Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

戸田市議会議員 河合ゆうすけさん フィフィさんとの色恋沙汰の収拾がつけられず裁判費用の為に寄付を集めてしまう 痴情のもつれで一般市民から寄付を集める市議会議員というのはどうなんですか? 全く政治と関係ない己の不始末ですよね?

1,963,026 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

◆2番(河合ゆうすけ議員)では、通告に従い、議案質疑を行います。河合ゆうすけであります。よろしくお願いします。 今回の議案質疑を行う趣旨からでございます。二元代表制、二元代表制という言葉。非常に大事な言葉であります。この地方自治の政治の中で最も重要なテーマと、キーワードと言ってもいいキーワード、二元代表制です。これは、市民の方もよく覚えていただきたい、二元代表制。何度も言います、二元代表制です。 これはどういう意味か。これはすなわち、議会と市長を筆頭とする市、市役所、この2つの機関が牽制均衡の関係にあり、市の活動に対して議会が監視、チェックする。どういうことやっているのか、どういうお金の使い方をしているのか、どういうお金の使い方をし、そしてそれが幾らなのか、どういう目的なのか、そういったことをちゃんとチェックする。それがこの議会の役割の本質であり、我々市議会議員の役割の本質である。これは、初日、昨日ですね、我々は市議会の戸田市議会議員信条ということでみんなで読み上げました。一つ、議員は、二元代表制の趣旨である牽制均衡の原則をよく理解し、執行権への介入や癒着を戒めること。読み上げました、これね、これ市民の方もよく心がけていただきたいです。二元代表制、議会と市は牽制均衡の関係にならなければいけない。 その観点から、この議案質疑という手続は非常に大事なもので、市長提出議案に対して必ずチェックする、そしてどういう内容なのかをちゃんと議員がそれぞれ理解しなければいけないし、そしてもっと言うなら、市民の方々も理解していただきたい。何となく市議会議員の皆さんがやってくれているんでしょうではなく、戸田市民みんなでちゃんとチェックしていかなければいけない。そういう意味で、この議案質疑を賛成とか反対とかいうことではなく、純粋にどういうものなのかということをちゃんと説明していただきたいという趣旨でこの議案質疑を行わせていただきます。 本題に入りますが、

河合ゆうすけ(ジョーカー議員)【戸田市議選歴代最多得票トップ当選】

38,253 görüntüleme • 1 yıl önce

国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

147,411 görüntüleme • 6 ay önce

日本保守党の島田議員が配信で、改めて首班指名選挙直前の高市総理との電話内容を暴露。高市氏は定数削減について、維新と合意したのは「目指す」というだけで議論は来年秋以降になるだろう、吉村氏には芝居させているだけという趣旨のことを言ったそう。なお真偽は不明。 ---文字起こし--- 2025/12/21 島田氏配信 「私はね、高市さんとの電話の内容を紹介しながら、高市さんに電話もらった時に、彼女はこれは首班指名選挙の直前でしたけれども。何も私に対して一票入れてくださいと、そういうことを露骨に一切言われなかったけれども。 私の方からね、維新の吉村氏と合意したと報道されている定数、比例区に限って50議席削減すると、これを臨時国会中に通す、こういう話あるけど、それ事実なんですかと。 事実だとしたら、高市さんはなかなかこれ支持しにくくなりますよという趣旨のことを言ったのに対して、高市さんが、いやいや、あくまで合意したけれども、目指すというだけですと。 成立を目指すって、自民党においては特に、政界全体に関してもそうですけれども。目指すっていうのは、やったフリするけどすぐやりませんと、少なくとも、という意味なんですよね」 「議論がなされるとしても、それも国勢調査の結果が分析された来年秋以降になると見るのが、これ常識でしょうねと、高市さんはそうおっしゃってましたね。 だから臨時国会中にね、そんなのいきなりね、定数削減法案なんていうものを出して。これ自民党議員全部反対です、維新の議員も全部反対です。ワーワー言ってるのは吉村さんだけでね、パフォーマンスやってるのは。 だから要するに高市さんが言わんとしたのはね、要するに吉村に芝居させてるんですと。止めずにね、芝居させてるだけですという趣旨のことを、高市さんが言われたというのを紹介しつつね」

maku

73,669 görüntüleme • 5 ay önce