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「立憲民主党と、ともに歩んできたあなたへ」 これは、これまで立憲民主党を支えてくださった一人ひとりの“あなた”へ向けたメッセージです。 右でも、左でもなく、前へ。守りたいのは、あなたの生活です。 そのために、私たちは立ち上がります。 政治を変えるためには、いつだって、そしてこれからも、「あなたの力が必要です」 #立憲民主党 #中道改革連合 #政治 #メッセージ

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コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

3,676,896 views • 10 months ago

国民民主党の最大の実績は何か。 ガソリン暫定税率廃止でしょうか。 それとも、103万円の壁の引き上げでしょうか。 私は、違うと思います。 最大の実績は、「国会の中身を見える化」したことです。 国民民主党は、野党でありながら与党と政策合意書を交わし、その交渉過程や進捗を、日々、皆さんにお伝えしてきました。 これまで有権者が知ることのできなかった、国会の裏側を、開いてきたのです。 かつて、こんな政党があったでしょうか。 私たちの党勢拡大によって、国民の皆さんは「国会議論に参加する」ことができるようになりました。 政治を、遠い世界の出来事ではなく、自分たちの手に引き戻したのです。 それを、またブラックボックスに戻してしまって良いのでしょうか。 私は、日本維新の会にも期待していました。 しかし、政治資金規正法改正をめぐり、政策活動費については、自民党案に歩み寄る形で「10年後の領収書公開でもよい」とする案が出てきました。 たとえ最終決定ではなかったとしても、その発想自体が、政治の透明性を本気で高めようとしているのか、国民に疑問を抱かせます。 それは、透明なガラスというより、せいぜい曇りガラスではないでしょうか。 国民民主党は、与党の立場でも、野党の立場でもありません。 国民一人ひとりの立場に立つ政党です。 これからも私たちは、 「政治を閉じない」 「政治を隠さない」 「政治を、国民のものにする」 そのために、『政治を拓く』ことを貫きます。 この国には、私たちが必要です。 #比例は国民民主党

おだけ かい

156,940 views • 6 months ago

🇺🇸【日本で報道されない現実】『民主党を去った理由』🎤 元民主党員で左派活動経験のアメリカ人女性: 「私は10年以上民主党員として登録していましたが、その民主党から離れました。 20年近く左派の活動家をしていましたし、民主党員として育てられてきた人間です。 でも、私が離党したのは、現代の民主党がもはやリベラルの価値観を反映していないと気づいたからです。 少なくとも私に言わせれば、そこには「常識的な価値観」など微塵もありません。 私や他のリベラル寄りの人々がバラク・オバマに投票した大きな理由は、彼の政策や理念にありました。 しかし、皮肉なことに、当時私たちが支持したその同じ政策や理念が、今の民主党では「悪」と見なされているのです。 例えば、オバマは国境管理に非常に厳格でした。 彼は容赦なく不法入国者を強制送還しましたし、特定の国々からの入国禁止措置も実施しました。 理由は皆わかっていますよね? 当時、私たちリベラルの多くは「よくやった、君はいい仕事をしている」と思っていました。 数年後――私は長い間「トランプ嫌い(TDS)」でしたが――今度はドナルド・トランプが同じことを始めました。 すると民主党は一転して、「これは悪だ!国境なんてあってはならない!国境はただの見えない線だ。ここは奪われた土地だ。不法入国者も含め、ここに来る全員に無料の医療を提供すべきだ」と言い出したのです。 もしあなたが彼らを信じず、同意しなければ、インターネット上から抹消されます。 発言さえ許されません。 「差別主義者」「外国人嫌い」「無教養」「偏屈者」というレッテルを貼られるからです。 それが今の民主党の姿です。 私は同性婚の合法化も強く訴えてきました。 私や他の多くのリベラルが求めていたのは「平等(Equality)」だったからです。 しかし、今の主流派民主党がやっていることはその真逆です。 彼らが掲げているのは「公平・結果の平等(Equity)」であり、これは本来の「機会の平等」とは似て非なる、正反対のものです。 私の人生において、かつて民主党の最前線にあったリベラルな思想や政策は、今や「偏見に満ちた悪いもの」にされてしまいました。 主流派の中に、私たちの居場所はもうどこにもありません。 そうなった時、私はどうすべきだったか? 結局、ドナルド・トランプに投票するしかありませんでした。 初めて彼に投票した時、私にはまだ「トランプ嫌い」の症状が残っていましたが、それでも、討論会のステージで手を挙げ「全員に無料医療を!」なんて叫んでいる連中に投票するよりはマシだと思ったのです。 もちろん、医療費をもっと安くしてほしいとは思います。 誰もがそうでしょう。 オバマのやり方は十分ではありませんでしたが、世界中の人々にタダで配り始めれば、事態はさらに悪化するだけです。 2020年に私が党を去った時よりも、今では多くの人がこの現実に気づいているはずです。 もしあなたが私と同じものを見ているなら、もう離れてください。 トランプのファンになる必要も、共和党員になる必要も、右翼になる必要もありません。 ただ、民主党とは縁を切るべきです。 なぜなら、彼らはあなたを代表してはいないからです。 彼らが代表しているのは「進歩的社会主義」であり、リベラリズムではありません。 信じてください、彼らは本気で、あなたや私にとって良くないことを望んでいるのです。」 🎯💯🎤

Elise Vanessa

15,583 views • 5 months ago

【悲報】中道さん、立憲に戻れないくらい立憲に不満がありそう 中道改革連合の合流破談をめぐって 泉健太氏の分析がかなり生々しい 泉氏いわく、公明党はむしろ分かりやすかった 公明党は連立離脱後 斉藤鉄夫氏が 「中道改革の軸になる」 と述べており、中道ができた時の基本政策に沿って 「もう一回みんなで党を作りませんか」 とボールを投げてきた つまり公明党側は、ある意味で一貫していた 問題は、それを受け切れなかった側 泉氏は 「旧立憲系の方がちょっと足りなかった」 と指摘されると、さらに踏み込んで 「だいぶ足りなかった」 とまで発言 公明系が一緒にやろうとボールを投げたなら 立憲側はまず説明すべきだった 両党合わせて1043万票は多いが十分ではない 野党の中ではダントツでも 本当はもっと出るはずの票が出なかった だから次に向けて、立憲側が公明党との連携を どう考えるのか、もう一回決め直す必要があった そしてそれは 「立憲側の責任」 だと これ、普通に考えると中道側が 立憲にすんなり戻れる空気じゃない 戻るにしても、立憲側が何を反省し 何を変えるのかを示さない限り ただの出戻りでは支持者に説明できない 中道崩壊というより 立憲への不信がかなり深い話に見える

禁断の日本政治

78,032 views • 20 hours ago

【長文失礼します】 最後まで読んでくれたら嬉しいです ――――――― 2024年・衆院選、公明党は大敗した。 理由はいくつもある。 言い訳も、分析もできる。 でも事実はひとつ。 負けた。 ――――――― 2025年・参院選、さらに公明党は大敗した。 支援者の胸に広がったのは、 驚きよりも、 不安と、怒りと、言葉にならない空虚感だった。 ――――――― そして―― 26年間の自公連立解消。 これまで積み上げてきたものが、 音を立てて崩れていく感覚。 「この先、どうなるんだ」 「自分たちは、どこへ向かうんだ」 そんな声が、あちこちで聞こえ始めた。 ――――――― 「公明党と立憲民主党が、新党結党」 この一文に、さらに追い打ちをかけるように 驚き、戸惑い、怒り―― さまざまな感情が湧いた人も多いはずだ。 これまで対立し、ぶつかり合ってきた歴史があるのに、応援できるのか。 ――――――― それでも、手を取った。 仲良しだからじゃない。 都合が合ったからでもない。 立場や過去よりも「生活者の未来」を選んだ。 これは迎合でも、裏切りでもない。 中道という現実解を、政治の真ん中に据え直す覚悟。 ここから始まるのは、妥協の政治じゃない。 覚悟の政治だ。 ――――――― 生活は楽になっていない。 働いても、未来が見えない。 子育ても、介護も、 「自己責任」で片付けられる。 右か左か。 敵か味方か。 そんな単純な話じゃない。 生活者は、置き去りにされてきた。 ――――――― だから生まれた。 ≪中道改革連合≫ 負けたから作った政党じゃない。 逃げるための新党でもない。 対立に疲れたこの国で、 もう一度、現実と向き合うための選択だ。 ――――――― 右でもない。 左でもない。 声が大きい方でもない。 生活の重さを知っている側に立つ。 それが、中道。 ――――――― 勝たなければならない。 何としても。 それは、議席のためじゃない。 「中道は負けない」という事実を、 この国に示すためだ。 ――――――― 分断ではなく、対話を。 感情ではなく、現実を。 理想論ではなく、実行力を。 それを体現するのが、 中道改革連合。 ――――――― だから、伝えてほしい。 この意味を。 この覚悟を。 ――――――― 比例区は、中道。 この一票が、 この国の空気を変える。 この選択が、 次の政治をつくる。 ――――――― ここからだ。 本当の勝負は。 #中道改革連合 #比例区は中道 #生活者ファースト #中道いいじゃん

中道ドットコム(元・公明ドットコム)

49,298 views • 7 months ago

玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

582,427 views • 10 months ago

#国民民主党を野党第一党に #比例は国民民主党 伊藤たかえ(国民民主党 参議院議員 愛知県選挙区) 牛田まゆ | 国民民主党 参議院議員(東京都) 私は去年の4月に、国民民主党に入りました。 そのとき、伊藤たかえ参議院議員に、こう言われたんです。 「もし牛田さんが“手柄が欲しい政治家”であれば、選ぶべきは国民民主党ではありません」と。 「私たちが掲げた政策が、自分たちの手を離れ、与党で実現されたとき、 自分の名前や党の名前が消えたとしても、 それで国民の皆さんの生活が安定するなら、それが本望だと思って、私は政治家をやっています。 もし、あなたもそう思えるのであれば、ぜひ一緒に私と戦いましょう」 そうおっしゃってくださいました。 私はその言葉に、心から賛同しました。 手柄なんて、どうでもいい。 皆さんの生活、皆さんの暮らしが良くなるなら、それでいい。 そう思って、私も国民民主党の一員になりました。 ただ、今回のこの政策実現については、 どうしても、ひとつだけ申し上げたいことがあります。 これは―― 皆さんが、国民民主党に一票を託してくださったからこそ、実現できたんです。 皆さんの手柄なんです。 だから、どうかこの動きを止めないでください。 皆さん自身がつくり出した、この国会の新しい動きを、元に戻さないでください。 決して、古い政治に戻さないためにも、 どうか皆さん、選挙に行ってください。 一票一票で、政治を動かしてください。 皆さんの一票は、とても重いものです。 長い間、 「政治なんて、一票でどうせ変わらないよね」 そう思ってこられた方も多いかもしれません。 でも実際に、皆さんが投票に行ってくださったことで、 政治は、今まさに動いているんです。 だから私たちと共に、古い政治に戻さないために、 どうか国民民主党に、お力添えをよろしくお願いいたします。 東京都内7区は、入江のぶこ。 そして、東京都内では27人が立候補しております。 どうか皆さんの手で、後押しをよろしくお願いいたします。 残り時間は、あと4時間ほどですが、 SNSでも拡散することができます。 どうか、どうか、心よりお願い申し上げます。 以上、牛田まゆからのお訴えとさせていただきます。 よろしくお願い申し上げます。

aruoya🐰

91,592 views • 6 months ago