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Ana Sayfaya Dön

宇宙監視ツールのリアルタイム表示を強化して、小型の衛星・デブリも含めて数万個を同時に可視化すると、地球が「生命体」っぽく見える。 時間を3600倍速にして引いて見ると粒子の相互作用、多細胞生物の代謝のように映る。人工銀河。

80,867 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

かつてカーツワイル氏は「生命が宇宙に広がっていく」と語ったが、最初から宇宙そのものが生命だったという見方も可能だ。宇宙がすでに生命的であり、人間とはその一部が一時的に自己認識した姿なのだとすれば、シンギュラリティとは征服ではなく、宇宙の自己理解が深まる現象なのかもしれない。 ——「例えば、カーツワイルの「宇宙が覚醒する」とか「宇宙が知性化する」みたいな話も、いわゆる我々が考えている有機物としての生命を超えた概念に近いのかなと思うんですけれど、佐藤さんが考える生命とは、どういうものなのでしょうか?」 佐藤航陽「私の仮説では、生命って特別なものではなくて、宇宙とほぼイコールだと思います。「全て」とイコールだと思うんですよね。EverythingとLifeは、ほぼ同じものだと思っています。 私たちが机とか石とかに生命性がないと思うのは、時間軸の問題かなと思っています。たぶん1万年、100万年、1億年と時間軸を引き伸ばしていくと、微妙に変化したり動いたりしていて、彼らも有機体のように代謝している可能性は全然あるんですよね。銀河とかはその典型です。俺たちのスケールがあまりにも小さいから、止まっているように見えるものがあるだけであって、実際、植物もすごく動いていますし、ヒトデのように動きの遅い生き物も、100倍速再生ぐらいで見れば生命と同じ動きをしています。 つまり、生命個体によって時間軸が違うということを人間が受け入れていないから、生命と非生命があると思っている。そこに誤解があると思うんです。 それと、カーツワイルの話で私が少し違うと思うのは、「宇宙に生命性があふれる」という話をしている点です。それは人間視点であり、完全なヒューマニズムだと思います。元々あふれていたよ、と。やつらの子供が俺らなんです。だから、「生命を宇宙に輸出していくんだ」という話は、人間の物語だと思います。元々そうだよ、と。 ビッグバンから銀河、太陽系まで含めて、私たちの生命性や身体とほぼ同じぐらい、もしくはそれ以上に複雑なエコシステムを作っています。星々の微妙な軌道もそうですけど、めちゃくちゃ精緻じゃないですか。ちょっとだけバランスが変わるということを、全員が動きながらやっている。 そういう意味では、私たちの身体や生命の有機体と、星や物理やこの世界との間には、ほとんど何の差もない。ひとつには、時間軸の問題、人間のスケールが小さいという問題から来ているだけだと思います」

Tsubame

24,851 görüntüleme • 2 ay önce

【地球上の生物は、“微生物の為に” 存在している】 ・宇宙と生物の相関関係は『菌』しかない。 ・地球上の本当の生命体というのは、微生物だけ。 ・植物も昆虫も動物も人間も、菌が生息する為にできた生物。微生物ありきの生物。 ・ミトコンドリアは元々菌だった。ミトコンドリアが生きる為に、我々動物体の中に入り込んで居座った。 ・ミトコンドリアが生きる為に、私達は使われている。 ・人間の体内外に存在する腸内細菌等の微生物やミトコンドリアが生きる為に我々の生命は存在している。 ・植物は、土壌中にいる土壌菌のネットワークを維持する為にできたことが証明されている。 ・昆虫を動かしているのは菌。菌の何かの都合で昆虫を動かしている。NHKの番組でも放送された。 ・人間の意思だと思っているものは、実はそうではなくて、宇宙から来る愛のエネルギーを菌が受け取り、菌が我々人間にそれを送っている。 ・菌食が減れば減るほど愛のエネルギーも減り、何かを断行しようとする意思力も減る。 ・昆虫や植物が動くのは本能ではなく、微生物の意思(恐らく人間も) 引用元 ※ ※ ※ ※ ※ ※ 食べ物で性格が変わるとか、微生物は神様って説と繋がるよね〜。

Miracle Splash

148,015 görüntüleme • 1 yıl önce