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【悲報】高校一年も中革連の杜撰さにショック!! 「令和の財源改革」をするぞ!するぞ!といいながら 基本的な「指標」すら決まってないことがバレてしまう。 #斉藤鉄夫 #中道

260,807 views • 6 months ago •via X (Twitter)

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こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

115,360 views • 3 months ago

選挙戦7日目。 今日は北海道・旭川に来ています。 気温は、マイナス8度。 この寒さの中に立って、あらためて感じています。 いま、この時期に解散・総選挙を行うことが、生活者にとってどれほど理不尽かということを。 寒さ、移動、体調、仕事、子育て、介護。 日々の暮らしに直結する現実を思えば、これは決して「生活者ファースト」の判断ではありません。 だからこそ、いまの政治には、 生活者の視点が欠けているのではないか。 そう強く感じています。 中道改革連合が目指しているのは、 誰かの都合や、自分ファーストの政治ではありません。 生活者の声を、もう一度、政治の真ん中に戻すこと。 街頭に立っていると、ニュースや数字では伝わらない“空気”を、はっきりと感じます。 寒さの中でも、 「中道、がんばれ」 「この道しかない」 そう声をかけてくださる方が、確実に増えています。 報道では見えにくいかもしれませんが、中道は、確かに伸びています。 その熱量を、私は現場で感じています。 この流れを、ここから大きな力にしていきたい。 中道が勝てば、生活者の視点と声を、 政治の真ん中に置くことができます。 どうか、 これからの日本を託す選択肢として、 中道改革連合に託してください。 小選挙区は、中道改革連合の候補者に。 比例区は、「中道」へ。 #生活者ファースト #中道 #衆院選

斉藤てつお (中道改革連合)

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