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<実績のご紹介> ●Wantedly, Inc. コーポレートサイト 弊社でも大変お世話になっているWantedlyのコーポレートサイトおよび採用ページのリニューアルです。シフトブレインはプロデュースを担当しました。 ミッション「究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす。」に込められた思想を起点に、企業のカルチャーや働く人の姿を伝えるサイトへ−−。CEOへのインタビューを通じて企業の思想を深掘りし、コピーとデザインの共通の軸として設定。シンプルなレイアウトと力強いコピーを中心に、社員やオフィスの風景を捉えた写真・映像、ブランドの個性を活かしたモーションやインタラクションを組み合わせることで、Wantedlyらしい空気感を表現しています。 また、新設した「思想」ページと採用ページを通じて、企業の考え方と働く場の実像がつながる構成とし、採用候補者の共感や、幅広いステークホルダーの企業理解につなげることを目指しました。

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SHIFTBRAIN Inc.22 days ago

Client: Wantedly, Inc. Account Director, Producer: Kazuya Okada @okadadada4 Director: Tetsuya Kobayashi(BACON inc.) @bacon_kobayashi Art Director, Designer: Hidetoshi Hara(Sunny Inc.) @suuuunnnnnnny Designer: Yukari Yokozawa(夜.) @asahirumi Front-end Developer: Ryou Ikeda(devdev Inc.) @ikeryou , Keishun Ejima(freelance) @ejm54673090ejm Tech Lead, Front-end Developer: Takaaki Sato(freelance) @_calamarify Copy Writer: Seiya Munakata(White Note Inc.) @WhiteNoteInc Photographer, Videographer: Shuhei Tonami @tonamishuhei

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【株式会社peace put様|コーポレートリブランディング】 福岡発祥のベーカリー「AMAM DACOTAN(アマムダコタン)」や生ドーナツ専門店「I'm donut?(アイムドーナツ?)」など8ブランドを展開する株式会社peace put様のコーポレートリブランディングを担当いたしました。 創業者・平子良太氏の思想とビジョンによって形作られてきた各ブランド。急速な拡大を重ねる中で、その思想が社内外に本当に正しく伝わっているのかを問い直し、姿勢や価値観がより素直に、より誠実に届く状態をつくることを両社で今回のテーマに据えました。 新しい企業ロゴは「: peace put」と「: p」の2種類で展開しています。 「: peace put」では社名の前に「すなわち」を意味するコロン(:)を配置し、peace putにつながるすべての活動が"ひとときの平和を置いていく"という理念に基づいていることを表現。 「: p」は頭文字"p"をベースに、食を楽しむfam(スタッフ)やお客さまの顔をモチーフとしたデザインで、横向きにすると笑顔のような形が現れます。街や人々にそっと幸せを届けたいという想いを、さりげなく込めています。 新コーポレートサイトでは、各ブランドの背景・世界観・現場の空気感を伝えるページを新設。 外部へのブランディングメディアであると同時に、社員が「自分はなぜここで働いているのか」を確認できる場として設計しました。 さらに、peace putの創業から未来へと続く物語を没入感ある体験へと昇華したHistoryページも制作。 ブランドの歴史を読むのではなく、「体感する」コンテンツとして仕上げています。

STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ

32,992 views • 6 months ago

「AI嫌い」の人々が急増しているという。テックリーダーたちは「AIは人類を豊かにする」と言うが、その最初の帰結として多くの人が想像するのは、自分の仕事が消え、福祉に依存する未来だ。人々は「自分たちの生活を置き換えることで富を得る人々」を信じられなくなっている。 ノア・スミス「過去の経験を通じて、人々のビッグテック企業に対する見方は、次第に悪化してきたのだと思います。かつて人々はビッグテック企業のことを本当に好意的に見ていました。しかし近年、政治的な要因、あるいは単にこれらの企業の利益があまりにも巨額になったことによって、人々は少しずつ冷め、やや反発するようになりました。人々は、その利益を自分たちが共有できていないと感じたのです。しかし私は、人々はAI企業が本当に自分たちの利益を考えているとは、まったく信頼していないのだと思います。 サム・アルトマンやダリオ・アモデイのようなリーダーたちの発言を見ると、彼らはAIがホワイトカラーの仕事の大半を奪い、多くの労働者を時代遅れにし、基本的には雇用不能にすると予測してきました。そして、仕事を見つけられない人々を支えるために、福祉給付を拡大すべきだとも主張してきました。 しかし、誰も残りの人生を福祉に頼って生きたいとは思いません。それは、政府に依存する、より貧しく、より不安定な生活です。基本的には、残りの人生を貧しい人間として生きることになります。あなただけでなく、あなたの子どもも、孫も、その先の世代もずっとです。つまり、これらの企業のリーダーたちは実質的に、「私たちはあなたを失業させたいのです」と言っているのです。 彼らの会社の目的は、あなたを失業させることなのです。そして、これらの企業のミッションステートメントを見ると、たとえばOpenAIのミッションは、AGI、つまり汎用人工知能を作ることでした。彼らはそれを、人間よりもほとんどの経済的に有用な仕事をうまくこなせる機械だと定義していました。 言い換えれば、その会社は人間を時代遅れにすることを積極的に目指していたのです。それはミッションステートメントに書かれていました」

Tsubame

14,841 views • 5 months ago

30年ほど会社経営をやっていますが、実はこれまで社員の給料や順位を決めるときに「相対評価」をつかうことは、ほとんどありませんでした。 僕がずっと軸にしてきたのは、売上や粗利といった目に見える数値をベースにした「絶対評価」です。 もちろん、ビジネスをしていく上では、人間性や知識、マネジメント力、顧客思考、管理能力といった「総合力」がものすごく大事になります。ただ、そういった能力をしっかり持っている人って、結果として絶対的な成果も出しやすいんですよね。だからこそ、まずは「絶対評価」を基本の8割にして、そこに「相対評価」を2割くらいブレンドする、というスタイルでずっと事業をやってきました。 でもその一方で、世の中には「ほぼ相対評価」でしっかり組織を回している企業もあって、正直「すごいなぁ」と感心させられることも多いんです。 30年経営をやってきた今だからこそ、いろんな業種や業態、特に「相対評価」をうまく活用している企業のやり方や考え方を、ちょっと覗いてみたいなと思うようになりました。 これからは業界を問わず、いろんな方と直接お話しして、評価や組織づくりについて新しい学びを得ていきたいなと思っています。

山本康二GP社長/挑戦する若者とベンチャーを応援する

19,201 views • 1 month ago

【新プロジェクト発表】万博後、注力してきた大きなプロジェクトが、ようやく本日ローンチしました。弊社ブランドイノベーションファームVISIONsは、ディスカウントストアMrMaxの新プライベートブランド「GOOD Max!」のリブランディングにあたり、ブランド全体のデザインシステムを設計しました。 目指したのは、これまでのプライベートブランドのイメージとは全く違う新しいあり方をつくることです。これまでのプライベートのブランドのある種の画一的で合理性を追求するようなイメージを更新する、一貫性と多様性を両立するような動的なアイデンティティです。ブランド全体のつながりを保ちながら、一つひとつの商品の個性や魅力を表現する。その両立に挑みました。 「GOODのカタチは、ひとつじゃない。」 品質、価格、使いやすさ、アイデア、楽しさ。商品ごとに異なるGOODを、多様な形を持つ「グッドマーク」で表現しています。これから生まれる新しい商品や価値も受け止め、ともに広がっていく。そんな「GOODのプラットフォーム」としてのブランドを構想しました。 根底にあるのは、社会にもっとGOODを増やしていきたい。そういった思想をデザインを用いて表現しています。 また、MrMaxさんが単に合理性だけを追求するようなディスカウントストアではなく、ワクワクする遊び心、楽しさといった体験価値提供を提供するブランドでありつつけたいという意思表明でもあります。 今後、「MrMaxに来れば、たくさんのGOODが見つかる」。そして、GOODな体験を生み出していく店舗であり、地域のプラットホームになる。そう感じてもらえる未来を、MrMaxの皆さんと共にデザインしていきたいとおもいます。 ぐっといい、毎日を。 GOOD Max! MrMaxの皆様、クロマニヨンの皆様、クリエイティブチームの皆さん、本当にありがとうございました!

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表

32,651 views • 16 days ago

Coral Capital4号ファンドを250億円で組成完了、次世代のソニーやトヨタを生み出す この度、日本を代表するような歴史に残る企業創造を支援する新ファンド「Coral Capital IV」を250億円で組成完了したことをご報告いたします。リミテッドパートナー(LP投資家)の皆さまの揺るぎないご支援のおかげで、わずか3カ月で募集金額目標の200億円を上回るファースト&ファイナルクローズを迎えることができました。国内外の機関投資家にご出資いただいたことで、海外機関投資家とのネットワークもさらに強化され、より多くの資金の提供が可能となりました。シードからシリーズCまでのステージに対し、1社あたり5,000万円から30億円を出資できます。また、今回のクローズをもって、Coral Capitalが運用するファンド総額(AUM)は約600億円となりました。 今でこそ日本のスタートアップ業界の年間資金調達額は1兆円に迫る勢いですが、私が日本で初めて起業した当時は、まだ1,000億円程度にしか過ぎませんでした。例えばY CombinatorやFounders Fund、a16zのようなシリコンバレー的なVCファームも国内には存在しませんでした。これらのファームから着想を得て、起業家時代にあってほしかったファームの実現を目指して2016年に立ち上げたのが、私たちの最初のファンドです。それ以来、Coralは110社以上のスタートアップに投資し、SmartHRやカケハシ、京都フュージョニアリングをはじめとした数々の素晴らしい企業を支援する機会に恵まれてきました。そして何年もかけてようやく、私が思い描いてきたファームの形に近づいてきたと実感しています。 私たちは自分たちを「エコシステムVC」だと自認しています。数々のスタートアップをまぢかで支援する中でわかったことの1つが、それぞれの企業が固有の課題を抱えている一方で、ほとんどの企業が共通して直面する課題も多く存在するということです。これらの共通の課題に対し、Coralは「資金・人材・知見」の3つの柱からなる支援を提供します。資金調達はもちろんのこと、優秀な人材の獲得や、スケールのためのベストプラクティスへのアクセスまで、私たちの「エコシステム」を通じてサポートいたします(年間約200人の採用支援実績など、Coralエコシステムの詳細ついてはこちらをご覧ください)。 偉大な企業は投資家ではなく起業家によって築かれる。私たちは、そう考えています。そのため、私たちが投資する起業家は、私たちの助けを借りずとも卓越していることを前提としています。それでは私たちの役割は何かというと、そんな彼らのポテンシャルを増幅して引き出す手助けをすることです。より速く、より大きく成長できるよう支援すると同時に、彼らが思い描く方向に会社を育てられるように自主性を尊重します。私たちは「ハンズオン」でも「ハンズオフ」でもなく、「ハンズイフ」の投資家であるということです。つまり、「私たちの支援が必要になったら連絡してください」というスタンスで、必要とされたら寄り添い、それ以外のときは静かに見守ります。 4号ファンドの新しい特徴:クロスファンド投資 スタートアップ業界の総リターンの大部分は、ほんの一握りの企業によってもたらされているのが実態です。実際、私たちもSmartHRへの集中的な投資を通してこれを身をもって経験しています。一方で、伝説的な企業を築くには粘り強さも必要です。これを考慮し、3号ファンドでは最長14年という長めの運用期間に設定しました。4号ファンドではこの特徴を引き継ぎつつ、もう一工夫加えています。LP投資家の皆様からの信頼もあり、ファンドをまたいだ「クロスファンド投資」ができるようになったのです。つまり、これまでのファンドで特に有望な成長を見せている企業に対し、支援を継続できるようになったということです。同時に、起業家も最初に出資を受けたファンドのドライパウダー(未投資残高)を気にすることなく、シームレスに追加投資を受けられるようになります。4号ファンドのこの2つの特徴により、「長期的なパートナー」として日本を代表する次世代企業づくりに励む起業家にじっくり寄り添い、支え続けることができます。 国内のスタートアップエコシステムに以前に増して人材や資金が集まり、起業家たちの野心が高まる中、日本は1つの転換点を迎えようとしています。政府がこれまでスタートアップの足枷となっていた行政面の障壁の解消を進める一方で、私たちもベンチャーキャピタリストとしてこの大きな局面に貢献していく責務を感じています。具体的には、難しくても重要な課題に取り組む有望な起業家を見つけ、出資し、支援することが、日本の新たな繁栄に結びつくと考えています。特に、日本には数多くの非常に優秀な技術者や科学者がいます。適切な環境や支援さえあれば、世界的企業を生み出すポテンシャルがあるはずなのです。そのためにも、Coral Capitalは今後も日本のエコシステムの発展に積極的に取り組み、大胆で勇敢な起業家たちが次世代のソニーやトヨタを築き上げることに少しでも貢献できるよう尽力して参ります。

James Riney🐠Coral Capital

441,284 views • 2 years ago

お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと

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