Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

平木さんのお話に首もげレベルで同意 軍備増強が抑止力になるなら 世界から戦争はなくなってるはず。 何故なくならないのか? それが答えだと思いますよ。 #公明党 #平木大作

20,078 просмотров • 4 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 просмотров • 4 месяцев назад

🇺🇸アメリカ人が語る。「ガンダムのミノフスキー粒子の設定ってすごくね?」 SF好きの間では昔からよくある疑問がある。 「宇宙戦争なら、遠くからミサイルやレーザーを撃てばいいじゃないか」というものだ。 わざわざ近づいて戦う理由は、普通に考えるとないよね。 敵が戦闘機やモビルスーツを出してきても、何キロも先から見えるはずだし、余裕で迎撃できる。つまり、接近戦になる理由がない。 多くのSF作品は、この問題を割と雑に処理してきた。 『スター・ウォーズ』だと、「エネルギー兵器は精度が低い」という設定で押し切っている。 『スタートレック』については正直、自分でもよく分からない。距離が離れると威力が落ちるとか、何かしら説明はあるんだろうけど。 でも、『ガンダム』はこの問題にかなり真面目に向き合った。そこで出てくるのがミノフスキー粒子。 この粒子があるせいで、レーダーがまともに使えなくなる。 そうなると遠距離攻撃が一気に難しくなる。ミサイルの誘導装置も正確に目標を追えなくなる。レーザーを撃っても、相手がどこにいるか分からないから、まず当たらない。 結果として戦闘はどうしても近距離戦になる。これがガンダムの世界で、モビルスーツ同士が接近戦をする理由だ。しかも、この設定は単なる言い訳じゃない。 軍がミノフスキー粒子を持っていたら、まずやるのは重要施設の周囲に散布すること。でも、そうすると「あそこが重要施設なんだな」と敵にバレてしまう。 だから結局、関係ない場所にもどんどん粒子を散布することになる。そうして戦場全体が霧のような状態になる。 誰も正確な状況が分からない、「戦場の霧」が生まれる。この状態では、遠くから安全に戦うなんて無理な話。近づいて目で確認しながら戦うしかない。 だから宇宙なのに白兵戦のような戦いになる。これがミノフスキー粒子という設定の一番うまいところ。 世界観と戦闘の見せ方が、ちゃんと噛み合っている。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局(フォロー返します)

1,383,573 просмотров • 1 месяц назад

AGIやASIの時代を舞台にしたSFが存在しないのは、単に想像力の不足ではない。すべての格差が解消され、苦悩や対立の動機が消える世界は、従来の「物語装置」が機能しないからだ。もし人類がそこに到達するなら、僕たちは「物語以後」の存在様式を迫られる。 茂木健一郎「俺ね、すごく面白いと思っていることがあって。AIがこれだけ進んできたじゃないですか。でもね、冷静になって考えてみると、AGIとかASIができた後の世界がどうなっているかっていうことを、リアリティ持って描いたSFってないんだよね。ディストピアはあるんだけど。だから誰も思い描けないと思うんですよ。万能な人工知能ができちゃった後の人類の生き方……どうなると思います?」 竹下隆一郎「まあ、わかんないですね。というか、物語にはならないのは一つわかると——何も起こらないんだと思います、そうなった時に。みんなが共存している」 茂木「うーん。それはすべての格差がなくなるってこと?」 竹下「本当に完璧なASIができて、すべて解決したらですよ。そしたらすべての格差がなくなるじゃないですか、理論的には」 茂木「それを求めますか?」 竹下「小説にならないのとつながってくるんですけど、それが人間なのかという問いは成り立ちますよね」

Tsubame

48,207 просмотров • 11 месяцев назад

33歳男性が 自分で作詞作曲した「嘘だらけの世界」歌ってみた結果www 「 嘘だらけの世界 」 もう歩けない これ以上歩けないよ なんて言ってみても 人生はずっと続いていく 少しだけでもいいから 休ませてはくれないか なんて嘆いてみても 時間は止まりはしない 情けないなって自分でも思うけど 何も知らずに人は口ばかり揃えて 目に見えるものだけが全てだと思わないで 分かってよ それならいっそ何もいらない 期待だけして終わるなら知りたくないから 嘘だらけの正解なんて 嫌だから 汚いから 誤魔化さないで 少しだけでもいいから 笑っていなきゃだめなのに なんて分かっていても 心が追い付かない 情けないなって自分でも思うのに 何も知らない君を傷つけたくないのに 「目に見えるものだけが全てだよ 甘えてるね」 分かってる それならいっそ何もいらない 期待だけして終わるなら知りたくないでしょ 「嘘だらけ」が正解ならば 嫌だから 出来ないから 誤魔化せないよ 壊れそうな日々でも しがみついてきたから これは嘘じゃないよね 僕らだけの正解 もう 分かったよ それならきっと何も怖くない 期待だけして終わるのも無駄ではないから 嘘だらけの正解だって 嫌だけど 汚いけど 変えてみせるさ これからずっと続く人生なら いつか終わってしまうなら 悔みたくはない 嘘だらけの世界だけど 嫌だけど 汚いけど 守りたいんだ 苦しいけど それもいいかな 君がいるから

Rio@男女分裂

14,604 просмотров • 3 месяцев назад

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 просмотров • 9 месяцев назад