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【孤立】石破&岩屋 党内から完全に干される 高市政権を支える勉強会「国力研究会」に自民党議員の過半数(300人超)が集結し、党内最大勢力となった。麻生太郎氏らが発起人を務め、非主流派と見られたくない心理も働き急速に拡大した一方、石破茂と岩屋毅は参加を拒絶し党内で孤立を深めている。さらに岩屋が国旗損壊罪に反対する姿勢を示したことや、両氏の態度の頑なさに対し、国民からは冷ややかな批判の声が多数上がっている。

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【高市氏を“支援”『国力研究会』発足】自民議員の約8割が参加 | 自民党で21日に新たに立ち上がった「国力研究会」の初会合が開かれた。会合開始1時間前、議員らにに参加するか聞くと… 参加 自民党 藤木眞也参院議員 (Q.国力研究会への出席は) 「まだどうしようかと思っています」 (Q.なぜ迷っている) 「なぜ?なぜでしょう…」 参加 柴山昌彦元文科大臣 「派閥をつくるような形で捉えている方もいるのかもしれません。党内基盤(の形成)がある程度見込まれるので、議員が集まっていると言えると思います」 不参加 中谷元 前防衛大臣 (Q.参加は) 「しません。やるのは自由ですが、自民党というのは自由に発言して、自由に活動するということで皆が活動しているので、そういうことがやりにくくならないようお願いしたい」 不参加 村上誠一郎前総務大臣 「なんであんな大政翼賛会みたいな会をやる必要があるのか。全くナンセンスだよね」 (Q.自身は参加する) 「なんでそんなもの俺が入らなきゃいけないの」 発起人 自民党 小林鷹之政調会長 「大政翼賛会という指摘を誰がしているか存じ上げないが、そういう趣旨の会ではなくて、これはシンプルに国力を研究する会。勉強会だと私は受け止めています」 ▼配布された「国力研究会」の案内文には「JiB=Japan is Back」の文字 発起人には高市早苗総理大臣の後ろ盾とされる麻生太郎副総裁、総裁選を争った小泉進次郎防衛大臣などが名を連ねる 発起人 自民党 萩生田光一幹事長代行 「ご入会をいただいた議員は現在347名。事前の報道で政局を期待する声もありましたけれど、まったくそういう会ではありません。しっかりみんなでスクラムを組んで、政権を支え頑張っていこうという会」 ▼参加メンバーには麻生氏と距離のある議員も 地元福岡で主導権争いなどをめぐり対立関係にあるとされる武田良太元総務大臣は、旧二階派のメンバーを中心に自身が立ち上げたグループの会合で呼びかけ 自民党 武田良太元総務大臣 「国力研究会の案内を私も頂いているが、入会についてどうするべきか相談をいただいた。頑張る高市総理を支えるために全員で参加して、更なる政策の推進に一役買おうではないか」 麻生派中堅議員 「主流派を固めきる会にするというなら、国力研究会を立ち上げる意味もわかるが、武田グループを始め、誰でも入れるというのなら、もはや意味が分からない会だ」 国力研究会は当初、麻生氏を核に“主流派”を形成する動きとも見られていた ↓ 自民党所属の国会議員417人のうち8割超の347人が参加 ↓ 党内からは、全国会議員が集まる“両院議員総会”と何が違うのかという声も 発起人 自民党 萩生田光一幹事長代行 「『両院議員総会でいいじゃないか』という先輩の声もあったが、両院議員総会では、なかなか勉強会というわけにいかない。そういった意味で申し上げるが、タイムリーに内閣の政策と党が心一つにしっかり前に進んでいく、その結節点として、この会が役割を果たすことを皆様にお願いする」 ▼会の方向性は… 発起人 加藤勝信前財務大臣 (Q.国力研究会の結成は、派閥づくりととらえられないか) 「どういう意味で派閥と言っているかわからないが、347人の派閥ってありますか。この間の衆院選で多くの期待をいただいた。それをどう実現していくのか、高市総理のリーダーシップもあるが、我々一人一人が思いをひとつにしていかなければならない」

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

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玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

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