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【#大いなる突破】DF 55 #吉田泰授 『貪欲に強い気持ちで挑みたい』 殻を破り成長の先へと向かう選手に密着する新企画「大いなる突破」 本編はこちら👉 「いま一番成長している選手は?」と聞かれるとどの選手を思い浮かべるだろうか。 その中に昨季の夏に加入した吉田泰授選手も入っているだろう。 2026シーズン、既に2ゴール。ウイングバックからペナルティエリアに侵入したヘディング弾と芸術的なフリーキック弾。プロ初ゴールを奪うやいなや隠し道具の左足一閃を披露した。 加入後も決して順風満帆ではなかった吉田選手は、どのような姿勢と情熱でサッカーに向き合っているのか―。 インタビューが苦手と話す彼に、心のうちに燃えるギラついた野心を聞いたー。 ぜひ、ご視聴ください! #verdy #東京ヴェルディ #東京V

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この撮影時に、#田中大貴 選手が 「ジェフ(ギブス)はすごかった」 と言っていたので、先日ジェフにそれを伝えてみました🎙️ 宮本 先日、田中大貴選手にインタビューする機会がありました(ダブドリVol.23東京ダービー特集)。「すごかった選手を1人挙げてください」と聞いたら、「ジェフだ」と言っていました。彼もスペシャルなプレーヤーですけど、「ジェフを初めて見たときは衝撃的だった」と。せっかくなので、彼とのエピソードがあれば伺いたいです。 ギブス 田中選手がアーリーエントリー(現在の特別指定選手)のときに初めてアルバルクで一緒にプレーをしたんだ。ルーキーとして加入したときから、本当に素晴らしいプレーヤーだった。ルーキーとは思えないほどうまかったけど、ベテランの選手たちの中で一歩引いているところを感じた。だから彼には、「支配できるのであれば、試合を支配しろ」とよく伝えていたね。彼はそれぐらい才能豊かな選手の1人であることに疑いはない。だから、田中選手が自分のことをそんなふうに言ってくれたなんて、むしろ少し驚いているよ。でも、そういう縁があるのかなって嬉しくもあるね。 動画全編は⬇️

ダブドリ【ダブドリVol.23 4月25日発売】

63,966 views • 1 year ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,249 views • 10 months ago

🏀第17節GAME2🏀 【越谷91-89千葉J】 🎙試合後コメント 🗣#18 星川堅信選手 ② ──────── 自己犠牲を払える選手であること、 感謝の気持ちやプロとしての意識の部分でも一流でいなければいけないと竜三さんと接していて感じる。 戦おうとする選手への器の広さがあり、選手のために戦ってくれる姿は嬉しい。 ──────── (ジェフ選手が退場して気持ちの変化はあったか) 今節に関してはマツ(松山駿)とカイ(・ソット)もいない中で入って、ローテーションがどうっていうのはあんまりなくて使ってくれたら一生懸命やろうっていうことだけを考えて、準備と、もちろんジェフがああやって戦ってくれて、僕らに見せてくれることは大きいんで、そこを1人1人の成長が必要だっていうふうにして入った試合だったんで、自分のパフォーマンスはそこに注意をしてました。 (B1昇格を経験したことは今に活かされているか) チームが一体となって勝てた経験っていうか、どうすればああいう状況に勝てるとかそういう1つの成功体験を得られたんで、その状態、同じ状態では無理ですけど、いろいろ要素があるのでいろいろ変わってきますけど、ああいう状態に持ってくには大体イメージがついたというか、こうすればいいのかっていう、ところが大きいのと、 竜三さんがよく言うんですけど、「自己犠牲を払え」っていう、 チームのためになにか犠牲になって、やるんだっていう形の集大成が昨シーズンみんな出せたと思うので、陰でというか、努力してる選手もお互い選手同士にあって、感じあって、高められたシーズンだったと思うのでそれは選手としては大きいかなと思います。 (こういうゲームを勝ち切れたことをどう今後に繋げていくか) シーズンがあと半分しかないっていうところで、こういうゲームがっていうか、今までいったらたまに出る感じの延長なんで、さっきそーいち(井上宗一郎)が言ってましたけど、裏でLJが今を土台にして次はにどんどんステップアップしていかないとシーズンがもう終わっちゃってていう、なにも残らなくてっていう状況になっちゃうんで、この積み重ねが大事だなっていう、そのためにはさっきも言いましたけど、これまでしてたミスをしないようにっていうふうに持ってかなきゃいけないんで、そのステップアップがカギかなと思ってます。 (安齋HCの勝ちに対する執念はどのように見えているか) バスケして生活ができるっていう幸せを感じさせてくれるっていうか、そこを「お前ら1人1人感じろよ」っていうふうに言ってくれるんで、そこは気の緩みというかそういうのを消してくれるというか、そういうのは個人でやらないといけないんですけど、そういうのを個人でやれるようにはなってきたかなと思ってます。あと、人と人の繋がりを大事にする方だなと感じていて、プレーだけよければいいというよりは、さっき言った自己犠牲を払える選手だとか、またその感謝の気持ちとか、プロとしての意識とかそういう部分でも一流であらないといけないなと、竜三さんと接してて感じます。 (安齋HCがテクニカルを取られた時にどのように感じたか) 戦おうとしている選手をすごいかばってくれるっていうか、やろうとしてミスしても使ってるのは俺だからっていう、そういう器の広さというかをやってて感じるので、かけてくれる言葉だったり、小さなコミュニケーションだったり。 それは僕ら全員が思っているはずですし、そういうのを体感できるので、ああいう姿勢で戦ってくれるのは本当に嬉しいです。

越谷アルファーズ

35,936 views • 1 year ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 8 months ago

🏀第21節GAME2🏀 【北海道80-81越谷】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうことが証明できた。 池田選手の富永選手に対するディフェンスの頑張りが大きかった。 クレモンズ選手のラモス選手へのディフェンスも良かった。 ─────── 《試合総括》 昨日の反省点を、しっかり選手たちが活かしてというか、遂行してくれた結果が勝ちに繋がったかなと思いますし、リバウンドで、昨日は前半でもう11本ぐらいオフェンスリバウンドを取られてたんですけど、そこを全員が頑張れたっていうところが勝因だったかなと思います。 こういう勝ちをきっかけにして、自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうのが証明できたと思うんで、来週以降もそれを続けていければなと思います。 (北海道に意図的にスイッチをさせるようにしてトラブルを起こさせようとしていた印象を受けたが、うまくいったこと、いかなかったことについて) 言われてるとおり、スカウティングしてる中でも、(北海道さんは)最近スイッチを結構多く使ってたんで、特にドワイト・ラモス選手と外国籍選手のところは。 なんで、昨日からそこは、しっかり狙いどころをつけて、ミスマッチを突きながらまた逆サイドの展開を入れるっていうのをやってたんですけど、昨日も途中で変えたんですよね、それで、スイッチしなくなってきて。だけど、それをずっと続けてればいいオフェンスができてたのに、昨日はそれを自分たちで崩してってしまったっていうところがあったんで、今日はそこはしっかりできたかなと思いますし、その中にスクリーンゲーム混ぜていくっていうのも、オフェンスの方では良かったのかなっていう感じはしてるんですけど、 やっぱりゲームのクロージングというか、のところは、そこでまた単発で狙って、ターンオーバー連発して、すぐファウルしてフリースローで2点差にされるとか、その前もそうですし。 だからそういう時にもうちょっと我慢して、時間も使いながら点差を考えてバスケットをするっていうところは、本当に覚えていかなきゃいけない、 みすみす勝つチャンスを逃していくきっかけになるんで、そういうところはまだまだあるかなと思いますけどね 。 (今日も流れをもっていかれそうになった場面があったが、うまくオフェンスをつくって自分たちのペースで試合を運ぶことが大切だと考えているか) そうですね、基本的に、昨日も言いましたけど、オフェンスがダメになるとディフェンスもダメになるチームなんで、 それがオフェンスダメだったらディフェンス頑張ろうみたいなだったらいいんですけど。 だからやっぱりオフェンスをどううまく展開するかっていうのが、うちのチームにとっては重要なことだと思うんで、そこは本当にこう伸びていかないといけないところかなと思います。 (レバンガの攻撃は一箇所二箇所止めても三箇所目四箇所目が、という特徴もあると思うが、昨日とやり方を変えた部分もあるか) 昨日はまあまあ好き放題やられたというか、っていうのもあったし、どこかに寄せるっていうのは、こういうチームに対してやっぱりやらないといけないことなんで、仕向けていくというか。 今日富永選手(に得点は)取られましたけど、そんなに気持ちよく3ポイントとかを打たしてるというのもなかったのは、池田のディフェンスの頑張りとかっていうのが大きかったですし、クレモンズのドワイト・ラモス選手に対するディフェンスも良かったんじゃないかなっていうところで、まあ二点にどんどん絞っていこうっていう感じにはしてたんで、まあそれが成功したことは成功したかなという感じですね。

越谷アルファーズ

44,698 views • 4 months ago

【長友佑都×内田篤人 初対談①】38歳 鉄人の“熱量”とは 長友佑都選手 「篤人とのインタビューは特別というか、ちゃんとやりたいと思ってた」 「俺はプライドを持っている。“左の長友”“右の内田”で戦ってきたというプライドを持っているし」 内田篤人さん 「もちろん」 長友佑都選手 「右と左で比べられたりしたけど。いろんなことを経験して、確固たるものを作ってきた」 ▼共に2008年代表デビュー、日本人サイドバックの一時代を築いた2人ですが― 長友佑都選手 「ブラジルW杯の苦しみ、ああいう時の方が印象強い。なんか根深く残っている」 「ブラジルW杯は結構、心折れたよ。篤人はあのメンバーのなかで、お世辞じゃなくて一番いいプレーしてたよ。淡々と」 内田篤人さん 「ありがとうございます」 長友佑都選手 「俺はその時に、これが本当の強いというか、どこでも同じようにプレーできる。篤人はそういうプレイヤー」 「練習試合だろうが、W杯だろうが変わらない。『同じサッカーでしょ』みたいな。これが強さなんだと思って、マジで篤人のこと尊敬した、あの時」 内田篤人さん 「ありがとうございます。しっかり使いましょう、ここは(笑)」 ▼同世代のメンバーについて― 内田篤人さん 同世代もいなくなってきたじゃないですか。岡ちゃん(岡崎慎司)も引退して、本田さん(本田圭佑)も自由に生きてます」 長友佑都選手 「めちゃくちゃ自由に生きてるもんな」 内田篤人さん 「同学年3人は連絡取るんですか」 長友佑都選手 「取る取る。圭祐はモーニングで会ったりする」 「時間お互いないから、朝の8時から1時間だけ会おうみたいな。朝から『世界をどう変えていくんだ』みたいな(笑)。もう目ギラギラさせてさ、2人とも」 内田篤人さん 「おもしろいですね」 長友佑都選手 「そういう関係で岡とも圭祐とも、お互い刺激し合えるのはうれしい」 内田篤人さん 「懐かしいですね」 ▼長友佑都選手はプロ18年目に突入 内田篤人さん 「サッカーの流行り、戦術的なことも変わってくるし、監督も変われば、使われるメンバーも変わるなかで、ずっと居続けるのはさすが」 長友佑都選手 「サッカーは変わってる。サイドバックに求められることもめちゃくちゃ変わってる」 「ただ結局“長友とはなんや”って話やんか。ガチャガチャ行って、年取ってもガンガンプレーしての長友だと思うのよ。そこは見失いたくない」 内田篤人さん 「長友さんの良さとか、長友さんを見に来ているファンが『ちょっと違うな』となるのは確かに違いますよね」 長友佑都選手 「だから俺、尖りたいなと思ってて」 「ベテランになると、チームのことがどうとか、丸くなってチーム全体のことを考えないといけない風潮がある。何言ってるんだと。尖ってなんぼだろと。ベテランだから尖るんだと」 「尖って尖り続けた先に、それを後輩たちが見て『あの人すごいな』『ここまでストイックにやるんだ』『ここまで強い気持ち、情熱を持ってやれるんだ』みたいなところが、後輩たちの心に響くと思って」 内田篤人さん 「俺が若い時に長友さんに会いたかった。幸せだよ、FC東京の若い選手は」 長友佑都選手 「そうなんかな。尖ろうよ、篤人。尖らな」 「だから今年、尖りまくると思う。若い時の長友を見ている感じになって、たぶん篤人、解説しながら引いてると思うよ」 内田篤人さん 「はははは(笑)10代の選手いますねって」 長友佑都選手 「『あいつ何歳だ。長友だよな?』って。それくらい行きたい」 Yuto Nagatomo | 長友佑都 内田篤人official

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【内田篤人が #森保監督 に聞く“好調の要因”】 #サッカー日本代表 森保一監督 Q.カナダは良いチームだが 「去年もカタールW杯前に対戦。その時に個の強さがあるチームだと思っていた。厳しい試合になると思っていたが、選手たちがスピードがある相手に挑んでくれた」 Q.先制点後、流れが良くなかったように思えた。途中で #町田浩樹 選手に声をかけたが? 「我慢強く戦うところは絶対必要だということで、苦しい時間帯もあったが、全体で我慢しながら流れを引き戻してくれたのはよかった」 「町田にはテンポを落とすな、潰しにいく部分は勇気をもってはっきりやっていこうと話した」 Q.ヨーロッパでプレーしている選手が揃っていることは強み? 「ベンチからの指示じゃなくても、自然とオプションを使える賢い技術を持った選手たちが揃ってくれていると思う」 Q.試合後、選手たちとどんな話を? 「やり続けてきたメンバーではなく、初めて組む選手たちもいて難しい状況の中、チームとしていい準備がいい結果につながって良かったと。サブのメンバーもみんなが試合中も戦ってくれた」 Q.長らく“得点力不足”も言われたが、このところ“4点が当たり前”というような試合。これまでとの違いは? 「当たり前になればいいが、今後はもっと難しい試合がくるのは覚悟しないといけない。得点をとれているのは、良いこと。選手たちが前に前に、ゴールへの気持ちが強くなった。コーチ陣がいい働きかけをしてくれている」 Q.メモをしていたが、一番の収穫は? 「ミスがありながらも自分たちでつないでいこうと。試合中に自分たちが成長しようとチャレンジをしてくれたことが良かった」 #報ステ

報道ステーション+サタステ

1,079,078 views • 2 years ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

27,058 views • 10 months ago

【森保監督生出演】南野選手W杯に“メンター”で帯同へ ▼森保一監督がW杯日本代表メンバーを発表 サッカー日本代表 森保一監督 「選べる選手は26人で、選べなかった選手は本当にもう何百人といるので、彼らの思いや心があるということもいつも感じさせてもらっているので選ぶ選手を発表する場ですけど、選べなかった選手たちのことがもう本当にたくさん出てきます」 Qこの26人にした哲学は? 「今のベスト。今、日本代表がワールドカップで戦う上において勝つ可能性が一番高いと思える26人を選ばせていただきました。今のベストだと思っています」 ▼選出された26人のうち半数の13人が初選出 選出されなかった主な選手に三笘薫選手や南野拓実選手なども Q三笘選手はつい先日けがをして選出から漏れたがこれは痛い? 「誰が出ても勝つ、誰が出ても機能するということでチームの総合力で戦っていくということはこれまでもやってきました。その中でも違いを作れる選手でしたので、そこはチームにとっても痛いところはあります。ただ、本人が何よりもこのワールドカップに懸けていたので、その境地を考えるとこちらも本当に悲しくなります」 Q直近で話は? 「一度話をしました。そこで彼の想いと、彼の想いを見ていたこともお互い共有させてもらって。選んだ選手と共に薫の分もみんなで頑張るからっていう話をさせてもらいました」 内田篤人さん Q内田さんはどう思っている? 「もちろん三笘選手がチームに与える影響というのは大きいと思うんですけど、やはりチームを作っていく上で、1人の選手に頼り過ぎるというよりは、ここはチームみんなで乗り越えていく問題かなというふうに思っています」 ▼ポジション的には左サイドのゴールに近いポジションに三笘選手がいたが…どんな選手を起用? 「前田大然であったり、中村敬斗、後藤啓介も2列目でプレーできるということで考えています。複数のポジションできる選手が多いので、あらゆる回し方を考えてチームとしては戦えると思います」 ▼南野選手は“メンター”で帯同? Qけがで選べなかった選手に南野選手も 「そうですね。本当に拓実もチームのコンセプトを体現してくれているような選手だったので、ワールドカップの舞台で一緒に戦いたかった。けがで選手として選ぶことはできなかったですけど、違う形でチームに帯同してもらえるように今調整をしてもらっています」 「わかりやすく言うと、チームのサポート役、メンターとして帯同してもらって、本人にはリハビリをしっかりしてもらいながら、チームのサポートをしてもらってということを考えています。前回のワールドカップでアルゼンチンがそういう形をとっていた。真似しているわけではないですけど、彼も3月のイギリス遠征の時には自費でチームに寄り添う形で来てくれたりしましたし、本人もどういう形であってもチームと戦いたいという気持ちを持ってくれていますので、今交渉しているところ」 ▼キャプテンの遠藤航選手は復帰今シーズンできなかったが招集。間に合うとみていい? 「手術をする前から間に合う前提で手術をするというプランを聞かされていて、順調にいけば必ずワールドカップに出られるとメディカルサイドから話は受けていた。まさに順調にリハビリもできて、コンディションも上げていけていると確認できているので招集しました」 内田篤人さん 「選手側から言うと、怪我をしていないということは、1シーズンフル稼働していないので、余力が余っている。僕がそうだったんですけど、モチベーションもサッカーをしたいという状況でワールドカップに臨めるのは悪くないと思っています。なのでコンディションをしっかり整える期間があるので、それほど僕は心配していない」 ▼ヨーロッパリーグの終わりを待たずにメンバーを発表した狙いは? 「選手たちのシーズンの終わりをもって発表するというのももちろん考えましたけど、そうすると選べなかった選手たちのオフの予定等々が分からなくなる。1週間早くしても、これまでずっと選手たちのことを見てきていますし。その中で決めていくということにおいては、全てメディカルサイドのチェックも、我々テクニカルサイドのチェックも終わらせた上なので、もし想定外のことがあれば、そこは差し替えということで考えた方が選手にとっても安心して落ち着いて、またワールドカップに向けてということも考えられるかなと」 Q5度目の出場となる長友選手にはどのようなことを期待する? 「ピッチ上で彼が一番ギラギラしている。その気持ちとプレーを練習の時からぶつけてほしい。みんなが引っ張られていきますし、彼が持っている経験はみんなを勇気づけてくれますし、落ち着かせてくれるので、ピッチ内外で“長友の存在感”を発揮してもらいたい」 ▼日本はグループF オランダ、チュニジア、スウェーデンと戦っていく Q最初の相手が最もランキングの高いオランダだが 「オランダは世界屈指のタレント集団だと思っている。本当に個々の力が高いので、一人一人を自由にさせないように戦いを進めていかなければいけないかなと思っています」 「相手のことは分析して対策をしなければいけないんですけど、まず自分たちがどれだけ基本のコンセプトを徹底して共有できるかということと、フィジカル的なコンディションを上げられるかということが大切かなと」 Q中村俊輔コーチが入ったがどんなことを期待する? 「まずは全てにおいて彼の一言がみんなポジティブにいろいろな考え方になると思います。我々コーチングスタッフに対しても、これまでやってきたことから、さらにまた勝つ確率を上げられるようなアドバイスをしてほしいと思いますし、選手には世界で戦っていく自信を持たせてもらえるような声かけをしてもらいたい」 Qオランダ戦の後、チュニジア、スウェーデンと続くがそれぞれのチームと戦うときのイメージは? 「オランダに関しては想像ですけど、押される時間も長くなるかなと思いますので、そこは粘り強く戦いながら、相手が日本の守備いやだなと思いながら、我々が上回っていけるようにしたいと思いますし、その中でもチャンスをしっかり作っていきたい」 「チュニジアに関しては予選で無失点で上がってきているチーム。監督が変わったとはいえ堅守速攻は変わらないかなと思いますので、そこで強固な守備を崩して、我々は点を取れるように、かつカウンター攻撃を受けないようにしっかりとリスク管理していく戦いができればなと思っています」 「スウェーデンに関しては、タイプとしてはチュニジアのようなタイプかなと思っています。ただし、高さもあって非常に機動力もあるチームなので、個々の良さを出させないように、かつ世界的にもトップクラスのストライカーがいますので、そこをしっかりと止めて、我々が攻撃に移っていけるようにできればと思っています」 Q強化試合では強豪をなぎ倒すこともあった。これまでなかなかベスト16以上に行けなかったが今度のジャパンは違うという何か手応えは感じるか 「これまで勝てなかった相手に、親善試合とはいえ勝って、我々はできるという自信を持ってワールドカップに挑めると思います。ただ、選手たちも『親善試合で勝ったから公式戦で勝てるとは限らない』とすごく冷静なところを持っている。本当に選手たちが自信を持ちながら、さらに高みを目指して挑むという準備をしてくれているので、いい戦いがワールドカップでできると思います」 「でも何よりも我々の戦いを見てくださっている方々が、日本ワールドカップで勝てるんじゃないのかという思いを持って、今、共闘応援の輪を広げてくださっているので、そのパワーをいただきながらワールドカップに挑みたいなと思います」

報道ステーション+サタステ

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🏀第17節GAME1🏀 【越谷70-72千葉J】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── やり切る力がしっかり積み重なっていない。 1つずつやり切ろうという意識の半端さが今日の試合でも出ていた。 ──────── 《試合総括》 ファンの皆さんには楽しんでもらえたのかわかんないですけど、最後勝ちきれなくて申し訳ないっていう感じですかね。 あと最後のLJのターンオーバーはコーチ陣のスカウティングが最後までしっかりできてなかったっていう責任なので、そこは本当に僕らコーチ陣の責任かなと思いますけど、内容の部分は最後、千葉Jさんの経験値というか、勝ちたい気持ちというか、ボールに対する執着心というか、そこで同点に追いつかれるっていうとことだったんで、そういう部分が足りなすぎるっていうところかなって思います。 いつも言ってますけど、別にそこだけじゃないですけど、ワンポゼッションに対する1人1人の責任とか、やりきる力みたいなものがしっかり積み重なってないからこういうゲームになるのかなと思うんで、そういう感じですかね。 (ボールへの執着心、見られる場面もあったように思うが、それでも「足りなすぎる」か) 足りないですね。しっかりやろうって言ってることもやり切れはしないし、 やってはいます、でも、やり切らないといけないっていうところの足りなさとか、今日、富樫選手に前半20点取られましたけど、そこに対するクローズアウトの仕方とかも本当に足りないし、やれてる時もあります、もちろん。 そこを1個はいいプレーしたから1個OKでしょっていう気持ちが、このチームあるなっていう感じ、わからないですけどその辺は。なので、僕からしたら全然足りないです。 やり切るっていうその1つずつ、ディフェンスもそうですし、ルーズボールもそうだし、オフェンスのポジショニングとかスペーシングとかも、1つずつやり切ろうっていう意識が半分じゃダメなんですよ、勝つためには。だから38分間やれてたとしても残り2分できなかったらダメだし、 そういうのがいっぱい今日の試合でも出てるし、 そこは昨日の練習から、なんていうかな、ひどい練習だったんで、そういう組織はそういうとこ出ちゃいますよねって感じですかね。 僕が指揮を執ってるんで、そこは別にあいつらだけのせいじゃないです、僕がそういうチームを作りきれてないっていうところが、もちろん根本にはあるんですけど。 (このチームは成長途中なのか) 市場とかは、その成長の余白もありますし、まだ大学終わったばっかりでこっち来てああいうプレーできるってなかなかいないと思うんで、あいつとかはそういうのを経験しながらこういうトップチームとの試合を経験しても自分がやれるっていうのを見せてくれてるんで、そこはありますけど。もう半分ですからね、シーズン。だから、そこがっていう感じですかね。やるしかないんですけど、正直、あと半分。そこでどのぐらい早くそういうふうになってくるかっていう。 それは1人1人もそうだし、チームとしてどういう、誰がキャプテンシーを持って、そういう組織を作ろうと、その選手たちの中でするかとか、そういう部分もまだまだ全然足りないチームだなという感じはしてます。 (井上選手の評価について) 一時、自分も何やってるかわかんないような状況の時があったんで、試合も出さなかったですし、役割とか、今言ってる、やり切るような力っていうところを出そうとする姿勢が足りなかったんですけど、ここ最近はそういうのも、その出る前から少しずつ持ってきてるなっていう感じはしてたんで、そういうのが今日の前半のリバウンドだとかそういう部分に出てたのかなと思いますけど。 でもそれで本人が満足するのかどうかとかっていうところですかね。今日も途中からプレータイム34分ぐらいか、になってくるんで足のところにきてたりとかしますけど、そういう準備をするのがプロだと思うんでね。そこを本人がどう感じてるかっていうところが、これからの宗一郎が成長していけるのか、このまま終わるのかっていうところかなと思います。 (カイ・ソット選手が欠場する中でどのようにしていくか) そこはやり方をちょっといろいろマイナーチェンジしなきゃいけない部分もあるかなという感じはしてますけど、今はそんな時間ないんでこの次のバイウィークとかね。またどういうオフェンスの構築とかをこのメンバーでしていくかとかっていうところになるのかなと思って、そこはこれから僕らがしっかりやればいいところですけど、はい。 カイのああいうふうになってしまったっていうところが本当につらい、ところかなと思います。本人も本当につらい状況には今なってるんで、そこはしっかりサポートしたいと思います。

越谷アルファーズ

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🏀第16節GAME1🏀 【三河89-54越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 自分のコーチ人生でもワーストの情けないゲーム。 気持ちの部分で完全に負けているゲームだった。 ──────── 《試合総括》 試合をする以前の問題というか、気持ちの部分で完全に負けているゲームっていうところで、僕のコーチ人生でもワーストの、一番最悪で最低なゲームをファンの人にみせてしまったなっていうゲームだったかなと思います。 本当に三河さんのプレッシャー、まずディフェンスのプレッシャーがやっぱり強くて、そこに対してポイントガード陣3人、松山・笹倉・橋本が逃げに入って、ゲームを全く作らずに、特別指定の市場にそこをやってもらうっていう、本当に情けないゲームだったかなと思います。 三河さんは全体的にバランスもいいですし、やっぱりガードナー選手の得点力っていうところで、今日本当に遊ばれてしまったんで、明日はこういうゲームにならないように、しっかり準備して、明日挑みたいなと思います。 (後半すぐにタイムアウトをとる場面があったが、それはハーフタイムの指示の遂行がうまくいっていなかったからか) 前半ゲームから逃げていった選手たちを後半のスタートにしたので、そこの責任をどう取るかっていうところだったんですけど、結局そこが何も変わらずだったので、タイムアウトをとって、正規と言ったらあれですけど、しっかり試合に入ってるメンバーをまた戻したっていうところですかね。 そこはチャンスというか、逆に言うと、もう本当に前半何もしてない選手たちをそこの最初に使って、どう変わっていけるのかっていう、メンタリティとかそういうところが、そこを見たんですけど、今日は全く変わらずに、というところだったんで、タイムアウトをとって新しい選手をいれたという感じでした。

越谷アルファーズ

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