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【政策トークルーム 量子技術】 ☑量子技術が、日本の未来を変える ☑2025年は量子産業化元年 ☑日本の投資額・研究者はトップレベル などについて 慶應義塾 伊藤塾長 科学技術イノベーション推進事務局 福永統括官 に、小林内閣広報官がお話を伺いました。 ▼全編はこちら

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日産がフォックスコンに売られる可能性が浮上していますが、正直、頭がおかしいとしか思えません。 そもそも、日産が苦しんでいるのはEVブームの失敗が原因です。それなのに、なぜ日本の技術を台湾のフォックスコンに渡すのか? さらに、日本にはメタンハイドレート、海底熱水鉱床、コバルトリッチクラスト、マンガン団塊、レアアース泥といった、世界有数の資源が眠っています。特に南鳥島近海には、マンガン団塊が約2.3億トン、コバルトの埋蔵量は日本の年間消費量の75年分以上にもなると言われています。それなのに、日本政府はこれらの資源を活用せず、なぜ中国をはじめとする海外企業に依存しようとするの? 本来なら、日本政府が日産を支援し、国内の資源を有効活用して産業を守るのが筋です。しかし、このままではシャープと同じように、日本の技術や雇用が海外に流出し、日本の自動車産業が衰退するのは目に見えています。このまま日本の国力が削がれていくのを、政府は黙って喜んでいるつもりのようです。 これは、日本の産業の未来がかかった大問題です。日本の技術を守り、日本の資源を活かす政策こそ必要なのではないでしょうか。私おかしな事言ってるかしら???犬NHワールドの方がおかしな事を言ってると思うけど

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【日本が鉄鋼の技術提供して、中国は鉄鋼生産量世界1位になった】1970年代前半まで、中国は鉄を薄く延ばす圧延の技術が無かった。当時、日本の圧延技術は厚さ1.2ミリまで鉄を薄くして、自動車や家電製品などを量産していた。転機となったのは1972年の日中国交正常化。中国側から技術協力の依頼。当時の周恩来首相『日本の圧延技術を武漢製鉄所に導入してほしい』 1972年、新日本製鐵大分製鉄所は50人余りの日本人技術者と共に、数百トンの機械設備を搬送して中国武漢に到着した。4年にわたり技術指導。1978年武漢製鉄所は圧延技術を手に入れた。 1996年中国は鉄鋼生産量で世界1位の座についた。新日本製鐵を責めないでください。当時の日本政府の要請です。 現在、鉄鋼メーカー生産量の世界ランキングで、世界1位の中国・宝武鋼鉄集団は、新日本製鐵(現・日本製鉄)や川崎製鉄(現・JFEスチール)から技術援助を受けて建設された。 現在の中国の狡猾さを見ていると、丁寧に技術提供して中国を助けた日本は本当にお人好し国家だと思います(怒)。 ▲日本の鉄鋼会社が技術提供した中国の鉄鋼の歴史⇒ ▲現在、鉄鋼メーカー生産量の世界ランキングで世界1位の中国・宝武鋼鉄集団⇒

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