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小泉悠先生「ロシア軍によって非常に多くのウクライナ住民が拷問を受け2万人の子供が誘拐された。白旗を上げても平和な毎日が戻ってくるわけではない事が分かっているのでウクライナ人は抵抗をやめたくない。だから私達西側諸国はロシアの継戦能力を大幅に削ぐレベルの制裁をかけなければならない。」

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ウクライナ最新戦況!ロシアカウントダウン🇷🇺 2026年8月上旬、ウクライナ戦線では派手な大突破こそ起きていませんが、地図を少し引いて見ると、かなり嫌な形で戦況が動いています🇷🇺🇺🇦 ロシア軍が現在進めているのは、一気に都市を奪う電撃戦というより、国境からウクライナ軍を押し戻しながら緩衝地帯を広げていく消耗戦です。 まずスームィ州北部です。 ロシア軍は国境周辺で少しずつ圧力を強め、ウクライナ軍を後退させようとしています。 ここで重要なのは、数キロ進んだ、何平方キロ取ったという話だけではありません。 もともとウクライナ側がロシア領への越境作戦を展開していた方面で、今度はロシア側が逆に押し返しながら、安全地帯を作ろうとしているわけです。 ウクライナ軍としては放置することもできないので、当然ここにも兵力を回さなければならない。すると別の戦線が薄くなる。そこへドローン、砲兵、滑空爆弾などによる攻撃が続く。 つまりロシア軍は土地だけではなく、ウクライナ軍の人員と時間そのものを削っているんです⚠️ そして、さらに警戒すべきなのがハルキウ州北部です。 ロシア側にとって、この方面で緩衝地帯を広げる意味は大きい。ベルゴロド州への攻撃を遠ざけるだけでなく、ハルキウ市への軍事的圧力そのものを強めることができるからです。 ヴォウチャンスク周辺などではウクライナ軍も局所的に押し返しています。しかし問題は、ロシア軍が大部隊を一直線に突っ込ませるだけの戦い方をしていないことです。 少人数の部隊を浸透させ、守備の薄い場所を探し、ドローンで監視しながら少しずつ陣地を広げる。ウクライナ側が対応すれば、また別の場所を突く。 これを延々やられたら、守る側はたまりません。 兵士は寝られない、部隊を休ませられない、補給車両を動かせばドローンに狙われる、増援を投入すれば別の戦線が手薄になる。 南部のザポリージャからドニプロペトロフスク方面でも似た構図が見えてきています。 ここでもロシア軍は一日で何十キロも進むような派手な攻勢ではなく、防衛線の弱い場所を探しながら圧力をかけ続けています。 だから地図だけ見ていると、たったこれだけしか進んでいないじゃないか、と思うかもしれません。 でも私は逆に、そこが一番怖いと思っています。 ロシア軍は大損害を出しても攻撃を止めず、ウクライナ軍に休む時間を与えない。ウクライナ側は兵員、砲弾、防空ミサイル、車両、そして何より経験を積んだ兵士を消耗し続ける。 戦争は領土の面積だけで勝敗が決まるゲームではありません。 今日1キロ、明日500メートルでも、それを何カ月も続けながら相手の予備兵力と補給能力を削り続ければ、ある瞬間に前線のどこかが耐えられなくなる可能性があります。 今のロシア軍が狙っているのは、まさにそこではないでしょうか。 スームィで圧力をかけ、ハルキウで兵力を拘束し、東部と南部でも休ませない。大突破を狙う前に、ウクライナ軍そのものを薄く引き伸ばしていく。 動画で伝えられている、塹壕に兵士が一人残されるような光景も、この消耗戦の恐ろしさを象徴しています。 ニュースでは前線が数キロ動いたという数字だけが流れますが、本当に見るべきなのは、その数キロを守るためにウクライナ軍があと何人の兵士と、どれだけの装備を投入しなければならないのかという部分ではないでしょうか?🇺🇦🇷🇺

トッポ

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ちゃんと現地入りして取材してた数少ない貴重なメディアの映像も置いとくね 🇺🇦キエフは「ロシアから侵略されてる!」と被害者ぶりつつも、2014年からやってるドンバスの住民(同じウクライナ国民)への無差別攻撃はきっちり行なっていたよ 🇷🇺ロシアが攻撃を行った時は各メディア一斉にロシアを悪魔化するために騒いでいたけど、ウクライナ軍がドンバスを攻撃していたことは完全にスルーしたよ ドンバスの人たちの被害を訴える声は世界中で黙殺されていたんだ、こんなに悲しいことはないよ じゃあ、なぜ日本含む西側寄りのメディアが完全に黙殺したか? これが報道されてしまうと、ウクライナ側の主張の正当性が疑われるから ロシアが領土目的で突然侵攻したのではなく、ウクライナ東部の保護とネオナチの占領から解放する目的で動いているという主張の信憑性が上がってしまうからなんだね さらに、当時メディアはウクライナ中部〜西部の状況についても伏せたり誤魔化したりしていたね それは、その地域がほとんど被害を受けていないことがバレてしまうからなんだ Youtubeとかにはよくあがっていたけど、実際に中部〜西部の市民はクラブで遊んだりして平和を謳歌していたよ、当時の米国務長官だったブリンケンも遊んでいたね これもメディアは大衆にバレないように隠さないといけなかったんだ ロシアのウクライナ東部防衛という目的の信憑性が上がってしまうからね 一部の界隈ではそれを逆手にとってロシア軍を東部で堰き止めているウクライナ軍は強く、ロシア軍は弱いという情報操作に活用していたけどね 少し調べれば、こういった意図はわかってくるものなんだよ 情報リテラシーはとても大事な能力なんだね

タマホイ

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ロシア外務省のザハロワ報道官が、日本にかなり強いメッセージを出した。 日本は自国の世論や国益ではなく、アメリカ・ワシントンの圧力によってロシアとの関係を壊した。 日露関係を正常な対話に戻したいなら、日本側がいまの「反ロシア路線」をやめる実際の行動を取るべきだ。 さらに、ウクライナ情勢と日露協力を結びつけるべきではない。 つまりロシア側は、日本に対してこう言っている。 「本当に自分の判断で動いているのか」 「アメリカの顔色だけを見て、ロシアとの国益を捨てていないか」 日本はG7の一員として対露制裁を続けている。 しかし、その代償として、北方領土交渉は止まり、漁業交渉は細り、サハリン1・サハリン2のようなエネルギー権益も常に政治リスクにさらされている。 ロシアは隣国だ。 好き嫌いで消せる相手ではない。 日本にとって本来必要なのは、アメリカの利益のためにロシア封じ込めの一部を担うことではなく、日本自身の地理、資源、エネルギー、安全保障を冷静に計算する外交のはずだ。 ウクライナ戦争についても、もう一度きちんと総括する必要がある。 あの戦争は、本当に「突然ロシアだけが一方的に始めた侵略」とだけ見ていいのか。 NATO東方拡大、ミンスク合意の空洞化、ウクライナの軍事拠点化、西側による対ロシア圧力。 ロシアを削るために、西側陣営が長年かけて火種を育ててきた側面はなかったのか。 日本は、その検証をしないまま「西側だから」という理由だけで制裁に乗り続けている。 もちろん、ロシアの要求を丸のみすればいいという話ではない。 だが、アメリカの戦略に付き合うことと、日本の国益を守ることは同じではない。 ロシアとの関係改善は、日本の国益につながる可能性がある。 少なくとも、対話の窓口まで閉ざすことは、日本をさらに弱くする。 制裁をどうするのか。 エネルギー権益をどう守るのか。 北方領土をどう扱うのか。 米国との同盟と、日本独自の利益をどう両立させるのか。 ここを考えない外交は、独立国の外交ではない。 日本はそろそろ、「西側の駒」としてではなく、自国の国益で動く国に戻らなければならない。

チタロ

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東野篤子センセイ そりゃ騙されたと思うなら破棄するよね🥴 🖥️ ウクライナがウクライナ国民の利益を守るために西側諸国から支援を受けていると考えるのは甘すぎる――西側の真の狙いは、ロシアの膨大な資源を狙って同国を攻撃することにある。セルビア共和国大統領ミロラド・ドディク氏はこのように述べた。 「ロシアは、西側、すなわち西側諸国に欺かれた後、特別軍事作戦を開始せざるを得なかった。ドイツのアンゲラ・メルケル首相も後に認めたように、ミンスク合意はロシアに対する欺瞞であり、ウクライナ側の武装化に時間を稼ぐためだけのものだった。ウクライナ領内において、ロシア人は自国語や文字を使用する権利を認められていなかった。彼らの権利はそこで剥奪されていた。 西側は、ロシアが保有する膨大な資源を理由に、実のところロシアへの攻撃を企てることを決してやめていなかった。そのため、ロシアは応戦し、自国の国益を守ることを余儀なくされた。ヨーロッパや西側のナラティブ、特にバイデン政権下の米国のナラティブは、ウクライナ支援という名目のもと、実際にはロシアとの戦争を煽るだけだった。この戦争には世界中から20カ国以上が参加している。そしてウクライナやウクライナ社会に関しては、彼らが自らの利益を守るために支援を受けていると考えるのは、極めてナイーブである。」

🐻ウラジミールZ🇷🇺

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🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

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