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Ana Sayfaya Dön

国論を二分する悪法通したいから信を問いたい? 少なくともその法律は何か、説明するのが首相の仕事ではないのか。

116,084 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

3/31(火)国民民主党・玉木代表定例会見 国民民主党としての国旗損壊罪のスタンスは? いちばん大事なのは保護法益、何の目的でやるのかという事 今の刑法の規定は、外交上の関係を維持するということが法目的になっています そうなると、日本国旗をそこに入れても保護法益の観点でいうと外交上どうこう なるものではないので、そのまま入れることはどうなのかという事になりますし あと外交を目的にしていますから相手国が問題だということで、外国政府からの申立てが要件になっていますが、 日本国旗を毀損した人がいたときに、日本国政府として申告、意義を申立てることを要件にするのかしないのかとか、あると思います ただ、これはアメリカの連邦最高裁の判例にもありますけれども 表現との自由の関係で非常に問題になる事案であって 例えば何を目的にするかなんですけど 政治的な意思を表明するために そういったことをされる方はいるんですが、アメリカにおいても政治的な意思の表現として国境を損壊することは処罰できないんです むしろそこが処罰できないんですね これは最高裁の判例でも明確になっています、内心の自由の表現なので 例えば漫画にしても何にしても表現の自由ってありますね 自分の思うものを信じあるいは発信するということは、内心の自由というのは憲法上でも最も優越的に保護されている権利なので そういったものと国旗の損壊を保護すると毀損することを保護するということの保護法益のバランスの中で、どういうルールが作れるのか作れないのか 単なる訓示規定的なものを作ったら それ意味はあるんでしょうけども ただ実際にはそれで損壊する人を処罰したりすることはできなくなりますしね やる人は訓示規定があっても確信犯でやりますし しかも政治的なものだということであれば、逆に言うとそれはアメリカの判例なんかを見ても、逆に政治的な思いの発露としてやる場合はむしろ処罰できないということになるので 感情的に単純に外国の国旗を損壊したら罰があるけど日本国旗はないから入れるというものではなくて そもそもの刑法の中は保護法益が外国との外交関係を有効に維持するということなので、その保護法益を守るという観点でそこに日本国旗入れるのは 保護法域の観点からすると多分できないということで 多分自民党の中からも一部報道ではありますけれども刑法にはなかなか載せられないよねとか、罰則は難しいよねという議論が出てきているのはそうだと思うんですが それであれば制定する意味がどこにあるのかということの優先順位をどうするのかという判断になってくるのかなと思います

あすか🐰

20,869 görüntüleme • 4 ay önce

皆さんが選挙で選んだ議員が、実は法律をほとんど作っていないんです‼️ これ、民主主義の根幹に関わる問題なんです 😤 内閣法制局の公式データによりますと、令和七年の通常国会で成立した法律は七十五件‼️ そのうち内閣提出法案、いわゆる閣法が五十八件‼️ 議員立法はわずか十七件にとどまっているんです。 私たちの税金で選挙を行い、私たちが一票を投じて国会に送り出した議員が、実際には法律を作っていない。 この事実、もっと国民に知られるべきではないでしょうか 😤 📊 成立率にも大きな差があるんです ✅ 内閣提出法案の成立率 → 約九割 ✅ 議員立法の成立率 → 二割弱 議員が頑張って法案を作っても、ほとんど通らないという実態が浮かび上がっています。 選挙で民意を託された議員の提案が二割弱しか通らない一方で、官僚が書いた法案は九割通る。 これが本当に国民主権の国の姿なんでしょうか 😤 🏛️ では、その内閣提出法案、誰が書いているのか⁉️ 各省庁の官僚なんです。 いわゆる官僚立法と呼ばれていまして、もちろん政治家の決裁はあるものの、条文を実際に起草しているのは霞が関の官僚。 私たちが投票した議員が、法律の中身そのものを作っているわけではないんです。 選挙で選ばれてもいない、国民から直接信任を受けてもいない人たちが、私たちの生活を縛る法律の条文を書いている… これを異常と感じないほうがおかしいんです 😤 🗳️ 国民の代表が法律を作る‼️ それが民主主義の大原則のはずなんですが、実態としては選挙で選ばれていない官僚が、日本の法律の八割を書いている。 選挙に行って誰に投票しても、結局法律を書いているのは霞が関! これでは何のための選挙なのか、何のための国会なのか 😤 民主主義という看板の裏で、実態は官僚支配が進んでいる… この現実、もう見過ごせないところまで来ているんです​​​​​​​​​​​​​​​​‼️

トッポ

13,261 görüntüleme • 3 ay önce

スティーブ・ジョブズは、会場からかなり厳しい質問を受けた。 「あなたは聡明で影響力のある人物です。ですが、あなたが自分の話していることを分かっていないのは、悲しいほど明らかです」 質問者は、JavaとOpenDocという当時の技術構想について説明を求め、さらに「この7年間、あなた自身は何をしてきたのか」と問いかけた。 ジョブズは「痛いですね」と受け止めたうえで、相手の指摘を否定しなかった。「この男性のような人たちは、いくつかの点では正しい」と認め、OpenDocにしかできないこともあるだろうと語った。 ただし、ジョブズが本当に問題にしたのは技術そのものではなかった。重要なのは、その技術がAppleの大きなビジョンにどうつながり、顧客にどんな価値を与えられるのかだと説明した。 そこで彼はこう語る。「顧客体験から始めて、そこから技術へ逆算しなければならない。技術から始めて、それをどこに売ろうかと考えるのではありません」 ジョブズは、自分こそ何度もその間違いをしてきたと認めた。そしてLaserWriterを例に出し、どれほど高度な技術が入っているかより、見た瞬間に「これが欲しい」と思えることが大事だったと振り返った。 最後にジョブズは、自分にも分かっていないことはたくさんあると認めながら、Appleのチームは必死に働いていると語った。 「間違いは起こる。しかし少なくとも、決断は下されている。私たちはその間違いを見つけ、修正する」 ジョブズの答えは、技術を語る前に、まず顧客が何を体験するのかを考えろ、というものだった。

チタロ

248,284 görüntüleme • 1 ay önce

【賛否を問われた結果、逃亡する日本保守党】 反対する覚悟もなく、採決から退席。国会議員の仕事は採決することではなかったのか? 日本保守党は今回、「賛成も反対もできないため抗議退席した」と説明している。しかし、この説明には論理的な疑問が残る。 国会の採決は、議員が自らの判断を有権者に示す場である。本来であれば、法案全体を評価した上で賛成か反対かを表明するのが議員の責務だ。 たとえ法案の一部に賛成し、一部に反対であったとしても、最終的には「法案全体として認めるのか、認めないのか」を判断しなければならない。政治とは、常にその判断の連続である。 「抱き合わせ法案だから賛否を示せない」という理屈が通るなら、同じような場面は今後もいくらでも起こり得る。そのたびに退席するのだろうか。 しかも退席は、賛成でも反対でもない。有権者から見れば、何に賛成し何に反対したのかが見えにくくなる。結果として、政治的責任を曖昧にしたとの批判は避けられない。 法案への不満を訴えるのは自由だ。しかし、その上で採決に参加し、自らの賛否を明確に示すことこそが国会議員の仕事ではないのか。 退席は抗議の意思表示にはなっても、政治判断そのものから逃げたように見えてしまう。

akiha

24,600 görüntüleme • 20 gün önce

公明党の斉藤代表が、高市首相の所信表明演説の「政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、(柔軟に真摯に)議論をする」の部分について。「政権の方針通りの考え方で議論してこいということでしょう?」「ものすごく危ういものを感じました」「これは独裁ではないでしょうか」と発言。 ---文字起こし--- 2025/10/24 ぶら下がり会見 記「今日、(所信表明)演説の中で高市さんは『政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、議論をする』と述べられました」 斉「まず最初の文章ですけれども、読んだとき私びっくりしました。我々の方針と矛盾すれば議論しないと読めます。矛盾しない限り議論するという表現でしたか。それではもう初めからその政権の方針通りの考え方で議論してこいということでしょう?いや、普通そういうことはないんじゃないでしょうか。 いろいろな各方面から議論をして議論する。その政権の方針とは違う角度から議論をするというのは、当然ではないでしょうか。私はその一文にですね、ものすごく危ういものを感じました。我々の方針とは違う角度から質問してきても、もう議論しない。これは独裁ではないでしょうか、ということを感じた次第です」

maku

116,419 görüntüleme • 9 ay önce