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Ana Sayfaya Dön

坂口杏里にKICKのバッジをつけてあげる、私はオーストラリアの運営とつながってると豪語する四季さん。実際にはchatボットと会話しており、そしてバッジは第三者じゃつけられないと断られる。虚言癖すぎる

54,517 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

ミシェル・サラー氏は、量子もつれについて「距離に関係なく2つのものがつながった同じ量子系として振る舞う現象」だと説明し、その仕組みを高度な文明が利用できる可能性について語った。 ジョー・ローガンの番組で、NASAの天体物理学者ミシェル・サラー氏は、「馬鹿げた話に聞こえたくない」と前置きしながら、量子もつれについて説明した。 ローガン氏は、量子もつれを「2つのものが物理的な距離に関係なく接続されているという意味」と整理した。 サラー氏は、アインシュタインも量子力学がこの方向を示していることを理解していたが、「遠隔作用」を嫌い、“spooky action at a distance”と呼んだと説明した。 そのうえで、1990年代半ば以降の実験で、量子もつれは実際に確認されていると述べた。 例として、同じ原子内にあった2つの電子は、互いに反対方向のスピンを持っており、それらを離しても、片方の状態を変えると、もう片方も即座に対応するように振る舞うと説明している。 サラー氏は、これについて「宇宙はこの2つを同じ量子力学的システム、つまり基本的には同じ物体として扱っている」と述べた。 そして、「空間と時間は関係ない。どれだけ離しても、宇宙はその間の空間と時間を問題にしない」と語った。 この流れで、サラー氏はSF作品『三体』に登場する「智子(ソフォン)」に触れ、宇宙人文明と量子もつれで結びついて即座に反応するという設定について、「素晴らしい科学で、理論的には可能かもしれない」と述べた。 ただし、ここで語られているのは「宇宙人が量子もつれで瞬間移動している」と断定した話ではなく、「高度な文明が、宇宙船で移動するよりも、量子もつれのような仕組みを利用する可能性があるのではないか」という推測に近い。 ローガン氏が「では人間は何ともつれているのか」と問いかけると、サラー氏は、ビッグバンで宇宙のすべてが小さな領域に集まっていたなら、私たちも宇宙のあらゆるものと何らかの形でつながっているのかもしれない、と語った。 サラー氏は、「自分の一部が今この瞬間、アンドロメダ銀河に量子力学的に存在しているのかもしれない」とも述べ、現実とは何なのか、私たちはまだ理解していないと語っている。 つまりこの会話は、量子もつれをもとに「空間を移動する」という発想そのものが、将来の高度な文明にとっては原始的に見えるかもしれない、という話です。 宇宙船で遠くへ飛ぶのではなく、宇宙そのもののつながりを利用する。 サラー氏は、それが本当に可能だと断言しているわけではないが、「その方が宇宙船で移動するより、ずっと説得力がある」と語っています。

チタロ

11,617 görüntüleme • 4 ay önce

【サナエトークンについて記者に痛いところを詰められ、一度は開き直るも、最後は自分が証拠を持っていないことをうっかり白状する中道・後藤祐一】 記者「NoBorder側が『高市さんとは関係ないですよ』と明確に示しているが、これを後藤さんが取り上げなかったのはなぜですか?」 後藤 「取り上げるわけないじゃないですか。現実にサナエトークンって検索すると『NoBorderDaoとは』って出てくる、これは厳然たる事実なんですから。それにリポストしたのは事実なんですから。関係ないことの立証責任は総理にある。なんで私がやらなきゃいけないのか」 記者「総理が言ってるわけじゃなくてNoBorder側が」 後藤「まあいいや水掛け論だから」 記者「テレビ見てる人が『高市事務所が購入してるんじゃないか』と疑問を抱くような一言を後藤さんが最後言われたと思うがそれだけの理由はあるのか?」 後藤「わかりません。買ってたかどうかも分からないし、もし持っていたらわかっちゃうよって事実を示した、実際持ってるかどうかはわからない」 記者「購入していたとか何かがあってそれを紐付けようとした発言ではなかったということですね?」 後藤「(うなづく)」 おいおい週刊誌ネタがソースどころかなんの証拠もないのに仮定の話してたのかよwwマジで中道、滅びてくれ

あーぁ

298,080 görüntüleme • 2 ay önce

【ウォヌのキュンとする반존대(半敬語)】 ドギョムがこの前コンテンツの中で‘설레는 반존대(キュンとする半敬語)’って言ってて、いつかこの話を書こうと思ってたのを思い出した。 韓国語には敬語とタメ口の間に当たる반존대(半敬語)なるものがある。 これは敬語とタメ口を混ぜて使うもの。 そもそも前提として、韓国は日本以上に言葉と礼儀の結びつきが強く、年齢と社会的序列に基づいて明確に敬語/タメ口を使い分ける。 年上側が許可しない限りは原則敬語、家族にも敬語だったり恋人同士でも年下側が敬語のままなこともよくある。 반존대(半敬語)の概念は日本人にはわかりにくいと思うので、以下、반존대(半敬語)についての解説。 ー韓国における半敬語は、敬語の「礼儀」とタメ口の「親密さ」が共存する独特の話し方です。特に年下男性が使う場合、敬意を払いながらも一歩踏み込んでくるそのギャップが、年上女性の感情を心地よく揺さぶる魅力として機能します。 アイドルの場合は少し特殊で、ファンには年齢関係なく最初からタメ口を使う人もいれば、ずっと敬語の人もいる。 年上ファンにも相手が望むならタメ口にしたり、何度も話してるとタメ口に移行する人もいる。 ウォヌはというと。 礼儀を重んじるタイプなので、相手が敬語なら基本は敬語で返す。(長い関係性がある方にはタメ口だったりする) 最初でもファンが過度にくだけた話し方をしてきたらそれに合わせたり、オッパと呼んでくる相手にはタメ口なことが多い。 そして本題。 私は、韓国の恋愛リアリティ番組で “ヌナたちがキュン死する年下男子の半敬語” -누나들이 좋아 죽는 연하님 반존대- と言われてたのを見てそんな概念があることを知った。 そしてウォヌはこの반존대(半敬語)をよく使うのだけど、“ウォヌの반존대(半敬語)”はだいぶヤバい。 私の場合は、何年越しの関係性があるわけでもなく、ウォヌにタメ口で話そうと言ったこともないので、ウォヌはまさにこの반존대(半敬語)をよく使ってくる。 반존대(半敬語)ってそもそも、 ・敬語とタメ口のギャップ ・心理的距離感の揺れ によってキュンとするんだと思うけど、ウォヌの場合それに ・クールなイメージと誠実さのギャップ ・低音なのに甘い声 というギャップがすでにあるので、ギャップにギャップを重ね、さざなみのように押し寄せてくるギャップに振り回されることになるのだ。 そしてなんと言っても、美しい言葉選びとやわらかい物腰、落ち着いた話し方。そこに、ふと見せる可愛さのギャップ。 そんなウォヌだからこそ、반존대(半敬語)がボディーブローのようにジワジワ効いてくる。 しかも相手をキュンとさせようとしてわざと口調を変えるタイプじゃないので、自然にこれをやってのけてるっていう生まれながらの沼系年下男子である。 こんな男子が職場にいて、残業中に 「ヌナ、最近忙しそうだけど大丈夫? よかったらこれ飲んでください。」 とか言って栄養ドリンクなんか差し出してきた日には仕事が手につかなくなってクビになる未来しか見えない。 てなわけで、動画にまとめたのでよかったらご覧ください。 言葉のニュアンスが伝わりやすいように、音声はなしでセリフに忠実な訳をつけました。 ウォヌの声を想像しながら見てください💜 *TMIだけど、韓国語学校に通ってる時に中国人クラスメイトから聞いて驚いたんだけど、中国語には日本語や韓国語のような言い回しとしての敬語がないらしい。同じ漢字圏の言語なのに面白いなぁ。

もか -모카-

58,666 görüntüleme • 8 ay önce