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【悲報】高校一年も中革連の杜撰さにショック!! 「令和の財源改革」をするぞ!するぞ!といいながら 基本的な「指標」すら決まってないことがバレてしまう。 #斉藤鉄夫 #中道

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【悲報】中道改革連合さん、あまりにも酷い崩壊劇で元の支持者が立憲、公明に戻らない模様 政党支持率のハイブリッド調査で 中道改革連合の崩壊が かなり露骨に数字へ反映される結果に 調査期間は9月12日 13日の土日 ちょうど中道改革連合の分裂が決まった状態での調査となり 中道の支持率は前月比で2.7ポイント下落 解説では 「中道の支持率が2.7ポイント下がった」 「これは結構大きい動き」 「中道改革連合が分裂をしている状態」 「もう半減以下の減り方」 と指摘 普通に考えれば 中道支持層は元の立憲や公明へ戻りそうなものですが 実際にはそうなっていないとのこと さらに 「それがそのまま立憲と公明に 乗っかっているかというと」 「そういう数字でもない」 「数字が合わない」 「他の野党に行ったり」 「一部無党派にも行っている」 と分析 つまり 中道改革連合が消えたからといって 支持者が素直に立憲 公明へ戻るわけではないという結果 解説でも 「素直に元の政党に戻って」 「それぞれにAチームBチームで分かれて支持しようか」 「というふうにはなってない」 「有権者心理のちょっと難しいところ」 と指摘されてしまいました 中道改革連合を応援していた層が 分裂後に元サヤへ戻るどころか 無党派や別の野党へ流れているの 崩壊の仕方が雑すぎて支持者ごと 消し飛ばしてる感がすごい

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こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

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