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Ana Sayfaya Dön

【小松湯切り抜き④】132度のサウナから9度の水風呂へ!

538,764 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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サウナ室の壁に、アロマ水を かけられる銭湯があります! 東京・清澄白河、辰巳湯(辰巳湯)。 昭和から続く下町の銭湯です。 名物は「辰巳湯ウォーリュー」。 サ室の壁に掲示があります。 備え付けのアロマ水を自分でかけて湿度を上げる方式で、掲示には「ご自由にアロマ水をおかけください」とあります。かけると香りが立って、そのあとの発汗が早くなると話していました。 銭湯サウナをたくさん撮ってきましたが、銭湯でこのこだわりはなかなか見かけません! サ室は90℃でテレビ付き、定員9名。銭湯のサウナは3人も入れば埋まる箱が多いなかで、この広さです。そして珍しいことに、サウナも更衣室も浴室も女湯のほうが広い銭湯でした! 水風呂は露天エリアにあって19℃。サ室からほぼ最短距離で、隣には小さな庭園を望む半露天の岩風呂もあります。水風呂だけでなく温かいお風呂もそろっている造りです。 その先に、靴を脱いで畳に上がる古民家風の休憩スペースがあります。 濡れたまま室内に上がり込んで、見上げると吹き抜け。銭湯の中とは思えない部屋でした! 浴室は富士山のペンキ絵と高い天井。洗面台のドライヤーはRefaでした! サウナのあとに畳へ上がり、風鈴の音を聞きながら休憩すると、身動きがとれないぐらい整います。 クリップで、ウォーリューの実物が見られます! 風吹ケイさんのサウナ名鑑73回目です!

Hiroki Ebina🧖|サウナトトノウ

27,411 görüntüleme • 24 gün önce

102施設ぶんの入水シーンを、見返してみました。 水風呂の入り方で、サウナ歴はだいたい分かる。今日は、その"入水フォーム"だけを黙って並べます。 ①つま先チェッカー型 まず指先で水温を確かめて、それから覚悟を決める。いちばん人間らしくて、いちばん共感を集める入り方。初めての施設では、ベテランも意外とこれをやります。 ②宣言ダッシュ型 「駆け抜けますね」と宣言して、撮影時6.7℃のシングルへ。細長い水風呂を、止まらずに進んでいく。見ているこっちの心臓まで冷えました。 ③正座沈み型 渋谷SAUNASのSYVÄは、深さ160cmの関東最深級。深い水風呂を前にすると、人はなぜか姿勢が良くなります。手すりを持って、一段ずつ。所作まで美しくなる。 ④潜水無我型 馬場サウナも三ノ輪改栄湯も、潜水OKの水風呂。冷たさに身を沈めて、いったん無になる派です。改栄湯は地下120mの井戸水を軟水にした水で、入った瞬間のリアクションに全部が詰まってる!水面が静かになる数秒がいい。 サウナ室ではかっこつけられても、水風呂の縁に立った瞬間だけは、誤魔化しがきかない! 水風呂の前で、人は正直になりますね。 今度サウナに行ったら、自分がどの型か、思い出してみてください! みなさん水風呂、どうやって入りますか? #サウナ #水風呂

Hiroki Ebina🧖|サウナトトノウ

661,348 görüntüleme • 1 ay önce