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【戦争で使用は“人類史上初”…ロシアが #ICBM 発射か】 ウクライナ空軍は、ロシアが核弾頭を搭載可能なICBM(大陸間弾道ミサイル)でウクライナを攻撃したと発表 ▼ICBMの定義は“射程5500km以上” 今回、発射地点から攻撃を受けたドニプロ市までは1000kmほど →意図的に飛距離を抑えたか、あえて上空に高く打ち上げたなどの可能性も 現時点で死者が出ているとの情報はなく、2人が負傷 ▼前日、別のミサイルの“発射兆候”をメディアが伝える 報じられたミサイルは 『大陸間弾道ミサイル“ルベージュ”』 2015年に開発完了も、その後実戦配備の動きは見られず→今年7月、プーチン大統領が“生産開始”の声明 一方のウクライナ側は、イギリスが供与した「ストームシャドー」や、アメリカが供与した「ATACMS」をロシア領土に使用 ▼ロシアがICBMを発射した意味とは? 軍事アナリスト マルコム・デイビス氏 「ストームシャドーやATACMSの使用は『ロシアの重要な国益を脅かしている』というメッセージを西側に送ろうとしている。西側に引き下がるよう、威嚇を試みているのです」 「西側が引き下がれば、ロシアは延々と威嚇を続けるでしょう」 「我々は断固たる態度でパニックにならないことが重要です」

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Комментарии: 10

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あやな1 год назад

ロシアによるICBM大陸間弾道ミサイル発射に対する対抗措置として、ウクライナはアメリカ、NATOと連携してロシア領内にある弾道ミサイル発射台と弾道ミサイル製造施設を空爆し敵のミサイル発射能力を無力化すべきだ。ロシアによる核の恫喝には決して屈してはならない。

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pizzaman 0021 год назад

バイデンのアホめが… 交渉が難しくなるだけだというのに💢 任期中にできるだけトランプの邪魔をしておこうって腹か これ露からの最後通牒だろ 次は核積んだのを何処に撃ち込まれるかわからんぞ

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🌸🟠日の丸🟠🌸(参政党 支持)1 год назад

ウクライナが先に撃ったからだろ。 戦争終わらせたくないのはウクライナ。とバイデンアメリカ。

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Babyten1 год назад

私はドニプロ市に住んでいますが、それは言葉では表現できない悪夢でした。これまでに経験したことがないもので、普通の弾道ミサイルやキンジャールX-101 X-22ではありませんでしたこれは恐怖の音でした。そして、すべてのウクライナ人がこれらの死のミサイルを音だけで識別できることが恐ろしいです

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Petrenko AndryiⒸ (Ukraine)1 год назад

Today's intercontinental missile strike on the Dnipro River was another signal from Putin that he is ready to wage war with the West, demanding that NATO return to its 1997 borders, as he has previously stated. This step demonstrates his desire to push the Alliance out of European countries and establish control over territories that were previously under the influence of the Soviet Union. The key question remains: is the United States ready to defend democracy in its current form, and is Europe ready to fight for its own freedom to avoid new enslavement? If Europe's shield, Ukraine, falls, there will be nothing else to deter Putin. ✍️✍️✍️✍️✍️✍️✍️ Ukrainian artist @PetrenkoAndryi Please subscribe.

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Собака дика1 год назад

Russia is evil

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Artem Moroz 🇺🇦1 год назад

russia is a terrorist. what negotiation with terrorists? They must be destroyed

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ルドルフ フォン ゴールデンバウム1 год назад

下はアメリカのICBMピースキーパー(現在は退役)の再突入体がふりそそぐ画像です。神の裁きみたいで美しいですよね♪1個1個が熱核弾頭ですよ!腐った世の中はお掃除だよ🐱

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タケシ1 год назад

ロシア側は発表していないことから ウクライナの「被害者ヅラ」してもっとお金と「兵器」を欲しがるための芝居とも思える。 根本にはイスラエルと同じく戦火拡大してG7からの支援がほしいのでしょうね。 そのための大騒ぎ

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さくらあん1 год назад

シナも北も露も、日本のほぼ全域を射程にとらえたミサイルを持っているのに、我が国の国会議員の半分は、「憲法9条を守れ‼︎話し合えば戦争回避出来る‼︎」と宣う次第。最初から守る気なんかなくて、自分の議席さえ守ればいいらしい。目には目を。核には核を‼︎

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【ウクライナ侵攻】終結のカギは“米イラン問題”? | 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「今回、ゼレンスキー大統領は勝負に出てきたような感じがする」 「ドローン技術が進化しているので、大規模な攻撃ができるようになったこともあるが、もう一つは、政治的なタイミングもある。イランとアメリカで戦闘停止に関する覚書が結ばれた。そしてG7でもゼレンスキー大統領はトランプ大統領と直接会談し、トランプ大統領を始めG7の関心をまたウクライナに引き戻して、支援を強化したい思いがある」 「戦況はウクライナに優位な状況にあるということをアピールしながら、またウクライナ問題に対する国際社会の関心を喚起したいという狙いも今回あるのではないか」 ▼ウクライナのドローン攻撃 ウクライナとロシアの国境からロシアの首都モスクワまでの距離は約500km ロシアメディアによると… 16日 ウクライナのドローン60機をロシアの防空システムが撃墜 18日 992機のドローンと、長距離ミサイルなども撃墜 →撃墜しきれなかったドローンがモスクワ近郊の石油関連施設を攻撃 この施設はクレムリンから約15kmの距離 また、この施設近くのショッピングセンターにもドローンの破片が落下し、火災が発生 「ウクライナ戦争5年目に入ったが、この期間ウクライナは実戦経験をもとに、ドローンの改良を積み重ねてきている。そのスピードも極めて速い」 「場合によっては数週間で新しい改良型のバージョンアップしたものを開発生産するところまでこぎつけている。世界最高水準のドローン開発生産国になっていると思われる」 「ウクライナのドローンは従来、ロシア国内の民間の通信網を利用しながら遠隔操作をしていた。対してロシア側も電波妨害をかけるとか、国内の通信を規制遮断してドローン攻撃を避けてきた。ただウクライナもGPSを使ったものとかAIを投入して、自律飛行ができるようなものも投入してきている。飛行距離も伸び、さらにピンポイントの精密攻撃もできるようになってきている」 「こうしたモスクワへのドローン攻撃というのは、さらに激化していく可能性があるのではないか」 ▼ロシアの防空システムはウクライナの攻撃を防げなくなってきている? 「5月9日赤の広場での軍事パレードも規模を縮小していて、これはドローン攻撃を恐れたということ。このときは首都モスクワに防空体制を集中させたと思うが、今はモスクワが手薄になってる可能性がある」 「今回は1週間に2回、同じ石油施設がウクライナによってドローン攻撃されている。ですから、ロシアとしては、ネット規制やモバイル通信規制を強めているが、若い人たちはスマホがないと生活ができなくなってくるので、こうした通信規制の観点からも戦争を肌身でモスクワの一般の若い人たちも感じ始めている。ここもウクライナ側の狙いの一つだろう」 ▼ドローン戦はウクライナが有利…全体の戦況は? 「これからの現代戦はドローン戦なので、まずはドローン戦で主導権を握ることが重要」 「ただそれで戦争勝利に導くことができるか。ウクライナ領内のロシアの占領地域を奪還するとなると、これはドローンだけではできない」 「つまり、歩兵も投入した形で前線での領土奪還を行わなければいけない。ただドローン戦で主導権を取らなければ、その先もないので、いまウクライナ側はなんとかドローン戦においてロシアを制する動きを強めている」 ▼終戦に向けてのカギは 「やはりウクライナとロシアの当事者同士の交渉は難しいと思う。ゼレンスキー大統領もプーチン大統領に呼びかけたが、プーチン大統領は相手にしていない」 「やはりトランプ大統領による仲介が必要ではないか。そうなってくると、今回イランの問題が収束して、トランプ大統領の関心がウクライナに戻るのであれば、去年行われていたような交渉再開が期待される。しかし、イラン情勢が果たして本当に落ち着くのかどうか。今後のウクライナの停戦交渉がまた復活するかどうかは、ひとえにそこにかかっているのではないか」

報道ステーション+サタステ

20,396 просмотров • 1 месяц назад

ゼレンスキーが爆弾発言です 💣 イギリスと中国がイランに対して、アメリカ軍の艦船や航空機、基地の位置情報を提供しているというんです。 これ、アメリカの情報機関がすでに把握している話で、3月6日頃に米主要メディアが何故かイギリスの関与だけ隠して一斉に報道しました。 ゼレンスキー自身も「これは大した秘密でも何でもない」と言い切っておりイギリスは約束を守らない。 EUも同罪だ。ヨーロッパはウクライナが守らなければ即ロシアはベルリンまで進撃すると。 背景にあるのはドローンのつながりです。 ロシアはずっとイラン製のシャヘドドローンをウクライナ攻撃に使ってきた。 そのイランが今度は中東の米軍に向けてドローンを飛ばしているわけで、そこに中国製の部品が使われているという情報まで出てきています 。 ゼレンスキーはさらにこう指摘します。 ロシア側の論理は「欧米がウクライナにインテリジェンス支援をしているなら、自分たちがイランを支援するのも同じことだ」というものだと。 ウクライナの情報機関は、イギリスもイランに一定の諜報を共有していると判断しているとも述べています。 イギリス側はこうした報道を否定していますが、アメリカの情報筋からのリークはこの数日でかなり広がっています 📡 米・イラン戦争が始まっているこのタイミングで、ロシア・中国・イランの三角形の軍事連携がここまで表に出てきたのは、これが初めてです。​​​​​​​​​​​​​​​​ なお、ウクライナとロシアの戦争はあえて遅らせています。一日中戦っても死者は数名まで減少。 ウクライナは自国のドローンを第三国に販売中。 イランに販売しているかは情報確定してませんが、おそらくしてる。 何か好条件をつけられてウクライナはイギリスを見切りアメリカに寝返りました。「これ本当よ嘘だと思うなら徹底的にAIでなくご自身で24時間位時間かけて調べればわかるよ。 死人が出たのは痛ましいけど、アメリカは完全に大英帝国を潰します。 ホルムズ海峡にイギリスが船を出すと行ったらトランプはくんな!邪魔だと言った。「これも事実、マクロンは賛成して軍艦を出すと約束「いつもの口先だけだと思うけど」 イギリスは中東が平和になられる事を最も恐れてます。 うまくいけばゼレンスキーとプーチン、トランプで、上手く終戦できるかも。だって全ての癌はイギリスだから。

トッポ

1,055,840 просмотров • 4 месяцев назад

プーチン大統領の長年の政治顧問で、ロシアを代表する公共知識人のひとり、セルゲイ・カラガノフ氏が、カメラに向かってこう明言したんです。 💥 ウクライナ戦争があと1、2年このまま続くなら、ロシアはイギリスとドイツを核兵器で排除すると。 これ、とんでもない発言なんです。 しかもロシアはすでに核戦略を公式に書き換えていまして、核保有国の代理として行動する国々も核攻撃の対象に含めるよう変更しているんです。 ⚠️ つまりドイツは核兵器を持っていなくても、ロシアの法律上、核攻撃の標的になりえる、ということなんです。 先週、ロシアはキエフに極超音速ミサイルを発射しました。 これは大規模攻撃ではなく、明確なメッセージとして設計された攻撃だとロシア側は述べています。 🎯 次のミサイルには核弾頭が搭載され、ヨーロッパへ向かうかもしれない、という警告なんです。 ところがこの重大な発言、ニューヨーク・タイムズにもロンドン・タイムズにも載っていないんです。 メインストリームメディアは完全に無視しています。 📢 タッカー・カールソン氏はこう言っています。 おそらく私たちの生涯で最大のニュースに、誰も注意を払っていない、と。 そしてこの戦争の本質についても改めて指摘しています。 これはロシア対ウクライナの戦争ではなく、ウクライナを舞台にした代理戦争だ、とロシア側は一貫して主張しているんです。 実際、カナダ元副首相のクリスティア・フリーランド氏自身が、ウクライナ指導部で彼女が知る人物の全員が、ソロスから何らかの支援を受けている、と認めていた映像が存在しているんです。 🌍 ウクライナは戦場ではなく、ずっと前から外部の利益によって動かされてきた国だったということ。 ここまでエビデンス出ても応援団してる人はお医者さんに見てもらいましょう。

トッポ

25,697 просмотров • 4 месяцев назад

ちゃんと現地入りして取材してた数少ない貴重なメディアの映像も置いとくね 🇺🇦キエフは「ロシアから侵略されてる!」と被害者ぶりつつも、2014年からやってるドンバスの住民(同じウクライナ国民)への無差別攻撃はきっちり行なっていたよ 🇷🇺ロシアが攻撃を行った時は各メディア一斉にロシアを悪魔化するために騒いでいたけど、ウクライナ軍がドンバスを攻撃していたことは完全にスルーしたよ ドンバスの人たちの被害を訴える声は世界中で黙殺されていたんだ、こんなに悲しいことはないよ じゃあ、なぜ日本含む西側寄りのメディアが完全に黙殺したか? これが報道されてしまうと、ウクライナ側の主張の正当性が疑われるから ロシアが領土目的で突然侵攻したのではなく、ウクライナ東部の保護とネオナチの占領から解放する目的で動いているという主張の信憑性が上がってしまうからなんだね さらに、当時メディアはウクライナ中部〜西部の状況についても伏せたり誤魔化したりしていたね それは、その地域がほとんど被害を受けていないことがバレてしまうからなんだ Youtubeとかにはよくあがっていたけど、実際に中部〜西部の市民はクラブで遊んだりして平和を謳歌していたよ、当時の米国務長官だったブリンケンも遊んでいたね これもメディアは大衆にバレないように隠さないといけなかったんだ ロシアのウクライナ東部防衛という目的の信憑性が上がってしまうからね 一部の界隈ではそれを逆手にとってロシア軍を東部で堰き止めているウクライナ軍は強く、ロシア軍は弱いという情報操作に活用していたけどね 少し調べれば、こういった意図はわかってくるものなんだよ 情報リテラシーはとても大事な能力なんだね

タマホイ

111,171 просмотров • 1 год назад

2014年前後からの欧米とウクライナの動きもちゃんと調べたうえで再度発言していただきたいものです、2022年に始まった戦争は2014年から続くウクライナ内戦の延長線上のものです キエフ政権から虐殺され続けてきたドンバス地方の住民の声は無視ですか? ロシアにキエフ政権からの解放と保護を求めたのは他ならぬドンバス地方に住む人たちなのですが、ドンバス地方は実は存在しなかった…? 欧州みたいにトランプ政権が一生懸命やっている和平交渉の邪魔をしないでください、ウィトコフ特使もこう仰ってますよ ↓ 「ウクライナは援助が無条件で継続されれば和平に積極的ではなくなる」 「援助するのであればどのように解決していくのか計画を立てよ、永遠に資金を提供することなどできない」 「最終的に援助している側が沈んでいく」 「核戦争のリスクを回避しなければならない」 戦争が長引くことで核戦争のリスクも上がるわけですが、アメリカから広島と長崎に原爆を落とされた国として核戦争の回避は最重要事項では? プーチン大統領もロシアが核を使用する条件については明確に説明していますよ ロシアは世界一の核保有国です、核戦争になればロシアはもちろん敵対国も焦土になります そのサミットを主催した英仏が、核もしくはダーティボムをウクライナが所持する必要があると考えている、という情報が昨日出てましたが、そちらは注視していますか? この情報は一応否定されていますが、裏で何やってるかはわかりませんよね? 欧州と同様に対露制裁(自爆)のせいで日本の物価が上がり続けています、その負担を背負わされているのは日本国民です、いいかげんにしてください あと、ロシアに対して散々敵対行為をしておいて「ロシアとの平和条約を締結したい」などという幼稚園児みたいな発言は控えてください

タマホイ

55,107 просмотров • 5 месяцев назад

【クレムリンアドバイザーSergey Karaganov(プーチン大統領、クレムリンの政策に影響を与えている人物) BBCでのインタビュー(テキスト翻訳)】 Sergey Karaganov; 「ヨーロッパは、世界のあらゆる問題の中心だ。 二度の世界大戦を引き起こし、最悪のイデオロギーを生み出した。 ヨーロッパを当面の間、世界政策や世界政治の中心から排除しなければならない。 そのためには、ウクライナを打倒する必要がある。 いわゆる、我々はウクライナで戦っているが、ウクライナ人と戦っているのではない。我々はヨーロッパと戦っているのだ。」 しかし、ヨーロッパは今、防衛強化に奔走している。 EUはこれをヨーロッパにとっての「分岐点」と表現した。 マクロン大統領は「ロシアはヨーロッパ全体にとっての脅威だ」と述べている。 明らかに、ヨーロッパはロシアがウクライナで止まらず、さらに進むことを恐れている。 つまり、ヨーロッパは恐れるのが正しいのか? Sergey Karaganov: 「ロシアはヨーロッパを必要としていない。なぜ我々が占領しなければならないのか? つまり、ヨーロッパが堕落した「道徳的なガラクタ」になってしまった以上、我々には必要ない。我々が戦いを始めた唯一の理由は、27年間にわたりNATOの拡張について予測し、警告してきたにもかかわらず、それがロシアの国境に迫ってきたからだ。それが戦争の理由だ。」 では、ロシアはどのように対応するのか? Sergey Karaganov: 「現在ヨーロッパで言われ、行われていることに対して、ロシアはどのように応じるべきだと考えるのか? 我々は彼らの——つまり、ヨーロッパのエリートたちの「道徳的な背骨」を粉砕しなければならない。これは、近代史の中で我々がすでに二度成し遂げたことだ。」 では、「ヨーロッパの道徳的な背骨を粉砕する」とは具体的に何を意味するのか? Sergey Karaganov: 「それは、彼らの攻撃性が彼ら自身にとって害となることを示すことだ。特にエリートたちにとって、だ。」 最近、あなたが「核エスカレーション」または「核抑止の階段を上る必要性」について話しているのを聞いた。どこまでその階段を上る覚悟があるのか? Sergey Karaganov; 「必要であれば、最後の段階までだ。だが、願わくば、その段階はすでに過ぎていることを望む。実際、我々が階段を上り始めた後、アメリカ人は後退し始めた。」 例えば、ヨーロッパへの先制核攻撃を完全に排除するのか? なぜ、今ではないのか? Sergey Karaganov; 「今はしない。しかし、原則的には、こういう状況が続けばヨーロッパを罰するべきだと私は考えてきた。」 つまり、先制攻撃か? Sergey Karaganov; 「先制攻撃だ。そして、それを我々は何の報復も受けることなく実行できる。しかし、私は公的にも私的にもこう言っている——それは極めて困難な道徳的決断であり、すべきではない。しかし、もし追い詰められたならば、我々はそれを実行できるし、アメリカは決して反撃しないだろう。」 ヨーロッパへの先制核攻撃を示唆すること自体、無責任であり、最悪の場合は狂気の沙汰だと言う者もいる。 Sergey Karaganov; 「思い出して欲しい。NATOの公式な政策は「先制攻撃」を前提としている。NATOはこの前提のもとに構築された。それはNATOのドクトリンの一部だ。 だからこそ、ロシア——私のような者たち——は、NATOが何十年も続けてきたことをそのまま反映しているに過ぎない。」 NATOについてだが、現在、NATOの弱さや、アメリカがNATOにどれほど本気なのかについて多くの議論がなされている。これは、ロシアが将来的にバルト三国などのNATO加盟国に軍を送る可能性を高めるのか? Sergey Karaganov; 「当然だ。つまり、もしNATO加盟国が我々の安全を直接脅かすならば、それはあり得る。しかし、そもそも私はずっと近隣諸国に言ってきた。 ヨーロッパの安全を守る最良の方法は、ロシアと良好な関係を持つことだ。友好的であること、それがより良い、正しい道ではないか?なぜ我々が、ヨーロッパの一部の国々が変えてしまった「このゴミ捨て場」に行かなければならないのか? 我々には十分すぎるほどの資源がある。土地も発展のために十分ある。」 確認したいのだが、ロシアの目的はウクライナとの何らかの合意を目指すことなのか? それともキエフの無条件降伏を確実にすることなのか? Sergey Karaganov; 「まず第一に、最良の結果は当然、完全な降伏だ。 ウクライナとヨーロッパの両方だ。戦争は何らかの形で終わらせなければならない。 そして、ウクライナは完全に非武装化され、中立化され、平和に生きるべきだ。ロシアに対する「槍の穂先」として利用されることがあってはならない。 もしそうなれば、戦争は再開することになる。」 そもそも、この戦争は必要なかったのではないか? そもそも西側がロシアを攻撃する危険など、本当にあったのか? ウクライナがロシアを侵略する可能性があったのか? Sergey Karaganov; 「我々は、君たちや君たちの指導者たちと1997年以来、公然と話してきた。もしNATOの拡張…、それ自体が軍事的・政治的侵略であり、脅威となる…を続ければ、戦争は起こるだろうと。だから、戦争は起こったのだ。」 現在、西側では「ロシアは妥協の姿勢を全く見せていない」「モスクワは一切譲歩していない」との批判が高まっている。それに対してロシアはどう応じるのか? Sergey Karaganov; 「なぜ譲歩する必要がある? 我々は27年間も攻撃され続けてきたのだ。 我々は反撃している。そして、勝利している。」 しかし、ロシアが3年前にウクライナへの全面侵攻を開始したのではないか? Sergey Karaganov;「違う。我々は27年間、いや28年間、NATOの軍事的・政治的侵略と戦ってきたのだ。」

Акичка

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【米国主導“力による平和”の妥当性について】 | ▼トランプ大統領がSNSで発表した“停戦合意” ・日本時間24日午前7時すぎ 「イスラエルとイランが完全かつ全面的に停戦することで合意した」 ↓ ・日本時間25日午後1時ごろ 「戦争の終結が世界から歓迎される」 として、終戦状態になると示唆 ↓ しかし実際には、 イスラエル「イランが停戦合意に違反してミサイルを発射した」 イラン「ミサイルは発射していない」 などと表明 これに対してトランプ大統領は強い不満を表明 ▼イスラエルがイランを攻撃する理由とは? 東京大学 鈴木啓之特任准教授 「イスラエルには、イランの核開発だけでなく、イランが周辺の武装勢力の支援をしていることも脅威に感じている」 「イランの国家体制転換を目指しているので、攻撃するきっかけを探している」 「停戦後もイランがミサイルを発射したとの情報を利用して、攻撃しようとしている」 ▼トランプ大統領が“苛立っている”理由について― 明海大学 小谷哲男教授 「1月20日大統領に就任した時に、自分は"ピースメーカー"になるんだと宣言した。ところが、仲介をしたウクライナの停戦はなかなかうまくいっていない」 「ようやく今回、イスラエルとイランの停戦を自分が仲介して成功したと思ったところ、イランもイスラエルも違反をした。自らをピースメーカーとしてアピールしたい案件であるにもかかわらず、うまくいっていないことへの強い苛立ちがある」 ▼今まで肩入れしてきた“イスラエルへの批判” 「トランプ氏は敵国よりも同盟国に厳しいのは全般的に言える話。特にイスラエルは、アメリカの支援なしには中東で自らの安全を守っていくことができない」 「そんなイスラエルが、自分が仲介した停戦を破っているので、同盟国ということもあり、強い圧力をかけている」 「イスラエルに対しては『イランが仮に攻撃してきても報復するな』と言い続けて、停戦を何とか守っていこうという思いの表れ」 ▼アメリカ主導の"力による平和"の妥当性 「今回の空爆のやり方は国際法上問題があった。差し迫った脅威がないにもかかわらず他国の領土を攻撃」 「しかも、国内的にも大統領の権限を逸脱していた、というのが一般的な見方」 「法的に見れば問題があったが、イランに対して軍事的攻撃を行い、それが停戦という方向につながったことは一定程度、評価はしなければならない」 「トランプ大統領が掲げる"力による平和"の一つの事例になり得る」 ▼"力による平和"が泥沼化する可能性は… 「可能性としては否定できない。ただ、アメリカが中東でもう一つ大きな戦争を戦う準備は整っていないので、それはなんとしても避けようとする」 「引き続き軍事的な圧力をかけながら、外交も使って今の緊張状態をできるだけ下げていきたいところ」 「"力による平和"は言い換えれば、"力が正義"と言う世界観に裏付けられている」 「戦後長い間、国際法、国際ルールに基づく国際秩序をアメリカが主導してきたが、そのアメリカが"力が正義"であると考えだしたということは、国際秩序のあり方に大きく影響を与える」 「我々がいくらトランプ大統領に"力による平和"、"力が正義"という考えではだめだと言っても届かない」 「そこは現実として受け入れて、トランプ大統領がそのようなアメリカを動かしているという前提で、これからの国際情勢、国際秩序を守るために何が必要なのかを考えるきっかけになっている」

報道ステーション+サタステ

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マクロンがとんでもない発言をしました。 「停戦後に26カ国の“有志連合”がウクライナへ軍隊を送る」と表明。 しかもロシアがこの停戦案を拒めば、すでに世界一制裁を受けているロシアに、さらに制裁を科すと脅しているんです😮 制裁すればするほどロシア国内のナショナリズム企業が、育ち、西側企業が倒産する事知らないの?はよ、次の制裁送れと嘆願してるのに恥ずかしいね。 サミットでは、陸・海・空の部隊を再度提供するための誓約が交わされました。 マクロンは「ロシアと戦争するためじゃない、平和のための戦略的メッセージだ」と説明していますが、26カ国が一斉に部隊を送るという事実は極めて物語風です😐 さらに、米国との協議も進めていて、トランプ大統領との会談で概要が示されたとも言及しました。 しかしここでマクロンが口にした「ロシアは100万人の兵士を失った」という数字。 国連発表のウクライナ兵死者数が8万人なのに、ロシア側がそんなに失っているはずがないと多くの専門家が指摘しています。 幼稚園児でも信じないレベルのデマを堂々と語る“デマ大国フランス”。 ブルキナファソの人々に謝罪すべきだという声まで出ています😠 一方、現実は170万人を超える死者を出しているのはウクライナ側。 ドローンと制空権を握っている側の死者が圧倒的に少ないのは戦争の常識です。肉弾戦で消耗しているのはウクライナ兵だと現場の声は訴えています。 有志連合26カ国の動きとフランスの強硬発言、これが停戦なのか新たな挑発なのか、国際社会の注目が集まっている妄想です。

トッポ

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