Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

文春の記事によると 「高市の第一公設秘書の木下」は サナエトークンについて説明される会議の中で 「将来的には上場する予定の仮想通貨」と説明され 木下は「凄くいいですね」と太鼓判 もう販売時期終わったし音声動画だすけどええよね? 文春さん問題があれば削除するので連絡下さい 文春オンライン

81,108 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

【録音に関する新事実判明!】 文春と共同通信は完全敗北 ジャーナリストの須田慎一郎氏によって新たな事実が判明。 これにより高市早苗疑惑を報じていた文春がも共同通信のさらなる捏造が明るみに出た。 矛盾の上に矛盾を上塗りして全体の把握が困難になっているので、事実のみを列挙。 ①文春の高市早苗事務所が誹謗中傷動画の作成依頼をした証拠であるとする音声は、サナエトークンに関するもの →この時点で高市早苗側による誹謗中傷動画の証拠と根拠がゼロに ②公開されている音声は2/25に行われたzoom会議のものであり、これはNoBorder DAOがSANAE TOKENの発行を発表した当日のもの →高市事務所に何の連絡も取らずに名前を使用する事になるため、焦ってアポを取ったことが強く伺われる ③公開されている音声も、トークンの説明に対し木下秘書が乗り気でゴーサインを出したようなカットと編集がされているが 「事務所の一存では決められない」 「党に対して企画書を出し、承認される必要がある」 と態度保留にする発言が意図的にカットされている →これはジャーナリストの須田慎一郎氏による直接の取材によって新たな裏付けが取れている 以上3点の事実により、週刊文春、および共同通信が報じた高市早苗事務所の誹謗中傷動画とサナエトークンの件は全くの事実無根と、意図的な編集や捏造によって作られた架空の事件であると結論付けられるものである。 #週刊文春 #高市早苗

暇は無味無臭の劇薬

349,266 görüntüleme • 3 ay önce

立憲・石橋議員「今日発売の週刊文春で報じられている誹謗中傷動画のオンライン会議はなかったということでいいのか?」高市総理「存在できないことや確認できないことは、ないと申し上げるほかない」石「証拠隠滅のために全て消去されたと証言されている。今見てもないのは当然。消去されているから」 ---文字起こし--- 2026/5/28 参議院 厚生労働委員会 石「今日発売されました週刊文春では、今年の1月27日、衆議院選挙の公示日午前11時半、公設第1秘書の方は陣営の青いジャンバーを着たまま、この方とのオンラインの会議に出席をされて、『中道改革連合』という文言も紹介されておりましたが、この誹謗中傷動画なんでしょうね、という指示をしたのではないかというオンライン会議。 さらには昨年の自民党総裁選のまっただ中、9月の25日にもオンライン会議が行われていた、具体的な日時まで示されています。 総理、これ全て公設第1秘書の方がなかったと、事実ではないということであれば、論理的に週刊文春、もしくはそれを実際に制作をして拡散をした方がオンラインYouTubeの動画番組にも出演をされて、自ら証言をされておりますが、これ全て捏造であるということで、総理、断言されるということでよろしいですね?」 高「メッセージのやり取り、動画の作成・拡散について事務所に確認した結果はこれまで説明してまいりました。存在しないこと、確認できないことを、いかにして説明するのかとのお尋ねですけれども、ないものはないと申し上げるほかなくて。 存在できないことや確認できないことが私自身が証明できない限り、まるであったかのように印象を付けられるというのは大変心外でございます」 委「石橋通宏君」 石「記事には、これ終わった直後に全て消去されていると。『証拠を残さないため』という風に、これまたこの方が証言をされていることも記事には紹介されております。今見てもないのは、総理、当然なんです。消去されてますから」

maku

28,164 görüntüleme • 4 ay önce

共産党・辰巳議員が、本日の中道・後藤議員の高市総理への質問について、紙で事細かい質問通告が出されていたと明かす。「(後藤議員は)もうむちゃくちゃ詳細な通告を出されてて」「なんと一切答えずに。一切答えない。もうずっとダラダラダラダラ、答弁の長回しを高市総理はしまして」 ---文字起こし--- 2026/6/22 辰「(中道の)後藤祐一さんの場合はもう全部、紙の方の通告で、もう事細かく通告されてまして、これは配布されますんでね。 普通はだから、簡単な通告『何々について』だけとかはよくあるんですけれども、もうむちゃくちゃ詳細な通告を出されてて、『ああ、こういうこと1つ1つ詰めていってくれるんやったら助かるな』という風に思ってたんですけれども。 例えばあれですね、LINEグループ。LINEグループには木下剛志氏、松井健氏、あとはA氏ですかね。後援会青年局の責任者ですか、メンバーなのかとかね、ものすごい細かい話。 これを答えてくれたら『おお、ええわええわ』と思って聞いてたんですけど。なんと一切答えずに。一切答えない。もうずっとダラダラダラダラ、答弁の長回しを高市総理はしまして。 最終的にはなんと、『陳述書を出すので、これでもう答弁に代えさせてくれ』という話になりました。つまり秘書の陳述、この問題に対する陳述を委員会に提出するので、それを答弁として代えさせてくれと。 いや、びっくりしましたね。びっくりしました。だって秘書の陳述書は総理大臣の答弁にはなりえないんですから。ありえないんですよこんなもの、ありえないです」 元動画

maku

352,565 görüntüleme • 3 ay önce

文藝春秋:中川記者【木原官房副長官の愛人および隠し子等について】 文春「木原官房副長官について、木原副長官は、8年前に妻ではない一般女性と愛人関係にあり、その方との間に隠し子もいると複数の週刊誌が報じてきた。また、その一般女性の方は、木原副長官のお子さんであるとお認めになっている。隠し子をもうけているということは、公人として問題がある行動であると思われるが、このことは木原副長官から岸田総理に報告されているのか」 松「岸田総理への報告については、私は承知をしていないけども、私には木原副長官から取材を受けたことについて報告を受けている。ご指摘の事案については、プライベートに関するものであり、私からお答えする立場にない」 文春「そうした行いをされている木原副長官について、岸田政権として副長官としては的確であるとお考えか」 松「先ほど申し上げたけれども、これは、プライベートに関することであり、私の方からお答えする立場にはない」 文春「隠し子の存在について、今まで木原副長官は全面的に否定されていたかと思う。そうした対応について、岸田政権として問題ないとお考えなのか」 松「私、詳細に…この事案について、承知していないので、お答えは差し控える」 文春「関連、岸田政権として、繰り返しになるが、岸田政権として問題視されていないということでよいか」 松「先程来、申し上げているとおり、プライベートに関することであり、私の方からお答えすることは差し控える」 文春「木原副長官は、今まで自身の隠し子でないと、周りに、国民に嘘をついたことになるかと思う。政権として、改めて木原副長官本人から、国民に対して真摯な説明を求めることはないのか」 松「考えていない」 最後、いつもより素っ気ない回答

SHIN∞1🌏

1,085,043 görüntüleme • 3 yıl önce