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Ana Sayfaya Dön

宇垣美里15歳の時全ての男子を嫌ってたらしくて、「私のことが好きじゃない人センスのないやつは狙い下げだね」って言ってるの強い

2,638,407 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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からすみちゃん1 yıl önce

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毒舌ナナチ1 yıl önce

歳をとって男に相手にされなくなってフェミ化する未来しか見えない もう半分そうなってるか

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ロンロン1 yıl önce

宇垣さんって女性が憧れる女性像に憧れてるけどなりきれてない女性って感じがして自然体じゃないというかそれに固執しすぎてただの難しい人みたいになってしまってる印象。

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田中太郎1 yıl önce

こいつほんとうにやべえやつだな

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sasaki masaru1 yıl önce

男の方も、お前みたいなやつ要らね〜っておもってるよ

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ダン1 yıl önce

だからテレビからも記憶からも消えてたのか笑

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鯖缶1 yıl önce

随分お高くとまってんなぁ チヤホヤされたいなら 水商売でもやってろ笑

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mkちゃん@普通になりたかった1 yıl önce

それを今でも言っちゃうマインドがめんどい

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イケイケパンダ1 yıl önce

中身のない嫌な女

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らりるれろ1 yıl önce

全ての男子を嫌ってるのに全ての男子から好かれたいって 普通の女じゃん?「好意を持たれた上で袖にしたい」ってやつ 変人ぶりたいならもっとトンチキな事言わないと

Benzer Videolar

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 görüntüleme • 7 ay önce

これ、絵だけ見るとすごく分かりやすいのよね。左の人は「正論を並べてるつもり」、右の人は「もうしんどくて動けない人」。で、左の人はこう思ってるの。「オレ、間違ったこと言ってないよね?」って。でもね、その瞬間もう議論じゃなくて追い込みになってるのよ。 DVだって同じ。 「お前のために言ってる」 「普通はこうだろ」 って、全部、言葉は正しい風なの。でも、相手が涙目になってるのを見てもやめない時点で、それは助言じゃなくて支配に変わってる。 ポイントはね、「言ってる側が正論だと思ってるものが、相手からは殴られてるように見えてる」ってところなの。ここがまさにDVと同じ構造😱 DV加害者ってさ、「お前のために言ってる🤗」「間違ったことは言ってない🤓」「普通はこうするだろ😩」って、だいたい正論っぽいことを言うの。 家事の仕方、金の使い方、友だち付き合い、ぜんぶ「もっとこうしたほうがいいだろ😠🧐」がセットになってる。 でも殴られてる側からすると、もう内容なんて入ってこないのよ。 「また怒鳴られた」「またダメ出しされた」 っていう恐怖と無力感だけが積み上がっていく。 正論攻撃も同じで、職場でもSNSでも、本人は 「事実を指摘してるだけ」 「社会常識として言ってるだけ」 って顔してるんだけど、受けてる側は心の中でしゃがみ込んでるのよ。内容じゃなくて、立場で殴られてるの。 上司部下だったり、知識量の差だったり、フォロワー数だったり。 力関係が傾いてるところで正しさを振りかざした瞬間、それは議論じゃなくて支配に変わるのよね。 しかもややこしいのは、加害してる本人がほんとに自分はいいことをしていると信じ込んでるところだよ。 DVだって「オレがちゃんと教えてやらなきゃ、この人はダメになる」って本気で思ってたりするのよ😳 正論DVも同じで、「甘やかしたらこの人のためにならない」とか「ここでビシッと言うのが優しさ」って、自分で自分に酔ってる😱😱😱 だからどれだけ相手が傷ついても、「でも言ってあげなきゃ」とアクセルを踏み続けちゃうの。 結局、正論って刃物。 リュウジみたいな、作り手の気持ち考えてレシピ考案する料理人が使えばおいしいご飯ができるけど、よくわからないイライラした人が振り回したらただの凶器になる。 問題は刃が立ってるという自覚を持ってるかどうかだよ。DVも正論攻撃も、「自分が今、刃物を握ってる」って感覚がものすごく薄いんじゃないかしら? じゃあ、受ける側はどうしたらいいかというと、内容で反論する前に構造を止めたほうが早いのよ。 「それ、何のために言ってるんですか?」 「私をどうしたくて言ってるんですか?」 って聞いてみる。 これって、殴られてる拳に「ねえ、それ本当に必要?」ってラベルを貼る行為なの。 目的を問われた瞬間、「上に立ちたいだけ」「ストレス発散したいだけ」っていう本音がチラつくから、相手のテンションが一段落ちる。 もちろんね、「何も言うな」「注意は全部ハラスメント」って話じゃないよ? 子どもに危ないことを注意したり、職場でミスを指摘したり、それは必要なコミュニケーション。 ただそこで大事なのは、「正しいことを言う」より先に、「この言い方はこの人の心にどう届くか」を一回想像できるかどうかじゃないかしら? 相手の体力ゲージが赤になってる時に、さらに説教コンボを重ねたら倒れるに決まってるじゃない? ゲームだったら分かるのに、対人関係になると急に分からなくなるのよ、人間ってね。 だから、正論を武器みたいに振り回してる人を見たら、 「ああ、この人、自分の力の使い方がまだ下手なんだな」 と思っておけばいいんじゃないかしら? 距離をとるのも立派な自己防衛よ。 正しさで人を従わせる時代はもう古い。 これから必要なのは、「正しさ」と「優しさ」を両方持てる人間関係。 DVと同じ構造を見抜いて、一歩そこから抜け出す側に回れるかどうかで、生き心地ってだいぶ変わるわよ、本当にね💡

クレア

616,291 görüntüleme • 7 ay önce

ヤニス・バルファキスっていう かなりのキレ者が BBCのニュース番組で 語ってたのよ トランプって結局のところ 氷山の一角っていうか 時代の病気みたいなもんなんだよね 2008年のあのリーマンショックあるじゃない? あれがうちらの世代にとっての世界恐慌で さあこれから地獄が始まるぞっていう合図だったわけ 2025年の今なんて もう空気がどんよりしてて 喉の奥が鉄の味するくらいヤバい雰囲気なわけよ トランプ主義が ネットで女叩きしてるような連中とつるんで アメリカだけじゃなく世界中で暴れてるでしょ? あれ見てるとマジでゾッとするっていうか じわじわ首絞められてる感じがするんだよね 結局さ 強いやつが好き勝手して 弱いやつは黙って耐えろっていう 1945年より前のクソみたいな弱肉強食の世界に逆戻りしてるの 若い子が「未来に希望なんてねえよ」ってなるのも当たり前だよね でもさ トランプが悪いって言ったって 彼って「俺はこれやるぞ」って選挙で堂々と宣言して 圧倒的に勝っちゃったわけじゃん? だから「みんなが選んだんだから文句言うなよ」っていう正義の盾を持ってるのが 一番タチ悪いし悲劇なんだよね これって 1920年代の独裁者たちが暴れてた頃とそっくりで 彼らも「俺は悪いことするぞ」って隠してなかったのに 絶望した国民にめちゃくちゃ支持されたんだって 結局はさ 2008年からの絶望を救えなかった 意識高い系の左派とか政治家たちがヘマしたせいで 性格の悪いやつが「嫌なこと言いまくって勝つ」っていう 最悪の土壌ができあがっちゃったって話だよ

チタロ

165,782 görüntüleme • 7 ay önce

榛葉さんのこの話、ずるいよ。ずるいっていうのは泣かせに来てるって意味じゃなくて、政治の話をしてるのに、いきなり人間の根っこを話してくれてるって意味ね。「いい歳したおっさんでも、ふいに親父やおふくろに会いたくなる」ってここ、めちゃくちゃわかる。普段は理性でフタしてるのに、夜、布団の中で急に誰かの子供に戻りたいって感情だけが立ち上がってくる。人は一人で強がれるけど、完全に孤立して強いままではいられない。だから涙が出る。おかしくない。むしろ正常な人間である証。 さらに好きなのが、「両親の父親はいない。戦争で取られた」って一言。ここに時代がドンと乗ってくる。愚痴も言わずに、戦後を走り抜けて、子どもを守り抜いた世代。 いまの日本の土台を、言葉じゃなく生活で作った人たち。榛葉さんは、その人たちを抽象的な高齢者として見てない。 自分の親であり、祖父母であり、名前のある人生として見てる。政治家に必要なの、これなんだよね。数字の前に人としての顔がある。人情ってやつ。 そして、ばあちゃんの言葉が強い。 「晩年が幸せならそれでいい」 これ、人生の決算書みたいな言葉だろ? 若い時の苦労や失敗や遠回りが、最後に報われるなら人は生きていける。 でも逆に言うと、晩年が寂しくて苦しい社会は、人が生きてきたことそのものを踏みにじる。 だから榛葉さんは「守りたい」と言う。感情論じゃなく、社会の設計思想の話としてね。 で、ここからがアタシがいいたいこと。 「先輩方を守りたい」って言葉は、単に福祉を手厚くしますとは違うのよ? 守るってのは、年金や医療や介護の話だけじゃなくて、孤独、移動、買い物、災害、詐欺、地域のつながり、そして尊厳まで含む。誰にも迷惑かけずに死ね、みたいな空気を薄めて、「生きてていい」をちゃんと社会側が言うこと。これが守るってことじゃない? 最後の「現役世代が強くならなければダメ」って、ここがまた良い。 高齢者を守る=現役に負担を押し付けるの二項対立に落ちないで、現役が強い国は、晩年を幸せにできる国って結び直してる。 強さって、弱者切り捨てじゃない。生活が折れない強さ、働いて報われる強さ、家族が壊れない強さ。つまり、次にバトンを渡せる強さ。 クレア的に言うなら、これは政治の話じゃなくて、恩返しの話だよ。 あなたが今ここに立ってるのは、誰かが黙って踏ん張ったおかげ。 なら、次はこっちが踏ん張る番。 そういう人間の循環を、ちゃんと国のルールに落とし込もうって話。 泣いたっていいじゃない? 大人が泣くのは、弱いからじゃないぞ? 守りたいものがハッキリしてる時に、感情はちゃんと働く。世界が冷たくなるほど、その涙は価値があるとアタシは信じてるよ。

クレア

142,204 görüntüleme • 5 ay önce