Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

富山の日本酒 #林 をごちそうになりました。年を重ねて日本酒が旨く感じるよう。 現役時代はなんたってビール!何本呑んでも酔わなかったな。 指導者時代は焼酎とウィスキー。今は和食が多いので辛口の日本酒かな? 「林」を5種類呑むと、「ゴリンピック」って・・。 オヤジなので許してくださいね。笑

14,336 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

2026/06/15 僕には通じない 𝟧𝗍𝗁 𝖠𝗇𝗇𝗂𝗏𝖾𝗋𝗌𝖺𝗋𝗒 𝖮𝖭𝖤 𝖬𝖠𝖭 𝖫𝖨𝖵𝖤 -𝑬𝑹𝑹𝑶𝑹 : 𝑼𝑵𝑪𝑶𝑵𝑭𝑰𝑹𝑴𝑬𝑫- 僕には通じないの5周年を憧れの渋谷CLUBQUATTROで、溢れるぐらいのフロアで皆んなと過ごせたこと本当に嬉しくて、言葉じゃなんて言っていいかまとまんないけど、アイドルになってよかった、それがここでよかったし、皆んなが出会ってくれて今日があって、そうやって私達を繋いでくれた音楽はやっぱり大好きで、人生をかけてやりたいのはこれだけなんだって、私達のライブをまっすぐ見てくれた皆んなの顔を見て改めて思っちゃいました。 今日の景色一生忘れない この先も僕通と皆んなといっぱい夢を叶えていきたい! 『東京ドームに立つ』『他のどのアイドルさんにも負けないかっこいいアイドルになる』私が2年半前僕通に加入する時言った言葉です。生意気だけど、でもその気持ちは今も変わってないの! 進む道の中でどんな辛い事があっても、きっと今日の景色が、皆んなの存在があれば負けない気がするよ! 今日は本当に幸せな時間をありがとう 一緒にライブつくってくれてありがとう これからもいっぱいライブしようねっ! ぶち愛しとる!

賀茂さゆ🦆【僕通】9/18吉祥寺CLUB SEATA単独06

16,688 görüntüleme • 1 ay önce

【ダウンタウンよ見ているか?】 昨年水曜日のダウンタウンという番組で日本一のシャッター商店街に認定された我らが西柳ヶ瀬。あの時はふざけるなという怒りの声。もう西柳ヶ瀬は終わったという諦めの声、いろいろな批判の声も多数あがった。 私もあの番組を苦虫を噛む想いで見ていた。 でもね今は思う。 日本一のシャッター商店街に任命してくれて本当にありがとうと。 この「日本一のシャッター商店街」という称号は、このまちに、「変わらないといけないという強い意志」を生み出してくれた。 今年度、私が理事長になるにあたって、掲げた目標。 「西柳ヶ瀬を何とかする!」 その時には何とかするとは思ったものの、何をするかは決まっていなかった。正直どこから手を付けていいかがわからなかった。 そこで、グランベール岐山支配人に相談に行った。すると支配人は変なことを言い出す。「水野さん、西柳ヶ瀬という言葉はちょっと悪いイメージもついている。ここはあえて新しいブランディングネームとして、奥柳ヶ瀬という言葉を使ってみてはどうだろうか?」と。 これを聞いたとき、私には何かが見えた気がした。 この日本一のシャッター商店街が変わる。 そうして、始まった奥柳ヶ瀬プロジェクト。 まずは、世間に注目を浴びるために奥柳ヶ瀬夜市をやろうと決めた。 でも、残念ながら西柳ヶ瀬には人手も足りない。 どうしようか。 そんな時にいきてきたのが、この「日本一のシャッター商店街を何とかしよう」というビジョン。この想いと奥柳ヶ瀬という変な言葉につられて多くの協力者が現れた。 こうして実行委員会が形成され、あれよあれよとプロジェクトが動き出した。 クラファンで行った1万円の参加費を取る廃墟ツアーはなんとすぐに完売御礼。そして総額122万円もの金額があつまった。 こうして、このお金のおかげでこの夜市のプロジェクトができるようになった。 その後もメディアの注目を多く浴び、本日9/21奥柳ヶ瀬夜市は本番を迎えた。 正直、どうなるか不安だった。 恐らく身内だけの小さなイベントになってしまうのではないかと。 元々危ないエリアでもあったため、イベント開催で多くのトラブルも起きるのではないかと危惧をしていた。 しかしどうだろうか。 蓋を開ければ大盛況。 全盛期を彷彿させる多くの人が西柳ヶ瀬にあふれているではないか。 バブルの遺産オーロラネオンがこの夜市にとてもいい雰囲気を与えてくれた。 大人だけでなく、子連れのファミリーも多く来てくれていた。 昔から西柳ヶ瀬を支えてきた地元の皆さんも本当に喜んでくれていた。 私にとってそれが何よりうれしい。 もうだめだと思っていた西柳ヶ瀬。 それがこの奥柳ヶ瀬というプロジェクトによって、何か変わるかもしれない!という大きな期待に変わったと言ってくれた。 実際にこの西柳ヶ瀬ではこのプロジェクトをやり出してから新規テナントの出店があったり、ビルの売買が進んでサウナができる計画も動き出した。 こんなことは直近10年全くなかった。 これもすべてのきっかけはあの憎っくき水曜日のダウンタウンだった。 今ではあの憎さが、大きな感謝に変わった。 あの時、水曜日のダウンタウンに日本一のシャッター商店街の称号をもらっていなければこのようには絶対なってなかったはずだ。 ダウンタウンよあの時はムカついてしまいごめんなさい。 でもね、今は本当に感謝している。 今後もこの日本一のシャッター商店街の逆襲は続く。 いつか、松本さんがテレビに復帰され、西柳ヶ瀬(奥柳ヶ瀬)も再生したあかつきには、もう一度番組で取り上げてくれたらうれしいな。 そんな日をめざして、またこの西柳ヶ瀬を奥柳ヶ瀬プロジェクトを推し進め必ず再生してみせる。 ダウンタウンよ本当にありがとう。 柳ケ瀬を代表してお礼を申し上げる。

水野琢朗/柳ケ瀬の逆境理事長

1,025,880 görüntüleme • 1 yıl önce

これ昔のCMで、子供が肉の前で「すき焼きだって言ったじゃん!すき焼きだって!」って泣き叫んでる。昭和のスーパーあるあるね。子どもは肉しか見てない。親はチラシの特売と家計簿しか見てない。そこに「よそのお母さん」と思しきおばちゃんが出てきて、他人の子に向かって「わがまま言うんじゃありません!」って雷落とす。 今そんなことしたら、スーパー説教おばさんってXで拡散されて、即炎上コース🔥 でも当時はそれが地域のしつけだったのよ?親じゃない大人が叱るのが当たり前。 で、本物のお母さんが横から飛んできて 「うちの子に何するんですか!」 ってやり合う。 これって実は家庭と社会の綱引き。 誰がこの子を守るのか。 誰がこの子を叱るのか。 その攻防戦の真ん中に、「エバラすき焼きのたれ〜!」ってボトルがドーン。しかもマイルド🤣 タレが仲裁してんだから、よく考えたら相当シュールなCMだよ。 昭和のすき焼きってのはさ、今みたいに月1の贅沢じゃなくて、年に数回のイベントだったんだよ。 ボロいアパートでも、鍋だけはピカピカで、子どもは肉の枚数を兄弟で数えながら食う🥩✨ そこに「すき焼きのタレ」が出てきた。 本来なら、砂糖と醤油と酒の配分で母ちゃんの腕前がバレる世界を、一本のボトルで全部均。おふくろの味を、おふくろの仕事を減らす味にした。 これはね、家族の形を変えた革命なんだよ。 タレ一本で、忙しい母ちゃんが味付けの不安から解放されて、仕事もパートもできるようになる。 エバラは、皿の上だけじゃなくて、日本の時間と家族の配分まで影響を与えた。 で、時代は飛んで令和。 料理研究家のリュウジ様が「エバラさんの案件動画なんですけど〜」って、YouTubeでエバラとコラボ。昔の母ちゃんは、パッケージの裏のレシピ読むのにも戸惑ってたのにさ、今はリュウジ兄さんが 「マジで簡単で信じられないほど肉が柔らかくなります!」 なんて言いながら、視聴者542万人に向かってフライパン振ってる。 これ、よく考えたらすごいよ。 昭和は母ちゃん1人にタレ1本。 令和は日本中の一人暮らし、共働き、子育て、料理初心者にリュウジ1人とタレ1本。 リュウジ様は 「レシピ本付きのタレ」 みたいなもんで、エバラはタレだけじゃなくて、作り方までセットで売る時代になったわけ。 しかも黄金の味で漬け込み、黄金鶏むねマヨチキンなんて、牛肉どころか鶏むねまで救済してる🥰 物価高でステーキなんて夢のまた夢の若者が、安い肉をごちそうに変える裏ワザを教えてもらう✨ 昭和のすき焼きタレが「年に数回のごちそう」なら、 令和の黄金の味は「冷蔵庫のスキマにある安肉をその日のテンション上げるごちそうに変える魔法」 企業のコラボ案件っていうと、なんとなく「ステマじゃねぇか」って言われるけど、エバラとリュウジの関係は、昭和の電通でも思いつかなかったタイプの宣伝だよ📺 昔は15秒のCMで家族の理想像を押し付ける。 今は40分の動画で「エバラで再現できるレシピ」と「現実の台所」を見せる。 リュウジがやってるのは、ブランドの夢と視聴者の冷蔵庫の橋渡しなんだよ。 視聴者は、 「うまそうだなー、でも材料はスーパーの特売肉とタレだけか」 ってなる。 企業は売れる、視聴者は腹いっぱい、リュウジはチャンネル登録が増える。 みんな得してるじゃん?🤣すごくね? 昭和の他人の子を叱るおばちゃんより、よっぽど平和な利害調整だろ? 結局さ、エバラのタレってのは、ここ何十年も日本人の晩ごはんのメンタルを支えてきたわけ。 景気悪くても、肉を薄く切ればごちそうになる🍖 仕事でクタクタでも、タレかければそれなりの味になる🍻 レシピが分からなくても、「エバラ入れとけ」で会話が終わる。 そこに今、リュウジみたいな料理お兄さんが現れて、「大丈夫、マジで簡単に信じられないほど焼肉が美味しくなります」って画面の向こうから励ましてくる。 昭和の母ちゃんが、見知らぬおばちゃんに怒鳴られながら肉をカゴに入れてた時代から考えたら、ずいぶん優しい世の中になったものね。 「すき焼きだって言ったじゃん!」って泣いてた子どもが令和になって黄金の味で宅飲みしてるおっさんになってるかもなー。 あの子に今こう言いたいね。 「きみがスーパーで泣き叫んだおかげで、日本のタレ文化はここまで進化したんだよ。だから、今日は黙って黄金の味で一杯やるわよ?」 なんて言いながら、結局いちばんエバラにお世話になってるのは、深夜2時にフライパンで肉焼いてるあたしみたいな名もなき社説執筆者なのよね。

クレア

4,352,637 görüntüleme • 8 ay önce

今回、 マレーシアに帰る前に 大阪で【魔王シンフォニー】のプロモーションがあった。 その日の夜、 仲間と食事をしていたんだが、 外からやたらと爆音を立てる車とバイクの音が聞こえてきた。 最初は、 「こんな時代にまだ暴走族が頑張ってるのか」 くらいに思っていた。 だが、 店を出て外に出た瞬間、 想像していた光景とはまるで違った。 そこにいたのは、 昔ながらの族車ではない。 改造された車が、 爆音を響かせながらゆっくりと街を流している。 そして、 何より驚いたのは、 その車を運転しているほとんどが外国人だったことだ。 歩道でそれを撮影している人間たちもほとんど外国人。 周辺に詳しい人に聞くと、 週末だから騒がしいわけではないらしい。 毎日のように、 同じことが繰り返されているという。 「なんだ、この異様な光景は…」 思わず言葉が漏れた。 まるで、 自分の知っている日本じゃない。 爆音を鳴らしながら、 同じ場所を何周も流し続ける車。 「好き放題やってんな…」 思わずそんな言葉も漏れる。 もちろん、 日本にいる外国人全員がそうだと言いたいわけじゃない。 そんなことは当然わかっている。 だが、 一部の人間たちが、 まるで自分たちの場所のように振る舞い、 周囲がそれを止められず、 誰も違和感を口にしなくなっている空気に、 妙な不安と大きな違和感。 日本は、 これからどうなっていくんだろうな…。

GACKT

557,129 görüntüleme • 2 ay önce