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堀江氏いわく、立花氏の言動は注目を集めて政治勢力を作るためとのこと でも、立花氏は竹内県議を犯罪者扱いし、自〇翌日に「逮捕を恐れてしんだ」と言い、デマと判明した後も攻撃を続けた ※引用ポスト参照 これを政治的パフォーマンスとして許容するのは、さすがに人の痛みに鈍感すぎませんか?

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竹内さんに対して「明日逮捕されるから命を絶った」と言う動画を深夜に急遽削除した立花孝志氏が今、弁明動画を出しました。 しかし、良く見るとこれは次のターゲットへ繋げる続きのメッセージがありました。次のターゲットは丸尾議員です。 県民の命を守る皆さん、丸尾議員の命が危険に晒されています。もう限界です、辛すぎて私は発信しています。 誰が気がついて下さい。丸尾さんがもし見ても、何も信じないでください。 県警も事件が起こらないと命は守ってはくれない。信じられる人の声だけ聞いてください。 これは、ただの誹謗中傷ではなく 人の命を攻撃する策略です。 首謀者のサイコパスは二人います。 これ以上、犠牲者を出したくないです。 絶対に、守りたいです。 立花孝志氏と斎藤元彦氏の二馬力の躍動は、百条委員会の人間を消す事です。一人ずつ、デマを使って上手く繋げて行きます。 普段からプライベートで使っていると公言している斎藤元彦氏が、昨夜丸一日SNSをチェックしていないはずがないです。 兵庫県知事「誹謗中傷は良くないです、ちゃんと使いましょう」と他人事なのです。 全国の皆さん騙されないでください。 今も誹謗中傷は続いていて、斎藤元彦氏はそれを完全に見て見ぬふりをしています。一人一人見直して欲しいのです。 これは政治ではなく、炎上商法を使った人を潰す炎上攻撃です。立花孝志氏は演説で「ありがとう」と言われる事のためにやっていると言いましたが、どうみても自分の「承認欲求」を満たしたいだけです。 立花孝志氏は、動画内でも亡くなられた方に対して「何も死ぬ事まではないのに」とか言えちゃう人間だから。命を軽視する人間、誰が好きになってありがとうと言えますか。 百条委員会には国家権力も何もないし潰す理由なんてないのに、兵庫県はまさに立花孝志氏の炎上商法に利用されただけです。 #斎藤元彦 #立花孝志 #百条委員会 #丸尾まき #拡散希望

kokona@AY

105,164 views • 1 year ago

立花氏の言動や手法などは過激的で批判を受けるのは当然だと思いますが、その一方で真実を追及する姿勢というものは評価すべきであると僕は考えています。 何と言っても、兵庫県知事選のことを第一に挙げなければなりません。 兵庫県職員や彼らを支持する議員の反斎藤知事派がパワハラ・おねだりなどで斎藤知事を追い出そうとしたクーデーターを起こしました。大手メディアもこれらを大々的に報じて斎藤知事が悪いというレッテル貼りをしたのです。 実は、斎藤知事は県職員の天下りをやめさせ、県知事校舎の建て替えをめぐる大きな利権享受をやめさせ、港湾利権にメスを入れようとしていたのです。これに反対したのが前知事時代から利権に預かっていた県職員や県議会議員です。 もしも立花氏が兵庫県知事選に出てこの真実を県民に伝えなければ、旧体制が続いていて、県民の皆さんはこのことに気付かなかったでしょう。おかげで、斎藤知事は再選しました。もちろん、立花氏の選挙活動などで、行き過ぎた言動があったことは本人も認めています。 警察も彼の強引なやり方に振り回されているので、普通なら名誉毀損で逮捕などなかなかないことをあえて行いました。 これによって、大手メディアのメンツは丸潰れ。 そこで、今度の立花氏の逮捕に飛びついて意気揚々と報じているのです。 デマや誹謗中傷はダメですが、斎藤知事バッシングをしてパワハラとかおねだりのデマを流していたのはTBSもそうなんですよ。自分も当事者のくせにデマや誹謗中傷はダメだと言えますね。反省の一言もないのはおかしいですよ。 #サンデーモーニング

take6

142,662 views • 7 months ago

立花孝志氏の発言や行動には、多くの矛盾と問題点がある。兵庫県知事選では、「パワハラはなかった。元県民局長の告発は嘘だ」と主張していた彼が、今になって「告発の9割は本当、1割が嘘。斎藤知事のパワハラはあった!😳」と180度異なることを言い出した。この「手のひら返し」は、政治家としての信頼性に大きな疑問が残る。 立花氏は、泉大津駅前で抗議活動を行う男性を登壇させ、男性の「ドクズ、アホ」「証拠あんのか!」との怒声を容認しつつ、自らは「何を信じるかは有権者の判断」と責任を放棄したかのような姿勢を取った。これは、真摯な議論や事実の提示ではなく、感情的な混乱を助長しているだけだ。 「弱い人のために政治をしたい」「誹謗中傷はいけない」などの発言も耳にし驚いたが、過去の立花氏の行動を振り返れば、いかに空虚な言葉であるかは明らか。 立花氏の亡くなった元県民局長への根拠薄弱な批判、国民民主党の公認で、その後、取り消された故・高橋まりさんの「生活保護不正受給疑惑」の指摘などみると、立花氏の言動は、弱い立場の人々をひたすら追い込んでいった。高橋さんが自ら命を絶つに至った背景に、立花氏の言動が影響を与えた可能性を無視することはできない。 そして、ガーシー氏を当選させた責任も忘れるべきではない。ガーシーは、国会議員としての活動を全く果たさなかった。逮捕されたガーシー氏のケース然り、立花氏が政治家として何を目標にし、何か政策を成し遂げてきたのか否か、を真剣に調査し検証すべき事案だ。 立花氏の発言や行動の矛盾を冷静に見つめ、彼がどんな実績を残してきたのか、マスコミはファクトをチェックして報道を続け、有権者は感情や表面的な言葉に流されずに判断していく必要がある。

望月衣塑子

158,329 views • 1 year ago

【NHK党 立花孝志容疑者を逮捕】「発言の事実争わない」 | 「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)を、元兵庫県議竹内英明氏への名誉毀損容疑で逮捕 ▼失職に追い込んだ黒幕の一人と竹内氏を名指し 竹内氏は百条委員会で兵庫・斎藤知事のパワハラ問題を追及 2024年11月、出直し知事選のころからネットでの誹謗中傷に悩まされる 竹内元県議からのLINE 「うちの事務所までXなどで狙われる宣言受けて 家族も退避してます」 「警察からも退避しておくように言われてます」 立花容疑者は、“2馬力選挙”を展開して竹内氏が斉藤知事を失職に追い込んだ黒幕の1人と名指し ▼竹内氏は証拠を残すことに不安も 竹内元県議からのLINE 「警察からも動画と言われました。撮るのが怖いです」 竹内氏は斉藤知事が再選した翌日に所属会派に辞職を申し出る ▼逮捕事案は兵庫県知事選後について 立花孝志容疑者(2024年12月の街頭演説) 「いま警察に呼ばれていますね」 「誰とは言いませんが、選挙翌日に辞めた人ですね」 「はっきり言います、竹内元県議会議員です」 「おそらくいま、警察の取り調べを受けている。 何かやっとるんですよ」 1月19日(竹内氏が亡くなった翌日) 「任意の事情聴取が繰り返されていて、あした逮捕する予定だったが、本人は逮捕される前に自ら命を絶ったのではないかと」 「いずれにしてもお亡くなりになったからといって、自業自得でしょとしか言いようがない」 翌日に通常、個別の捜査状況に言及することのない警察が即座に否定 11月9日未明に立花容疑者を逮捕 捜査関係者 「これまで様々な証拠を積み重ね、立花氏の動向をSNSなどで確認して逮捕に至った」 ▼立花容疑者を“名誉毀損”で刑事告訴した1人は― 奥谷謙一県議 「当事者として、まず報道を見た瞬間ほっとした」 「個人として否定をしても、記者会見とか利用して私なりにも発信をしたけれども、なかなかデマを打ち消すことは難しい」 ▼刑事告訴をした竹内氏の妻は― 竹内元県議の妻 「ただ被害を受けてしばらくは何もできないままに過ごしていた」 「この先、同じことが繰り返されてはいけない」 「これをきっかけにいろいろなことが明らかになって、これ以上、犠牲は生まれてほしくない」 ▼かつて立花容疑者は― 立花孝志容疑者(8月) 「私は逃げも隠れもいたしません」 「名誉毀損したことについて何も争いはありません」 「名誉毀損罪が成立するかどうかは、また違いますので」 「真実あるいは真実相当性が立証されれば、原則は違法性が阻却されるということ」 兵庫県 斎藤元彦知事 「個別の方のSNS投稿についてすべて把握しているわけではないので、内容についてのコメントはできる状況ではない」 「元県議が亡くなられたことはお悔やみ申し上げたい」 「SNSにおける誹謗中傷など適切でない運用を避けるべき」 「これまでも、これからも申し上げたい」

報道ステーション+サタステ

16,553 views • 7 months ago