Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

国民民主党 玉木雄一郎代表 『特に私達がやりたいのは人への投資です。昨日の学生、量子力学を学んでいたのに奨学金返済のため研究を諦め文系転職すると。学びたい若者が学びを続けられない政治を私たちは変えていきたい』 こんな状況絶対ダメだよ…国民民主党を押し上げよう

40,654 Aufrufe • vor 9 Monaten •via X (Twitter)

7 Kommentare

Profilbild von ぼざろが好きな大学生
ぼざろが好きな大学生vor 9 Monaten

@tamakiyuichiro この演説、僕も現地で観てました! 魂の訴え、僕らの票でなんとか叶えましょう!

Profilbild von 八重桜
八重桜vor 9 Monaten

@tamakiyuichiro 玉木さんの凄いところは人への投資というこの主張が、自分が知る限りでも4年以上ぶれていないこと

Profilbild von 鳥蕎麦
鳥蕎麦vor 9 Monaten

@tamakiyuichiro @tamakiyuichiro 国民民主党支持者の方々、これちょっとやりすぎだと思うので、なんとか玉木代表に伝えてもらえませんか??🥲↓

Profilbild von alpha ♣
alpha ♣vor 9 Monaten

@tamakiyuichiro take it higher

Profilbild von Sh
Shvor 9 Monaten

@tamakiyuichiro Yoshiさん 高額療養費、最悪の法案です。 これ争点にならないですか?

Profilbild von 唐辛子
唐辛子vor 9 Monaten

@tamakiyuichiro 科学の誠実さには最もかけ離れた政党だと思ってる。言ってることよりやってることが本性。

Profilbild von 上島@社保改革
上島@社保改革vor 9 Monaten

@tamakiyuichiro 「文系就職」では?

Ähnliche Videos

過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

54,101 Aufrufe • vor 9 Monaten

\受賞🎖️/「法と民主主義賞」をいただきました!そして本日は、身近な大学の学費について一緒に考えます。 #学費値上げに反対します このたび、日本民主法律家協会から、第22回相澤まつ江記念「法と民主主義賞」をいただきました。 私の論文「学生の #学費値上げ反対 ・高等教育無償化運動のとりくみ」掲載の「特集 教育・研究をめぐる苦難と貧困をどう打ち破るかー課題と展望」(『法と民主主義』2025年10月号)が評価されての受賞です。 正直、ちょっとびっくりしています。友人の除籍危機から制度的な問題に気がついて、「東大が学費上げたら絶対波及して全国の学生が困るんだけど!」と言っていたら、気づけば全国の学生とつながって、署名を集めたり、国会に行ったり、省庁と話したり、本をつくったり、デモをしたり。まさか賞までいただくことになるとは……。 でも、この賞は私ひとりがもらったものではないと思っています。学費値上げに「おかしい」と声を上げた学生たち、署名してくれた人、街頭に立ってくれた人、国会や省庁まで一緒に行ってくれた人、アンケートに自分の生活や将来への不安を書いてくれた学生、そして全国から連帯してくれたみなさんと一緒にいただいた賞です。本当にありがとうございます。 受賞式では、私自身も少しお話ししました。今回、そのときのスピーチを動画にしました。よかったら見てください! 学費が上がれば、バイトを増やして授業や睡眠を削る。食費や家賃を削る。大学院進学や研究、留学を諦める。休学や中退を選ばざるを得なくなる。実際に学生からは、「出費を抑えるために食事を削っている」「このままでは進路選択にも希望が持てない」「お金がない者は学んではいけないのですか?」という声が上がります。 学費値上げは「大学経営の問題」や、「お金に困っている学生だけの問題」として語られがちです。私は、この社会で誰が学べるのか。誰が大学に残れるのか。誰が研究を続けられるのか。誰が負担するのか。そして、誰が声を上げられるのか、そもそもを規定する問題だと思います。 さらに、最近は「日本人学生が苦しいのは外国人留学生が優遇されているからだ」というような言説も広がっています。でも、学生が苦しいのは外国人のせいではありません。日本では高等教育への公的支出が薄く、大学の財政難が学費や寮費、奨学金などを通じて学生や家庭に押しつけられている。その構造こそを見なければいけないと思っています。学費の構造を理解すると、留学生への排外主義言説にも応答できます。 私は、学費値上げ反対運動を「学生当事者」に背負わせるのはもうやめたい。学生の期限は短いし、大学で声を上げるのは難しい。そもそも学費を背負わされているのは労働者や生計維持者で、全世代の問題でもある。 大学は誰のものなのか。教育は誰のためのものなのか。国は何にお金を使うのか。すぐには利益にならない人文学や基礎研究を、私たちはどう守るのか。 大学に「自分で稼いで学費を払え」と迫る一方で、軍事には大きな公的資金を投入する。その優先順位をどう考えるのか。大学が企業化・市場化していく先に何を残すのか。学費って、個人的な問題ではなく、ものすごく政治的で社会的な問題なんですよね。 私は「政治」を、もっとみんなで自分の生活から考え続けていって、市民社会を耕していきたい。署名する。話す。集まる。国会へ行く。調査する。本をつくる。一つひとつは小さく見えても、声が重なれば「政治の議題」になる。 学費値上げに反対することは、わがままではなく、主権を行使すること。大学内で「お客さん以下」の扱いを受け、大切なことがトップダウンで決められる環境で、民主的営みを再構築する試み。そう思って、この活動を続けてきました。 そして明日、8月29日(土)は「大学の学費問題を考えるシンポジウム」です! 基調講演は、徳島大学教授・山口裕之さんの「大学は誰のものか――学費問題を通じて考える」。さらに、学生・大学院生からの発言、質疑討論もあります。教員と学生院生の世代を越えた連携でのシンポジウムは実際稀有な機会です。私も「私たちはどのように『学費値上げ反対運動』を立ち上げたのか?」というタイトルでお話しします。 「学費、高すぎない?」と思っている人。大学に行きたいけれどお金が心配な高校生。いま大学で頑張っている学生。子どもの学費が気になる保護者や、奨学金を返し続けている労働者の皆さん。大学ってそもそも誰のものなんだろう?と思っている人。ぜひ来てください! 8月29日(土)13:30〜17:00/中央大学茗荷谷キャンパス B1W02教室+オンライン 会場参加:一般1,000円/学生・院生300円 オンライン:無料 オンライン参加申込はこちら👇 「お金がない者は学んではいけないのですか?」 この問いを、「仕方ない」で終わらせないために。あなたの苦しみを、「当たり前」で片付けないために。大学は誰のものなのか。教育を誰のために、誰が支えるのか。 本日、一緒に考えましょう☺️

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

16,839 Aufrufe • vor 2 Monaten

国民民主 伊藤氏 玉木はポスト狙いで与党に入ることはない。基本政策の一致なくして共に政権を担うこともない 私たちは本気で政権を担いたい。ちゃんと私たちを主体とした政権にしたい だって玉木雄一郎を借り物の政権で総理にするなんてもったいないじゃないですか 榛葉賀津也を借り物の政権で官房長官にするのはもっともったいないでしょ だから私たちは国民民主党を国民民主党として、国民民主党らしく、強く大きくしていきます ーー以下全文文字起こしーー 2020年9月15日 国民民主党を結党しました その時たった15人だった 今は亡き岸本周平和歌山県知事を含め たった15人だった 心細くなかったかと言われたら めっちゃ心細かったです でもカラ元気も元気のうちと思って 元気に出発し だって人は明るいところを目指すから だから私たち頑張って そして皆さんがくださった一票で 今15人が50人になりました でもね50人のうち 30人が新人です 一つだけ皆さんに 申し上げたいことがある 我々の代表玉木雄一郎はポスト狙いで 与党に入るなんてことはありません そして我々国民民主党は 国家を担う背骨 エネルギー政策や安全保障政策で それはすり合わせができていないのに 共に政権を担うこともありません 私たち本気で本気で 政権を担いたいと思っているんです でもまだ弱い 50人なんです 50人中30人新人なんです だから297人の政党や 186人の政党と ディールができないです ビジネスをしている方ならわかるはず ちゃんとディールをしたいと思う ちゃんと私たちを 主体とした政権にしたいと思う だって玉木雄一郎を 借り物の政権で総理にするなんて もったいないじゃないですか 榛葉賀津也を借り物の政権で 官房長官にするの もっともったいないでしょ だから私たちは 国民民主党を国民民主党として 国民民主党らしく 強く大きくしていきます その先に必ず次の展開を作っていきます どうか皆さん力を貸してください

おもち

159,438 Aufrufe • vor 1 Jahr

玉木さん、私は間違っていなかったです。 2/4(水)夜、#玉木雄一郎 代表が駆けつけてくれました。 玉木代表も選挙を戦っている候補者です。それでもこの場に駆けつけてくれたのは、それだけ神奈川19区が激しい選挙戦になっているということです。 4年前、私は玉木代表に連絡して、参議院選挙に #国民民主党 から挑戦したいと直談判しました。 代表から最初に言われた言葉は、 「本当にうちでいいのか?」 「お前だったらもっと・・・」 「他の選択肢も考えたのか?本当にうちでいいのか?」 という言葉でした。 玉木さん。私はやっぱり間違っていなかったです。 多くの人たちに 「そんな政党じゃ勝てない。そんな政党じゃ政策は実現できない」 と言われてきました。 けれども、先の15ヶ月間の国会で、政策を実現したのは私たち国民民主党です。 そしてそれを進めてくださったのが、皆さんの1票1票であり、皆さんの願いをかけた、思いを込めたその1票が、政策実現につながったんです。 私はこれを続けていきたい。 私たちがこの実感を持つだけではなく、多くの有権者の皆さんと共有して、私たちが日本を動かした、私たちが古い政治を変えたんだという実感を、この神奈川19区から私は皆さんと一緒に進めていきたいんです。 #深作ヘスス

深作ヘスス| 国民民主党

59,613 Aufrufe • vor 9 Monaten