。来月の17日ですか、会期末。それまでにすべて各党各会派との理解を得るための協議を終えてですね、そして具体的なところまで決めきるかというと、それはなかなかそうはならないのではないかなと思っています。やはり高市総理もおっしゃっているように、丁寧に拙速にならずに進めていきたいということを総理もおっしゃっていますから。総理の言葉をそのまま理解すればですね、先ほど私が申し上げたようなことなのではないかと、そういうふうに考えます」

maku

27,556 Aufrufe • vor 7 Monaten

維新の中司幹事長が国保逃れについて、東京維新の会のLINEグループの件で勧誘したのは当時議員ではない者で、組織的な関与はないと説明。しかし足立議員によれば、勧誘したのは東京維新政調会長(当時)で、猪瀬参院議員も反応している。これで組織として関与していないで済むのだろうか。 ---文字起こし--- 20251/7 記「組織的に悪質な国保逃れをしていたという指摘については、関与を示す事実はなかったということですけれども。 まだ追加調査の中で、東京維新の会でのLINEグループで勧誘があったことだったりっていう事案が出ている中で、この組織的な関与を示す事実がなかったというのは、なぜこういう結論に今なっているのでしょうか?」 中「今現在の調査の中で例えば本部でありますとか、総支部でありますとか、団の中でありますとか、そういう中で組織として関与した、組織としてこれをですね、皆さんこうしましょうという、そういう勧誘とかですね、そういうものはなかったということでございます。 このLINEグループについても、その当時、議員ではない者がLINEグループに流したということでありますけれども、これを組織としてやったというふうには、私どもは考えておりません」

maku

100,502 Aufrufe • vor 5 Monaten

いさ議員「松井氏と木下秘書と思われる方の会話の音声が公表されたが、その音声は木下秘書本人か?」高市総理「有料会員になりたくなかったので確認してない、時間的にもできなかった」いさ議員「何のための事前通告ですか?私が役所に事前通告のお願いをしたのは、昨日の昼過ぎぐらいですよ」 ---文字起こし--- 2026/6/4 衆議院予算委員会 い「昨日この松井氏と木下秘書と思われる方の会話の音声が(週刊文春で)公表されました。事前に通告で総理のサイドにお願いしていたのは、その音声が木下秘書本人かどうか確認してほしいというふうにお願いをしておりましたが、結果いかがだったでしょうか?」 ---(中略)--- 高「ご指摘のオンラインというものを確認しようと思いましたら、これ会員制の有料オンラインなんですね。これまでもこちらの言い分は関係なく、私の面識のない方の言い分を非常にイメージ操作をして報道してこられた、そこの有料オンライン会員になろうとは思いませんでした。 またその方法もありませんでしたので、確認できませんでした。結論として、今朝までに確認することはできませんでした。これはもう時間的なもの、その時点でもまだまだ数十問分の答弁の読み込みが残っておりましたので、有料会員になって音を確認するといったことは、私自身は、とてもできなかったということでございます」 委「いさ君」 い「これ何のための事前通告ですか?」 ---(中略)--- い「役所の方には皆さんに対して、『これはしっかり事前に通告してくださいね』ということでお願いもして、『分かりました』となって、それが昨日の昼過ぎぐらいの時間帯ですよ。その間、もちろん総理ご自身が私の質問を見たのはもしかしたら夜中の3時だったかもしれませんよ。でも事前通告で、これが一番の肝で今回質問も用意させていただいて、それが『前提が何もできませんでした』というのは、私はそれは通らないと思います」

maku

13,138 Aufrufe • vor 7 Tagen

【吉村洋文チャンネル】 前原共同代表から国会議員団の代表を辞任する意向が示され、辞表が提出されました。また、岩谷幹事長、阿部総務会長、うるま国会対策委員長からも同様に辞任の意向が表明されました。 その理由として、今回の参議院選挙の結果を受け、今後、日本維新の会が掲げる公約を実現するためには、党として一致団結して前進する必要があるという考えがあります。そのため、党の体制を一新し、新しい気持ちで取り組むべきだというのが、前原さんをはじめとするメンバーの意見でした。私も同じ考えです。そのため、これらの辞表を受け入れました。 私自身も党の代表として責任を負っています。日本維新の会のルールに基づき、私の信任について全議員による投票を行います。その結果は8月7日に明らかになります。私はその結果を真摯に受け止め、従うつもりです。 前原さんは日本維新の会に最近加わったばかりでしたが、豊富な経験を生かし、難しい課題にも取り組んでくれました。成果を上げた部分もあれば、難しかった部分もありますが、前原さんと一緒に仕事ができたことに心から感謝しています。彼の力があったからこそ、ここまで進んでこられたと思っています。 また、若い執行部のメンバーたちの力も大きく、現在の状況に至ることができました。しかし、選挙の結果が十分でなかった点や、共闘体制を強化する必要があるという点については、皆の意見が一致しています。党の体制を一新することで、さらに前進していきたいと考えています。 今後の状況はまだ流動的ですが、日本維新の会は「公約を実行する」ことを最も大切にしています。公約の実現を中心に据え、国民の皆さんに信頼される政党であり続けたいと思います。私自身も議員の皆さんからの審判を受ける立場として、その結果をしっかりと受け止めたいと考えています。 #吉村洋文 #日本維新の会 *上記の文章は、動画内の発言を文字起こしし、政治に詳しくない方にも分かりやすく読みやすい形に校正したものです。

平原こうや

11,045 Aufrufe • vor 10 Monaten

改憲の起草委員会を、やり逃げみたいにしれっと提案すな💢しかもオブザーバー理事である大石あきこを排除てどういうことやねん。 を丁寧に質問しました。 【2025/12/4 憲法審査会】 大石:れいわ新選組の大石あきこです。会長にお伺いしたいです。 11月27日の幹事懇談会で「その他」という議題で、しれっと改憲の起草委員会を作りたいんだということを、自民党の幹事から出されたんですけれども。オブザーバー理事も入れない形でって。オブザーバー理事ってれいわ新選組の大石、私もですから。なぜそんなものを排除したものを、しれっと最後の議題で言って、それそのまま通ってしまうんじゃないかと非常に不安になったんですけれども。 その場でも会長にこれどういう意思決定で決めていくんですかとお伺いしたら、「これはあくまで提案ですので」という言葉を繰り返されたと記憶しております。 これ大問題だと思うんですけれども。 緊急事態条項や改憲を進めるための小委員会、オブザーバー理事排除で進めていく。こういったことをどこで意思決定で決めるおつもりか、会長にお伺いしたいです。 武正会長:大石委員の質問でございますが、幹事懇で提案があったということだけ幹事懇の場では申し上げております。それ以上でもそれ以下でもございません。 大石:私としてはどういう意思決定で決まるか。例えばですよ、私はこの憲法審査会も出ているし、オブザーバー理事として幹事会、幹事懇を参加させていただいておりますが、その場で議論されて決まるならば、まだ、どういう決め方されるのかとか、もうすぐ決まってしまいかねないとか分かるわけですよ。 でも「その他」で出されて、「何かご意見ありますか」と言われて、いやそんな反対に決まっているじゃないですかというのが先週で。でもこれどうやって決めるんですかに対しては、武正会長がおっしゃったような「あくまで提案ですので」を繰り返されたんですね。 でもそれではやっぱり困るんですよ。 国民にとっても困るんですよ。大変なことなので。 緊急事態条項の改憲が進んでしまうのかというのは、非常に関心事なので、その意思決定プロセス、どうやって決めるのか教えてください。 武正会長:今日もそれぞれまたこれについて触れられて、各党の意見も述べられている憲法審査会の場というのは、丁寧にそしてまた合意形成これを重んじるということで、進めているということでございます。 2025年12月4日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ #憲法 全編はこちらから☟

大石あきこ れいわ新選組

177,431 Aufrufe • vor 6 Monaten

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.6.8)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年6月8日(月)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 Q.TBSです。全体会議の内容と自民党として主張されたことをお伺いいたします。 A.今日は全体会議が開催されまして、衆参正副議長から取りまとめの案が示されまして各党各会派からそれに対する意見の開陳があったということでございます。 自民党としましては、まず悠仁親王殿下までの皇位継承の流れをゆるがせにしないと、この基本的な認識を多くの党、そして会派が共有できたことは非常に大きな意義があるということを申し上げました。 また、自民党としての、これまで全体会議で申し述べてまいりました考え方に一切の揺らぎはない。 そのことを申し上げた上でこの取りまとめ案について、自民党としての幾つかの受け止めを申し上げた上でですねそれを前提に今回の取りまとめ案を了とさせていただくということを申し述べさせていただきました。 Q.具体的にはどのような意見を。前提にというのはどのようなことを前提に。 A.ちょっとテクニカルな話になるんですけれども、例えば要旨のところにつきまして必要があると認めるときは、一定の年数ごとに見直すものとするというようなくだりがありましたけれどもこれは何か法制的なものを意味しているものではないと言う受け止めをはじめ幾つかの受け止め方を申し上げさせていただきました。 Q.今回、女性皇族の配偶者と子供に皇族の身分を与えるかどうかについては取りまとめ案の言及がなかったと思いますけれども、これについて何か言及されたか、またどのように感じられているかをお願いします。 A.この点につきましてはこれまでも再三にわたり自民党としての考え方は申し述べてまいりました。 つまり配偶者、そして子に対しましては皇族の身分を付与すべきではないというのが自民党としての確固たる考え方であります。 今日ですね、森議長が最後の取りまとめを行われる際に、この取りまとめ案に、1案と2案、了ということでありましたけれども、この了ということの中には、有識者会議の報告書にあったとおり、今ご指摘のあった配偶者と子に対しても皇族という身分を与えないという有識者会議の記載があるんですけれども、それを含めて了とするという議長としての見解が述べられまして、それに対して明確な異論というものは今回出されませんでしたので、そこは自民党としてはその言葉どおり受けとめさせていただいております。 #小林鷹之 #皇室典範 小林鷹之

自民党広報

39,140 Aufrufe • vor 3 Tagen

維新の横山大阪市長が、東京維新のLINEグループ内で国保逃れの提案が投稿されていた件について、党本部から発信したわけではなく所属党員が行なったもので、国保逃れの組織的な勧誘はなかったと説明。しかし投稿したのは当時の東京維新政調会長・松本氏とされている。 ---文字起こし--- 2025/12/22 記「国保逃れのスキルを提案するような企業を設立して、そこにその資料をちょっと私が確認しているわけではないんですけれども。 関係者がSNS等で発表しているものを見ると、維新のLINE等で組織的に勧誘されているのかなというふうな印象を受けるんですけれども。それも踏まえて、維新の組織的な勧誘は今のところないという認識ですか?」 横「何か言い訳するつもりもなくて、組織的に勧誘っていうことの意味だけ先に定義しておくと、例えば党の本部からそういったシステムがありますっていうのを全党員に周知していたら、これは完全に組織的な勧誘なんですけど。 所属党員がLINEの中でグループの方で言って、それにそれはいけないんじゃないのっていう意見があったというふうには聞いてますので。あったことはいけないので、これをかばうつもりは一切ないんですけど。 党本部に関わっているものとして、こういったスキームを推奨するということは、もうありえないことです。なので調査をして、必要な処分というのはするべきだと思いますし」

maku

148,380 Aufrufe • vor 5 Monaten