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『国語便覧』(第一学習社) 第一学習社【公式】 が話題ですね😃 あわせて一家に一冊ずつ、日本史・世界史の資料集もいかがでしょうか? ✓オールカラーで376ページと大ボリューム! ✓学習参考書なので税込990円と低価格! ✓国語便覧とともに大河ドラマや歴史作品を楽しむお供にもピッタリ! こちらも好評発売中ですので、この機会にぜひどうぞ! #山川出版社 #日本史図録 #世界史図録

591,805 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

3 Kommentare

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むひょんvor 1 Jahr

@daiichi_g 20年近く前の教育実習(高等学校国語)の資料作りで御社の資料集を使用しました📚️ 学習指導要領準拠だから、逸脱した題材は載ってないし、カラー写真豊富で使いやすく、生徒たちからも分かりやすいと評判でした。 文章を読み解くにしても、歴史や地理の知識は必要不可欠。とても重宝しました✨

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中国りんごvor 1 Jahr

@daiichi_g 世界史図録、先日お迎えしました。 カラーかつ大盛りボリュームで見応えすごいです、感謝👏👏

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a_a _narumivor 1 Jahr

@daiichi_g 買います

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

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日本は朝鮮を植民地にしました。 と書いてる。 これが今の日本の教育です。 あまりにも愚かでしょ? で、なんでこんな事やってるんだと、一つには自民党がばか過ぎるということなんですね。 近隣諸国条項というものを作って実施しております。 これほとんどの人が知らないんですよ。 近隣諸国条項、これ何かといったら一言で言えば、China,朝鮮の日本の歴史教科書を作る際に、(China, 朝鮮が)これに対して文句を言っていいんです。 文句を言ってきたら、China,朝鮮に沿った形で、教科書を作らなければならない。 こういう条項なんですよ。 これ法律でもなんでもないんですよ。 自民党が勝手に決めた条文なんですね。 China朝鮮に、同じような教育教科書を作る際の条文があるか? 無いんです。日本だけなんですよ。 日本だけがChina、朝鮮の言い分を全部認めて、全部聞いてそして教科書を作る。 これを決めているね、今もやってるんですよ。 今この瞬間もやっているですね。 その自民党の一体どこをどう取ったら保守なんて言えるんだいって話なんですよ。 保守でも何でもないんです彼らは。 歴史問題一つを取ってみても大変残念な事にですね、日本ではまともな教育を施されていないんです。 こういった国は必ず滅びます。 我が国は2680年続いてきた国です。 しかし、その2680年のんべんだらりと続いてきたわけじゃないんですよ。 その瞬間瞬間で、この国を守らなければならないと、そう決意する人達がいたからこそ続いてきたんです。 今の日本を見ていれば、2680年で日本という国家が終わっても、私は文句が言えないと思います。 君たち一人一人はね、日本で生まれ日本で育ち、そして日本の歴史を背負って生きて、日本で死んでいくんです。 だからこそ、日本に対して責任があるんです。 次の世代に日本を伝えていかなきゃいけないんです。 そのために歴史を知りましょう。 自分の国の歴史なんです。 自分の国の歴史を誰よりも深く知ること。 これが日本が生きていく唯一の方法だと私は思います。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

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【小川代表の『青空対話集会』って知ってますか?】 今日は高松で #青空対話集会 です😊 どんな人からの質問にも、真正面から答えます。 もともとは公民館など室内で行っていた対話の場でしたが、 コロナ禍をきっかけに、青空の下で誰でも参加できる形として始まりました。 小川代表は、『令和の国会改革』とともに、 世代間格差を是正する「社会保障のリフォーム」と、 「食料・エネルギーの国産化」を通して、 『競争力ある福祉国家』という新しい社会のかたちの実現を目指しています。 少子高齢化、気候危機―― 小川代表が長年温めてきたビジョンは、 日本と世界が抱えている最重要課題に対する、一つの答えです。 しかし、 システムを変えるだけでは社会は変わりません。 その前提にある、私たち一人ひとりの価値観もまた、問われているのではないでしょうか。 これまでのように、 「誰かに任せていれば何とかなる」「今までやってきたことをこれからも続ける」という考え方では、 乗り越えることが難しい時代になっています。 なぜなら、こうした課題は、 人類が初めて直面している構造的な問題であり、 一人ひとりの意識と行動の変革からしか、解決への道は開かれないからです。 いつからか私たちは、政治に対して「お客さま」になってしまっているのではないでしょうか。 私たちは日本に住む「お客さま」ではなく、 この国を形づくる主体の一人ひとりです。 この国の未来をつくるのは、 ほかの誰かではなく、私たち国民自身です。 だからこそ必要なのが、対話です。 一人ひとりが「1億分の1の当事者」として考え、言葉を交わすこと。 対話を通じてこそ、それぞれの立場や利害を乗り越えていくことができるのです。 青空対話集会は、そのための大切な場です。 そして、この取り組みを、党としてもさらに大きく育てていきたいと考えています。 本日正午🕛 多くの方にお会いできることを楽しみにしています😆✨ #競争力ある福祉国家 #中道改革連合 #小川淳也 (小川淳也事務所)

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