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Ana Sayfaya Dön

【悲報】福岡県議会 蔵内氏が辞職しても収束の目途が立たず泥沼化してしまう 元秘書の忖度と自民党県議団の見せしめの様な処分が火に油を注いでいる模様。 次回の選挙で全員落とさないと。 #福岡 #蔵内

196,253 görüntüleme • 5 gün önce •via X (Twitter)

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【“福岡県議会のドン”】蔵内議長が辞任の意向 | 議長ポストをめぐり『金銭を支払った』との告発を受けている、福岡県議会の蔵内勇夫議長 きょう、蔵内議長が自民党県議団の前で『しかるべき時に議長職を辞任する』と表明していたことが分かった ▼“辞職勧告決議案”が議会に提出されるも…採決中止に 金銭授受を告発した吉松源昭県議 「蔵内議長を引き続き福岡県議会の代表として信任するかしないか」 「蔵内勇夫議長に対し、議長職の辞職を勧告します」 ↓ 辞職勧告決議案の採決に移るかと思われたが… 福岡県議会 林泰輔議員 「動議!」 「先ほど、我々自身で設置を議決した第三者委員会に加え、県の第三者委員会や行革審の調査報告によって、事実関係が解明されるものと承知しています」 「本議案について、採決の中止を求めます」 提出された議長職の辞職勧告決議案に対し、採決の中止を求める緊急動議が出される 動議を出した林県議は蔵内議長の元秘書で、蔵内議長を“師”と仰いでいるという 動議の結果、辞職勧告決議案の採決は中止となった 福岡県議会 林泰輔議員 「僕の言ってる趣旨は、決議案を出すこと自体が県議会にとって汚点だということ」 「根拠がない決議案を出すこと自体がおかしい。可決とか否決じゃない」 ▼『辞職勧告決議案』を出していた吉松県議は… 福岡県議会 吉松源昭議員 「実は自民党の議員から、辞職勧告に賛成する討論の申し出があった、朝の段階で」 「それが議会が始まる前に、取り下げという形になった。昼前に賛成の討論を申し入れた人が、ほんの数時間後に取り下げる。誰が考えても圧力がかかってますよね」 ▼きょうの議会後、蔵内議長は― 福岡県議会 蔵内勇夫議長 (Q.第三者委や政治倫理条例にメドがつけば辞職すると表明した?) 「従来からそう言っている。変わっていません」

報道ステーション+サタステ

90,159 görüntüleme • 16 gün önce

【福岡県議会】蔵内議長の“辞職勧告決議案”中止に…「これが自民党か」 | ▼“採択中止“水面下で何が… 九州朝日放送 上月英興記者 「当初は自民党県議団の中にも決議案に賛成する若手議員がいて、一時は議会運営委員会で賛成討論の実施も決まっていた」 「しかしその後、蔵内議長自身が『しかるべき時期に議長職を辞任する』と周囲に話したことを受けて、討論を取り下げた。蔵内議長自身の意向を尊重した形」 「他会派にも自民県議から水面下で動議賛成の打診があった。結果として、第2会派『民主県政県議団』でも、立憲民主党所属県議らを中心に賛成に回り、“採決中止”は過半数に到達した」 ▼県議会の騒動に幕引きは… 「自民党県議団としては、疑惑の渦中にある蔵内議長を強硬な手段で守ったことで、“刷新イメージ”を打ち出すのは難しくなったと言える」 「議会棟には傍聴席を上回る多くの県民が駆け付けたが、閉会後、傍聴席からは『これが自民党か』という声が漏れ聞こえてきた」 「来年春には県議選があり、それに向けて自民党県議団はこれでいったんけりを付けたような形になっているが、今回の採決中止という手段は、どこまで県民の意思を踏まえて判断されたものなのか、“内輪の論理”で決まったものではないのか。県民からの評価が今後、問われていくことになる」

報道ステーション+サタステ

45,233 görüntüleme • 16 gün önce

【“2000万円支払い”を告発】元議長が“金銭授受”の音声データ公開 | 2020年6月から1年間議長を務めた福岡県議会の自民党会派に所属していた吉松源昭県議は、議長就任前に約2000万円を自民党県議会幹部らに支払ったとして会見を行った 福岡県議会 吉松源昭県議(元議長) 「私たちが黙ってこの文化を認めてきたことが、県職員および県民にまで及んでしまった。議員から行われている“カツアゲ”を、しっかり告発して、正さなくちゃいけない」 「他会派との懇親ゴルフ代などとして負担して欲しいと。議会運営やそういった根回しのためということでした」 名指しされた幹部のひとり、中尾正幸副議長は否定 福岡県議会 中尾正幸副議長 「事実無根だと私は思っています」 ▼受け渡し日の指示についての音声を公表 2019年10月、現金の受け渡し日について具体的に指定されたとする会話 吉松県議 「私が『蔵内会』だけは今回参加させてもらえる」 中尾氏とされる相手 「そうそうそうそう。蔵内会」 自民党県議団幹部の蔵内氏の名前を冠したゴルフ大会の話題から受け渡しの内容へ… 中尾氏とされる相手 「10月17日でもええんやないの?荷物大きいけん。ちょっとね、大金やけんね、管理しとかんと」 “荷物”とは、現金のことと受け止めたという 吉松県議によると、このとき“荷物”として持参したのは1000万円 →議長就任まで、5回にわたり約2000万円を少なくとも5人の幹部らに渡したという 告発した吉松議員は、2024年の衆院選で自民党公認候補がいる選挙区から無所属で出馬し、敗れる →その後、離党 ▼告発の背景に“海外視察”の経費問題 5月に10人が参加したハワイ視察で4日間で約1600万円の経費を計上 福岡県議会 蔵内勇夫議長(6月11日) 「報告書の中でしっかりとした活動をお伝えする。私は“海外旅行”は続ける考えは一切変わることはありません」 「すみません、海外旅行ではなく海外活動です」 福岡県議会 吉松源昭県議(元議長) 「海外視察においても、ある意味“カツアゲ”だと思う。県民の税金を“カツアゲ“していると捉えることができる」 若手県議 「“議長になるためにはお金がかかる”と噂には聞いていた」 中堅県議 「出ちゃったのかと思った、驚くことはない。膿が全部出て、普通の議会に戻ってほしい」

報道ステーション+サタステ

51,926 görüntüleme • 1 ay önce