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Ana Sayfaya Dön

外国人が嫌いなんじゃない。 音楽をやってきたから、逆に好きだ! でも60年生きた香川を、 船の体育館みたいに壊されたくない。 ルールのない共生は、壊れる。 せのおふみひこは、それを止めたくて立ち上がった。 #香川知事選挙

75,239 görüntüleme • 3 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 görüntüleme • 9 ay önce

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 görüntüleme • 7 ay önce

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

877,971 görüntüleme • 7 ay önce

あなたが困ったときに、 すぐに頼れるような存在が国じゃなかったら、 税金なんて払う価値ないじゃない。 それでも払わされてるって、おかしいじゃない。 取りにいかなきゃダメなんですよ。 みんなで取りにいこうよって。 それだけのことですよ。 こんな嫌な国に、もう辟易(へきえき)してんだよ。 この状態変えたいんだよって。 この状態変えるためには、 政治を通して変える以外方法がないんですね。 この政治を変えるって、政治家自身が変えるんじゃないんですよ。 政治家を生み出す、誰を代表に送り込むか ってことを決められる、最高責任者のみが、 それを決定できるんですよ。 あなたの力がないと変えられないってこと。 あなたがいなきゃ変えられないんですよ。 「自分に何ができるか、自分の1票で何ができるか、 そんなこと考えてたら、選挙に行くのも馬鹿らしいし、 政治に関わるのも馬鹿馬鹿しい。 時間の無駄だ。自分の人生を生きよう。」 それで自分の人生、生きられるかな? 無理ですよ。ルールつくってんのは、国の方なんだから。 ルールつくってんのは、政治の方なんだから。 この国で生きているあなたは、 この国でつくられたルールからは 逃れられないようにできてんですよ。 だとしたらそのルールの中に、 あなたの首を絞めるようなものが いくつもあるとするんだったら、 それ止めなきゃダメなんですよ。 それが壊されたものなんだったら、 修復させなきゃダメなんですよ。 その作業を今から始めていかないと、 この先に待ってるこの国の未来なんて 想像もしたくないような嫌な社会でしかないって、私、思います。 今でさえ、ネットの中で人を呪い殺すようなことが、 当たり前に起きてるでしょ。 今でさえ、移動するときに、誰かが電車へ飛び込んだって、 「とんでもないことが起こったな」 「悲しいことが起こったな」って思える人、何人いるよ? 急いでるし、「早く仕事、行かなきゃいけない」ってことで イライラする人の方が多いじゃないですか。 これってバブルのときに、 日本にそんな状況のことあったんかな? 高度経済成長期のときに、 そんな国になってたんかな? 日本って。 多くの人々が満たされて、 安定した仕事が多くあった時代に そんなことってあったんかな? あったかもしれない。 でもそれが頻発してたかな? 貧すれば鈍する。 そんな嫌な国になっちゃったのは、 私みたいな無関心な人間。 自分の人生、生きるだけで精いっぱいだ、 他のことはどうでもいいと思って 生きてきた人間のせいなんですよ。 でもね、気付いたんですよ。 自分は社会問題、原発事故、国おかしいんちゃうかな? テレビとかおかしいよな? って思ったときに、 いろんなことを知っていって、わかったんです。 ああ、そうかって。 世の中って、みんなでつくっていくもので、 その中で自分は何ひとつ声を上げなかったし、 困ってる人いたとしてもしょうがないよなって、 頑張りが足らなかったんじゃないのって、 思い込み続けてきたんですよね。 どうしてかっつったら、 16歳で芸能界に山本太郎入ったんですけどね、 そっから1回もこけたことないんですよ。 でも周りは違うかったんですよ。 ロスジェネで。酷い目に遭った人ばっかりだったんですよ。 でもそんなことも知らなかった。 自分の仕事が忙しかったから。自分の趣味と。 嫌なやつやね。人の苦しいって話を聞いたときにも、 自分は何て思ってたか? って。 頑張りが足らないと思ってた。 だって自分はできてるもん。 自分は困ってないもん。 困るってことは、 その人が頑張ってないって ことなんじゃないの? って理解してた。 でもそれ、全部間違ってた。 構造上の問題なんだよって。 誰がどんな状況になったとしても、 なんとかする国じゃなかったら、 存在してる価値なんてないですよ。 そんな国になってないんだったら、 そんな国つくるしかないじゃないですか。 私はそういう国に生きてたいし、 そういう国をつくりたいと思ってる。 れいわ新選組代表 山本太郎 2024年5月9日 東京都内街宣より -- #衆院選2026 投票日は2月8日(日)です。 ⬛︎小選挙区の投票用紙は、 【候補者名】をお書きください。 あなたの街にも、れいわの仲間がいます! >> ⬛︎比例代表の投票用紙(ピンク色)には、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 全国すべての投票所で、 れいわとお書きいただけます。 --- 衆院選2026マニフェスト 「日本を守る、とは あなたを守ることから始まる」 >> --- 【ご寄附のお願い】 大企業や組織に頼らない、 草の根政党「れいわ新選組」を、 ご寄附でお支えください 。 どうかよろしくお願いいたします! >> --- 【ボランティアセンターでお手伝い】 東京都・新宿駅 徒歩1分のところに ボランティアセンターを開設しています。 未経験者大歓迎! あなたのお力を貸してください。 >> #れいわ新選組 #比例はれいわ #衆院選 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

58,418 görüntüleme • 6 ay önce

あなたが困ったときに、すぐに頼れるような存在が国じゃなかったら、税金なんて払う価値ないじゃない。 それでも払わされてるって、おかしいじゃない。取りにいかなきゃダメなんですよ。みんなで取りにいこうよって。それだけのことですよ。 こんな嫌な国に、もう辟易(へきえき)してんだよ。この状態変えたいんだよって。 この状態変えるためには、政治を通して変える以外方法がないんですね。 この政治を変えるって、政治家自身が変えるんじゃないんですよ。政治家を生み出す、誰を代表に送り込むかってことを決められる、最高責任者のみが、それを決定できるんですよ。 あなたの力がないと変えられないってこと。あなたがいなきゃ変えられないんですよ。 自分に何ができるか、自分の1票で何ができるか、そんなこと考えてたら、選挙に行くのも馬鹿らしいし、政治に関わるのも馬鹿馬鹿しい。時間の無駄だ。自分の人生を生きよう。 それで自分の人生、生きられるかな? 無理ですよ。ルールつくってんのは、国の方なんだから。ルールつくってんのは、政治の方なんだから。 この国で生きているあなたは、この国でつくられたルールからは、逃れられないようにできてんですよ。 だとしたらそのルールの中に、あなたの首を絞めるようなものが、いくつもあるとするんだったら、それ止めなきゃダメなんですよ。 それが壊されたものなんだったら、修復させなきゃダメなんですよ。 その作業を今から始めていかないと、この先に待ってるこの国の未来なんて、想像もしたくないような嫌な社会でしかないって、私、思います。 今でさえ、ネットの中で人を呪い殺すようなことが、当たり前に起きてるでしょ。 今でさえ、移動するときに、誰かが電車へ飛び込んだって、「とんでもないことが起こったな」、「悲しいことが起こったな」って思える人、何人いるよ? 急いでるし、「早く仕事、行かなきゃいけない」ってことで、イライラする人の方が多いじゃないですか。 これってバブルのときに、日本にそんな状況のことあったんかな? 高度経済成長期のときに、そんな国になってたんかな? 日本って。 多くの人々が満たされて、安定した仕事が多くあった時代に、そんなことってあったんかな? あったかもしれない。でもそれが頻発してたかな? 貧すれば鈍する。そんな嫌な国になっちゃったのは、私みたいな無関心な人間。 自分の人生、生きるだけで精いっぱいだ、他のことはどうでもいいと、思って生きてきた人間のせいなんですよ。 でもね、気付いたんですよ。自分は社会問題、原発事故、国おかしいんちゃうかな? テレビとかおかしいよな? って思ったときに、いろんなことを知っていって、わかったんです。 ああ、そうかって。 世の中って、みんなでつくっていくもので、その中で自分は何ひとつ声を上げなかったし、困ってる人いたとしてもしょうがないよなって、頑張りが足らなかったんじゃないの、って思い込み続けてきたんですよね。 どうしてかっつったら、16歳で芸能界に山本太郎入ったんですけどね、そっから1回もこけたことないんですよ。 でも周りは違うかったんですよ。ロスジェネで。酷い目に遭った人ばっかりだったんですよ。 でもそんなことも知らなかった。自分の仕事が忙しかったから。自分の趣味と。 嫌なやつやね。人の苦しいって話を聞いたときにも、自分は何て思ってたか? って。頑張りが足らないと思ってた。だって自分はできてるもん。自分は困ってないもん。困るってことは、その人が頑張ってないってことなんじゃないの? って理解してた。 でもそれ、全部間違ってた。 構造上の問題なんだよって。 誰がどんな状況になったとしても、なんとかする国じゃなかったら、存在してる価値なんてないですよ。 そんな国になってないんだったら、 そんな国つくるしかないじゃないですか。 私はそういう国に生きてたいし、 そういう国をつくりたいと思ってる。 れいわ新選組 山本太郎代表 名場面集 2024年5月9日 東京都内街宣より --- ■ #衆院選2024 は、10月27日(日)が投票日です! ・小選挙区の投票用紙は、 候補者名をお書きください。 ※あなたの街にも、れいわの仲間がいます。ウェブサイトをご覧ください>> ・比例代表の投票用紙(ピンク色)は、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 ※山本太郎、など個人名を書くと無効票になります。政党名である【れいわ】とお書きください。 ■れいわの政見放送 動画・文字起こしをぜひご覧ください、そして広めてください。 >> ■衆院選2024マニフェスト 「世界に絶望してる? だったら変えよう。れいわと一緒に。」 >> ※より詳しい、政策集もあります>> ■ご寄附のお願い 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、100%草の根政党「れいわ新選組」を、ご寄附でお支えください>> ■れいわボランティアセンター(東京都・新宿駅徒歩1分) お手伝いが初めての方も、経験者がレクチャーしますのでご安心ください。 様々な作業があります、苦手なことは無理をせず、楽しくできる作業を見つけてください。 お仕事帰りの短時間でもOK お友達を誘ってもOK! ぜひ皆さまのお力をお貸しいただけたら幸いです。よろしくお願いします! 詳細は>> #れいわ新選組 #比例はれいわ #衆院選 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

山本太郎

205,333 görüntüleme • 1 yıl önce

「リンパ腫の終活。愛猫が大好きだったギターを弾いた途端、脳腫瘍で動けないはずなのに、動いた」 僕は 音楽の奇跡なんて信じない。 綺麗事は好きではない。 奇跡も信じない。 でも、終活を始めて、日課だったはずの 「ギターを聴かせる時間」 を、半年近くやっていないことを思い出した。 ごめんね、こんな当たり前の時間が必要だったよね。 僕はギターは特に上手ではないし、フレーズも何も決めずに、ただ、おもむろにギターを鳴らしただけだった。 それなのに 脳腫瘍で、もう、まともに動くこともままならないポーチーが 動いた。 そして 僕の方を向いて 僕のギターを 聴いてる 「聴いてるわけねーだろ。たまたま偶然だろ」 普段ならそう思う でも、僕にはわかる ぽーちー、ギター、聴いてくれてるんだよね リンパ腫なんてなかった時に、僕の膝に乗ってギターを聴くのが日課だった。(2個目の動画は過去のものです) 今ぽーちーは、きっと、僕の膝に、乗ってるんだよね。乗れてるよ。大丈夫、乗れてるよ。 「大きな音はショック死につながる可能性があるから控えてください」 そう先生に言われていた。 そんな先生の言いつけを破って ギターを弾いた ギターを弾いて よかった だって、これが、僕たちの日常だったんだもんね 僕たちの当たり前は、誰にも奪えないよね これが僕らの終活。 幸せすぎて元々下手なギターがもっと下手くそに。 でも、そんなのどうでもいい。ぽーちーが、聴いてる だからここからは文字通り 「一生」弾き続けるよ。 くそー!急に動くから!動揺してフレーズめちゃくちゃ迷子じゃん!!かっこいい動画にしたかったのに笑!動くなら言えよ!!!笑 僕らの終活に、涙なんて一つもない スーパーウルトラ幸せだ→

響介

657,722 görüntüleme • 1 yıl önce

【OYA通信vol 16 】 昨日、Tohjiのライブでララアリーナに立った。 「Gyal Is Everything」が流れた瞬間、会場にいた1万人くらいの人たちが一緒に歌ってくれた。 声はイヤモニしてたので聞けなかったけど、後から映像で見たらなんとも言えない気持ちになった。 音楽は俺を、本当に遠くまで連れてきてくれた。 でも、昨日突然ここに辿り着いたわけじゃない。 コロナの時に、LOOTAが 「南浦和でスタジオ始めましょう」と言ってきた。 そこからOYA Studioを始めて、いろんな人と出会って、いろんな作品に関わるようになった。 Tohjiと出会ったのもその頃だった。 当時、TohjiとLOOTAが南浦和で「KUUGA」という作品を作っていた。 正直その時の俺は、 「こんな訳分かんねーの作ってて大丈夫なのかよ!」 と思ってた。笑 でも昨日、ララアリーナで2人がその曲を歌って、1万人がめちゃくちゃ盛り上がっている景色を見た。 その時に分かった。 音楽なんて、未来を予想して作るもんじゃない。 流行るかどうかなんて、誰にも分からない。 大事なのは、人の魂に火をつけるものを作ることなんだ。 そして思えば、俺の人生は上がり下がりがパナい。 スタジオを始める前の2018年。 俺は名前を取り上げられ、47番と呼ばれていた。 そこで、俺はノートに、これからやりたいことをたくさん書いていた。 そのノートを昨日、久しぶりに見た。 全部ではない。 でも、書いてあったことの8割くらいが現実になっていた。 デカい会場でライブして盛り上げる。 スタジオを作って若い人たちを育てる。 ビジネスをやる。 ジャマイカや日本で俺の曲がかかる。 他にもいろんなことを書いていた。 2018年の俺が書いた言葉と、昨日ララアリーナで見た景色。 それを見比べて、鳥肌が立った。 もちろん、ノートに書けば勝手に夢が叶うわけじゃない。 でも、自分がどこへ行きたいのかを決めて、そこへ向かって行動し続けることには意味がある。 人生には、意味が分からない「点」がたくさんある。 その時は何にも繋がってないように見える。 でも行動をやめずにいると、何年か経って突然、 点と点が線になる瞬間がある。 生きていれば、人にも出来事にも振り回される。 ネガティブなことに引っ張られて、目標を見失うこともある。 だからこそ、自分がどうなりたいのかを忘れずに、今日やることを毎日やり切る。 それが少しずつ自分を高いところへ連れていってくれるし、時には意外な誰かが助けてくれたりもする。 そして人生は、上がったり下がったりだ。 昨日、俺は1万人の前で歌っていた。 そしてその次の日。 浮かれた俺は、どこかにゴールドチェーンを落とした。 カミサマはバランスを取ってくれる。 良いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 悪いことがあっても、それが永遠に続くわけじゃない。 色々と一喜一憂するのはアホだ。 自分が行きたい場所ややりたいこと、会いたい人など後悔しないように、感謝を忘れないで、今日やることをやる。 まだまだ人生の途中。 2018年の俺には、2026年のこの景色なんて想像できなかった。 だったら今の俺にも、2030年の景色なんて想像できないのかもしれない。 思い切り後悔ないように生きる。 この先、どんな点がどんな線になるのか楽しみだぜ。

TRIGAFINGA

108,135 görüntüleme • 19 gün önce

グバモ解散発表から1年経ちました。 みんなはもうグバモのいない生活に慣れたかな? 僕の正直な今の気持ちは”慣れたつもり”というのが正しいかな。 この1年間 バンドのサポートでギター弾かせてもらったり、 楽曲提供させてもらったり、 様々な形で音楽に携わる事ができてるし、 1人で今後について考えたり、 信頼できる仲間に会いに行って語り合ったり、 バンド活動をしている時では持てなかった視野、感覚で生活できている事、これはとても有意義な時間だと思う。結構満足してた。 だけど、ある事がキッカケで”慣れたつもり”って事に気付いた。 最愛の母の死別です。 この世の誰よりも 共に人生を歩むバンドについて 発信する音楽について 僕の将来について 背中を押し続けてくれた存在 人生で1番メンタルやられました。 “もう二度と会う事ができない。” 沢山の約束守れなかった 返したかった恩返せなかった 結婚して孫見せられなかった 音楽に目覚めたせいで 母からギターもらったせいで バンドやってたせいで あの時気付いてあげれたら あの時病院引き摺ってでも連れてったら マイナスの感情ばかり溢れる時期が続き、恥ずかしながら毎日の様に泣いてた。 そんな時期も一緒にいたのは元グバモのメンバーをはじめ、大切な仲間でした。 ホントにとても助けられました。 母はもう帰ってこないけど、親からもらった大切な命、人生は絶対無駄にしたくない。 僕は、生きてるんだから 大切な仲間は生きてるんだから、 精一杯人生を歩みたい。 そしてやっぱり僕には音楽しかなくて、 僕1人じゃなくて、 最高の仲間達と音楽を表現したい。 1人で100%を生み出しても、 バンドだとそれが300%になる高揚感や達成感 それを発信した時のリスナーの反応を見聞きする時のワクワク感 更にその反応を仲間達と共有し、改善、向上させ成長していく 年齢、性別関係なく 誰が1番でもなく最下位でもない 同じ目標に向かって行動する 更に自分のバンド、メンバーの人生を背負いステージに立ち音を発する それを浴びにライブハウスに来てくれるお客さん 初めてあの景色を見た日から、 もっと大きな場所で沢山の人達の前でライブしたい、自分達の曲を聴いてもらいたいってなった。 やっぱたまらないんだ。 “俺、やっぱりバンドやりたい。” そして1年経っても思う。 GOODBYE MOZART最後の5人はマジで最強だったと心から思います。全然売れんかったけど。 それでも、今でもよく聴いてるって言ってくれる人いて幸せです。 今でもよく見る 2020年1月26日RADSEVENの映像置いておきます。お客さんもパンパンでダムドリのカズキとかトラケミのマッツも出てきて沢山の仲間に囲まれたすげー多幸感な空間。 これを超える景色観るまでは諦めない。 どんな形になるかはわかんないけど、 僕は信じる音楽を、信じる仲間とバンドで発信する。 これからも前のめりで応援して欲しいです。 長文殴り書きで失礼致しました。 最後まで読んでくれる様なあなた方がいるから諦められずやってこれてます。本当に感謝してます。 僕だけが幸せになる事よりも、信頼できる仲間達と幸せを共有したい。 音楽が、バンドが、ギターが、音楽好きな人が大好きです。 これからもよろしくお願いします。

タカヒロック

46,500 görüntüleme • 3 yıl önce