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Ana Sayfaya Dön

#夜の街から vol.72:全国各地、世界中から集まる買春者。「経験」として女性を買う男子高生。妨害を経て悪化し続ける新宿歌舞伎町で、Colaboは活動15年目に突入しました。 過ごしやすい季節になりGWの影響もあるのか、地方から複数人で見物にくる男性、若者も多く、路上に立つ女性を面白がって観察し たり、からかったりしていました。 報告動画 海外からは、欧米人、中国語や韓国語を話す人、東南アジアからきている人も多く、少女や女性たちにアプリを駆使して買春を持ち掛けています。 警察や行政の取り締まりにより、女性や業者が大久保公園の周辺から場所を移動しつつありますが、海外からの買春客もそのことを知っているようで、別のスポットにも多く集まって、日本人男性とともに女性たちを待ち構えていました。日本人の高校2年生の男子が「経験」として女性を買春するケースもありました。 今の時期は性売買業者らが、高校を卒業したばかりの18歳を取り込むことに力を入れる時期で、ここ数か月の間にメンズコンカフェやメンズ地下アイドルに行くようになり、そこで男と話すために1分1000円支払う必要があるなどし、月150万円など、多額のお金を使わせられていて、そのために性売買している女性も多くいます。知的障害や精神疾患のある若年女性も多く取り込まれています。 この日も、性売買スポットとなった場所には、虐待から逃れるために家を出たのち、友達の家やネットカフェを転々としながら過ごしていて、住民票や保険証、身分証がなく就労ができないために体を売っているという少女や女性たちが何人もいて、生活を変えるための方法があることを伝え、一緒に動いていこうと約束しました。 Colaboは5月1日で14周年を迎え、15年目に突入しました。 10年前の5月1日は、日本で初めての、少女たち自らが夜間でも駆け込めるシェルターをつくるためのクラウドファンティングをスタートし、寄付の呼びかけをしていました。 7年前の5月1日は、バスカフェを始めるための支援の呼びかけをしていました。 今年は、男社会からの暴力に屈しない女性たちの活動拠点を作るための計画を進めています。 Colaboはずっと、市民の方からのご寄付に支えられて活動を続けてきました。 必要だけど、社会にないもの、見向きもされていない問題に向き合い、 市民の方の共感と支援で形にし、広げてきました。 2022年に仁藤も検討会の委員を務めて、女性支援法が成立し、Colaboがやってきたことが法制度に組み込まれ、いよいよ全国に広がっていくというタイミングで、「会計不正」等のデマを流され、性売買業者やミソジニーを内面化した人たちからの攻撃が激化しました。妨害を受けて、東京都や新宿区は事業を中止させ、Colaboは少女たちからの信頼を守るため、せっかく形にしてきた補助金等の活用を断念し、年間5千万円以上の予算を失いました。 そこからも、みなさんからのご寄付で活動を続けています。 若年女性事業の意義は変えられ、歌舞伎町の現状は悪化していますが、ここからまた始めていきます。 引き継ぎのご支援、よろしくお願いいたします。 サポーター会員になっていただきたいです。

87,561 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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緊急院内集会での、性売買経験当事者ネットワーク灯火のメンバーによる、3人目の当事者発言を紹介します。 ③『性売買の中にいる女の子たちを責める法律を変えてください』 私は14歳で、性売買を始めました。 家にも学校にも居場所がなく、必要としてくれたのは、買春者たちでした。 行くところがなくて野宿していたとき、私に近寄ってきたのは買春者か、風俗店のスカウトだけでした。 「5000円あげるからどう???」「どうせ行くとこないんでしょう」と買春を持ちかけてくるのは、サラリーマンや、このまま会社に行く人達、普通の人たちでした。 当時の私は、その人たちは、自分を必要としてくれるんだと、嬉しいことだと思い込んでいました。 私の周りには、そんな大人たちばっかりでした。 路上の性売買でも、風俗店でも、 嫌なことも嫌と言えず、ただ従うしかありませんでした。 そして、私は妊娠しました。 産むことも育てることも出来ないのが 現実でした。 体を売るしかない状況 今日を生きるためにそうせざるを得ない現実。 苦しかったしつらかったけど、そんなこと誰にも言えませんでした。 だからヘヤヘラしていました。愛想笑いをして、楽しそうにふるまっていました。 これが楽しいことだ、必要とされているんだと思い込もうとしていました。 辛くても、生きるにはそれしかなかったからです。 その後、私は少年院に入り、夢乃さんに知り合い、Colaboに繋がりました。 あたたかいご飯、寝られる場所、見返りを求められない関係を得ることができました。 Colaboと出会って、嫌なことは嫌と言えるようになりました。 今は、性売買について私は それをしなくてもいい社会を作るべきだと 考えています。 買春者たちは責められず、売った女が悪い。そんなのは間違ってます。 「体を売る女が悪い」と言う人がいるから、私も、自分のせいなんだと思っていました。 成人して風俗店や路上で体を売る状況の女性のほとんどが、子ども時代に私と同じような経験をしています。 性売買の中にいる女の子たちは、買春社会の被害者です。 困ったときに誰も助けてくれない社会の被害者なんです。 性売買から抜け出した後も、声をあげれば、顔を出せば、汚い目で見られ、 周りにいる自分の大切な人たちも、同じ目でみられます。 どうか、どうかお願いします。 性売買をする女の子の背景をみずに、ものを言うのはやめてください。 性売買をした女の子たちを責める法律を変えてください。 汚い目で見るんじゃなく、女の子が性売買をしなくてもいきていけるように、 1人1人の頭で考えて動いてください。(なお、20代) ■当日の様子はこちらからご覧いただけます。 後日配信・資料 【緊急院内集会】『日本の人身取引と買春社会―文京区タイ人少女人身取引事件から見えるもの』 タイ人の12歳の少女が一か月で60人以上を相手に「売春」させられた事件をきっかけに「買春処罰法」導入を求める声が高まっています。 そこで、緊急院内集会を開催し、今、日本で少女たちがどのように人身取引されているのか。被害の実態と必要な法制度について、長年被害者支援に携わってきた専門家による提言を行いました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

46,763 görüntüleme • 11 ay önce

#夜の街から vol.66:2024年11月13日 少女に身体を売ってくるように「頼む」"彼氏"が増えています 「彼氏」に「売春」するように言われて、自分が身体を売ることで、彼氏の家賃や生活、遊びのお金などのすべてをやりくりしている状況の少女が多くいます。 それは「彼氏」ではないことを伝えても、「でも、他に頼れる人も自分を必要としてくれる人もいないから」と話す少女たち。相手の男は成人していることがほとんどです。 先週のバスカフェの報告動画です。 家がなく、男の家にいるけれど、頼れる人がその人しかおらず、出ていけない。男から薬物をすすめられ、抜け出せなくなってしまった。妊娠や中絶の相談、アフターピルが必要という相談。 保険証も住所もない状況で病院にも行けない、精神科を受診したいという相談もありました。 12歳や14歳の少女たちも多く、10代後半でつながった少女たちも、虐待などから小中学校に通えておらず、足し算や文字を書くことができないということもあります。 家が安心して過ごせない状況のなかで、教育をうけたり、安心して成長できる環境がなかった子たちが、性搾取に取り込まれています。 同時に、大学生や専門学校に通う子たちも、学費や生活のために性売買に関わらざるを得ない状況で苦しんでいます。 コンカフェやメンエス、ソープなど、性売買に関わるなかで、店に脅されたり、客がストーカーになったりする被害も多く、相談に乗っています。 物価高が続くなか、バスカフェでは、お米を買えない、野菜が欲しい、果物が嬉しい、と40コンテナほどの食品や衣類が毎回少女たちにもらわれていきます。バスカフェ以外の活動でも、食べ物が欲しいと少女や母親になり幼い子どもを抱えた女性たちがやってきます。 バスカフェは10代女性向けとしていますが、この日は、1月の成人式(毎年振袖の着付けや、写真撮影等のお祝いをしています)に向けて、振袖を選びに、20歳を超えた子たちが、久しぶりに顔を出してくれました。 バスカフェを利用していた子たちや、今も利用している子たちが、日々の活動(声かけで女性たちに手渡すグッズの作成や能登に届ける物品の準備など)を手伝ってくれてもいます。 2年前に、Colaboのバスカフェが性売買業者らからの深刻な妨害を受け、 東京都や新宿区がそれに加担し、バスカフェを歌舞伎町から追い出してから 街の状況は悪化し続けています。 「女性支援団体」を名乗る(性売買業者とつながる)男性たちの活動も盛んになり、全国的に広がっています。 女性支援法制定の際、厚労省の検討会の委員を務めていた仁藤は、 女性支援が話題になったり、予算化されれば、お金や少女とつながることを目当てに、こうした動きが強まることを警戒し、「若年女性支援事業として行政が連携するのは、性搾取構造に理解と問題意識がある女性が中心となった団体のみを対象とすべき」と訴えてきましたが、法制度に盛り込まれませんでした。 そのことから、今、全国的に、性搾取する側(業者だけでなく、買う側の男性を含む)の人物が、「女性支援」をうたい、(見せかけの)「支援」に入り込み、メディアでも次々と取り上げられる事態となっています。そのことは、現場で被害にあっている当事者の少女や女性たちが一番よく理解していて、傷つき、怒っています。 性搾取の構造を変えていくために、地道に活動を続け、理解者を増やしていかねばと思っています。 これから寒さも強まり、年末に向けて、少女たちの生活はますます厳しくなっていきます。 ぜひ、ご寄付で支えていただけたら嬉しいです。 ご支援のお願い Amazonからの物品寄付
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#夜の街から vol.66:2024年11月13日 少女に身体を売ってくるように「頼む」"彼氏"が増えています 「彼氏」に「売春」するように言われて、自分が身体を売ることで、彼氏の家賃や生活、遊びのお金などのすべてをやりくりしている状況の少女が多くいます。 それは「彼氏」ではないことを伝えても、「でも、他に頼れる人も自分を必要としてくれる人もいないから」と話す少女たち。相手の男は成人していることがほとんどです。 先週のバスカフェの報告動画です。 家がなく、男の家にいるけれど、頼れる人がその人しかおらず、出ていけない。男から薬物をすすめられ、抜け出せなくなってしまった。妊娠や中絶の相談、アフターピルが必要という相談。 保険証も住所もない状況で病院にも行けない、精神科を受診したいという相談もありました。 12歳や14歳の少女たちも多く、10代後半でつながった少女たちも、虐待などから小中学校に通えておらず、足し算や文字を書くことができないということもあります。 家が安心して過ごせない状況のなかで、教育をうけたり、安心して成長できる環境がなかった子たちが、性搾取に取り込まれています。 同時に、大学生や専門学校に通う子たちも、学費や生活のために性売買に関わらざるを得ない状況で苦しんでいます。 コンカフェやメンエス、ソープなど、性売買に関わるなかで、店に脅されたり、客がストーカーになったりする被害も多く、相談に乗っています。 物価高が続くなか、バスカフェでは、お米を買えない、野菜が欲しい、果物が嬉しい、と40コンテナほどの食品や衣類が毎回少女たちにもらわれていきます。バスカフェ以外の活動でも、食べ物が欲しいと少女や母親になり幼い子どもを抱えた女性たちがやってきます。 バスカフェは10代女性向けとしていますが、この日は、1月の成人式(毎年振袖の着付けや、写真撮影等のお祝いをしています)に向けて、振袖を選びに、20歳を超えた子たちが、久しぶりに顔を出してくれました。 バスカフェを利用していた子たちや、今も利用している子たちが、日々の活動(声かけで女性たちに手渡すグッズの作成や能登に届ける物品の準備など)を手伝ってくれてもいます。 2年前に、Colaboのバスカフェが性売買業者らからの深刻な妨害を受け、 東京都や新宿区がそれに加担し、バスカフェを歌舞伎町から追い出してから 街の状況は悪化し続けています。 「女性支援団体」を名乗る(性売買業者とつながる)男性たちの活動も盛んになり、全国的に広がっています。 女性支援法制定の際、厚労省の検討会の委員を務めていた仁藤は、 女性支援が話題になったり、予算化されれば、お金や少女とつながることを目当てに、こうした動きが強まることを警戒し、「若年女性支援事業として行政が連携するのは、性搾取構造に理解と問題意識がある女性が中心となった団体のみを対象とすべき」と訴えてきましたが、法制度に盛り込まれませんでした。 そのことから、今、全国的に、性搾取する側(業者だけでなく、買う側の男性を含む)の人物が、「女性支援」をうたい、(見せかけの)「支援」に入り込み、メディアでも次々と取り上げられる事態となっています。そのことは、現場で被害にあっている当事者の少女や女性たちが一番よく理解していて、傷つき、怒っています。 性搾取の構造を変えていくために、地道に活動を続け、理解者を増やしていかねばと思っています。 これから寒さも強まり、年末に向けて、少女たちの生活はますます厳しくなっていきます。 ぜひ、ご寄付で支えていただけたら嬉しいです。 ご支援のお願い Amazonからの物品寄付

仁藤夢乃 Yumeno Nito

1,122,575 görüntüleme • 1 yıl önce

35歳になりました!誕生日プレゼント🎁に寄付のお願いをさせてください。サポーター会員になってColaboの活動を支えていただきたいです。登録は 昨日のバスカフェでお祝いしてもらました。女の子たちからのメッセージを読みながら、重ねてきた時間を思い返しています。 「(夜の街で)声をかけてもらってから一年」「出会って5年」とか、「たくさんの人がいる中で自分のことを気にかけて連絡をくれたり一緒にこういう時間を過ごしてくれてありがとう」とか、私たちとの繋がりやこれまでの関わりを一人ひとりが振り返ってくれていて、 「私は目標がなかったり自分の意志を持って生きることができていないけど、活動する姿を見て自分もいつか誰かのためになれる人間になりたい」「Colaboのみんなに出会ってから人生ちょー楽しい!私なりの強さも見つけられるように楽しくがんばる」「私も自分の言葉で伝えられる大人になれるように頑張る」など私たちと一緒に過ごしながら感じていることを自分と向き合いつつ伝えてくれたり、一緒にこの社会を変えていくために頑張ろうという連帯のメッセージもありました。 「35」とでかい風船で書かれていたので、まだ短い付き合いの子たちは私の年齢にびっくりしていましたが、結構おとな😆30代楽しいよ!それはみんなのおかげですね♡ありがとう。 Colaboの活動を始めたのは21歳の時でしたが、私もこんなに楽しい人生になるとは思ってなかったよ。 今年よく一緒に過ごした子たちのことだけでなく、これまでの誕生日に歴代の女の子たちからもらったメッセージ、その子たちと過ごした日々を思い出します。 2019年 作ってもらったケーキ 「強くてかっこいい」と思ってもらえたり、自分もそうなりたい、一緒にそうありたいと思っていると伝えてくれたり、その背景に痛みへの理解やみんなの優しさ=つよさを感じて嬉しいです。 私が言われて嬉しい言葉は「つよかわいい」と「不屈だね」です❤️‍🔥 この二つをこれからも広めていきたい♡♡(「かわいい」は少女や女性をか弱いものとして扱う男たちへの抵抗でもあるし、女たちの芯の優しさと強さのシスターフッド、「マッチョ」な男性は入り込めないバービーランド) 去年は「私は10代の頃から家に帰れず街を彷徨い、それからずっと社会の闇を見続けてきたと思うのですが、経験したことのない、こんなにひどいことが、まだこんなにあったのか、と思わされることが続いています。」と書きました。 私も制定に関わった女性支援法が2022年に成立し、その過程で性搾取の実態が国にも認識され、少女支援が法制度に盛り込まれたことを背景とした、性売買行政や買春者らによる妨害がこれまでになく深刻となりました。そこから2年半、デマの影響や加害者たちによる暴力被害は甚大で、ああ本当に大変な毎日を過ごしてきたなと思います。 まだその影響は続いていますし、女の子たちもとても傷つけられましたが、それでもこの間、みんなと過ごしてきた時間をこうやって振り返れるようになり、嬉しく思います。 東京都が妨害に屈し、性売買業者を利する対応を続けていること等から、Colaboは少女たちの安心安全と独立性を保つため、みなさんからのご寄付で活動を続けています。 経済的には苦しい状況で、11月の収支は赤字でした。 年末年始は役所は閉まりますが、Colaboは毎年少女たちと過ごしています。 年末は毎年恒例のおせちと、カニ鍋もやります。 それを楽しみに帰ってくる子たちもいます。 子どもたちと冬休みのお出かけもします。色々とお金もかかります。 お米がない、食べ物が欲しいという少女や女性たちからの連絡が連日あります。 ぜひ、ご寄付で支えていただけたら嬉しいです。 皆さんの周りの方にも支援を呼びかけて、Colaboの活動を支える人を増やすために力を貸していただきたいです。 この投稿にいいね!してくれる人みんながサポーター会員になってくれたら、安心して活動を継続していけます。 この現状を変える力になっていただくことが、何よりのプレゼント🎁です。寄付で支えてください。 👉 そして、Colaboについて、正しい情報を身近な人に伝えたり、応援者になってくださる方を増やすために話をしてもらえたら嬉しいです。 📕歌舞伎町でさまよう少女の居場所を作った社団法人『Colabo』仁藤夢乃さん、妨害や誹謗中傷にも“屈しない”生き方「たいがいのことを済ませてきた」 📺性搾取の実態を解説しているYouTube

仁藤夢乃 Yumeno Nito

75,862 görüntüleme • 1 yıl önce

この「カウンター」の男たち、バスカフェへの妨害にカウンターと称して男たちが来てオラついたときの私の投稿読んでるか? こういうことがあっても、その後、反省したりちゃんと学ぼうとしたりしていないことがわかった。 女性差別に関心がなく、その程度のものとしか思ってないからなんだろう。 女性差別について、勉強する気もないんだよ。自分が踏みつけている自覚を持て。 女性の味方になってるつもりで気持ちよくなってんじゃねえ。キモいんだよ!! 2023.02.02の私の投稿を最後に貼る。 理解した気にならず自分と向き合って苦しめ、反省し続けろ。 女性差別で何人もの女が死んでいる。 Colaboに対する攻撃も少女や女性の命に関わるもの。私もこんなデマに晒されてカウンターおじさんのお世話もさせられて、差別の構造が理解されず、死んでもおかしくなかったと自分でも思う。 その構造を温存させることに加担しながら反差別を掲げるなんて、許せない。 性売買の中でも日々女性が殺されているけど、彼らはそれは問題にしないし、怒りも表明しない。それを「おてもやん」のモデルにされた女性たちも伝えている。 ------2023.02.02の投稿↓ Colaboと関係のない男性たちが、Colaboの妨害をしようとやってきた男たちをバス付近で待ち構えて、妨害者を詰めてやったとSNSでアピールしたり、暴言を吐いたりしているようです。来ないで、やめてと伝えていたのにどちらも来たようです。 自民党視察団がバスカフェに来てセクハラした時、馳浩氏らが重い荷物を「女の子だから」とColaboのメンバーに持たせず「やってあげてる俺」アピールをしていたのと全く同じことなので、本当にやめてください。Colabo一同、女の子たちも大変嫌がっていました。 今日のような行為は、私たちのこれまでの活動、築いてきた場や関係性、その意義を踏み躙り、力を削ぎ口を封じようとする行為です。 繰り返し伝えていますが、Colaboは「当事者運動」として活動してきました。当事者の女性たちが、自分たちに必要だったことを自分たちで形にしてきたのがColaboです。 女たちの運動を邪魔しないでください。 そう伝えていたのになぜ来たのか。 自分たちのしていることの意味を考えてください。Colaboに対する妨害者らを追いやってやった的なアピールもやめてください。 そうした行為によって利するのは性搾取する人たちであり、少女や女性の権利のためにはなりません。 少女や女性たちの力を削ぎ、性売買業者が待ち構えていた(望んでいた)状況(男同士の力での争い、騒ぎで女たちの居場所をめちゃくちゃにする)を生み出した今回の行為、活動を理解していないからこそできることだ。 女の子たちもそういう男たちの姿を散々見てきてるから、呆れ果てていた。 見えていないことを理解して、せめて邪魔しないで欲しい。力になりたいならまず勉強して。 やるべきこと間違ってるから。 女の子たちをColaboやバスカフェに近づかせないようにし、性売買から抜け出せなくする効果、妨害者とやってることが同じというかむしろ彼らが喜ぶ状況になってるんだけどわからないのか。マッチョイズム本当に気持ち悪いからやめてください。やめてと言ってもきた。 真逆のことなんだよ、バスカフェやColaboの活動と。わざとではなく無自覚っぽいので、なおさら怖い。公金チューチューとか意味不明なこと叫ばれてもなんとも思わないけど、今日みたいなほうが日本の性搾取社会の現状を感じて絶望するし、女の子たちにもダメージでかいからやめてほしい。無理解な暴力。 男同士の慰め合いもバス前でやらないで。 女の口を塞がず言いたいことを言わせろ! Colaboとつながる少女や女性たちの置かれた状況を本当になんとかしたいと思うのであれば、買春男や性売買業者を批判して、女が買われる構造を男性たち自身で変えていくために行動していただきたいです。 男らしさの押し付け合いこそ、性搾取社会の構造を温存するものです。 当時のツイート

仁藤夢乃 Yumeno Nito

176,400 görüntüleme • 2 yıl önce

緊急院内集会では、性売買経験当事者ネットワーク灯火のメンバーによる、当事者発言も行いました。安全のために動画や音声でのメッセージとなりますが、こちらでも紹介します。 ②『買うことはいっときの快楽でも、私にとっては一生の傷なのです』 初めまして、大学四年生のものです。私は上京して 大学1年生、19歳の頃に性売買の現場にいました。 大学で勉強するために上京してきたけど日々の生活のお金が無い、将来のために貯金をしなければと足を踏み入れました。 私は普段、顔、実名を出して社会問題発信をしています。名前を出せるようになるまで時間がかかりました。それは私を買った人がSNSにあげたりするのではないのか、そして将来仕事につけなくなるのでは無いのかという不安があったからです。 今でもその不安は消えません。当時所属していたお店のポームページを見に行ったり、掲示板を確認したりしてしまいます。 頭では買う男性が悪いとわかっていても、自分の心や体の傷は一生癒えません。 買うことはいっときの快楽でも、私にとっては一生の傷なのです。 今でも思い出しては悔しくなります。 性売買は、一部の女性たちの話ではありません。 私は、友人や周りの人には性売買の経験を明かしていません。それでも数名の友人から、性売買を経験したという相談がありました。あなたの思っている以上に性売買は日常化しています。 性売買の背景には買う男性がいて、それが罰されないこと。そして性を売る女性が罰され、女性の経済的自立が難しいことが背景にあります。現状の法律である性を売る女性を罰するのでは、買う人がいる限り、性売買を無くすことは出来ません。女性の性を買うことを罰し、お金で女性を買えないようにしなければ、性売買は無くなりません。 また、先程お伝えしたように女性が罰されてる世の中では、性を売ることをした自分が悪いと、女性は自分を責め続け、一生の傷を負います。 責任を女性に押し付け、男性快楽中心の社会になっていることを自覚してください。これまでの歴史を見ても性売買は男尊女卑の世の中で生まれたものです。 そして、女性が性を売らなくても良いような社会を作ってください。 経済的支援とともに、女性の権利を守るような制度にしてください。 最後に、女性が尊厳を持ち生きられるためにも、今すぐにでも、買春を処罰すると同時に、女性を処罰しない法制度の制定をお願いします。(かのん、20代) ■当日の様子はこちらからご覧いただけます。 後日配信・資料 【緊急院内集会】『日本の人身取引と買春社会―文京区タイ人少女人身取引事件から見えるもの』 タイ人の12歳の少女が一か月で60人以上を相手に「売春」させられた事件をきっかけに「買春処罰法」導入を求める声が高まっています。 そこで、緊急院内集会を開催し、今、日本で少女たちがどのように人身取引されているのか。被害の実態と必要な法制度について、長年被害者支援に携わってきた専門家による提言を行いました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

31,040 görüntüleme • 11 ay önce

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 görüntüleme • 1 yıl önce

【悲報】カバー社、またしても物議を醸してしまうやらかし… ホロライブの歴史を振り返る「hololive HISTORY」と題された年表パネルが公開されるも、なぜか一部の卒業生たちの名前が見当たらないとして物議を醸しています。 これに対し、ファンからは 「卒業生をなかったことにするのはやめてほしい」 「彼女たちも一緒に歴史を作ってきた仲間だろ」 「歴史を振り返るなら卒業生も載せるべきでは?」 といった批判の声が噴出。 そもそも、推しの卒業を悲しみながらも、その決断を受け入れ、今もホロライブを応援し続けているファンは少なくないはずです。 そんな人たちにとって、かつて応援していたタレントが、まるで最初から存在しなかったかのように扱われることが、どれほど悲しいことなのか。 卒業に至った事情はそれぞれ異なるとはいえ、タレントが活動を終えるまでの経緯について、運営会社にも振り返るべき点はあるのではないでしょうか。 それにもかかわらず、歴史を振り返る展示で卒業生の足跡まで消してしまったように見えるのでは、ファンから「ああ、やっぱりこの会社は……」と思われても仕方がないと思います。 卒業したからといって、その人がホロライブにいた事実まで消えるわけではないのですから。 今のホロライブがあるのは、現在活動しているタレントだけでなく、すでに去っていったタレントたちの努力や功績があってこそではないでしょうか。 卒業したら歴史からも卒業扱いなのですか……? 「hololive HISTORY」ならぬ「hololive MEMORY DELETE」になってしまった感が否めません。 せめて、ファンが大切にしてきた思い出くらいは、大切にしてほしいものです。

VTuber Insider Japan

302,864 görüntüleme • 20 gün önce

交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

88,731 görüntüleme • 6 ay önce

今日が誕生日で、36歳になりました!プレゼント🎁に寄付のお願いをさせてください。 サポーター会員になってColaboの活動を支えていただきたいです。 登録は 10代の頃、私も誕生日が一年で一番嫌いな日でした。今もそういう想いを持った少女たちと出会っています。 今年もColaboとつながる女の子たちがお祝いしてくれました。ありがとう。 出会ったころからこれまでのことを一人ひとりが振り返って言葉にしてくれたり、パキっていたのにバスカフェで私に隠れてケーキの絵を描いてくれたりしていたと知って感謝です。 以前安田浩一さんが書いてくださった記事の中にも、少女たちとの誕生日のエピソードが書かれています。ぜひご覧ください。 この一年も、みなさんの支えでなんとか活動を続けることができました。 本当に大変なことが多い一年になりました。 Colaboに対する深刻な妨害が発生してから3年間、なんとか持ちこたえました。ここからは、さらにパワーアップしたColaboで、巻き返していきます。 一昨日もバスカフェの時に、性売買業者とつながる人から脅しや付きまといを受けました。身の安全を確保しなければならないことも多いですが、私たちが黙らず、堂々と活動を続けることが大切だと思っています。 いつも頑張ってるな、ひどいめに遭いながらもよくやってる!!と思ってくれている皆さん、ぜひ、誕生日祝いに、サポーター会員になってください。2023年度から、Colaboは妨害に屈した行政からの支援を受けずに市民の寄付で活動を続けています。会員の方のご支援が活動の基盤を支えます。 今年は、女性差別と暴力に抗う #女性人権センター 建設プロジェクトも始動しました。 センター建設のご寄付での応援もうれしいです。 特設ページ 建設に賛同し、ご寄付の呼びかけをする「1000人委員会」の方々との対談動画、 今日は、弁護士の太田啓子さんとの対談『バックラッシュを押し戻す力に』を公開します。 ちょうど誕生日について話していたので、その部分をシェアします。 以下のテーマでお話ししています。ぜひ、ご覧ください。 ・離婚は、抑圧からの解放 ・性搾取に反対すると攻撃される ・差別の収益化 ・配慮されやすい苦痛と無視される・矮小化される苦痛 ・一人ひとりが持っている声、力を集めて性差別社会を変えていく
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今日が誕生日で、36歳になりました!プレゼント🎁に寄付のお願いをさせてください。 サポーター会員になってColaboの活動を支えていただきたいです。 登録は 10代の頃、私も誕生日が一年で一番嫌いな日でした。今もそういう想いを持った少女たちと出会っています。 今年もColaboとつながる女の子たちがお祝いしてくれました。ありがとう。 出会ったころからこれまでのことを一人ひとりが振り返って言葉にしてくれたり、パキっていたのにバスカフェで私に隠れてケーキの絵を描いてくれたりしていたと知って感謝です。 以前安田浩一さんが書いてくださった記事の中にも、少女たちとの誕生日のエピソードが書かれています。ぜひご覧ください。 この一年も、みなさんの支えでなんとか活動を続けることができました。 本当に大変なことが多い一年になりました。 Colaboに対する深刻な妨害が発生してから3年間、なんとか持ちこたえました。ここからは、さらにパワーアップしたColaboで、巻き返していきます。 一昨日もバスカフェの時に、性売買業者とつながる人から脅しや付きまといを受けました。身の安全を確保しなければならないことも多いですが、私たちが黙らず、堂々と活動を続けることが大切だと思っています。 いつも頑張ってるな、ひどいめに遭いながらもよくやってる!!と思ってくれている皆さん、ぜひ、誕生日祝いに、サポーター会員になってください。2023年度から、Colaboは妨害に屈した行政からの支援を受けずに市民の寄付で活動を続けています。会員の方のご支援が活動の基盤を支えます。 今年は、女性差別と暴力に抗う #女性人権センター 建設プロジェクトも始動しました。 センター建設のご寄付での応援もうれしいです。 特設ページ 建設に賛同し、ご寄付の呼びかけをする「1000人委員会」の方々との対談動画、 今日は、弁護士の太田啓子さんとの対談『バックラッシュを押し戻す力に』を公開します。 ちょうど誕生日について話していたので、その部分をシェアします。 以下のテーマでお話ししています。ぜひ、ご覧ください。 ・離婚は、抑圧からの解放 ・性搾取に反対すると攻撃される ・差別の収益化 ・配慮されやすい苦痛と無視される・矮小化される苦痛 ・一人ひとりが持っている声、力を集めて性差別社会を変えていく

仁藤夢乃 Yumeno Nito

35,398 görüntüleme • 10 ay önce

娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,277,661 görüntüleme • 1 yıl önce

🐰こんばんは、モア。スビンです。 久しぶりに会うこの場でこうして手紙を書くことになると、なんだか無性に緊張してぎこちなく感じますね。 モアの2025年の始まりはどうでしたか? 僕は書き留めていたバケットリストの半分以上を叶えながら楽しく過ごしました。冬の札幌旅行にも行き、スキーもしましたし、運転免許も取りました。友達と国内旅行にもあちこち出かけ、夜通しPC部屋でゲームをして朝日が昇るころに出てみたりもしました。 そんなふうに楽しく遊ぶ一方で、ある日には果てしなく深い考えにふけることもありました。この3か月は僕が本当に大きな愛の中で生きているんだと気づくことができた大切な時間でした。 愛する人たちを通じて愛される方法を学ぶことができる僕の仕事は、本当に素晴らしく特別だなと改めて思いました。一時的に休むということは止まることでも遅れることでもなく、もっと長く、もっと遠くへ飛んでいくための整備の時間なのだということも学びました。そうやってささやかだけど大きな幸せの記憶をたくさん作ってきました。 モアの皆さんの2025年も、たくさんのことを感じ、学び、成し遂げられる一年になることを応援しています。再整備を終えて戻ってきた僕たちメンバーは、より強くなった体と心でモアの皆さんに会えることを特に楽しみにしている2025年です。 今年はモアの皆さんと愛を惜しみなく送り合い、そして表現することを決心しました。もちろん今までもそうしてきたけれど、これからはさらにもっと。 僕は深い海や高い木ではないかもしれないけれど、みんなを包み込んで自由に泳げるようにし、そして辛いときには寄りかかって休める安息の場所になってあげます。 僕たち5人を待っていてくれて、そして今日も変わらず迎え入れてくれてありがとうございます。 最後に、僕の不在を埋めるために一生懸命活動してくれたとても頼もしい僕たちのメンバーたちにも、この場を借りてありがとうと言いたいです。 すべての愛に応えられるかっこいいTOMORROW X TOGETHERになれるように頑張ります。ありがとうございます。

cιєl

89,803 görüntüleme • 1 yıl önce

【ご報告】 婚約者(女)の浮気現場を目撃した日から色々合って、今日、同じ人にプロポーズしました。 頭おかしいと思われても仕方ありません。俺もそう思います。 浮気現場を目撃したあの日から、他にも浮気されてたり、そういう動画に出演していた過去があったり、むちゃくちゃの日々です。感情はぐちゃぐちゃで仕事も手につきません。 そんな中で偶然、ネットフリックスでおすすめされた「SとX」というドラマに出会いました。内容は割愛しますが「依存症」とか「オープンマリッジ」とか「性に関する現代の在り方」について問うものです。 偶然とはいえ今の私には刺さりすぎる内容でした。 そして、私は自分自身や家族、そして彼女ともう一度向き合い考え、 この度、中止する予定だったサプライズプロポーズを実行しました。 (もともと浮気発覚前に企画していたもので中止する予定でした) いや、我ながら頭おかしいなと思います。 しかし、そもそも今回の件、私にも「性」という部分で彼女を満足させられていないという問題が前提としてありました。 現段階の私は「そもそも自分が悪いのに、彼女にばかり問題を押し付けてしまった」「我慢できることは我慢するべきだ」という結論に至りました。 そしてその結論を基に、今回、彼女に改めてプロポーズを致しました。 改めて、今回の件でご迷惑ご心配をおかけしてしまい申し訳ありません。 これから先、どうなるか見当もつきませんが幸せになりたいと思います。 そして彼女を幸せにしたいと思います。 -改めて経緯をまとめております- 彼女(婚約者)とは港区のキャバクラで知り合いました。 店の外で会いたいって向こうから言われて、付き合って、結婚しようって話して、同棲ました。 俺は普通の家庭ができると思ってた。この子のために本気でそう思っていました。 でも結婚は延び続けて、4か月以上避けられて、怪しいことも増えた。 大阪に行くって嘘ついて仕掛けたカメラを見てたら、知らない男が俺らの家に入った。 戻って寝室を開けたら1人の男がいた。彼女は「ただの友達」と言いました。 (この様子がXで拡散されました) あの時は裏切られたことより、俺だけ何も知らずに将来の話をしてたことが一番きつく怒りのままに投稿してしまいました。 その後、その投稿をきっかけに彼女の「嘘」がどんどんめくれました。 具体的には ①俺を含めて5人。同じ時期にお付き合いしていたようです。 ②彼女は裏で「大人のビデオ」にも多数出演しておりました それ以外にもいろいろありましたが、当事者たちを交えて話し合いを続けました。 もちろん不快です。でもそれでも、何も知らなかった頃の彼女と過ごした幸せな記憶まで消せませんでした。 仕事から帰って、同じ部屋でどうでもいい話をして、何も話せない日は温かいお茶を買ってきてくれた。あの生活が欲しかった気持ちだけはまだ残っています。 悔しいです。自分が男としてみっともないのはわかっています。 でも、僕が許すことで「彼女が嘘つかなくてもいい」状況になったことは嬉しく思えました。 そして何より、他の人と彼女が結婚するのは怖いと思いました。僕も彼女もやはりおかしいです。これはまぎれもない事実です。そして彼女にここまで嘘をつかせ、おかしくさせてしまった僕にも責任はあります。今回のプロポーズは様々な感情や意図がある複雑なプロポーズです。 そのまま区役所に婚姻届を時間外窓口に出しにいきました。 不備がなければこのまま結婚です。
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【ご報告】 婚約者(女)の浮気現場を目撃した日から色々合って、今日、同じ人にプロポーズしました。 頭おかしいと思われても仕方ありません。俺もそう思います。 浮気現場を目撃したあの日から、他にも浮気されてたり、そういう動画に出演していた過去があったり、むちゃくちゃの日々です。感情はぐちゃぐちゃで仕事も手につきません。 そんな中で偶然、ネットフリックスでおすすめされた「SとX」というドラマに出会いました。内容は割愛しますが「依存症」とか「オープンマリッジ」とか「性に関する現代の在り方」について問うものです。 偶然とはいえ今の私には刺さりすぎる内容でした。 そして、私は自分自身や家族、そして彼女ともう一度向き合い考え、 この度、中止する予定だったサプライズプロポーズを実行しました。 (もともと浮気発覚前に企画していたもので中止する予定でした) いや、我ながら頭おかしいなと思います。 しかし、そもそも今回の件、私にも「性」という部分で彼女を満足させられていないという問題が前提としてありました。 現段階の私は「そもそも自分が悪いのに、彼女にばかり問題を押し付けてしまった」「我慢できることは我慢するべきだ」という結論に至りました。 そしてその結論を基に、今回、彼女に改めてプロポーズを致しました。 改めて、今回の件でご迷惑ご心配をおかけしてしまい申し訳ありません。 これから先、どうなるか見当もつきませんが幸せになりたいと思います。 そして彼女を幸せにしたいと思います。 -改めて経緯をまとめております- 彼女(婚約者)とは港区のキャバクラで知り合いました。 店の外で会いたいって向こうから言われて、付き合って、結婚しようって話して、同棲ました。 俺は普通の家庭ができると思ってた。この子のために本気でそう思っていました。 でも結婚は延び続けて、4か月以上避けられて、怪しいことも増えた。 大阪に行くって嘘ついて仕掛けたカメラを見てたら、知らない男が俺らの家に入った。 戻って寝室を開けたら1人の男がいた。彼女は「ただの友達」と言いました。 (この様子がXで拡散されました) あの時は裏切られたことより、俺だけ何も知らずに将来の話をしてたことが一番きつく怒りのままに投稿してしまいました。 その後、その投稿をきっかけに彼女の「嘘」がどんどんめくれました。 具体的には ①俺を含めて5人。同じ時期にお付き合いしていたようです。 ②彼女は裏で「大人のビデオ」にも多数出演しておりました それ以外にもいろいろありましたが、当事者たちを交えて話し合いを続けました。 もちろん不快です。でもそれでも、何も知らなかった頃の彼女と過ごした幸せな記憶まで消せませんでした。 仕事から帰って、同じ部屋でどうでもいい話をして、何も話せない日は温かいお茶を買ってきてくれた。あの生活が欲しかった気持ちだけはまだ残っています。 悔しいです。自分が男としてみっともないのはわかっています。 でも、僕が許すことで「彼女が嘘つかなくてもいい」状況になったことは嬉しく思えました。 そして何より、他の人と彼女が結婚するのは怖いと思いました。僕も彼女もやはりおかしいです。これはまぎれもない事実です。そして彼女にここまで嘘をつかせ、おかしくさせてしまった僕にも責任はあります。今回のプロポーズは様々な感情や意図がある複雑なプロポーズです。 そのまま区役所に婚姻届を時間外窓口に出しにいきました。 不備がなければこのまま結婚です。

こんびにこ

5,078,780 görüntüleme • 2 ay önce

お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと

717,847 görüntüleme • 2 ay önce