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Ana Sayfaya Dön

夜9:54から #スマホでも報ステ TVerでも #リアルタイム配信 ▼自民党総裁選…小泉進次郎氏は加藤財務大臣を選対本部長に起用へ…その狙いとは ▼「やる気スイッチグループ」個別指導塾の教室長が、授業中に女子中学生にわいせつな行為をしたとして逮捕・送検 ▼原発事故の“除染土”に新たな動き

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【小泉進次郎氏 出馬の意向表明】 | 小泉進次郎農水大臣 「私の力不足で、昨年の総裁選は議員票では1位をいただきながら、党員票では3位ということで、結果は出ませんでしたが、本当にそういう方々に支えられて今があるなと改めて感謝の念でいっぱいになりました」 「もう一回、我々が原点を思い返して、もう一回多くの国民の皆さんの信頼を勝ち得ることができるようなスタートにしなければならない思いで、これから一生懸命、私なりに努力していきたい」 「党が1つにならなければいけない。その時にしっかりと皆がまとまれる。そういった環境作りをする」 「そういう総裁を選び、野党と向き合い、課題を前に進めていく」 ▼小泉陣営は選対本部長に加藤財務大臣を起用…その狙いは? 小泉氏と加藤氏は、去年の総裁選で『選択的夫婦別姓』について“正反対”の考えを示す 小泉氏「選ぶ選択肢を増やす社会を作る」 加藤氏「家族が同じ姓を使う、これは基本に残す」 加藤氏は、保守系の議員連盟『創生日本』のメンバーで、“リベラル寄り”ともみられる小泉氏とは価値観が異なる可能性 小泉陣営 「前回の反省も踏まえて、年代と左右のウイングで、幅広い人に入ってもらうことにした」 ↓ 加藤氏を引き込むことで、保守層の引き寄せを図る一方で、選択的夫婦別姓など“党を二分する政策”には手をつけにくくなる懸念も 小泉進次郎農水大臣 「まずは自民党が置かれている状況は大変厳しい状況にあります」 「党内が1つにならずして、野党の皆さんのご協力も得られる環境にはありませんので、大きなことを言うよりも、まず党内がしっかりとまとまること」 「そして皆が1つになれる、そういった環境を作れるかどうかが、私は今回は非常に重要なことだと思っています」

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86,246 görüntüleme • 9 ay önce

【小泉氏“コメント投稿”依頼を陳謝「一部に行きすぎた表現」】 | 小泉進次郎 農水大臣 「ひとえに『応援メッセージを広げたい』という思いだったと聞いているが、参考例の中に一部行き過ぎた表現があったことについては適当ではなく、二度とこういうことがないように話をさせていただきました」 小泉陣営で広報戦略を担う牧島元デジタル大臣の事務所が陣営内にメールを送信 →小泉氏を称賛するコメントを動画配信サイト「ニコニコ動画」に投稿してほしいと“具体例”を示して要請 ◼︎投稿を呼びかけたコメント例 ・あの石破さんを説得できたのすごい ・総裁まちがいなし ・去年より渋みが増したか ・泥臭い仕事もこなして一皮むけたのね ・ビジネスエセ保守に負けるな 小泉進次郎 農水大臣 「他の候補を批判する意図はなかったと報告は受けたが、そうしたことが起きたことは適当ではなく、二度とこういうことがないように話をさせていただきました」 「私自身も知らなかったこととはいえ総裁選に関わることでもありますので申し訳なく思う」 ▼牧島氏は現在、党のネットメディア局長としてデジタル戦略を統括する立場 →今回の総裁選のテーマ『変われ自民党』の発表の場にも 牧島元デジタル大臣 「私自身の確認不足により、一部いきすぎた表現が含まれてしまったものであり、申し訳なく思っております。今後、より細心の注意を払ってまいります」 ▼自民党総裁選の演説会場ではコメントの投稿を呼びかけた行為そのものを問題視する声も聞かれた 自民党員 「私はダメだと思います。与えられた席で正々堂々とされる方が素敵かなと」 自民党員 「支持を得たいなら、正しいことをしているなら堂々と胸を張って言っていけば伝わるものだなと思うので、そんなに姑息な手を使わなくていいのでは」 その後の演説会で小泉氏は… 「『心をひとつに』皆さん、今その言葉を誰よりも重く受け止めなければいけないのが我々自民党ではないでしょうか」 ▼終了後、他陣営に話を聞くと… (高市氏の推薦人)自民党 工藤彰三 衆院議員 「自民党いま立て直しのときなので、『また自民党こういうことやってるのか』と伝わることが一番残念」 「やっぱり切磋琢磨して、反省に反省して、少数与党の中で、総裁を決める戦いをしてるんですから、誤解を招くような発言・行動は慎むべきだと思います」

報道ステーション+サタステ

892,455 görüntüleme • 9 ay önce

【“高市の乱”役職固辞に波紋も…”#石破流人事”狙いは?】 テレビ朝日 藤川みな代 政治部長 Q.高市氏が党の総務会長を固辞。どうみる? 「実は高市氏に続いて小林鷹之氏も広報本部長の打診を断ったと明らかに。2人とも自分はいいので、仲間をお願いしますと伝えた」 「高市氏は既に政調会長や総務会長といった重要なポストを経験済み。それより格上のポストとなると幹事長や外務大臣、財務大臣というようなことになるが、石破氏としては高市氏と基本的な路線が違いすぎて渡せず」 「石破氏は最初の議員票は46票しかとれなかったくらい党内基盤の弱さが指摘されている。本人に断られても、その人の側近や仲間を起用することで党内融和を目指すということで、高市氏に近い城内氏を閣僚に起用する考え」 共同通信社編集委員 太田昌克氏 「高市陣営に関わるベテラン議員は『あえて“幹事長なら受ける”と高めのボールを投げた』と。今回かなり票を取ったので次はいけると、陣営中枢は思っている」 「別のベテラン議員は『高市氏はこの政権が長くないと思っているのでは』と。来年は参院選もあるからもう一回チャンスがあるとみている。党内基盤が弱いと早くも”次を見据えた宣戦布告”」 テレビ朝日 藤川みな代 政治部長 Q.麻生氏が最高顧問、副総裁に菅氏 「菅氏は決選投票で大きな票の塊を動かしたということで、菅氏と小泉氏のグループと旧岸田派には、引き続き支えてもらわなければならない状況。そのため菅氏を副総裁に、旧岸田派の林氏が官房長官として続投へ」 「麻生氏については高市氏を応援したが、最高顧問という異例のポストで処遇することで、党内融和を最優先」 Q.選対委員長に小泉氏との意向 「今回の選挙で幹事長の役割が非常に重くなる。今回は“政治とカネ”の問題を抱えた人を自民党の候補者として公認するのかという非常に難しい問題がある。それを甘くしてしまうと世論の批判があり、厳しくすると党内の反発も受けるということで、石破政権の命運を握る難易度の高い挑戦に」 「この挑戦を小泉氏任せにしないで、最後は幹事長が乗り出すとみられる。幹事長に内定した森山氏は調整力に定評がある」 Q.選挙はいつ頃になりそう? 「新内閣発足後、所信表明演説と代表質問がある。代表質問を3日間から2日間に短縮し、そのあとすぐに予算委員会か党首討論を行い、すぐに解散するという案が検討されている。そうすると10月27日投開票も可能に」 共同通信社編集委員 太田昌克氏 「石破氏を支える閣僚経験者は『支持率を見ないと、10月中の選挙は早い』という言い方。総裁選でも裏金問題の説明をすると石破氏は言っていた。それを空手形に終わらせると民意が離れる。一方予算委員会を開けば野党が攻勢をかけるので解散のタイミングは難しく、いきなりつまずく可能性もゼロではない」 サンデーステーション

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44,828 görüntüleme • 1 yıl önce

【高市新総裁】新体制どうなる? | ▼現時点の党内人事 副総裁…麻生太郎氏 幹事長…鈴木俊一氏(麻生氏の側近) 政調会長…小林鷹之氏 総務会長…有村治子氏(麻生派) 党役員は自身を支援した人で固める ・高市氏が総理大臣になった場合の閣僚人事 外務大臣…茂木敏充氏 政調会長…小林鷹之氏 官房長官…木原稔氏 ▼高市新総裁の人事手腕は? 政治部 山本志門部長 「この布陣を見ると高市新総裁誕生に貢献した面々、麻生派・旧茂木派の議員を重用し、小泉氏、林氏を応援してきた人たちは入っていない。明らかな“論功行賞人事”に見える」 ▼麻生カラー色濃く 「5日夜に麻生氏と高市氏が会談。麻生氏の最側近の鈴木氏を幹事長に、麻生氏も副総裁として今後政権の要として屋台骨を支えることになる。事実上の『麻生政権ではないか』という冷ややかな見方が自民党内から出ている」 「一方で決選投票で大きな役割を果たした茂木氏は外務大臣に。トランプ政権との向き合いで即戦力として期待感もある」 「『保守』的な陣容固めにも気を配っている。総裁選を戦った小林氏が政調会長に、保守派のホープと言われる木原氏を官房長官に起用する予定」 「閣僚人事はまだほとんどが分かっていないが、おそらく女性登用を推し進め、『高市カラー』をアピールしていくのでは」 ▼公明党との連立に“緊張感” 「高市新総裁の船出にあたりかなり高いハードルになっているのが公明党との関係。公明党は連立の条件として、靖国参拝の見送りや高市氏の『歴史認識』など、最初から『高市カラーの封印』という高いハードルを求めてきた」 「これに対し高市氏周辺では『公明党を切るいいタイミングだ』という声もある一方で、公明党に選挙でお世話になっている議員が多く、一筋縄でいく状況ではない」 「あす公明党の幹部が対応を協議するが、自民党も新体制が発足するので近く交渉に臨むことになりそう」 「難しい交渉になりそうだが、高市氏としては自公の連立を前提に交渉を進めていくことになると思う」 ▼国民民主との連立の可能性は― 6日、麻生氏と国民民主党の幹部が会談 「国民民主党と連立を含めて今後どうやって協力していくのか話し合ったとみられる。野党との協力の中で、高市新体制が最も頼りにしているのが国民民主党。積極財政派で政策的に近く、ガソリン税の暫定税率廃止や、年収の壁の引き上げなど、いずれも高市氏が乗れる政策でもある」 「ただ、国民民主の支持母体である連合が反対していることや、選挙区調整などもあり、国民民主側も、早期連立入りには否定的。今後、政策協力で実績を積み上げて、将来的な連立を目指すのが現状」

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1,302,330 görüntüleme • 8 ay önce