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Ana Sayfaya Dön

\\ 新CM&新製品発表記念 // 長友佑都選手サイン入り NotePin Sが当たる✨ さらに購入特典として コラボステッカーを贈呈! アスリートとして、 そして経営者の顔も持つ長友佑都。 常に彼を身近で支える存在、 それがPlaud NotePin S。 ブラボー、Plaud! 最高の成果を、アシスト。

6,998,861 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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【長友佑都×内田篤人 初対談①】38歳 鉄人の“熱量”とは 長友佑都選手 「篤人とのインタビューは特別というか、ちゃんとやりたいと思ってた」 「俺はプライドを持っている。“左の長友”“右の内田”で戦ってきたというプライドを持っているし」 内田篤人さん 「もちろん」 長友佑都選手 「右と左で比べられたりしたけど。いろんなことを経験して、確固たるものを作ってきた」 ▼共に2008年代表デビュー、日本人サイドバックの一時代を築いた2人ですが― 長友佑都選手 「ブラジルW杯の苦しみ、ああいう時の方が印象強い。なんか根深く残っている」 「ブラジルW杯は結構、心折れたよ。篤人はあのメンバーのなかで、お世辞じゃなくて一番いいプレーしてたよ。淡々と」 内田篤人さん 「ありがとうございます」 長友佑都選手 「俺はその時に、これが本当の強いというか、どこでも同じようにプレーできる。篤人はそういうプレイヤー」 「練習試合だろうが、W杯だろうが変わらない。『同じサッカーでしょ』みたいな。これが強さなんだと思って、マジで篤人のこと尊敬した、あの時」 内田篤人さん 「ありがとうございます。しっかり使いましょう、ここは(笑)」 ▼同世代のメンバーについて― 内田篤人さん 同世代もいなくなってきたじゃないですか。岡ちゃん(岡崎慎司)も引退して、本田さん(本田圭佑)も自由に生きてます」 長友佑都選手 「めちゃくちゃ自由に生きてるもんな」 内田篤人さん 「同学年3人は連絡取るんですか」 長友佑都選手 「取る取る。圭祐はモーニングで会ったりする」 「時間お互いないから、朝の8時から1時間だけ会おうみたいな。朝から『世界をどう変えていくんだ』みたいな(笑)。もう目ギラギラさせてさ、2人とも」 内田篤人さん 「おもしろいですね」 長友佑都選手 「そういう関係で岡とも圭祐とも、お互い刺激し合えるのはうれしい」 内田篤人さん 「懐かしいですね」 ▼長友佑都選手はプロ18年目に突入 内田篤人さん 「サッカーの流行り、戦術的なことも変わってくるし、監督も変われば、使われるメンバーも変わるなかで、ずっと居続けるのはさすが」 長友佑都選手 「サッカーは変わってる。サイドバックに求められることもめちゃくちゃ変わってる」 「ただ結局“長友とはなんや”って話やんか。ガチャガチャ行って、年取ってもガンガンプレーしての長友だと思うのよ。そこは見失いたくない」 内田篤人さん 「長友さんの良さとか、長友さんを見に来ているファンが『ちょっと違うな』となるのは確かに違いますよね」 長友佑都選手 「だから俺、尖りたいなと思ってて」 「ベテランになると、チームのことがどうとか、丸くなってチーム全体のことを考えないといけない風潮がある。何言ってるんだと。尖ってなんぼだろと。ベテランだから尖るんだと」 「尖って尖り続けた先に、それを後輩たちが見て『あの人すごいな』『ここまでストイックにやるんだ』『ここまで強い気持ち、情熱を持ってやれるんだ』みたいなところが、後輩たちの心に響くと思って」 内田篤人さん 「俺が若い時に長友さんに会いたかった。幸せだよ、FC東京の若い選手は」 長友佑都選手 「そうなんかな。尖ろうよ、篤人。尖らな」 「だから今年、尖りまくると思う。若い時の長友を見ている感じになって、たぶん篤人、解説しながら引いてると思うよ」 内田篤人さん 「はははは(笑)10代の選手いますねって」 長友佑都選手 「『あいつ何歳だ。長友だよな?』って。それくらい行きたい」 Yuto Nagatomo | 長友佑都 内田篤人official

報道ステーション+サタステ

262,339 görüntüleme • 1 yıl önce

【39歳・長友が見ていた“後藤の行動”】 ゴールでもアシストでもない。 だが、日本代表の一体感を象徴する場面だった。 ベンチ外の悔しさを抱えながらも、 チームのために動く21歳。 その姿を見逃さなかったのが39歳の長友佑都だった。 ■ JFA公式「Team Cam」で公開された選手ミーティング。 長友佑都は全選手の前で、 FW後藤啓介の行動を称賛した。 オランダ戦で塩貝健人が途中出場する際、 後藤は自ら水を渡し、 声をかけて送り出していた。 長友はその姿を例に挙げ、 「若手もベテランも関係なく、 みんながチームのために動いている」 と団結の大切さを訴えた。 ■ 主役は試合に出た選手ではない。 ベンチで悔しさを抱える選手が、 仲間のために行動した。 そして出場機会のない長友が、 その姿をしっかり見ていた。 世代を超えた信頼関係。 これこそ今の日本代表の強さかもしれない。 ■ 数字で見る現実 ・長友佑都 39歳 ・後藤啓介 21歳 ・年齢差 18歳 18歳差の2人が同じ方向を向く。 ピッチ内だけでなく、 ピッチ外でも日本代表は戦っている。 ■ 視聴者の反応 「長友は本当にチームの心臓」 「こういう話が強いチームの証拠」 「後藤の人間性も素晴らしい」 ■ 結論 強いチームは、 試合に出る11人だけで作られない。 仲間を支える行動を見逃さず、 言葉にして伝えるベテランがいる。 その積み重ねが、 日本代表の結束を支えている。

チャーリー

577,773 görüntüleme • 1 ay önce

【長友佑都×内田篤人 初対談②】5回目のW杯へ“俺を見とけ” 内田篤人さん 「あと1勝ですよ、W杯出場まで」 長友佑都選手 「次、勝てば決まりでしょ?」 「3試合消化試合って最終予選だよ」 内田篤人さん 「なかなかないですよね」 長友佑都選手 「意味分からないレベルだよ。俺は4大会、全部苦しかった。最終予選」 内田篤人さん 「ピンチとかありましたよね?俺らの時」 長友佑都選手 「めちゃくちゃあったじゃん。簡単な試合なんてなかった」 「でも、正直負ける気しない。今の代表」 内田篤人さん 「ずばり聞きますけど、代表の試合でてないですけど、どう思ってるんですか?」 長友佑都選手 「正直ね、なんの焦りも心配もしてない」 「周りの人の方が心配した声とか、メディアで『長友どうなの』とか」 内田篤人さん 「悔しいとか、焦りとかは?」 長友佑都選手 「分かんないけど、自分の中でもう5回目のW杯行ってる」 内田篤人さん 「もう行ってる!?次のワールドカップ行った?」 長友佑都選手 「行って活躍しまくってる。こんなのテレビで言ったら『長友何言ってるんだ』って」 内田篤人さん 「いや、それが長友なんです」 ▼長友選手が来年のW杯をイメージできる『明確な理由』 長友佑都選手 「今、アジア最終予選で3バックやってる。守備の選手を置く必要ないと冷静に思ってる」 内田篤人さん 「そこは冷静なんですね」 長友佑都選手 「めちゃくちゃ冷静。薫(三笘薫)とか堂安(堂安律)もそうだし、純也(伊東純也)とか、そこはそうでしょと」 「ボール持てて、優位に自分たちが戦えるから、攻撃的に行ってバンバン点取ってこいと」 内田篤人さん 「ボールを保持できちゃう、アジア相手だと」 「攻撃する時間が十分あって、イケイケの日本代表を見せられる」 ▼W杯の戦いでは、守備的な選手の起用が増えるという考えも― 長友佑都選手 「ウイングにめちゃめちゃ足が速いエムバペ(フランス)とか、ヴィニシウス(ブラジル)とか来る可能性もあるわけ」 内田篤人さん 「相手にボールを持たれたら必要になるのは?」 長友佑都選手 「守備力大事じゃん」 内田篤人さん 「対人強くて、経験あってっていうことですよね」 長友佑都選手 「その時に“長友だ”と」 「“対人、1対1だったら長友だ”と思わせるコンディションを作っておけばいいだけだと思ってる」 「勝負はW杯だから。それを持っていける自信がある」 ▼5回目のW杯へ『俺を見とけ』 長友佑都選手 「絶対求められる時が来るから。森保監督にも自分で言っている」 「(森保監督は)ベンチ外の選手一人ひとりに前日の夜、声掛けに行くんだよ。『申し訳ない』って。だから毎回、俺のところ来る」 内田篤人さん 「長友さんはなんて返すんですか?」 長友佑都選手 「『自分は絶対に使わせたいと思わせます』と」 「思わせてないということは、まだ実力不足だし、それは自分も分かってる。今使えないということは。というのを、はっきり森保監督に言う」 ▼長友選手の姿勢は、代表メンバーにも“大きな影響” 長友佑都選手 「自分はW杯のピッチに立つと分かってるから冷静だし、後輩たちのことを純粋に応援もできる」 「出られない選手とかはやっぱり落ち込んでるし、彼らも必死じゃん、メンバーに残るため。『大丈夫だ。俺を見とけ』と」 内田篤人さん 「すごいね」 長友佑都選手 「『俺の練習をまず見とけ』と。口だけで言っても響かない。だからバチバチのモチベーションで対人もやるし、声出してやる」 内田篤人さん 「スタメンで出ている選手は、チームのレベルを上に引っ張っていく。長友さんは、下からチーム全体を押し上げているイメージかもしれない」 「日本代表がなんで強いのか、長友さんがなんでこれだけ呼ばれ続けるのか、ちょっと分かった気がします」 「すごいインタビューになってきた。教科書に載せたいインタビューですよ」 ▼来年6月、39歳で迎える5度目のW杯 出場すればメッシ(アルゼンチン)やクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)といったレジェンドに並びます 長友佑都選手 「5回目は行くんだよ。マジで」 「ファンと写真撮る時“5”ってやろうと思ってる。5回行きますよって」 内田篤人さん 「背番号の5じゃん」 長友佑都選手 「背番号の5って言われるけど、5人目の子どもできたりして。トリプル5じゃん」 内田篤人さん 「なんで長友さんそんなにおもしろいの(笑)」 Yuto Nagatomo | 長友佑都 内田篤人official

報道ステーション+サタステ

1,614,003 görüntüleme • 1 yıl önce

「会社は社長の器より大きくならない」経営者なら、一度は聞いたことがある言葉だと思います。 売上10億、30億、100億を超えていく会社には、必ず共通点があります。 それは、自分より高い基準を持つ経営者から質の高いフィードバックを得ていることです。 異常値に触れる。自分の常識が壊される。「そんな考え方があったのか」と価値観が更新される。 その積み重ねが、経営者の器を広げ、会社を次のステージへ押し上げていきます。 振り返れば、「あのタイミングで、あの場所にいたから経営人生が変わった」そう思える場所をつくりました。 面白いのは、REAL VALUE CLUBの経営者の多くが「経営者コミュニティなんて興味がない」「交流会は苦手」「正直、そういう場は好きじゃない」と言っていたこと。 それでも参画されるのは、成長したい気持ちが自分の好き嫌いという感情を上回っているからです。 今のままでも十分やっていける。 でも、このままでは見えない景色がある。 もっと高い基準を知りたい、凄い経営者と繋がりたい、もっと大きな挑戦をしたい、強い経営チームをつくりたい。 そんな経営者が集まり、お互いの常識を壊し合い、高め合っています。 経営者が経営者としての器を広げ、会社の未来を変えるための環境です。 7月23日(木)14:00〜15:00に、REAL VALUE CLUBのオンライン説明会を開催します。 ご興味がある経営者はぜひ聞きにきてください^^ 応募はリプ欄から↓↓

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

187,478 görüntüleme • 16 gün önce

経営者「三崎優太」として、堀江さん溝口さんと共にREAL VALUEという次世代のプロジェクトをはじめます。構成は、YouTubeの新番組「REAL VALUE」と、錚々たる顔ぶれの経営者を集めた経営者コミュニティ「REAL VALUE CLUB」です。 昔から、もしも自分がビジネス番組をやるなら、絶対に本物の経営者としか横並びに映りたくないという小さなプライドがありました。それと同時に、嘘に嘘を塗り固めような経営者がやっている番組とは一線を画したい。なので、アドバイスをするメンター側は溝口さんが認める経営者しか出さないでくださいと強い要望を出しました。僕もMISAKIを世界的なブランドにする一歩として実力をここで試したいと思ってます。 また、SNSで誰もが気軽に発信できるようになり、それっぽいことを言っているだけの、全然実績がない偽物経営者に騙される人が後を断ちません。経営で稼げない偽物経営者が新米経営者を騙して搾取したり、情報商材を売ったりする。憧れていたはずの人に騙され、経営者という夢のある道を閉ざしてしまう若者も少なくはありません。そんな虚像にまみれた現代社会を変えたいという想いもあります。 経営番組だけではなくREAL VALUE CLUBをつくったのは、未来がある経営者や伸び悩んでる経営者に正しい道を示したいから。コンサルのようにただ教えるだけではなくて、自分たちの影響力を使って一緒に事業を伸ばしたり、本物の実行力がある経営者とともに大きな事業を創りたいからで、仲間集めの側面が強いです。 よくある毎月数万円の会費をとる、実績がない偽物が集まった経営者コミュニティにしたくないので、年間1000万円を払える余裕がある経営者しか来てほしくないし、REAL VALUE CLUBのブラック会員ならそれ以上の価値を与えられると確信しています。 このREAL VALUEを本気で伸ばして、志が高い経営者とともに日本の明るい未来をつくっていきます。 経営者「三崎優太」の第一歩、みなさん見ていてください。

三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 MISAKI

1,075,408 görüntüleme • 1 yıl önce