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【年金改革法案の強行採決について】 国民民主党 玉木雄一郎 代表 『こんなに大事な話を、自民党、公明党、そして立憲民主党で短時間でパパッと通してしまったのは大問題。それに、今の案だと《将来の増税》を前提としているのに、説明もせずに隠している』 #年金法案 #遺族年金 #厚生年金

45,053 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

10 条评论

はなこ 的头像
はなこ1 年前

@tamakiyuichiro いつも勝手に自民党に擦り寄る、コウモリ民主党に言われたくない😠

柳栗子(柳教授) 的头像
柳栗子(柳教授)1 年前

@tamakiyuichiro 分かりました!応援したいので山尾氏の公認取り下げお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

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eita1 年前

@tamakiyuichiro 国民民主は、良い事言ってんだけどな。推薦候補が不味すぎる。

ぶらうん 的头像
ぶらうん1 年前

@tamakiyuichiro これに関しては自公立憲は本当の非国民だわ。

Koichi Matsukawa♠言いたい放題 的头像
Koichi Matsukawa♠言いたい放題1 年前

@tamakiyuichiro 国民民主党の対案は出せたのでしょうか?

ひこ 的头像
ひこ1 年前

@tamakiyuichiro 修正案を出されたそうです!

yuta5050gtr 的头像
yuta5050gtr1 年前

@tamakiyuichiro 明日テレビで年金改悪のこと言わなかったら、この人もグルだと思う。

Hamako Nishi 的头像
Hamako Nishi1 年前

@tamakiyuichiro ご活躍をお祈り申し上げます🙏💓🦋🌎👏🌈🍀🙏⭐️⭐️⭐️

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The Washington Post1 年前

The 12 Democrats who make the most sense for 2028.

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LISA👩‍🦰📈|リサーチオンライン記者1 年前

@tamakiyuichiro

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玉木雄一郎・国民民主党代表が、 ・国民民主党から改めて立憲民主の筆頭理事に政治改革特委の開催の要請したい ・日本維新の会の理事におかれても、自民党の筆頭理事に、修正協議のための理事懇談会、理事会、委員会の開催を申し入れてほしい と発信しています。 当に、国会のルール上、日程のセットは、与党第一党(自民党)と野党第一党(立憲民主党)の筆頭理事同士が話し合って決めることになっているため、です。 もちろん、立憲民主党の野党筆頭理事は、国民民主党の臼木理事からの要請を受けて、自民党に対して修正協議のための理事懇談会、理事会、委員会の開催を申し入れているわけですが、玉木代表から、改めての努力を求めている次第です。 こうやって、野党は党首自らが指示をして執念をもって取り組んでいるのですから、自民党の「押し込み」(遠藤敬国対委員長)が足りないのであれば、日本維新の会も、党首自ら(自民党に!)働きかけるべきなのです。 すべての元凶は、(野党の責任だと印象操作を繰り返すばかりで)連立を組んでいる自民党を突き上げない日本維新の会の吉村洋文代表の中途半端な姿勢にある、と断じざるを得ません。 ** 以下、玉木代表のポスト再掲 国民民主党は、企業団体献金規制、そして、抜本的な選挙制度改革とそれに伴う定数削減については、いずれも進めるべきとの立場です。 そして、国民民主党は、企業団体献金規制法案のみならず選挙制度改革についても「中選挙区連記制」という対案を出しています。 ぜひ、与野党の筆頭理事間で、修正協議を含む今後の日程を決めていただければと思います。 先延ばしすることなく、この臨時国会で改革を進めましょう。 ↓ 遠藤敬国対委員長も、自民党の問題だとお認めになっている通りです。

足立康史 国民民主党 参議院議員

202,097 次观看 • 7 个月前

吉村洋文・日本維新の会代表が、重ねてデマを吹聴しているので、明確にしておきたいと思います。 衆院政治改革特委で審議中の企業団体献金受け手規制法案(国民民主党・公明党提出)について、吉村代表が「この国会では結論をださないようだ。とんだ茶番劇だよ。」と嘯いていますが、そうした状況を招いている元凶は、自民党にあります。自民党にとって企業団体献金は、当に公明党を失ってでも死守しなければならなかった古い自民党の生命線ですから、絶対に可決させたくないのは当然です。 だからこそ、日本維新の会が(連立離脱してでも!)企業団体献金受け手規制法案の可決に向けて努力すればいいのに、 1)自民党がサボタージュし、 2)日本維新の会は、(自民党に言わずに)野党の責任だとの印象操作を繰り返し、 3)政治改革特委の委員長を取っている立憲民主党も、職権を発動してでも事態を打開する覚悟がない、 のです。 つまり、与党自民党と日本維新の会、そして野党第一党による55年体制的馴れ合いが、いまの国会の姿なのです。 思い出していただきたいのは、今年の通常国会の会期末に、ガソリン暫定税率廃止法案を(維新を含む)野党が一丸となって可決したことが力となって、年内の暫定税率廃止が実現したように、この臨時国会会期末でも、企業団体献金受け手規制法案を可決し、それをテコに自民党の「政治とカネ」に決着をつける、そうして新しい時代の扉を開けばいいのです。 ところが、第二自民党の日本維新の会が、自民党を擁護し、こうして古い政治が続いてしまっているのです。 維新が動けば(過半数を超えて)日本政治を変えることができるのに、維新は動かない。そして、吉村代表自らが嘘っぱちの印象操作を繰り返していることこそが、「とんだ茶番劇」(吉村代表)なのです。 臼木ひでたけ(比例北海道)/国民民主党/衆議院議員

足立康史 国民民主党 参議院議員

1,011,503 次观看 • 7 个月前