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戦争を語り継ぐための映画・漫画表現に迫る クリエイターズトーク🎬 先日、 映画『#木の上の軍隊』の #平一紘 監督をゲストに迎えたスペシャルイベントを開催いたしました🌟 『ペリリュー』と『木の上の軍隊』。 戦争を知らない世代である2名が、なぜ今「エンタメ」としての表現に挑戦するのか。 その覚悟と作品に込めた想いを話しました。

10,909 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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映画「トップガン」1986年。海軍全面協力の裏にあった「本当の力関係」とは。 F-14トムキャット-映画『トップガン』で一躍有名になった名機ですが、当時アメリカ海軍は「映画の撮影には協力するが、実機の貸し出しや資金援助は一切しない」という冷たい態度をとっていました😬 海軍は機体を「無料」で貸し出したわけではありません。当時の国防総省の規定により、パラマウント映画はF-14を飛行させるために1時間あたり最大7,800ドル(当時のレートで約120万〜150万円)の燃料費・維持費をすべて海軍に支払う契約を結んでいました。さらに、空母を航行させて撮影する際も膨大な費用が映画会社側に請求されており、映画の予算の大部分が海軍への支払い(機材レンタル料)に消えていました。 映画の企画が持ち上がった当時、アメリカ軍(特に海軍)はベトナム戦争の敗北によるイメージ悪化に苦しんでいました。そのため、海軍の上層部は「ハリウッドがまた軍を愚弄する映画を作るのではないか」と非常にナーバスになっていたのです。 協力を得る絶対条件として、海軍は「脚本の検閲・修正権」を要求しました。実際、初期の脚本にあった「空母の甲板上での大事故」などのネガティブな描写は、海軍の命令によってすべて削除・変更させられています。 作中でトム・スケリットが演じた教官「バイパー」のモデルであり、現実のTOPGUN(アメリカ海軍戦闘機兵器学校)の創設者であるダン・ペダーセン大佐は、当初ハリウッドの撮影隊を非常に嫌っていました。 彼は「俺たちは命がけで国を守る戦術を研究しているのに、チャラチャラした映画の宣伝に利用されてたまるか」と周囲に漏らしており、現場のパイロットたちにも撮影に協力しすぎないよう釘を刺していたと言われています。 ところが状況が変わらざるを得なくなります。 映画が公開されると状況は一変します。 映画館の出口に海軍の募兵ブースが設置されるほどのブームとなり、海軍の航空兵への志願者は前年比で500%(5倍)に急増しました。 これを見た海軍上層部や国防総省は手のひらを返し、映画を「史上最高の広報ツール」として大絶賛するようになります。これ以降、アメリカ軍とハリウッドの協力関係(ミリタリー・エンターテインメント・コンプレックス)が急速に強固なものへと変わっていきました🤝✨ #ミリタリー #映画 #トップガン #F14

マキシマム ザ おでん

91,545 views • 14 days ago

【慰霊の日】 今年初めて摩文仁で行われる「沖縄全戦没者追悼式」に県内のれいわの市議会議員と参加しました。れいわ新選組を代表して、副幹事長のくしぶち万里さんも一緒に参加。朝からものすごい暑さでしたが、本当に多くの方が集まっていました。 角度もあり遠くてよく見えなかったけど、中学生の詩の朗読がすごい気迫だと思っていたけど、あとでニュースでみたら、原稿もみないで、首相や知事含む大勢の大人達を壇上からまっすぐに見つめて「生きたいと思った証」という詩を朗読してくれました。思わず涙が出そうになりました。デニーさんのお話も良かったです。日本語、うちなーぐち、英語で話してくれました。うちなーぐちはだいたいの意味はわかったけど、わからない部分も少しあったのであとで原稿を読みました。うちなーぐちだと平和を願う心が一層あふれて聞こえるので不思議です。 平和の礎は多くの人達がお参りしていました。家族の名前を探して水をかけたり、手を合わせたり、花をたむけたり。81年が経っても癒える事のない戦争の傷跡。 平和資料館を見て、その後僕は毎年参加している「魂魄の塔」のイベントに向かいましたが、残念ながら終了していました。友人で八重山の歌手の前花雄介君と娘さんに会えたのは嬉しかった。魂魄の塔にお参りして、遺骨混じりの土砂を採取している現場を確認したあと、陸軍病院のガマにたどり着きました。県立一高女に通う優秀な15~16才の女の子達が軍と行動をともにしてここで働いていたと思うといたたまれない気持ちになりました。 僕の祖母は一家ほぼ全滅しているのですが、かわいがっていた姪二人もひめゆり部隊に参加して命を落としています。卒業式を迎える事なく洞窟の中で校歌を歌って解散して戦場に放り出されたそうです。 戦争なんてもう二度とごめんです。 この島を絶対に戦争にしない。 そう改めて誓った一日となりました。

大山もりつぐ(もーりー)那覇市議会議員

26,279 views • 1 month ago

🎙️【英国軍事化へ一直線!狂気の“動員計画”を発表】🎙️ イギリス政府が発表した”狂気のような”国防政策の大転換についてお伝えします📢💣 イギリスのスターマー首相が正式に宣言しました── 🇬🇧「国を“戦争準備状態”に移行させる」と‼️ その内容はあまりにも衝撃的です。 🪖まず、軍の最優先任務は「戦闘準備」。 軍の給与を20年ぶりに大幅引き上げ、訓練済みの兵力をいつでも動員可能に。 🚀さらに、ドローン・AI・航空機・駆逐艦を全て統合し、2035年までに“致命性10倍”の軍隊を構築するとのこと。 🤝この全てがNATOのために進められるとも明言。 イギリスの防衛政策は「常にNATO優先」。 なんと、アメリカとの軍事的パートナーシップをさらに強化し、ヨーロッパの軍事力の中核になる気まんまんです。 💡背景には、アメリカネオコンが2008年から仕込んできた傀儡ウクライナを利用した戦争の失敗の教訓があると述べ、ゼレぴょんとも何度も話したとしています。 そして締めくくりにこう語りました👇 「この投資を活かして国を再生させる。地元の雇用と誇りを生むんだ」と。 ・・・🤔 つまり、「戦争準備」と「経済再建」をセットで進める気のようです。 💥ですがSNSでは怒りの声が噴出中!💢 「スターマーとゼレぴょんは我々を戦争に引きずり込むつもりか!?」 「NATOにも加盟してないウクライナのために、自国の子供たちを犠牲にする気か?」 「WEF(世界経済フォーラム)の指示通りに動いてるだけでは?」と疑問が噴出。 イギリス、完全に軍事国家まっしぐらです💂‍♂️ “平和のための軍備”という名の下で、本当に守るべきものは国民の命なのか、それとも…誰かの利権なのか。 🌍世界は今、分かれ道に立っています。 皆さんはどう思いますか? #イギリス軍国化 #戦争準備 #ゼレぴょんとスターマー #NATO最優先 #WEFの影

トッポ

85,042 views • 1 year ago