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Ana Sayfaya Dön

.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 成人おめでとうございます! .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 有村治子総務会長から新成人の皆さまへ 日本は言霊幸わう国。 20歳の頃から自分を励ましてくれる言葉に出会う度にノートに書き記すことを続けています。 何十年続けている習慣で、壁に突き当たると読み返して突破のヒントにしています。 言葉に宿る力を信じて人生の励みにしてくださいませ。 〜20歳頃の私〜 奨学金を得て、夢だった留学を果たすことができました。 同じ「真実」でも人により、出身国により、世代により、性別により受け止め方が全く異なる現実を日々実感しました。 議論を重ねてチーム課題をまとめることに文字通り汗をかいていました💦 有村治子(自由民主党総務会長・参議院議員・全国比例) #成人の日 #祝成人 #20歳頃の私

76,648 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

12,697 görüntüleme • 7 ay önce

【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

127,780 görüntüleme • 1 ay önce

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 5 ay önce

🎂本日、お誕生日を迎えました🎂 昨日は、OBI-Familyの大人の皆様から 「大人だけで練習会をしましょう!」とお声がけいただき、 いつも通り1時間前からメカニクス練習をしていたのですが―― なんと‼️ サプライズのお誕生日会でした‼ しかも、1カ月以上前から準備してくださっていたそうで… 本当にまったく気付かず、驚きと同時に胸がいっぱいになりました😭 お忙しい中、時間を割いて企画してくださった皆様、 そして個別にお祝い動画を送ってくださった皆様、 本当にありがとうございます‼️ こうして活動を続けていると、 「応援する側」と「応援される側」という言葉だけでは表せない、 人と人との温かい繋がりを感じる瞬間があります。 気づけば、OBIを立ち上げて3年。 毎日配信を始めてから4年が経ちました。 決して楽しいことばかりではありませんでした。 悔しいことや苦しいこと、何度も立ち止まりそうになった日もあります。 それでも、選手たちが成長し、 プロチームへ進んだり、 高校を卒業して新しい人生へ羽ばたいていく姿を見るたびに、 「続けてきて良かった」と心から思います。 そして何より、 自分が前だけを向いて走り続けられるのは、 背中を預けられる仲間や、 静かに支えてくださる応援者の皆様がいるからだと、 昨日、改めて実感しました。 OBIは、選手だけで作られているチームではありません。 応援してくださる皆様一人ひとりのおかげで、 ここまで歩んでくることができました。 いつも本当にありがとうございます。 そしてこれからも、 誰かの居場所になれるチームであり続けられるよう、 毎日、一歩ずつ積み重ねていきます。 毎日配信、残り8526日。 あと23回、皆様と一緒にお誕生日を迎えられたら嬉しいです✨ 引き続き、OBIをよろしくお願いいたします‼ #誕生日

OBIいなば47歳【毎日配信】

12,305 görüntüleme • 1 ay önce

冒頭、本日の財務金融委員会が委員長職権で強行採決されたこと、そして本会議に緊急上程されたことに強く抗議いたします。 この緊急上程に、なんと与党も賛成したとのこと。 私は今朝の理事会で与党筆頭に、「委員長解任決議、出さないのですか? れいわは賛成しますよ」と問いかけましたが、どうやら与党も闘う気はないようです。 まさに、我が党のくしぶち共同代表がこの場でプラカードを掲げ、懲罰まで受けた、与党も野党も茶番を体現する出来事だと思います。 一昨日、私はこの場で、「なぜ会期末が迫り、どう考えても法案が成立しないタイミングで提出するのですか。選挙目当てのパフォーマンスであることは明らかであり、まさに茶番と言わざるを得ません」と発言し、与党席からも大きな拍手をいただきましたが、今、その思いはますます強くなっています。 我々は昨日夕刻、強行採決されるとの情報を受け、誠に遺憾ながら、深夜に全国会議員に理由を説明の上、代表一任との了承を取り付け、本日の財務金融委員会の質疑を踏まえて、代表が判断することになりました。 これだけ国民生活にとって重要な法案を提出している以上、当然、国会会期を延長し、参議院で審議するのかと思いきや、法案提出者である野党7党は、それを求める気配もありません。 百歩譲って、今国会の会期はあと2日あるのですから、土日返上で参議院で審議するのかと思いきや、その気も無いようです。 「土日は既に予定がいっぱい」などという、国会議員たちの極めて個人的都合が優先された判断に、呆れるほかありません。 どう考えても、「衆議院を通したけど参議院で通らなかった。だから参議院の構成を変えよう」という、誰が見ても魂胆が見え見え、バレバレの茶番劇を見せられた、と言わざるを得ません。 加えて、一昨日この場で立憲の野田代表に、「内閣不信任案を提出して、ガソリン税解散を求める覚悟はありますか」と問うたにも関わらず、その返事もないまま、昨日、維新・国民両党とのみ党首会談を行っただけで、提出しないということを決めたようです。 こうしたことを考えれば、私自身は本法案には反対すべきとの思いが、ますます強くなりました。 一方で、この法案はれいわ新選組が、かつてより公約に掲げ、ポスターまで作成して訴えてきた「ガソリン税ゼロ」に向けて大きく前進する法案です。 たとえ今回成立しなくても、衆議院で可決されたことは一歩前進であることは間違いなく、 与野党の茶番に、これ以上付き合わされるのはまっぴら御免だという思いはあるものの、 30年続く不況に、コロナ、物価高の三重苦に苦しむ人々に、少しでも希望の光を灯したいという対極的判断で、苦渋の決断ではありますが、賛成することにいたしました。 野党が一致すれば、このように通るのですよ。なぜ消費税廃止・減税でやらないんですか? 国民が一番求めているのは、消費税減税ですよ。 この場に集う、全ての国会議員の皆さんに申し上げたい。いい加減、茶番国会はやめて、人々の苦しみに寄り添い、「生きてるだけで価値がある」そんな社会を、一緒に作りましょうよ。 れいわ新選組は、与野党が茶番を続ける限り、どちらにも組みせず、参議院選挙を戦い、茶番国会を改革し、政権を担って、積極財政による消費税廃止、季節ごとの現金給付、社会保険料の引き下げをはじめとする経済対策を実行することをお約束し、賛成討論といたします。 ご清聴ありがとうございました。 衆議院議員 高井たかし 6月20日 (金)本会議 #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 幹事長 高井たかし

62,836 görüntüleme • 1 yıl önce

外国人政策本部 #新藤義孝 本部長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 外国人政策本部長の新藤義孝です。 この度高市総理に私たちの提言を出しました。 まずは急速な国際化を踏まえて外国人を含めたあるべき秩序、ルール これを確立させなければならない。 これが一つです。 もう一つは、この外国人政策は 日本社会の経済の礎にするということで これを目標として議論をいたしました。 まずは法やルールに反する行為には 厳正・厳格に対処するべきだということ、さらにはルールや制度を社会情勢に合わせた形で徹底的に見直そうということを提言したわけです。 例えば仮放免の皆さんには、護送官付きの国費送還を倍増させるということ、さらには不法就労対策の強化 、制度の見直しによる不適切利用の根絶、こうしたものを提言しました。 続いて国民の安全保障上の懸念を払拭する。 特に土地の取引、外国人がどのように何のために買っているのか、それが不明朗である 国籍も分からない。また実質的な所有者も不明、こういう状態があります。 ですから土地の取引に関する新たなルール、こうしたものを検討するべきだということを我々は提言をしました。 それから土地だけではなくてマンション取引の実態、こうしたものも徹底的に把握をして、その上で居住用の取引と投機目的の取引これをきちっと分けた上であるべき規制というようなものも検討していかなければならない。 こういうことを提言したわけであります。 それから一方で、外国人の皆さんがわが国の一員として日本の文化やルールを理解して活動する。こういう環境整備も必要です。そのためには何といっても日本語を学習する、また文化を理解するための包括的な学習プログラムを作ろうとこういうことを提言しました。 さらには外国人児童が急増している 地域の教育水準の維持の問題があります。 日本語が分からない人たちのためにはプレスクールというようなものも考えてもいいのではないかと、そしてそういった支援を行う自治体には 国の支援を強化するべきだとこういったこと。これを提言したわけであります。 私たちといたしましては、何といいましても、国の外国人政策というのは所管がとても分かれています。縦割りになっているんです。これを徹底して横串を刺しながら、各省庁で一つ事態が起きればそれがその他の制度にもきちんと反映した審査になるように、反映したサービスになるようにこうしたものをやるべきだということを 申し上げました。 それから国の縦割りだけではなくて 国と自治体の情報連携も重要なんですね。 外国人の在留ステータスは国しか分かりませんが、 これを実践されている現場の地方公共団体の皆さんにも、情報共有をしていただいてその中で適切な対応が出来るように、言わば縦、横の連携を さらに強化・充実させようということ。 そしてこれを進めるために 徹底的に重要なのはデジタルだと思います。 効率的、合理的に対応するためにはデジタル対応ですから、私はこの外国人政策DX、これをこの際ですね徹底しようということ これを提案したわけであります。 今まさにですね、外国人の人たちとどのように我々は関係を作っていくのかまさに転換点だと思います。 そして大事なことはですね、私たちの未来を作っていく中で この国の安心と安全さらには活力ある社会、こういったものをつくることそのために外国人政策本部も貢献したいというふうに思っていますし今回の提言は第1弾です。 これから政府がこの提言を受けて実行していく施策をきちんとフォローアップしながら第2弾、第3弾 どんどんと具体的な提言を出していきたいと思っております。 どうぞ皆さんでぜひこの外国人政策の提言をご覧になってください。よろしくお願いいたします。 ◾️提言はこちら

自民党広報

2,391,951 görüntüleme • 5 ay önce

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.6.8)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年6月8日(月)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 Q.TBSです。全体会議の内容と自民党として主張されたことをお伺いいたします。 A.今日は全体会議が開催されまして、衆参正副議長から取りまとめの案が示されまして各党各会派からそれに対する意見の開陳があったということでございます。 自民党としましては、まず悠仁親王殿下までの皇位継承の流れをゆるがせにしないと、この基本的な認識を多くの党、そして会派が共有できたことは非常に大きな意義があるということを申し上げました。 また、自民党としての、これまで全体会議で申し述べてまいりました考え方に一切の揺らぎはない。 そのことを申し上げた上でこの取りまとめ案について、自民党としての幾つかの受け止めを申し上げた上でですねそれを前提に今回の取りまとめ案を了とさせていただくということを申し述べさせていただきました。 Q.具体的にはどのような意見を。前提にというのはどのようなことを前提に。 A.ちょっとテクニカルな話になるんですけれども、例えば要旨のところにつきまして必要があると認めるときは、一定の年数ごとに見直すものとするというようなくだりがありましたけれどもこれは何か法制的なものを意味しているものではないと言う受け止めをはじめ幾つかの受け止め方を申し上げさせていただきました。 Q.今回、女性皇族の配偶者と子供に皇族の身分を与えるかどうかについては取りまとめ案の言及がなかったと思いますけれども、これについて何か言及されたか、またどのように感じられているかをお願いします。 A.この点につきましてはこれまでも再三にわたり自民党としての考え方は申し述べてまいりました。 つまり配偶者、そして子に対しましては皇族の身分を付与すべきではないというのが自民党としての確固たる考え方であります。 今日ですね、森議長が最後の取りまとめを行われる際に、この取りまとめ案に、1案と2案、了ということでありましたけれども、この了ということの中には、有識者会議の報告書にあったとおり、今ご指摘のあった配偶者と子に対しても皇族という身分を与えないという有識者会議の記載があるんですけれども、それを含めて了とするという議長としての見解が述べられまして、それに対して明確な異論というものは今回出されませんでしたので、そこは自民党としてはその言葉どおり受けとめさせていただいております。 #小林鷹之 #皇室典範 小林鷹之

自民党広報

39,140 görüntüleme • 16 gün önce

緊急院内集会での、性売買経験当事者ネットワーク灯火のメンバーによる、3人目の当事者発言を紹介します。 ③『性売買の中にいる女の子たちを責める法律を変えてください』 私は14歳で、性売買を始めました。 家にも学校にも居場所がなく、必要としてくれたのは、買春者たちでした。 行くところがなくて野宿していたとき、私に近寄ってきたのは買春者か、風俗店のスカウトだけでした。 「5000円あげるからどう???」「どうせ行くとこないんでしょう」と買春を持ちかけてくるのは、サラリーマンや、このまま会社に行く人達、普通の人たちでした。 当時の私は、その人たちは、自分を必要としてくれるんだと、嬉しいことだと思い込んでいました。 私の周りには、そんな大人たちばっかりでした。 路上の性売買でも、風俗店でも、 嫌なことも嫌と言えず、ただ従うしかありませんでした。 そして、私は妊娠しました。 産むことも育てることも出来ないのが 現実でした。 体を売るしかない状況 今日を生きるためにそうせざるを得ない現実。 苦しかったしつらかったけど、そんなこと誰にも言えませんでした。 だからヘヤヘラしていました。愛想笑いをして、楽しそうにふるまっていました。 これが楽しいことだ、必要とされているんだと思い込もうとしていました。 辛くても、生きるにはそれしかなかったからです。 その後、私は少年院に入り、夢乃さんに知り合い、Colaboに繋がりました。 あたたかいご飯、寝られる場所、見返りを求められない関係を得ることができました。 Colaboと出会って、嫌なことは嫌と言えるようになりました。 今は、性売買について私は それをしなくてもいい社会を作るべきだと 考えています。 買春者たちは責められず、売った女が悪い。そんなのは間違ってます。 「体を売る女が悪い」と言う人がいるから、私も、自分のせいなんだと思っていました。 成人して風俗店や路上で体を売る状況の女性のほとんどが、子ども時代に私と同じような経験をしています。 性売買の中にいる女の子たちは、買春社会の被害者です。 困ったときに誰も助けてくれない社会の被害者なんです。 性売買から抜け出した後も、声をあげれば、顔を出せば、汚い目で見られ、 周りにいる自分の大切な人たちも、同じ目でみられます。 どうか、どうかお願いします。 性売買をする女の子の背景をみずに、ものを言うのはやめてください。 性売買をした女の子たちを責める法律を変えてください。 汚い目で見るんじゃなく、女の子が性売買をしなくてもいきていけるように、 1人1人の頭で考えて動いてください。(なお、20代) ■当日の様子はこちらからご覧いただけます。 後日配信・資料 【緊急院内集会】『日本の人身取引と買春社会―文京区タイ人少女人身取引事件から見えるもの』 タイ人の12歳の少女が一か月で60人以上を相手に「売春」させられた事件をきっかけに「買春処罰法」導入を求める声が高まっています。 そこで、緊急院内集会を開催し、今、日本で少女たちがどのように人身取引されているのか。被害の実態と必要な法制度について、長年被害者支援に携わってきた専門家による提言を行いました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

46,763 görüntüleme • 7 ay önce

NoBorder #17 を公開しました。 タイトルは「国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由」です。 「日本人ファースト」という言葉が、今年の参院選で一大旋風を巻き起こしました。一方で、それは差別的だと批判する意見もあります。 今回は「在日特権」や「外国人優遇政策の実態」、そして「外国人なしに日本の経済は成り立たないのか」といった論点を多角的に議論しました。 尚、先週の配信を受けて、桜井弁護士をはじめ在日外国人の擁護派に回った方々を出さないでほしいといった要望や、個人攻撃とも取れる誹謗中傷を数多く目にします。 前提として、この番組は1つのテーマに対して、異なる立場の論客の意見を聞いて真実の輪郭に迫ることを目指しています。 よって、他のメディアがしてきたように社会やSNS上で歓迎される意見だけを取り扱い、欠席裁判的な番組作りをするつもりは全くありません。 だからこそ今回も、外国人問題に対し、異なる見解の方を呼んでおり、外国人を擁護する立場の方々も、批判が飛んでくることを覚悟の上、建設的な議論をするためにリスクをとって出演いただいています。(だって今は、外国人を擁護する発言を少しでもすることがSNSではタブーになってるからね。。。) そこにはご視聴くださっている皆さんも敬意を持っていただき、個人攻撃は避けていただけると嬉しいです。 もし、見てくださっている方に議論関係なく、ただ特定の人を叩きたい人がいるなら、もう番組は見なくて良いです。 この番組はフェアに対立する双方の意見を聞いた上でその是非を考えられる視聴者と歩んでいきたいと考えています。

溝口勇児 | 連続起業家

590,650 görüntüleme • 8 ay önce

明治大学教授の鈴木賢さんより応援メッセージを頂きました。 西新宿に住んでいます。 鈴木賢と申します。 明治大学の教員をしています。 私は、今回、共産党から立候補されている大山とも子さんを応援したいと思っています。 共産党都議団は現在19議席を都議会に持っておりまして大きな影響力を発揮しています。 その中で大山さんは団長として議員団長として大活躍をされておられます。 これまでの長い議員のキャリアを活かして、いっそう庶民に寄り添った政策を展開していただけるものと期待しています。 もうすぐ都では水道料金の都の負担というのを始めようとしています。 けれども、この政策もじつは共産党が最初に提案したものです。 共産党が提案した政策が都議会で受け入れられ、そして、都政に反映されていくということが広がっています。 これも19議席という大きな議席を共産党が持っているからにほかなりません。 来週の都議会選挙 私たちは私たちのためにこの1票を活かしたいと思っています。 小池都政が無駄遣いを続けるなか庶民のために都政を動かす。 そういう都政を活かすためには大山さんをぜひもう一度、都議会に送ってだきたい、皆さんにお願いしたいと思っています。 自民党政権は、現在、都議会選挙、そして、参議院選挙に向けて給付金を配るという政策を打ち出しています。 これははっきり言って、選挙買収にほかなりません。 皆さんこれにだまされてはいけません。 わずかなお金で票を売ってしまうということしては、また、自民党は買収に税金を使うということになります。 税金は都民の生活のために活かす。これをやってくれるのは共産党です。 大山さんに1票をお願いいたします。

大山とも子東京都議会議員(新宿区)

17,321 görüntüleme • 1 yıl önce