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敵の邪魔を避けながら陣取りするゲームを作りました!🎮 上手くプレイするとちょっとえっちな画像が見れるかも...!?

25,684 次观看 • 7 个月前 •via X (Twitter)

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チラシ配り終えました泣泣泣泣泣泣 何人もの人を見送って 「お、音楽フェスやります…!!!!!」 と 勇気を振り絞るも 避けられる 目を逸らされる 笑われる からかわれる ギターを持たないと こんなにも自分は無力なのかと 歌でなら振り向かせられるのに… と何度思ったか、、 20回くらい心折れるも それが当たり前 それが普通 チラシもらってくれる人が神 と切り替え 「シンガーソングライターのMANAMIです!!!!音楽フェスやります!!!」 と言い換えてみたら あれ!CMの!ラジオの! と気付いて下さった方がチラホラと😭 手持ちのチラシを 全部配り切ることが出来ました。。 配り中は泣くのを堪えるも 配り終えたら涙が出た。 むかし、ユーワンのチラシ配りのバイト してた時のこと思い出してエモくもなった。 初心に立ち帰ることができた 33歳最後の日。 17年やってても まだまだ知られてない、売れてもない いつかこの町の全員を振り向かせる うたうたいになろう、と誓った。 この三日間、チラシを受け取って下さった みなさま、ありがとうございました! どのくらいの人がまなフェスに 来てくれるかわからないけど 私と、私の仲間たちが 来てくれた人を全員ハッピーにするよ✨ #福島まなフェス2026 PR大作戦 ありがとうございました!!!!!!

MANAMI☕️🐄🚗🚃⚡️🌴🐳

19,310 次观看 • 3 个月前

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 次观看 • 2 个月前