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愛知・名古屋アジア大会の「One Asia World」(OAW)のMedalist Celebration 本大会でメダルを獲得したメダリストたちが日替わりで登場し、観客と交流する(入場無料) このモデルは、2024年のパリ五輪で「Champions Park」として初めて登場し、「Very Very French」と(良い意味でも、悪い意味でも)評された同大会のシンボルとなった。 アジア大会に持ち込まれたのは今回が初めてで、「母国開催」の分かりやすい価値の1つとして、今後の国際大会では標準化されていくだろう

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

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最近、ハノイの治安が悪くなってきているのかと感じる出来事が続いています この間は、お店の商品をいきなり掴んで、そのまま自転車で逃げ出そうとしたおじさんがいました そして今日は、かなり怪しい女性が来店しました その方は「公安勤めです」と名乗ったものの、自分の名前は明かさず しかも、これだけ暑い中で入店しても、日除けの服、手袋、サングラス、マスク、ヘルメットを一切外しませんでした その時点で、スタッフも少し怪しいと感じたようです 店内でたくさんの商品を手に取ると、袋に入れるように要求し、 「財布を忘れたから、15分後にお金を持ってくるね」 と言って、支払い前の商品をそのまま持って出ようとしました スタッフがお支払い前の商品は持って行かないでくださいと伝えると、突然大きな声で、 「公安勤めの私が信用できないの!?すぐ持ってくると言ってるでしょ!」 と威圧するように言ってきました スタッフが説得すると最終的には、 「じゃあ15分後に戻ってくるから、商品は置いておいて」 と言って帰りましたが、結局その後、戻ってくることはありませんでした その後、防犯カメラを確認してみると、バイクのナンバープレートが見えないように、野菜の袋を吊るして隠していました 少なくとも、公安ではないですね また、スタッフを安心させるためなのか、 「以前ここでキュウリを買ったよ」 「Thuyさんの紹介で来た」 ※Thuyさんはベトナム人女性に多い名前 とも話していたようです。 ちなみに私たちは、顔見知りのお客様や、これまでに何度も購入実績のあるお客様には、 「お支払いは後で大丈夫ですので、先にお持ちください」 と対応することもあります ただ、今回は顔も名前も分からず、支払い前の商品をそのまま持ち出そうとしていたため、スタッフが止めてくれました 今回は、はっきり伝えられるスタッフが対応してくれたので良かったのですが、もし気弱なスタッフだけだったら、そのまま持って行かれていたかもしれません 小さいとはいえ店舗を運営している立場としては、以前より少し注意が必要になってきているのかもしれないと感じています 皆様もどうぞお気をつけください

Sase🇻🇳ハノイ ベトナムで野菜販売と浄水器事業展開

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久しぶりに京大のキャンパスを歩き回った感想。むかしカオス度70%、いま7%。むかしの教養部の図書館(今の吉田南総合図書館)は誰でも入れるゆるい雰囲気で、近所の高校生のカップルが放課後よくイチャイチャしていたが、そんなの今では考えられない。休みの間もいつもダラダラ開いていた中央食堂も今は休み中は閉店。ダラダラするとこないやん笑。 むかしは門も建物も教室も365日24時間開いていて、よく教室に夜中に集まったり泊まったりしたものだが、いつの間にかすべてカギがかけられるようになった。 またキャンバス内にはホームレスやわけがわからない人たちが暮らしていたが、今はおそらくそんな人たちは締め出されるのだろう(もっとも居心地が悪くて来たいとも思わないかもしれないが)。 京大に限らず東大も含めていろんな大学に僕たちは夜中に忍び込んだりしていたものだが、むかしの大学には誰でも受け入れる包容力のようなものがあった(現状は知らないが、海外ではコロンビア大学もウィーン大学もそうだった)。京大では籍もないのに普通に授業を受けているやつがいたし、僕たちは基本的にどの学部の授業でも「興味があります」と言ったら教授たちから歓迎された。 「貧すれば鈍する」の部分もあるだろうが、タテカン禁止や吉田寮解体に見られるように反動的な力が働いていることも否めない。 機能性と効率性から言えば、キャリアの一環として勉強する場所としては今の方がすぐれているのかもしれないが、大学を専門学校のようにしてムダをなくしたことで失ったものも大きいと考えるのは僕だけではないはず。みなさん、どう思いますか?

春の岬少年☆どーどーちゃん❤️☆妹尾真則

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いよいよ明日と明後日、大阪にて「小梅ちゃん展」です🌸 写真に枚数を書いたり、袋詰めをしたり。 こういう作業をしている時間が好きです。 「どんな人が受け取ってくれるんだろう」と胸をときめかせながら準備しています。 チケットを手売りするのは初めてなのでドキドキ。 ちょっと寄ってくれた人とお話しするのも楽しみです。 こういう企画は「未完成のエピローグ」以来。 あの時は本当に楽しかったなぁ。 お客さんと他愛もない話をしたり、作品の話をしたり。 なかなか生の声を聞くことができないこの時代だからこそ、とても大事にしている貴重な空間です。 今回は思いつきでの出張バージョンですが、今、大阪ではたくさんの仲間がミュージカルをやっていて、近くに仲間がいると思うと安心するし、 (昨日は『ブープ!』、今日は『ウェンディ&ピーターパン』を観てきたよ!) さらにすぐ近くではオリックス劇場でハロー!プロジェクトのコンサートが行われていて、それもなんとも不思議な気持ちです。 たまたま大阪にいるから、気になるし行ってみようかな?という方も、ぜひぜひ来てほしい! 常に在廊しているので、はじめましての方も、ちらっとでもいいので遊びに来てねっ! たくさん話しかけてねっ! みなさんに会えるのを、とても楽しみにしています! そして、グッズがめちゃくちゃ可愛いです🩷🩷 過去イチです! オンロンの動画も限定で初公開する予定なので、それもお楽しみにっ! 個人的には、人生で初挑戦。 27年間ずっと、本名でしか活動してこなかった私が、「小梅ちゃん」という新たな名前を背負って、一からの出発です。 みんなが喜んでくれますようにっ! あー、ほんと楽しみだなぁ!!! 📍ばしょ 第三丸米ビル 1F (大阪府大阪市中央区博労町4-6-17) 心斎橋駅・本町駅より徒歩5分 🗓にちじ 7月18日(土) 10:00〜21:00 ※20:30最終入場 7月19日(日) 10:00〜17:00 ※16:30最終入場

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