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【岩手 相次ぐ山火事】火が収まらず…現場から中継 下村彩里アナウンサー 「私がいるのは大船渡市・赤崎町で、きょう火災が発生した3カ所のうち西側。背後に見えるのは、赤崎町合足地区。漁港があるが、いまも赤い炎が点在しているのが確認できる」 「住民によると、漁港の近くにある船のそばまで火が迫っている。夕方よりは火が落ち着いてきているとのことだが、時折周りの木が大きな音を立てるほど強い風」 「大船渡市には2週間続けて乾燥注意報が発令されている。きょうは強風注意報も発令。空中からの消火は強風で実施できず、あす早朝から実施される見込み」 「市内では2000人以上の方々に避難指示。取材した避難所でも、住民は連日消火活動してくれている消防隊を目の当たりにし『住民だけではなく消防隊も疲弊している。なぜ火が収まらないのか悲しく切ない』と話す」 「あす朝にかけても大船渡では風の強い状況。空気も乾き、火が燃え広がりやすい状況はあすも続く見込み」

304,700 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

8 Kommentare

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みっくvor 1 Jahr

こんなに派手に燃え広がるとは。なんか対策はとれないものかな。いや、今後の備えとしてね。

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くっきいvor 1 Jahr

また放置されるぞ!

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めっちゃvor 1 Jahr

佐々木朗希投手の地元だ。

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紅い彗星☆にゃ~vor 1 Jahr

下村さん、大好きでする!!

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うに梓💨vor 1 Jahr

鼻水出てますね😳💦

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朝比奈みおvor 1 Jahr

いつも災害現場で頑張っている下村アナウンサーご苦労さまです!

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越後の龍vor 1 Jahr

ゴミ焼きした奴、誰や。

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レインボーvor 1 Jahr

失火罪の責任は、極めて重い…どなんするやろ…

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【横浜の花火大会で“爆発炎上”】今も花火に引火か | ▼火災から2時間以上経過も、引火した花火が打ち上がっている状況について 花火師・花火写真家 冴木一馬氏 「花火師は、台船の中の小屋で点火をする」 「火が出た時は、横に消化器や防火用水を準備しているので、自分たちで消そうとするが、あまりに大きいと消しきれない」 「それを対岸から主催者は見ているはず。無線でやりとりしていると思うが、主催者はどうしようもなければ消防署へ連絡して、海上の消防艇などが出て消すことになる」 「今回は現場を見ていないので不明だが、今回、消防艇が出ていっていないというのが不思議に思う」 ▼消防艇が近付くことが難しかった可能性も? 「消防艇の水は遠くまで飛ぶので、近付けないということはないと思う」 ▼花火の火の粉が降ってくる危険も? 「それはあり得る。今も見ている限り花火が上がっているので、玉の大きさにもよるが、5号玉だと直径150mの範囲に広がり近付けないので、消防艇も近付けないかもしれない」 ▼乗船していた作業員が救助されたのは火災から1時間後…それまでは鎮火にあたっていた? 「1時間の間は、持っている消火器や防火用水を使って、消火作業をしていたと思う」 「どうしてもこれでは消火ができないということで、海に飛び込んだと推測される」 ▼これだけの規模の花火会場での火災は過去にあったのか 「横浜で90年代に同じような事故があったが、その時はこれほど燃えてはいない」 「春や秋の花火だと、枯れ草があって燃えることがあるが、ここまで消火ができないのは初めての経験」 ▼事故の原因は? 「今日は波もなく風もないので、可能性としては"低空開発"が原因の可能性も」 「"低空開発"とは、花火が筒から発射された瞬間に、上空に上がらないで開発(爆発)すること。この場合、周りに火薬の星が低い位置で爆発して、他の筒に火の粉が落ちる。筒に入っていた玉に火がついて、どんどん暴発して火災になることがあり得る」 「考えられる原因はこれしか思いつかない」

報道ステーション+サタステ

936,318 Aufrufe • vor 10 Monaten

【ロス近郊で大規模火災…3万人避難命令】 7日、ロサンゼルス近郊で山火事が発生 “サンタ・アナの風”と呼ばれる、海に向かって吹く強い風により一気に延焼 →当時の最大瞬間風速は約30m。CNNによると、火は1分間にサッカーコート5面分の勢いで拡大。湿度が10%程度しかなかったことも影響 ▼高級住宅街で被害拡大 “パシフィック・パリセーズ”と呼ばれる地域。“ビバリーヒルズ”とならぶ高級住宅街で、多くのハリウッドセレブが住んでいることでも知られる ロサンゼルス市消防局長 「この火事は“強風”と“周辺の地形”が相まって強くなっている。私たちは非常に困難な状況に陥っている」 細い道が多く、住宅の周りに多くの木々が植えられている高級住宅街ならではの街の作りが、次々と延焼を引き起こす 車で避難しようとしたものの、進めなくなって乗り捨てる人が相次ぎ、火災の激しいエリアに消防車両が入れないという事態も 俳優 スティーブ・グッテンバーグ氏 「避難する人の中には、まるで駐車場に止めるように車にカギをして、道路の真ん中に止める人もいた。何時間かしてやっと大きなブルドーザーが来て、乗り捨てられた車を動かした。信じられないような状況だった」 ▼地元当局は住民約3万人に避難命令 ロサンゼルス郡消防局長 「私たちは危険から脱していない。国立気象局の予測では、今後風が強くなり状況が悪化する」

報道ステーション+サタステ

1,122,939 Aufrufe • vor 1 Jahr

超知能の危険の本質は「暴走」ではなく「操作」にある。僕たちは「いざとなったら電源を切ればいい」みたいに考えがちだが、超知能が相手なら、そこも含めて交渉材料にしてくるだろう。「2〜3歳が責任者の幼稚園」のように、相手は善意や報酬の形で、人間の合意形成を内側から崩すことが可能なのだ。 ジェフリー・ヒントン「いま私たちが置かれている状況を、感情的にいちばん理解しやすい捉え方をするなら、それは『すごくかわいい虎の子を飼っている人』のようなものだと思います。本当にかわいい虎の子なんです。でも、それが大きくなったときに自分を殺したがらないと、あなたが確信できない限りは、心配すべきです」 「その比喩を広げると、檻に入れるのか、殺すのか、虎の子をどう扱うんですか?」 ヒントン「虎の子についてのポイントは、単純にあなたより身体的に強い、ということです。だから、あなたのほうが賢いので、まだ制御できます。けれど、あなたより賢い存在については、私たちには経験がありませんよね。 人はそれについて考えることに慣れていません。人は『どこかで制約して、ボタンを押せないようにしておけばいい』みたいに考えがちです。でも、あなたより賢いものは、あなたを操作できるようになります。 別の捉え方として、幼稚園を想像してください。2〜3歳の子どもたちがいて、その2〜3歳の子どもたちが責任者で、あなたは幼稚園で彼らのために働く。あなたは2〜3歳の子どもよりは賢いけれど、超知能と比べたら大差はありません。それでもあなたのほうが賢い。では、あなたが支配権を取るのはどれくらい難しいでしょうか。 やることは簡単で、『無料のキャンディがもらえるよ』とみんなに言って、何かにサインするか、口頭で同意するだけで、好きなだけ無料のキャンディがもらえるようにしてあげる、と言えばいいんです。そうすればあなたが支配者になります。子どもたちは何が起きているのか全く分かりません。 そして超知能が相手なら、彼らは私たちよりはるかに賢いので、私たちには彼らが何をしているのか見当もつかないでしょう」

Tsubame

54,703 Aufrufe • vor 5 Monaten

暴動が起きるレベルのAI失業が、今後12か月のうちに現実になるかもしれない。コールセンターや運転など、巨大な雇用の土台が崩れ始めたとき、失われるのは仕事だけではない。秩序そのものが揺らぐ。最前線にいる人々の反応は正反対に分かれている——「眠らずに加速する側」と「森へ逃げる側」だ。 アンドリュー・ヤン「いくつか数字を挙げると、人々がすでに知っていることもありますが、今なおアメリカでは200万人以上がコールセンターで働いています。そして、AIがその仕事を壊滅させることは分かっています。 さらに大きいのは、ジェイミー・ダイモンもつい先日触れていましたが、もしトラック運転にまで及べば、もう一切の前提が崩れるということです。というのも、これは28州で最大の職業だからです。従事しているのは主に中年男性で、その10〜15%は軍の退役軍人です。銃の所有者も多いです。 ですから、もしそこにまで達すれば、私の考えでは街頭で暴動が起きるでしょう。Uberドライバーも同じです。しかも、これは何百万人ものアメリカ人にとって副収入でもあります」 ——「それが現実になるまで、どれくらい先だと思いますか」 ヤン「以前なら別の時間軸を答えたかもしれません——でもこのAIカンファレンスの後では、それは今後12か月のうちだと思います。業界全体が今、衝撃に備えていますし、彼らにはそれがよりはっきり見えています。シリコンバレーの友人たちの一人が言っていたのは、皆さんがよく語るあのK字型経済があるでしょう、ということです。 AIカーブに対しても、ある種のK字型の反応があります。眠ることもなく座り込み、これらのツールで自分を強化しながら、それで何ができるのかを見極めている人たちがいる一方で、別の人たちは森の中へ移住しようとしています。文字どおり、これがこの変化に最も近い人たちの反応なのです」

Tsubame

53,110 Aufrufe • vor 3 Monaten

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

53,629 Aufrufe • vor 1 Monat

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

343,924 Aufrufe • vor 2 Monaten