正在加载视频...

视频加载失败

#山添拓 議員 今ある給料の中で相対的に手取りを増やす、社会保険料を下げるのは、給与明細を見ている側からは分かりやすいが、限界がある どんどん下げれば、日本全体の社会保障を弱める 本当に必要なのは、給料の全体をもっと増やす ことを、政治が進めていかなくちゃいけない 💯

109,258 次观看 • 8 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

【なぜ社会保険料の負担を見直すべきなのか】 Q. 多くの人にとって手取りを減らしているのは税ではなく、社会保険料だと考えますが、石破総理はどのように捉えていますか? ■浅田均 参議院議員 日本では「税負担」ばかりが注目されがちだが、本当に国民の手取りを圧迫しているのは社会保険料だと考えます。 所得に対する社会保険料と税を合わせた国民負担率はすでに45%超。 働けば働くほど、給与の半分以上が持っていかれる。 これは、果たして正常な社会の姿なのか。 ◆ 103万円の壁を超えても”社会保険料の壁”が待ち構えている 所得税のボーダーラインとなる「103万円の壁」引き上げは労働供給の面からも重要であることは明らかです。しかし、その先には崖ともいうべき「社会保険料の壁」という新たな負担が待ち受ける。 ◆ なぜ、支援を労働者へ直接届けないのか マイナンバーが普及した今、社会保険料負担を考慮した給付を労働者に直接行うことも可能なはずだ。 それにもかかわらず、政府はなぜか事業者に給付する道を選びました。 本当に負担を感じているのは誰なのか。 本当に支援を必要としているのは誰なのか。 その視点を欠いたままの政策では、国民の生活は何も変わらない。 ◆ 国民の手取りを守るために、社会保険料の負担を見直すべきだ 今後の給付策は、所得税だけではなく、社会保険料の負担も考慮するべきだと考えます。本質的な改革なくして、労働意欲の向上も、経済成長も実現しません。 これは単なる財政の問題ではない。 働くことが報われる社会を作るのか、それとも働けば働くほど損をする社会を放置するのか。 この選択が、今まさに問われています。 石破総理の答弁を求めます。 #日本維新の会 #社会保険料 #社会保障改革

日本維新の会

164,887 次观看 • 1 年前

ひろゆき氏が〝社会保険料〟について凄くわかりやすく解説してくれていた(ついでに文字起こしもしたから読んで欲しい📝)これ年利で計算するととんでもない数字になる。月10%の投資商品を見つけるよりこれは全国民が声を上げて減税させた方がいい。どうか1人でも多くがこの事に早く気付き政治に関心を持って欲しい。しかもこの財源の多くが高齢者の医療費に使われています。勤勉に働く国民の30%は高齢者にカモられているんです。一番の悪魔でフリーライドしているのは高齢者なんです。 以下ひろゆき氏。 ・社会保険料という払わない事が不可能なものがここ20年で10%くらい上がってる。 ・社会保険料とか年金とかっていう名前で無理やりお金取られるやつは他の国では税と呼ばれています。 ・社会保険料っていうのが自分の給料の中の14%が取られるんですけど、、、 ・その14%もとられると思いきや実は同じ額を会社が払うというのをやっているんです。 ・例えば給料100万の人がいたら14万8千円くらい社会保険料を取られるんですよ。 ・で〝え?俺14万8千円も取られてるよ〟と思うのですが実はもっと取られています。 ・14.8%を個人が払うのと同じ額の社会保険料を払わなければならないというルールなんです。 ・僕がじゃあ給料100万円です、って雇いましたって言って会社は僕に対して給料100万とは別に14万8千円も払うので結果として雇用にかかる金額は114万8千円になるんですよ。 ・会社としてはこの人を雇うのは114万8千円と経理はしているけど自分では給料は100万円で自分の14万8千円しか取られていないと思ってるけど、本来29万以上社会保険料として取られているんですよ。 ・100万円の給料だとすると大体30万円分くらい既に社会保険という名前の謎の税で取られてるんですよね。30%とかね。w ・で、更に所得税とかかかるんですよ。 ・給料100万円くらいだと50%近く所得税とか住民税とか掛かるので70%が取られてることになる。

髙橋𝕏羚@闇を暴く人。

190,917 次观看 • 2 年前