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平手友梨奈ならどう考えてもこれ 自分以外のメンバー全員を背景にしたソロステージ噛ました挙句舞台から落ちるまでがセット

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どんだけイケメンでもムダに低姿勢でザコ感を出すと、格下女に調子にのられて負けるパターン ①スカしてる割りには落ち着きがない 髪ばかり触って落ち着きなく、ちょこちょこ目が泳いで、挙動不信感がでてしまうことで、「自信ありません」「断られることにヒヨっています」ってメタメッセージを発してしまっている。モテてるふうのスカしキャラでいくのなら、女の方の落ち着きを奪わなきゃいけないのだが、自分の方があたふたしてしまっている。 ②低姿勢すぎるお願い 手つなぎするのにわざわざ「最後お願いがあるんですけどいいですか?」と重たい片思いの告白みたいな入りから、「よかったら自分と手を繋いでもらえませんか?」と、低位置に自分を置きすぎているために、もはや懇願みたくなっている。このムダな低姿勢のせいで、自分よりも外見が劣る格下女から「全然気持ち定まってなくて」などという、もったいつけた言葉を引き出してしまっている。 ③ダメ押しで自分の価値を下げる 女に「(そういう気持ちはないけど)それでもいいなら」って感じでもったいつけられて、「俺は全然‥俺は全然‥」と、ビクビク暗い空気を出しながら譲歩してしまうことで、さらに自分の価値を下げてしまっている。 ④女が食らってる時に、一緒に食らってしまう 手を繋ぐと女が「ひゃー」とキャッキャしだした。ここで一挙に形勢を逆転できるチャンスなのに、一緒にデレデレしてチャンスをふいにしてしまう。さらには間を埋めるように、照れますね、照れますね、と連発することで「こういうのに慣れてないザコです」と言ってしまってる。 ⑤さらなるダメ押しの格下の振る舞い 「照れましたって過去形?」「マジで、かわいいなって」と、格下側の言葉を連発し、「自分はあなたより立ち位置が下の人間です」というメタメッセージを何度も発してしまう。女を自分のファンにしなきゃならないのに、自分を女のファンの立ち位置に落としてしまっている。 この種の格下の立ち位置の言動とマインドは、すべて女に伝わる。女は男の中に女っぽさを見出し、同族嫌悪でどんどん覚めていくこととなって、必ず負けます。

零時レイ@モテの法則

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【全部自分が決めている】 接種率100%だった前の職場で未接種を貫いていた頃、「打ちたくない」と言いながら打ちに行く同僚何人かに「なぜ打つのか?」と尋ねたことがあります。 すると、皆 「打たないという選択肢がない」 と口々に語りました。 同調圧力が凄まじかったのは確かですが、打たないという選択肢があるにも関わらず、私以外には「打たないという選択肢が初めからなかった」という事実に驚愕しました。 そして、打った後体調を崩すと、皆周囲の状況や誰かのせいにしていました。 最終的に決めたのは自分であるにも関わらず、自分以外に責任を転嫁していたのです。 そして、体調不良を治すためと言い、今度は医者に自分の体を預けていました。 自分の体の責任は自分しか取ることができないというのに、自分以外のせいにしても取り返しがつかないというのに、どこまでいっても【自分で決めた】という自覚が感じられませんでした。 【全部自分で決めている】のに・・ そう思った時、ふと自分に当てはめてみると、 起きたくない時間に起きていました 行きたくない仕事に行っていました 会いたくない人に会っていました 下げたくない頭を下げていました 聞きたくない話を聞いていました 言いたくないことを言っていました やりたくないことをやっていました 行きたくないとこに行っていました 食べたくないものを食べていました 寝たくない時間に寝ていました 一日の動きほぼ全部、本当は望まない事を自分で決めていたことに氣が付きました。 自分で決めて自分以外のせいにしていたことに氣が付きました。 選択肢があるというのに、選択肢がないと思い込んでいることに氣が付きました。 【全部自分が決めている】 これが本当に腹に落ちた時、誰かや何かのせいにすることはなくなりました。 そして、無限の選択肢が広がりました。 自分で決めきれていなかった過去はどうでもよく、これからどう在りたいか、自分で決めるしかなくなりました。 現実がどう転んでも、諦めがつく(後悔がないという)気持ちになりました。 全部自分の責任なんて、重い話に聞こえるかもしれませんが、裏を返せば、あなたがどう生きるかは、あなたが決められるということです。 あなたがあなた自神の現実の想像主だという事実に、氣が付くということです。 今、「だって・・」という言葉が出てきたのなら、本当に選択肢がないのか、もう一度自分に問いかけてみてください。 他人や環境など外的要因のせいにしていないか、問いかけてみてください。 今の現実は自分で決めていますし、変えようと思えばそのように決められるはずです。 繰り返しになりますが、これから私たちの心を揺さぶるようなことが沢山起こってきます。 その時、これまで以上に、自分の現実の決定権を自分が握っているかどうかが、次の時代へと進む大きな鍵になると思っています。

氣付きのカケラ

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昨夜放送の『あちこちオードリー』でも触れましたが(※詳細はTVerで!)、僕はこれまで本当にたくさんの運に恵まれて、国内外を問わず多様な業界に関わる機会をいただいてきました。 そこで出会う卓越したクリエイターたちの才能には、常に感動と羨望を覚えます。 しかしながら、その才能を前にしても、かつて芸歴1年目(いや、NSC在学中!)にbaseよしもとの舞台袖から眺めていたブラックマヨネーズやフットボールアワーとの間に見た、あの絶望的な距離を感じたことは一度もありません。 あの頃、僕らはまだまだ劇場の3軍メンバーでした。 照明の熱だけがやけに近い、小さな小さな舞台です。 だけど、その3軍のステージには、 ブラックマヨネーズ フットボールアワー チュートリアル ロザン スッチー(元・ビッキーズ) レイザーラモン 笑い飯 麒麟 千鳥 …がいました。 そして3軍入りを狙う同期には、南海キャンディーズ、ダイアン、中山功太、NONSTYLE、ネゴシックス、とろサーモン久保田、ウーマン村本、なかやまきんに君、スーパーマラドーナがいました。 こうして振り返ってみると、「下積み」と呼ばれる場所にいながら、僕は最初からメジャーリーグの只中にいたのです。 あの頃、舞台袖から見上げていた景色は、決して遠い過去ではなく、今も僕の背中を押し続けています。 だからこそ、いま自分が外の世界に出て、もしも容易く負けてしまうようなことがあれば、あの場所で見ていた光景や、そこで積み重ねた時間までもが否定されてしまう気がするのです。 あの狭い舞台に、確かに息づいていた熱量。 まだ名前もない僕らが、必死にしがみついていた空気。 それらすべてに意味があったと信じ続けるために、「負けるものか」と今日もまた踏ん張っています。 「ディズニーを超える」と言ったら日本中から笑われたけれど、とんでもない。 あの日のbaseよしもとの壁の方が高かったです。

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