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Ana Sayfaya Dön

【新総務会長 金村りゅうな衆議院議員 からコメント】 これまで柳ヶ瀬裕文さん、阿部司さん、 そして高木かおりさんがつないできたバトンをしっかり受け止め、 その上で、私らしい広報をこれから発信、心掛けてまいりたいと思います。 加えて私はこれまで、党務の中では幹事長室、国会対策委員会と、 人と人をつなぐ仕事を専門的にやってまいりました。 総務会長という役職を超えた中で、 党を下支えできる、維新のフォロワーシップの代表者として しっかりと頑張ってまいりたいと思います。 #日本維新の会 #動かすぞ維新が

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ななろー2 gün önce

支持者煽るようなコメントは今後控えていただきたいです

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薫ちゃん2 gün önce

金村りゅうな先生 頑張って下さい😊

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てん2 gün önce

応援してます!!

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ゆるふわ維新ダブスタ維新を撲滅2 gün önce

東京維新をぶっ壊した戦犯の柳ヶ瀬さん。 党三役を務めたのに参院選での負けっぷりには脱帽。 総括が無く成長しない。誤魔化し続けたツケ。

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とこチャン!2 gün önce

期待してます!

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第三のきくちはら2 gün önce

金村さんのゴリハミが見れるとか熱い

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kichi2 gün önce

ご活躍を!

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とこチャン!2 gün önce

りゅうなさん、頑張って!

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神のしっぽ(kami 2nd2)2 gün önce

ぜんぜん知らない人

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しま 介護医療改革2 gün önce

@Marine_KB30 広報は議員の皆さんが主役ですね 維新の素敵な議員さんの活躍を発信お願い します 少し前までは維新を支持してると 言いづらい感じだったんです でも維新の明るさは好感を持たれてきたので この調子で 頑張って下さい👍

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柘植智美🌸(闘病中)2 gün önce

金村君、頑張れ!😊🍀 応援してるからね〜😃📣

Benzer Videolar

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 8 ay önce

【今国会の受け止め、自民党との協力も明確に】 【記者】 今国会、維新は皇室典範だとか、議員定数ですとか、折れる部分もかなりあったと思います。藤田さんの受け止めをお願いします。 藤田共同代表 議員定数削減など、宿題が残っていますけれども、次の国会でどう自民党とやっていきたいか。案件がかなり多かった国会ですので、安全保障については、さまざま取り組んできたこともありますし、成案を得たものもあります。 社会保障についても、これまでの自公政権ではできなかったことが、かなり前向きに進むというステージに入ってまいりました。 少し、悔しかったところばかりがフィーチャーされますけれども、勝ち取ったものも多かった国会だと思います。 議員定数削減については、今回は残念ながら先送りということで、臨時国会では必ず成案を得られるよう、頑張っていきたいと思います。 自民党は大きな組織で、奥深く、また自由な政党ですので、なかなか簡単にはいかないというのは百も承知でやっています。 ただ、私たちと心を同じくして、政策実現、特に公約に掲げたことについて、「愚直にやりましょう」という思いで頑張っていただいた自民党の議員もかなりいらっしゃいましたし、それが明確になったと思います。 その方々との信頼関係を大事にし、特に高市総理、木原官房長官を含め、官邸とも密に連絡を取りながらやっていきたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

11,677 görüntüleme • 2 ay önce

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.07.10)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.テレビ朝日です。 先程、皇室典範の改正案が賛成多数で衆議院で通過しました。受け止めをお願いします。 A.安定的な皇位継承の確保は、我が国のある意味根幹であって国柄そのものだと考えています。 それを考えるにあたりまして、やはり皇族数の確保が喫緊の課題であるということは、多くの政党が共通認識として持っていたと思います。 その中で今回、皇室典範の改正これは現行の皇室典範になってから、初めてとなる本格的な改正でございますので、これを幅広い与野党の賛同のもとに本日衆議院で可決できたということは、非常に大きな意義があったのではないかと、非常にポジティブに受け止めています。 Q.テレビ朝日です。 今後の参議院の審議というのはどのようにお考えでしょうか。 A.あくまでこれまでもそうですが、静謐な環境のもとで各党各会派が真摯に大切な問題に向き合ってきましたので今日、衆議院の議院運営委員会でもかなり掘り下げた議論が行われたと思いますけれども、参議院でも真摯かつ有意義な議論が展開されることを望んでおりますし、繰り返し申し上げている通り、この特別国会の中で必ず皇室典範の改正を実現する。 そういう想いで自民党としては臨んでいきたいと考えています。 Q.朝日新聞です。 改正案の全容が固まってからという意味でいうと今日の委員会での質疑3時間となりました。不十分という指摘もありますけれども、政調会長はどうお考えでしょうか。 A.今回の議院運営委員会の質疑だけではなく、これまで全体会議は10回にわたり、かなり長い時間をかけて各党各会派で議論をしてまいりました。 その意味で、いま既に全体会議の中で論点はかなり出尽くしているところだと思いますし、また今の段階で各会派で合意し得るところについてはその意味で合意のところに達することができたのかなというふうに思っていますので、引き続き参議院で有意義な議論を、審議を行っていただきたいと思っています。 Q. NHKです。 衆議院の野党第一党の中道改革連合の賛成も最終的に取り付けることができました。これまでの経緯もふまえて何か言及がありましたらお願いいたします。 A.今回、それぞれの政党で大切な問題に真摯に各党が向き合って、それぞれ結論を出した結果が今日の衆議院本会議での可決ということと思っています。 ただ、いまお話があったとおり中道改革連合につきましては、これまでの経緯を踏まえて考えると、なかなか党としての考え方をまとめることすら難しい時期もあった。 その中で特に私は笠本部長といろいろコンタクトを取らせていただきましたけれども、笠本部長におかれては党をまとめるご苦労、非常に大変なことだったと思いますし、また今回賛成するにあたって中道改革連合の中でかなり深い議論が行われたのではないかというふうに推察申し上げますので、まずはまとめ役であった笠本部長のご苦労というか、ご尽力にある意味敬意を表したいと思っています。 ありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

52,724 görüntüleme • 2 ay önce

役員連絡会後 鈴木俊一幹事長 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】2025年11月4日(火) 本日の役員連絡会の概要について報告いたします。 私(鈴木幹事長)からは、先月21日に臨時国会が開会し、首班指名において、高市総裁が内閣総理大臣に選出された。これまでの皆様のご理解とご協力に改めて感謝申し上げる。 わが党は比較第一党として、安定した政治基盤の確立に向け、これまで基本的な政策が一致している各党・各会派との間で協議を行なってきた。 そして、先月20日に、日本維新の会との間で政権合意に至ったところ。 しかしながら、我々が少数与党であることに変わりはない。今後、各党・各会派と真摯に向き合い、時に柔軟に対応しながら、日本維新の会の皆さんとともに政策の着実な推進を図っていくことが重要だと考えている。 まずは政府・与党の緊密な連携の下、速やかに経済対策を取りまとめ、国民の期待に応えていきたいと思うので、役員各位の引き続きのご協力をよろしくお願いするとの発言をいたしました。 梶山国対委員長、磯﨑参議院国対委員長からは、衆参の代表質問の日程と、予算委員会の予定についてご報告がありました。 松山参議院会長、石井参議院幹事長からは、参議院の代表質問について、松山会長と渡辺幹事長代理が質問に立たれるとのご報告と、7月の参院選における一票の格差に関する訴訟について、各地の高裁で判決が出されているので注視していく旨、ご発言がありました。 古屋選対委員長からは、今週末11月9日(日)に投票日を迎える広島県知事選挙に関し、わが党推薦の横田みか候補に対する支援要請がありました。 小林政調会長からは、先週の金曜、日本維新の会との連立政権合意を受けて与党政策責任者会議を開催した。 政策全般については、この与責で調整した上で、必要に応じて各協議体を設けていく。 高校の授業料無償化について、先週、自・維・公の実務者協議で合意、与責においても確認した。 また、ガソリンの暫定税率の6党協議も、実務者間で概ね合意したので、最後までしっかり取り組んでいくとのご報告がありました。 有村総務会長からは、次回の総務会は、7日(金)を予定しているとのご報告がありました。 役員連絡会の概要は以上です。 【質疑応答】 Q:共同通信です。 内閣支持率についてお伺いします。 報道各社の世論調査では高市内閣の支持率が高水準である一方、自民党の支持率は大きくは上向いていない状況にありますが、この要因をどのように分析されていますか。 また高い内閣支持率を背景に党内には早期の衆議院解散に打って出るべきだという声もありますが、幹事長のお考えをお聞かせください。 A:後段からお答えいたしますと、衆議院の解散については、総理の専権事項と今までも整理されております。幹事長の立場でのコメントは控えたいと思います。 そして、内閣支持率、おかげさまで大変高い水準でスタートすることが出来たと思っておりますが、その高い内閣支持率に比して自民党の支持率がいまひとつではないかという、こういうご指摘だったと思います。 まあ、そうは言っても平均しますと4パーセントちょっとは各社の平均でも上がっているわけでありまして、そんなに低い伸び率ではないと思っております。 我々としては、この厳しい環境、両院において過半数を割っているわけですが、その中で高市内閣をしっかりと支えていく。 これだけ国民の皆さんの期待が高いわけでありますから、その高市政権の政策を自民党が中心になって、しっかり前に進めていく。 そういう姿をお示しする中で、党としての支持率の向上にもつながっていけばいいなと、そういうふうに思っております。 Q:読売新聞です。 国民民主党との政策協議に関して伺います。 幹事長は先日、国民民主の榛葉幹事長と会談されました。会談後に榛葉幹事長は自民、公明、国民、維新の4党の枠組みの実務者協議体で、年収の壁対策に加えて、物価高対策などの経済対策についても議論を進める考えを示されました。 経済対策に関しては早期の協議が必要かと思いますが、自民党として年収の壁と物価高対策に関して、4党の協議体でどのような日程感で議論を進め、結論をまとめていくことを想定されているかお考えを伺います。 また、この協議体はどのようなメンバーで議論を進めていくのが適切か、お考えでしょうか。 A:昨年末に自民党、公明党、国民民主党でガソリンの暫定税率の廃止、103万円の壁について協議を続行すると、そういう確認書が交わされております。 この確認書は生きているわけでありまして、公党の約束としてわが党もしっかりと、それを守っていかなければならない。 そういう中で、先般、公明党、維新の会の了解を得まして、新たに与党になりました維新の会も含めまして、今後、自維、公明党も継続して議論に加わるということも約束してくれましたので、自維公国の新たな枠組みが出来たということ、これは過去の経緯からいっても大変よかったなと、こういうふうに思っております。 ただ、今後、メンバーやスケジュールや議題等につきましては、これは103万円の壁ということが中心ですから、それはやるわけでありますが、まだ先週の金曜日に決まったわけでありますので、具体的なスケジュール感とか何を協議するとか、あるいは協議するにあたっては実務者で協議することになると思いますが、その実務者の顔ぶれとかそういうものは、まだこれからということでご理解いただきたいと思います。 Q:中国新聞です。 政治とカネについてお伺いします。 御党は岸田政権以降、公明党との連立合意文書の中で歳費法改正を盛り込んでこられました。 選挙違反無効に伴い、当選無効となった国会議員に歳費返納を義務付ける内容ですが、先の臨時国会を含め、9度見送りとなり、その後、自公連立は解消しました。 先の日本維新の会との連立合意文書には歳費法改正は盛り込まれていませんが、今後自民党として、この問題にはどう取り組まれますか。 また、今臨時国会での歳費法の問題にどう取り組まれていくのか、お聞かせください。 A:法律に触れた方、そして議員資格が無効になった方の歳費返納の問題、これはわが党としてもしっかりと実現をしなければならないと、そういう思いには何ら変わりがないところでございます。 ただ、各党の合意が整わないとなりません。 その前提として、それぞれの党会派のお考えというのもあるのだと思います。 そういうこともあわせて、実現に向けて引き続きの努力はしたいと思っております。今までできなかったのは、ご指摘の通り、やはり時々の会期の関係でほかの法案が優先されるというようなこともあったのではないかと思います。 そういうことがあったと思いますけれども、最初に述べましたように、わが党としてこれを実現したいという気持ちは何ら変わりはありません。

自民党広報

82,434 görüntüleme • 10 ay önce

衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

139,235 görüntüleme • 6 ay önce

新四役共同記者会見 (2026.9.16)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 (鈴木幹事長) 引き続き幹事長を務めることになりました鈴木俊一でございます。平河クラブの皆様方には、引き続き大変お世話になりますが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 私が昨年、幹事長に就任した時に申し上げましたことの一つは、あの時は大変厳しい総裁選挙の後であり、衆議院においても参議院においても少数与党と、こういう状況でありましたので、まずは党内の融和を図る。党内で一致団結した、そうしたものを作っていくために努力したいということを申し上げました。 そのことは1年経った今も変わらないと思っております。衆議院においては、おかげさまで多数を得ることができましたけれども、参議院は相変わらず少数与党でございます。そして国内外、課題が山積をしている。地政学的な課題もあって、それが世界経済、そして国内の経済にも大きく影響を与えている。加えて、高市政権においては政策の転換、いろいろな政策の進め方を変えている、新たな視点で進めていこう、予算編成もそうでありますが、そういうことを考えますと、やはりこれらを遂行するにあたっては、一番大切なのは、これは「政治の安定」であると思っております。党内融和を図って、党内が一致団結することができて初めて安定した政治基盤ができると、そのように思ってございますので、幹事長として引き続きこうした党内の融和、党内が一致団結できる、そしてこれを基本に、連立を組む日本維新の会との関係、また他の野党との連携、そういうものも推し進めてまいりたいと、このように思っております。 高市政権に対する国民の皆さんの期待、そういうものを「結果」としてお答えできるように、幹事長としてしっかりと努めてまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 (梶山総務会長) このたび第64代総務会長に就任をいたしました梶山でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 ご承知のように、総務会は常設の最高意思決定期間であります。自民党は立党以来71年間、侃々諤々、時には激しい議論が行われたとしても、総務会において党として決定したことには皆がきちんと従うとの良き伝統を受け継いでまいりました。総務会長として、その伝統を受け継ぎ、活発でありながらも円滑な党運営を通じて、高市総裁を結束して支えていく体制をつくってまいりたいと思っております。意見の集約、そして合意の形成にしっかりと汗をかいてまいりたいと思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます。 (小林政調会長) 引き続き政務調査会長を拝命することとなりました、小林鷹之でございます。この1年間、政権公約の実現、また日本維新の会との連立合意の実現に向けまして努力をしてまいりました。引き続き党内外の幅広い意見を受け止めながら、丁寧な合意形成に努めてまいりたいと考えています。 その中で、まずは物価高対策としての消費税減税法案を次の国会で必ず成立させると、そのために野党の皆様のご理解を得られるように取り組んでいきたいと考えています。また年末に向けて、高市政権としては初めてとなる本格的な予算編成が今、行われつつあります。「責任ある積極財政」という基本的な考え方の下で、補正予算に依存しない予算、そして真に効果的な政策であるかどうかというのをしっかりと見極める必要もあると考えておりますので、そうした努力をしながらも、「強い経済」の実現と、そして財政の持続可能性、これをしっかりと両立していけるような予算編成を意識していきたいと考えております。 そして国際社会に目を転じますと、言うまでもなく、わが国を取り巻く安全保障環境は非常に厳しい状況となっております。その中で、私自身が思いを込めて進めてまいりました経済安全保障、インテリジェンス、そして防衛力の抜本的な強化、これらはもう喫緊の課題でございます。そしてそれに加えまして、エネルギーあるいは食料、こうした安全保障も含めて、いかなる状況にあっても毅然として立っていられる、揺るぎのない自立性のある強靭な国づくり、これを急いでいきたいと考えております。そして外交についても、政府に任せきりにするのではなくて、FOIP、自由で開かれたインド太平洋構想の実現に資するような党外交を積極的に展開していきたいと考えています。 昨年の就任にあたりましては、政務調査会をオープン、スピード、発信という基本的な指針を掲げながら、能力・意欲に基づいた人事を意識してまいりましたし、特に政務調査会、ともすると政策の中だけに閉じこもってしまいますから、そうではなくて、国対、幹事長室、そして官邸ともしっかりと意思疎通を図りながら、これまでこの1年間、政策づくりを努めてまいりました。引き続き政務調査会も、とにかく動いて、党内の一つの結節点になれるような努力をしていきたいと思います。こうした姿勢をこの体制でも、この1年間も堅持をしながらも、若手からベテランに至るまでが自由闊達に、侃々諤々と議論をできるような環境をつくって、その上で、最後はしっかりと取りまとめて、一致団結していく。そうした政務調査会をつくっていきたいと思っています。 そして来年の春には統一地方選挙を控えております。私は自民党の屋台骨、底力は地方の都道府県連組織にあると考えておりますので、引き続き、これまで続けてきた移動政調会を加速をしながら、地方の組織の皆さんからいろんな政策のアイデアをいただいて、党一丸となって来年の春に政策面でも臨んでいけるような政務調査会にしていきたいと思っています。 最後になりますけれども、自民党として常に先を見据えた政策づくりを心掛ける中で、政府をしっかりと支えてまいりたいと考えておりますので、引き続きの報道関係者の皆様のご理解とご協力をお願いして、私からの冒頭の発言とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 (西村選対委員長) 引き続き選対委員長を拝命しました、西村康稔でございます。 来春の統一地方選挙、そして2年後の参議院選挙に向けてしっかりと準備・調整を進めていきたいと考えております。それまでの間にも、いろんな各級選挙がありますので、そうした選挙でも、わが党の推薦候補者がしっかりと戦って勝利できるように、しっかりと準備・調整していきたいと思います。その上で、やはり政権基盤をしっかりと安定をし、そしてそれぞれの議員の選挙基盤、これも安定をさせて、国と地方で連携しながら、高市政権の政策をしっかりと前に進めていけるように取り組んでいきたいと考えております。 特に連立のパートナーであります維新の皆さんとは、しっかりと調整をしたいと思いますし、他党の野党の皆さんとも、連携できるところは連携しながら取り組んでいきたいと考えております。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 【質疑応答】 Q(幹事社):東京新聞です。 今回の党役員人事にあたり、高市総裁からどのような指示を受けたでしょうか。またその指示を踏まえた上での意気込みを改めて伺います。 A(鈴木幹事長):総裁から私に対しましては、とにかく党全般の運営について、しっかりと対応してほしいという、個別具体的なことよりも全体的なご指示があったところでございます。冒頭のご挨拶で述べたとおり、やはりこれから物事を進めていくには「政治の安定」、安定した政治基盤、それの確立が必要でありますので、そうした総裁のご指示を踏まえながら、しっかりとやってまいりたいと、そのように思っています。 A(梶山総務会長):総理からは、常設の最高意思決定機関であります総務会をしっかりと運営してほしいということ、そしてそこで決定したことを皆が従うような形でリードしてほしいということ。それには熟議をしていくわけでありますけれども、自民党の中で、各段階で議論を尽くしてくる。そしてさらに、最終的に総務会にかかるわけでありますけれども、そこでも意見のある方につきましては、しっかりと伺った上で、そして決定をしていく。そして党としての方針を決めていくということで臨んでまいりたいと思っております。 A(小林政調会長):総裁からいただいた指示というのは、昨年と基本的には同様でございます。1年前は、とにかく政策なのだと、そして経済なのだと、スピードをもって結果を出すように、というふうに1年前指示をいただきましたが、今年度も、政権公約を最大限実現できるように、結果を出すように、ということで指示をいただきました。それを踏まえまして、やはり国会の場では参議院が少数与党である状況は変わりません。先ほど申し上げましたとおり、政策の中身を作り上げるだけではなくて、党内外の意思疎通を図りながら、しっかりと調整を、調整のためにも汗をかいていく政務調査会でありたいと考えています。 そして国力の根幹はやはり経済です。その経済力を高めるために、「責任ある積極財政」という基本的な考え方の下で、成長投資をしっかりと戦略的に行なって、「強い経済」、そして財政の持続可能性をしっかりと両立させていく。その結果として、国際社会の中での日本の外交上の立ち位置も強化をしていく。そういう基本的な認識を仲間と共有をしながら、結果にコミットして頑張っていきたいと思います。 A(西村選対委員長): 総裁からは、とにかく来春の統一地方選挙をしっかりやってください、ということをいただきましたので、首長選挙については、やはり勝てる候補かどうかということをしっかりと見極めながら、枠組みは、各党相乗りのケースもありますし、与党候補というケースもありますし、様々なケースがあると思いますけれども、とにかく勝てる候補をしっかりと立てて応援をしていきたいと思っております。そして各地方議会の議員選挙につきましては、自民党公認候補、推薦候補の全員の勝利に向けて、しっかりと、それぞれの県連、市連と連携をしながら、いずれにしても県連、市連と連携をしながら、よく調整をして応援をしていきたいと、全員の勝利に向けて取り組んでいきたいと思っております。 Q:読売新聞です。 鈴木幹事長と梶山総務会長に、村井英樹・国対委員長の起用について伺います。新体制で骨格が維持される中での抜擢となりましたが、幹事長には村井さんを起用する狙いや国対運営への期待について、総務会長にはご自身の後任となる村井さんへの期待やアドバイスなどあれば伺います。 A(鈴木幹事長):このたび国対委員長をお願いをいたしました村井秀樹さんでありますけれども、まず大変有能な政治家であるということを申し上げたいと思います。その上で、今までも国対の仕事をしてまいりましたし、それから議運の筆頭理事も務められたということで、こうした国会運営についても経験をお持ちであると、こういうふうに思います。今、衆参ねじれの状況でございますので、特に参議院側との連携・調整、これはもう大変重要なものであると思います。こういう、今まではレアケースだったかもしれませんが、今の国会情勢の中において、村井さんという新しい視点で、新しい発想で国会運営、参議院とも連携しながら進めていただけるのではないかと、そういうような思いも込めて、村井さんにご就任をいただいたところです。 A(梶山総務会長):村井新国対委員長についてのご質問でありますけれども、昨年私が国対委員長を務めておりまして、村井さんには筆頭の副委員長を務めていただくとともに、また議運の方においても筆頭理事を務めていただいたということであります。これはこの1年のみならず、以前からそういう経験もしておいでになり、また私が委員長のときも、それぞれの役割の中で、村井さんにはしっかりと役割を果たしていただいたと思っております。新しい時代になり、新しいテーマがある。また政党も多党化をしている。そういった中で、いかに連携を取っていくか、また説得をしていくか、ということも含めて、新しい視点で村井さんに期待をしたいと思っておりますし、村井さんなら、これまでの経験上、全てできる方だと思っておりますので、側面からまた応援もさせていただきたいと思っております。 Q:共同通信です。 国会運営について幹事長に伺います。参議院の人事では、野党とのパイプが太い石井参議院幹事長が交代することになり、少数与党の参院の国会運営への影響が指摘されています。この人事の狙いに関する幹事長のご所感と、臨時国会では消費税減税や定数削減といった重要法案の審議が控える中で、こうした法案の成立に向け、どのように参院と連携し野党の協力を得ていくお考えか教えてください。 A(鈴木幹事長):まずご存じのとおり、参議院の人事というのは参議院が主導して決めるということ、これはもう長い歴史の中でそのようになっております。そういう参議院が主体的に決める人事において、松山参議院会長が、このような一つの、この際、新たな体制で臨んでいこうという、そういうお考えの下で、参議院の幹事長も青木さんに代わったと、こういうことでございます。そういうことでありますので、参議院の中でのそういう影響がどうなのかということ、これはちょっと衆議院側にいてお答えづらいところがございます。ただ望むべくは、やはりそうした、人が交代したということがあっても、中で連携をよく取って、決して内部で何か足並みが乱れるようなことがないような、そういうような参議院の運営を松山会長の下でやっていただけるものと、そういうふうに思います。 それから極めて重要な法案、2つだけではありませんけれども、1つは消費減税の話、それから衆議院の定数削減の話がございます。今のところ、野党の皆様方の賛同が得られていないわけでありますが、これからいよいよ国会での審議に移るわけでありますので、国会審議の中で、野党の皆さんもいろいろなご意見出てくると思います。ただただ反対だけではなくて、この点はこう変えるべきだとか、そういう前向きなものも出てくるんだと期待をいたしております。そうした野党の皆さんのご意見ともよくお聞きをしながら、丁寧に国会での議論をする中において、ご協力をいただけるところはご協力をいただきながら、何とか成立をさせることができればと、そのように考えております。 Q:NHKです。 鈴木幹事長に伺います。参議院では少数与党の状況で、幹事長はかねてより政治の安定を重視され、高市政権の発足以来、国民民主党との連携を模索されてきました。ただ、消費減税の対応を巡って国民民主党とは溝があるのが現状です。国民民主党は政策実現を重視していますが、今後、国民民主党に対してどのようなアプローチをしていくか、お考えを伺います。 A(鈴木幹事長):政策を実現する法案を成立させる上で、参議院が少数与党でございますから、他党との関係、なかんづく国民民主党との関係はとても大切であると、私はそのように今認識をいたしております。これまでも両党間で信頼関係を高めるために、いろいろと、ご存じのとおり、やってまいりました。政策的にも合意をしたり、やってまいりました。そういう積み重ねは、私は、今回の消費減税の対応が違うということの1点をもってして、今までの積み重ねがもう一切合切なくなってしまうとは考えておりません。この消費減税の話はこういうことですし、対応については先ほど述べたとおりでございますけれども、これからも、いろいろな法案もこれから出てくると思いますし、協力関係、協力というのは政策ごとに協力をしていただくことから、究極的には連立を組むというところまでいくんだと思いますが、いずれにしても、そうした協力関係を得るため、そのための前提となります信頼関係、これは今後とも継続して作っていきたいと、そういうふうに思っています。 Q:産経新聞です。 憲法改正の方針について、党を代表して幹事長に伺います。高市総裁は来年の春までを目途に憲法改正の国会発議に目途をつけたい旨を明言しています。そうすると、この1年間が実質上、憲法改正の勝負の年になると思いますが、先ほど幹事長からも衆参ねじれの状況とありましたが、党執行部として、自民党内でいかに衆参の足並みをそろえた上で国会の発議に向けた環境整備を整えていくか、具体的な道筋と、改めて党執行部として改正への意欲について伺います。 A(鈴木幹事長):ご存じのとおりに、自主憲法をつくるということ、これはわが党の党是であると言ってもいいんだと思います。今までもずっと努力をしてまいりましたし、直近では具体的に4つのことについて、憲法改正をしたらいいんではないかと、こういうことを国民の皆さんにもお示しをしているところでございます。 国会においては、衆議院では3分の2、発議に必要な議席がございますが、参議院ではそもそも過半数にも足りないと、こういう状況でございますが、基本的には衆参の憲法審査会での議論、これを前に進めて、それを踏まえて、しっかりとわが党の党是の実現のために努力をしたいと思います。確かに参議院のことを考えると、大変厳しい状況であるということは間違いないところかもしれませんが、一方において、今多党化が進んでおります。そういう多くの新しくできた、国会に進出された政党の中には、憲法改正に前向きな政党も少なからずいらっしゃるわけでございます。そういう国会全体の会派も、そのように変化があるわけでありますので、そうした憲法改正に前向きな、新たに国会に進出されたような政党等とも連携を取る必要があるのではないかなと、そんなふうに考えております。 Q:神戸新聞です。西村選対委員長に伺います。統一地方選について、地元の明石市等でも選挙があると思いますが、国と地方の連携だったり、地方の声を国に届けるとか、地方の基盤の強化など、これまで重要な発言をされてるかと思います。国と地方の連携、地方の声をどのように届けるか、地方の声をどのように捉えておられるか、統一地方選に向けた活動の方針や方向性など、今の時点でお話できることがあれば教えてください。 A(西村選対委員長):今、それぞれの地域で、現職の首長もおられれば、新しく挑戦しようとして、わが党の関係者と連携・調整をしようとされている方もいると思います。それから、それぞれの議員も現職、新人、それぞれあると思います。それぞれの方々が、自民党の公認あるいは推薦を受ける、それにふさわしいかどうかをよく見極めていきたい、また勝てるかどうかということをよく見極めていきたいと思いますが、その中で、それぞれの地域のいろんな事情があると思いますので、その事情に応じて、いろんな政策を進めていく。そうしたことについて、市としてそれぞれの都道府県連の方々からご意見、幹部の皆さんからいろんなご意見をいただき、また、それぞれの政令市はじめとする市連、支部の方々からも随時いろんなご意見をいただきながら、いろんな調整を進めたいと思っております。いずれにしても、高市政権として、「日本列島を強く、豊かに」ということで、どこにいようとも安全で、そして豊かさを実感できる、まさに今の物価高を乗り越え、経済発展していける、そのことを高市政権の下で、与党執行部として、それを支えて進めていっておりますので、そうした考えの下で、それぞれの地域の特性を生かして取り組んでいくところをしっかりと受け止めながら、そうしたことを進める首長、そして地方議会の議員候補者、しっかりと応援をしていきたいと思っております。 #鈴木俊一 #梶山弘志 #小林鷹之 #西村康稔 梶山ひろし 小林鷹之 西村やすとし NISHIMURA Yasutoshi

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