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Ana Sayfaya Dön

【拡散希望】 #てぃ先生 の都構想についての素晴らしいコメント。 吉村に聞かせたい! 「(大阪市民は)2回いらないと言っている。そこを無視してるのって民意を完全に無視しているのと一緒ですから、はっきりとダサいなって思いますよね」 #都構想 #newsおかえり

13,342 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【5月17日(日) 記者会見より抜粋】 ■吉村洋文 代表 まず、私自身10年間、大阪府知事・市長をやってまいりました。 そして現在、国において日本維新の会の代表もしておりますが、副首都法案、この法案の準備も進んでいるところであり、成立させようと目指しているなかであります、この中において改めて思うのが、大阪は副首都を目指し、そして大阪府と大阪市が一つになることによって、大阪はもっと成長できると確信をしています。 そのための大阪都構想、副首都にふさわしい大阪都構想をぜひ維新の仲間と、そして市民の皆さんと、一生懸命目指していきたいと、そういうふうに改めて思っています。 我々の任期というのが当然あります。この任期において、大阪都構想を目指すことに改めて挑戦したいと思います。その上において私自身も、最前線に立って訴えていく・戦う。それが必要だと思いました。ですので、次の大阪府知事選挙に出馬をしたい。そう思います。 そしてこの任期において、大阪都構想の実現・住民投票の実現、それを目指してまいります。 この任期において、大阪維新の会のメンバーと一緒に、大阪都構想の実現に向けて、一生懸命一緒に戦っていきたいと思います。 ■記者 知事選に出馬されるという宣言をされましたけれども、来年の統一地方選のときに、都構想の住民投票が同日に行われることが条件ですか? ■吉村洋文 代表 今任期中に住民投票を目指す。その際には私も一緒に、統一選(知事選)に出て戦うという考え方です。もちろんこれは今後、市議団の中での議論があると思います。統一選をまたいで検討していくべきだという考え方もあるかもしれません。 それが市議団の総意ということであれば、私はそれを尊重したいというふうに思っています。ただ、その場合は統一選挙をまたぐわけですから、そこで新たな審判を受け、そして、知事・市長・議員が生まれるということになりますので、その際には新しいリーダーに都構想の実現を託したいと思います。つまり、僕は知事選挙に出馬しないということです。 ↓記者会見全編はコチラから #大阪維新の会

大阪維新の会

161,247 görüntüleme • 3 ay önce

【全文掲載】 副首都法案・大阪都構想をめぐる党首会談でのやり取りについて、遠藤敬 国会対策委員長・首相補佐官が記者団の質問に答えました。 発言の趣旨を正確にお伝えするため、質疑応答を全文掲載します。 ◆記者 副首都構想をめぐって 高市総裁が吉村代表との党首会談で 都構想に対して賛意を示したという風に 吉村代表は説明をされていまして この発言の解釈等々について 自民党側からも いろいろな意見があり 代表も『賛意』と言ったり 『意義がある』という言葉を使ったり ちょっと説明が動いているところも ありますので 党首会談に同席された遠藤委員長として 今の状況をどのように考えているのかを お伺いできればと思います ◆遠藤敬 これは各政党間の話で 部外者の方がいろいろなことを おっしゃっていますけど 元々連立合意の 基礎となるところから 携わってきた身としては あまりにもお粗末だなと思っております 基本的には副首都法案 大阪では都構想も含むということで 連立の合意の入り口から 定数削減とともに センターピンとして位置づけてきて当時の総裁と合意形成を図ってきたんです。 なので、その部分も知らないで 外野がごちゃごちゃ言っていると。 これあんまり言うと、自民党の外部の方も恥をかくのではないかなと僕は思っていまして、特に 『都構想を含めた副首都構想は我が国で初めてとなる統治機構改革であります』と、 『これは国のレジリエンスを高め、東京圏以外に経済の核を作る極めて大きな意義を有するものだと考えております』と、高く評価しているということで 都構想を含めた副首都法案、これをなぜ都構想に賛成や反対だと言わないかというと、地方自治のあり方を判断するのに、自民党総裁とはいえ総理大臣なのでらそれを明確に言うのは幅があるということで、そういう表現をしています。 中ではわざわざ言っていませんけどら我々4人の中の話はですね僕はそんなことを言いませんけど『言わずもがな』です。 なので外部の自民党さんの一部の方が外からやいのやいの言っていますけど、これ以上言うと 僕も本当のことを言わざるを得なくなるので、あまり言わない方がいいと思いますよ。 関西民放でもいろいろな報道されていますけどあまりにも子どもチック。 もともと連立合意の入り口のことを知らない方がおっしゃっているし、またどういう内容で総裁がどう思われているのかも理解せずに、お話しするのはやめた方が僕はいいと思います。 これは大人の対応なので、お互いに折れ合ってできた副首都法案ですから。 元々骨子案を作るときに総裁も出席をされて合意をした骨子案なんです。 それを我々も下がったというのは一端を担った、調整をした一人として僕自身も苦渋の決断というか、だけど一つ前に進めていく責任があるのでこうさせてもらったわけなんです なのでそれはいろいろな意見があって当然ですけど、それは皆さんが一歩一歩引いてですね、 一つでも前に進めていくと合意形成を図っていくのは当然のことだと思うんです。 なのに、まだぐずぐず言ってるのは看過ならないし、これ以上おっしゃられたら全部中身のことを申し上げるようになると思いますので、皆さん気をつけていただきたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

217,455 görüntüleme • 1 ay önce

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

27,139 görüntüleme • 11 ay önce

【維新・吉村洋文代表生出演①】自民党との“連立”は? | ▼急きょ決まった“党首会談”一体なぜ? 日本維新の会 吉村洋文代表 「高市総裁から電話があり、その話をここでつぶさに言うものではないが、かなり本気の話と熱量のある話、国に対してこういう風にしていきたいという話があった」 「そして、党首会談をしたいとおっしゃった。これは非常に重要な会議になると私も判断をしたので、私自身が上京して、直接話を聞きますということをやった。それがきのう」 (Q.自民は国民民主と近い関係と言われていたが…そこは意に介さず?) 「僕はこれまでも、国民民主党の政策と高市さんの政策が近い、ならば国民民主党と高市総裁でどうぞやってくださいという考え方」 「他党を邪魔するつもりは全くないし、178万の壁もどんどんやったらいいと思う。だからお先にどうぞというスタンスでいた」 「ただその中で、我々のところに高市総裁から真剣な話が来たので、であるならば、私たちも話に応じますということで協議をした」 (Q.高市総裁からどういった“熱量”を感じた?) 「元々の電話もそうだが、お会いしたときから、高市総裁がやりたい国家政策、そういったものについて本気でやっていきたいと、これは会って話さないとと分からないところもあるが、その熱は感じた」 「ただ私自身も、公約として約束したこと、そして30年間成長していない日本において、どうやって成長させなければならないか、国家として本質的な改革、僕自身、熱量を持ってそういった公約を掲げている」 「副首都もそう、人口減少の中の社会保障改革もそう、非常に難しい改革だが、僕は絶対必要だと思っている。社会保険料も高すぎる」 「そして日本の国家構造を考えても、やっぱり2極のツインエンジンで成長させる」 「東京ばかりにお願いし頼るのではなく、もう1つの軸をつくり、バックアップを作って、成長するエリアを作って、それを日本に何個か作っていって、成長する日本を僕は次世代に残したい」 「そういう思いで、僕らにも熱量と正義があると。そこのぶつかり合いを昨日やったということ」 ▼維新が絶対に譲れない『副首都構想』と『社会保障改革』について (Q.この2点で自民党の歩み寄りがある状況か) 「まだ最終の確定までいっていないが、高市総裁と話した時に、この2つは僕は絶対条件ですよと。これが違うというのであれば、なかなか話すらできませんという話を最初にさせてもらった時に、高市総裁は賛意を示していただいたので、きのうの会談につながったというところもある」 「この2つについては高市総裁とは一定の方向性は今確認はできていると思っている」 「副首都構想の副首都法案も、来年の通常国会ぐらいにはやり切るぐらいのスピード感で、しっかりやらなくてはいけないと思ってますし、その辺りの共有もできている。ただ、まだ最終合意には至っていない」 (Q.“大阪都構想”と表裏一体のもの?) 「誤解されがちなのが、大阪のためにやってるんじゃないかって言われる事があるが、それは違う。国家構造として僕は必要だと思っている」 「世界の主要都市はどんどん成長している。日本だけが成長しなくて、相対的に日本が今貧乏になっている」 「­海外から来るお客さんにしても、購買力にしても、日本がどんどん下がり、海外が上がっている」 「­日本を強くしていかなきゃいけない。そのために必要なのはやはり経済、都市戦略がない」 「成長する国家は大体、都市戦略があるが、日本にはない。東京一本足打法というか、首都圏にすべて集中させて頼っているという状況がある」 「­ただ僕はこういう国家構造を目指すべきだと思っている。つまり、もちろん東京が頑張ってもらわなきゃ困るが、そこだけじゃなく、もう1つ軸となるような首都圏に伍するような成長する圏域というのをまずは1つ。それが2つ3つ作っていく都市戦略をやるべきだと思う。それがまさに副首都」 「もし万が一、何かリスクが首都圏に生じた時は、首都機能をバックアップする、そういったものを副首都として機能として持たせる」 「今バックアップ機能がない。企業ですら本拠地東京、そしてサブを大阪。NHKでは大阪第二拠点を置いたりして、BCPといういざという時のバックアップをしている。でも国がそれがない。じゃあそれちゃんと副首都でやろうよと」 「それを目指していく上でこの副首都、そして今第2の経済圏域は関西。万博もやったが、関西圏でまず1つ目の極をつくり、ツインエンジンで日本を引っ張っていこう」 「それを2つ3つ増やしていこう。­これは国家構造、成長戦略でもあり危機管理でもある、国家の」

報道ステーション+サタステ

105,934 görüntüleme • 10 ay önce

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 görüntüleme • 9 ay önce

【 「分断煽りは不本意」"都構想"法定協設置に向けて 】 大阪維新の会 代表代行・大阪市長 #横山英幸 過度に分断されているかのような印象を持たれかねないなというところを、非常に懸念していまして。 会合は3時間に及んだというところは、何か言い合いしたというよりは、皆さんからご意見を聞いたので、我々の説明不足というところは、私の方からも「本当に申し訳ない」というところもお伝えした上で、都構想に向ける思いは皆一緒ですので、今後のビジョンをいかにすり合わせていくかというところが必要になると思います。 同じ党の中だとしても、議員は色んな意見がありますし、これを醸成していくタイミングであるかなと思います。何かどこかで喧嘩しているとか、そういったことはありませんし。 この会合も、色んな議論は真剣にやりましたが一方ですごく笑顔のタイミングもありましたし。分断しているのか、バラバラになっているという風に世の中の人が受け取ってしまっておられるのは、ちょっと本意ではないかなというのは思います。 これからも引き続き、同じ党内のメンバーですので、しっかり話をした上でビジョンを共有していきたいと思います。 #大阪維新の会

大阪維新の会

25,555 görüntüleme • 5 ay önce

玉木氏 何度もいうが連合の言いなりになってないし、選択的夫婦別姓は聞かれたから答えただけ 中道から保守を分断し、国民民主の政策実現力を弱めようとしているり足を引っ張ったって現役世代は豊かにならない やめてもらいたい ネットニュースや週刊女性も意図的 あまりに酷いものは対応する ーー以下全文文字起こしーー 最近選択的夫婦別姓とかは どうだとか あとは連合の 言いなりになっているんだという 意見がありますけども 何回も言ってますけど まず連合の言いなりには なってないし 何か新たに選択的夫婦別姓の 法律を出すことはないですから これはもう望月イソコさんに この前久しぶりに 会見に来て質問されたのに 答えただけであって そういうことを言いつのっている人は 中道から保守勢力を分断して 国民民主党の政策実現力を 邪魔するというか 弱めようとしている人たち なんじゃないかなと思いますから どの政党を応援している方が 背景にいるか分かりませんけれども 自分の応援している政党とかは 皆さん応援したらいいと思いますよ でもだからといって今 国民民主党の足引っ張って 引っ張ったって現役世代の生活は 豊かにならないし 日本の成長がそれで伸びることは ないですから 国民民主党が頑張らないと 現役世代の手取りは増えないし 日本の経済成長も実現しないので おかしな分断工作みたいなことは 慎まれた方がいいんじゃないかな というふうに思いますよ 誰のための何のための 批判をしているのかが よくわからなくなってきている 最近見ていると 我々もまっとうな批判なら 受けますけど なんかこう逆に 中道保守勢力の分断を図って 現役世代のための政策実現を 妨げてるとしか思えない やめてもらいたいなと思いますね 日本経済は分岐点にあるので いい方向に持っていけるかどうかは 同じ方向を向いた人は 力を合わせないと そこで分断を起こしてたって ダメですよ 冷静に考えてもらいたいのは 自民党が過去2回選挙負けて そして我々の訴えている政策や その政策を掲げている国民民主党が 議席を伸ばしたっていうことは 厳然たる事実なんで 私たち何回も言いますけど アンチの手取りも増やしたいし アンチが乗っている車の ガソリンの暫定税率も 廃止して下げたいんですよ だからねやっぱりこう いろいろネットニュースとかも ネットニュースもわざと やってるのかね 週刊女性とか 何か意図的にやってるよねあれは だからもし何かあったらね 取材直接来てくださいよ 週刊女性PRIMEだっけ 一回も取材受けたことないけどね わざとやってるんでしょうけど 少なくとも取材をして もらいたいなと思いますね ちょっとあまりにもひどいものは きちんと対応していきたいと 思いますけど ちょっとひどいよ本当に 今、日本経済 もう正念場ですからね 現役世代の手取り増やしましょうよ そして本当に頑張れば報われる 経済成長戦略をしっかりやって いこうじゃありませんか まっとうな批判は受けますけれども 何か本当に 成長戦略路線とか 積極財政路線とか 保守中道路線を分断するような 邪魔するようなことは やめていただきたいし あと何度も申し上げますが 書くのであれば 少なくともメディアを名乗るので あれば取材はしてください ※動画内では玉木氏は「女性自身」と発言されてますが、正しくは「週刊女性」のようなので字幕は正しいものに変更してます(玉木氏本人より修正連絡あり)

おもち

947,766 görüntüleme • 9 ay önce