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女神像の目がパッカーン🔴 赤7のAT期待度が公表値31%のところ 今日は7/12 ≒ 58%で当選。 こんなにスマスロ鏡楽しんでると また番長4に怒られそうやな…笑 #コンコルド浜松雄踏店 様 #PR

118,025 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 11

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MASASHIN1 год назад

お疲れ様です 鏡打ちたくなりました・・・設置が

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秘蔵っ子 みなひろ1 год назад

お疲れ様です! 言ってもまだ33%導入率あるので 狙えるとは思いますよ! 鏡って定期的に打ちたくなるんですよね〜

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NOsugar1 год назад

怒られそうですよ😤

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にんたまバカ1 год назад

鏡羨ましい😍✨

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RedDeer.Games IR2 лет назад

🎉 You WON'T BELIEVE what your Nintendo Switch can do now! 🎹⭐️ Dare to try? Replay! Click here: Transform your living room into a concert hall with the latest Piano game! Master the keys, play iconic tunes, and surprise yourself with how fast you learn. This isn't just a game; it's the start of your musical journey. 🚀

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下村崇1 год назад

しっかりやれてますね~。 こういう鏡打ってると楽しいだろうな~(笑)

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秘蔵っ子 みなひろ1 год назад

楽しいですよ! 楽しいんですけど! これだけ打ってダンス1回…

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J kinG1 год назад

💪🏽💪🏽💪🏽

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秘蔵っ子 みなひろ1 год назад

モンハンでやられた分は取り返せそうです…

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えじみゆそん1 год назад

みなひろさんの動画見てたら面白そうな台やなぁ思うけどぼくの生活圏には存在しない台🫠

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秘蔵っ子 みなひろ1 год назад

他のスマスロたちに葬り去られてしまいましたか… これは静岡まで来るしかないですねぇ

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昨日という日は一生忘れないでしょう。 LAST CALL COLLECTIONの開催が決まったのは、わずか1ヶ月前のこと。 本番までのこの1ヶ月、本当に色々なことがありました。 それはSNSをご覧になっていた皆さんならお分かりだと思います。 イベント前日にして批判が殺到。 SNSを開けば、無差別に飛び交う 暴言や誹謗中傷。 「この状況下で出演するクイーンは…」 そんな悲しい言葉を目にすることも珍しくありませんでした。 当日、本当に無事に開催できるのか。 クイーンやゲストの皆さんは来てくださるのか…… 7,000人のお客様は、どんな表情で会場へ来られるのか。 考えれば考えるほど、不安ばかりが大きくなっていきました。 そして迎えた当日 イベント最大の見どころでもあったクイーンのランウェイが、様々な事情が重なりまさかの中止となりました。 正直もう終わりだとさえ思いました。 関係者の控室も通路も地獄のような空気。 心にぽっかり穴が空いたようで、呼吸をすることすら忘れるような感覚でした… どうしよう…その一点張りでした。 あっという間に開演2時間前。 急遽、溝口とクイーンの一人である、 あっすんさんのチェキ会を開場前に開催することになりました。 たまたま溝口の横につくことになり、一緒に入場ゲートへ向かうと小雨の中にもかかわらずすでに300人ほどのファンの方が並んでいました。 皆さんの表情はとても明るく、 今か今かと待ちわびているようにも 見えました。 そして撮影会が始まると、 涙を流す人たち、夢が叶ったかのような笑顔がたくさん見れました。 ここで思わず一度目の涙が出ました。 落胆している場合じゃないな。 お越しいただいたお客様に、 少しでも喜んで帰っていただこう。 恥ずかしながらここでそう決意することができました。 そしていざ開演。 会場はまさかの満員。 お目当てのクイーンやキャストが見えるたびに、割れんばかりの歓声。 お客様の拍手や笑顔が、これほど尊いものだと感じたことはないかもしれません。 各クイーンとの写真撮影会も大盛況 2時間待ちでも、今か今かと待ちわびる表情、クイーンと対面した瞬間の笑顔や涙には本当にグッとくるものがありました。 (オペレーションが至らず、お待たせしてしまった皆さま、本当に申し訳ございませんでした。) そして少しでもお客様を喜ばせようと、 公開収録10分前にもかかわらず、 スケジュールには組み込まれていなかったクイーンの皆さんが、次々と写真撮影会の場所へ向かっていました。 正直に言うとお客様を喜ばせたい 一心で多少無理をお願いしてしまった部分もありました。 それでも誰一人ネガティブな発言をすることなく、 「行きますよ!」 「さっきから写真を撮りたかったとファンの方からDMが来るので、行きたかったんです!」 そんな言葉を笑顔で返してくださり本当に頭が上がりませんでした。 クイーンの皆さん、本当に本当にありがとうございました。 全力は尽くしましたが、最後まで約100名の方がお写真を撮ることができず終えてしまったことだけは、本当に悔しく思っています。 またどこかで交流できる機会を、 何とか作れたらと思っています。 本当に申し訳ございませんでした。 そして迎えたフィナーレの公開収録。 ここで、とんでもないことが起こりました。 エンリケさんの 「今日来ているみんなは、クイーンのランウェイが見たかったんじゃないの??」 その一言でまさかの即席ランウェイが始まりました。 運営としては予想外な展開でした。 (実際、カンペにもNGと出ていたそうです。) それでも彼女たちの気迫とお客様の期待に押されランウェイは即席で実施されました。 まさかのサプライズで 会場はその日いちばんの歓声に包まれました。 あの場面でランウェイを歩くというのは並大抵の勇気ではありません…… それでも来てくださったお客様の期待に応えたい。 喜んで帰ってもらいたい。 その一心で歩き始めた彼女たちを見て、 「本物のエンターテイナーだな」と 心の底からそう思いました。 本当に、本当に素敵な方たちだなと。 これから先どんなことがあっても、 僕は一生リスペクトし続けます。 ここで二度目の涙が出ました。 こうして、なんとか終演… 笑顔で帰っていくお客様を見て少しホッとした気持ち。 一方で、くたくたになっているクイーンの皆さんやゲストの皆さんや関係者の皆さんを見て本当に頭が上がらない感謝の気持ち そして、オペレーション面での改善点が次々と浮かび上がりら悔しい気持ち。 本当に、ぐちゃぐちゃな感情でした。 この経験のすべてを糧にして次に必ず活かします。 皆さま本当にありがとうございました。 あと最後にひとつ。 誹謗中傷とかは本当に辞めましょう。 みんなで手を取りあってもっともっと 多くの人を楽しませられる大きなものを 創りましょう。

紀岡 洋夢

45,684 просмотров • 16 дней назад

あまこま混成12「7か箇所骨折で最後までにやり抜いた日本の十種選手」 今回は、皆さんにぜひ知っておいてほしい、日本が誇る十種競技選手についてお話ししたいと思います。 その選手の名前は、松田克彦さん。 僕が卒業した順天堂大学の大先輩にあたる方です。 松田さんは、1993年にドイツのシュトゥットガルトで開催された世界陸上に、十種競技の日本代表として出場された選手です。日本選手権でも優勝し、当時の日本記録も樹立された、まさに日本のトップ選手でした。 松田さんの後には、同じく順天堂大学の金子宗弘さんが8000点にあと5点と迫る7995点の日本記録を出すなど、当時の順天堂大学は十種競技がめっちゃ強い大学だったんです。 僕が生まれたのが1987年なので、松田さんや金子さんが活躍されていた時代は正直4-5歳くらい小さくて、おそらく十種競技という種目すら知らなかったですが、順天堂大学へ進学する時に自分で色々と調べる中で、こんなにもすごい選手がいた大学なんだと知りました。そして、高校の恩師とのご縁もあって、高校時代から何度か練習を見ていただく機会に恵まれたんです。 大学に進んでからは、当時混成競技を指導してくださる方がいなかったので、平成国際大学で監督をされていた松田さんのもとへ、年に3回ほどトレーニングを習いに行っていました。 そんなご縁もあって、松田さんが世界大会で活躍されたすごい選手だということはもちろん知っていたのですが、その世界陸上での競技を映像で見たことはありませんでした。僕が大学生の頃は、まだYouTubeにもそういった映像はなかったように思います。 ただ、伝説として語り継がれている話がありました。 周りの方々から伝え聞いた、1993年のシュトゥットガルト世界陸上での話です。 何度も話ししていますが、十種競技は2日間で10種目の競技を行う過酷なスポーツですが、その中でも棒高跳は特に勝負の鍵を握る難しい種目です。 その棒高跳で、松田さんにアクシデントが起こります。 ポールの突っ込みがうまくいかず、マットまで届かずに助走路側に戻されてしまうことがあるのですが、その際の着地に失敗し、なんと背中、肋骨、手首、肘など、計7カ所を骨折する大怪我を負ってしまったそうです。 正直普通であれば、その場で棄権です。 海外の選手であれば、おそらく誰もが競技を辞めていたでしょうし、当時の周りの選手たちはなんで辞めないのかと思われたかもしれません。 しかし、松田さんは違いました。 骨折した体のまま、その後のやり投、そして最終種目の1500mを最後までやり抜いたんです。 そして、その伝説の映像をYouTubeで見つけたのは、今から7、8年ほど前のことです。 棒高跳で怪我を負った後、明らかに満身創痍の状態で最後の1500mを走り抜き、ゴールした瞬間に倒れ込む松田さんの姿。順位は最下位だったかもしれません。でも、その姿はカッコよく見えました。 海外の選手ならやめてしまうような状況でも、最後まで戦い抜く。 もしかしたら、これが最後の世界陸上になるかもしれない、という想いがあったのかもしれません。 以前、松田さんご本人から「俺は骨折してもやったんだから、お前もやりきれよ」と、笑いながら言われたことがあります。その言葉の裏にある、壮絶な経験と覚悟を、映像を見て改めて感じました。 この映像には、本当に心を揺さぶられました。 日本の十種競技に、こんなにも偉大な「戦うデカスリート」がいたということを、皆さんにもぜひ知ってもらいたいです。 #あまこま世界陸上 #あまこま混成

林田章紀@対馬

30,204 просмотров • 11 месяцев назад