Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

【小林鷹之氏 出馬会見】 ジャパン・アズ・ナンバーワンと言われていた日本が今、新興国にさえ抜かれていく。 私はもう一度日本をテクノロジー大国に押し上げる。 その為に国が支援し投資していく。 ────── 自民党さん。 その前にまず、昔ながら物作りを続けている中小零細企業の邪魔をやめて下さい。 民間はもう瀕死状態です。

910,045 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

昔、日本は強かったですよ。ジャパン・アズ・ナンバーワンと呼ばれてたんだから。その力を持って何をしましたか? ってことなんですけれども、世界中の名だたる資産を手に入れてきたわけですよ。映画会社、絵画、そしてアメリカの象徴といわれるビル。色んな物を買ってきた。経済が強い国が、経済弱い国を買い占めていくって、当たり前の話。 一方で今の日本、30年景気が弱ってます。これは先進国で日本だけ。今の日本を見た時に、よく言われるのは、「中国人が色んな物を買っていってる」「日本の資産を買っていってる」って言われる。当たり前やん。今は中国が経済強くて、日本が地に落ちてんだよって。経済強い国が、経済弱い国の物を買っていくっていうのは、昔、日本がやったそれだよって。 そこに関して、この経済的な弱者強者という考え方ではなくて、ナショナリズムということを何かしら振りかけながら、中国に対して敵意をむき出しにするような誘導ってものには、お気をつけください。そういう問題じゃないんだ。日本国内の政治が日本の経済をダメにしてきたんだから、それを立て直して、これは対等になれるように、逆に言えばそれを超えられるような形で、日本が成長する以外ないんですよ。 いつまでも負け続けてる国が、そして弱り切って貧困が拡大した国が、指をくわえて苦し紛れに、「アイツらが」って言うのだけは、私はやりたくない。 れいわ新選組代表 山本太郎 兵庫県加古川市 街宣 2024年9月17日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

196,548 просмотров • 2 лет назад

小林鷹之 政調会長 ぶら下がり会見 中国政府による日本産水産物輸入規制報道をうけて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2025年11月19日(水)小林鷹之政調会長が中国政府による日本産水産物輸入規制報道をうけてぶら下がり会見を行いました。 【質疑応答】2025年11月19日(水) Q.テレビ朝日です。 一部報道では、中国政府が日本産水産物の輸入を停止すると日本政府に伝えたと報じています。 まず、小林政調会長が把握している事実関係を教えてください。 A. 今月5日に中国から日本産の水産物の輸入再開の決定を受けて第一便が、既に中国側に輸出されていると言うことは認識しています。ただ、今報道されているような輸出、向こうにとっては輸入の停止ということを日本政府として通知を受けたという事実はないと伺っております。 Q.テレビ朝日です。 日中関係をめぐってですね、これ以外にも、これまで渡航自粛要請も含め中国側の厳しい措置が続いていますけれども、政府与党としてどう対応していくお考えでしょうか。 A. 淡々と 冷静に 対応すべきだと考えています Q. あくまで日本政府の立場は従来と変わりないということをこれからも淡々と訴えていくということでしょうか。 A. そうですね、水産物の輸出入の話については日本側としては輸出施設の再登録、これを速やかに行っていただくということを引き続き働きかけていくということとまだ10都県の水産物の輸入規制というものが、こちら側で言えば輸出規制というものがありますので、そこの速やかな撤廃というものを引き続き求めていくということです。 あくまで今報道されているような事実関係というものは私が申し上げたとおりですけれども、こうした案件というのは、一般論として申し上げると科学的見地に基づいて判断が行われるべきであると考えておりますので仮に、例えば二国間関係の動向などによってその判断が行われているとすれば、それは冷静に対応をしていただくべきものだと受け止めております。 Q.毎日新聞です。 別件になるのですけれども、企業団体献金の関係で本日、公明党と国民民主党は規制の法案を提出されて受け手規制を導入するというものについてなんですけれども、自民党として今後それについての対応についてお願いします。 A. その点については、幹事長と自民党の幹事長室のラインでその協議体の担当者がしかるべく対応していると受け止めています。 いずれにしても、さまざまな事象が今、日中関係で起こって起こりつつあるというふうに認識しておりますけれども我々としては、そうした事実を冷静に受け止めなければいけないと考えておりますし、繰り返し申し上げますけれども、日中関係というのは我が国にとって非常に重要な関係であって、我が国としては対話を通じてこの二国間関係を建設的かつ安定的な関係へとつくり上げていく。その私たちの姿勢については一切揺らぎはないということはお伝えしておきたいと思います。以上です。 #小林鷹之 小林鷹之

自民党広報

121,047 просмотров • 10 месяцев назад

「北村晴男が語る中国移民の危険性」 日本には今中国人の方々が84万人強居られます。 皆さんはそこまで危機感を持っておられないかもしれない。 中国の習近平さんという人は毛沢東の信奉者です。 毛沢東はこう言ってます。 中国から出ていってどこかに住む人たちの事を「砂粒」「石」に例えています。 最初は砂を撒くんだ!と 世界中に、或いは近隣諸国に砂を撒くんだ!と。 これが中国人の海外移民であると、こう言っています。 この砂は集まると固くなって石になって強い土地になる。 そして長い時間かけてこれを増やしていく。 その国の中国人をどんどん増やしていく。 増やしていったらその中に共産党の工作員を沢山埋め込んで、 「中国人は差別されている!」 「この国で中国人は差別されているんだ!」 「虐待されているんだ!」 と言って暴動を起こす。 そしたら当然そのその国ではその暴動を警察力が鎮圧しようとする。 そこで人民解放軍が出て行く。 そしてその軍事力で持って押さえ込む。 押さえ込んだ後、何をするか。 しばらく沈静化したらそこで住民投票をする。 住民投票して独立する。 独立国にしたら直ちに中国が国家として承認する。 国家として承認してしばらくその国が独立国として運営した後で、その国にこう言わせるんです。 やっぱりウチは小さい国だから、大国である中国の一部になりたいです! そして合法的に併合する。 これが毛沢東が言っている侵略、その方法の1つです。 であれば我々は彼の国が砂粒を撒いてる段階で危機感を持って、これはイカン!と大きな声を上げなければ30年後の日本はもう無いですよ。 日本の沖縄ではまるで独立国を作るんだ! そしてその後に中国に併合されたいんだ!と言わんばかりの県知事が居ます。 恐らくその県のメディアや役人や政治家には大量のチャイナマネーが流れてる可能性がある! そうでなければおかしいでしょう?

三脚亭しっぽ

153,886 просмотров • 27 дней назад