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【日本の対米外交は「巻き込まれ 、見捨てられ」】2/3 🇯🇵🇺🇸日米同盟の黄金時代を目指していた高市政権には、米中が頭越しに結んだ建設的な戦略安定関係は打撃となった。羽場氏は、米国にとって日本は従順な同盟国で、絞れば絞るほど 経済的な利益を生むとしか考えていない側面があると指摘する。 (おことわり)スプートニクは、日本における特定の政党や政治家、主義主張を支持・支援することは一切ございません。本記事は取材に基づくものであり、編集部の立場や意見と必ずしも一致するものではありません。

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日曜討論にて日本保守党・百田代表「トランプさんは日本を同盟国と見ていない」→国民民主党・玉木代表、公明党・斉藤代表、維新・吉村代表「重要な同盟国であることは間違いありません(要約)」。百田氏の発言の後も、何事もなかったかのように話は進んだ。 ---文字起こし--- 2025/7/6 日曜討論 司「日本保守党の百田代表はこの関税交渉を含めたアメリカとの向き合い方、どう考えますか?」 百「皆さんの話を聞いてますとね、経済だけに絞って喋ってるんですが、私はこのトランプさんがですね、日本に対して非常に厳しい関税を要求している、これは別なメッセージがあると私は見ています。つまり経済だけじゃなくてね、トランプさんはおそらく日本に対する、なんというか、同盟国と見ていない、そんな感じがいたしますね。特にアメリカは今回の関税では中国を非常に経済的に締め上げたいと、そういう意図があります。ところが日本はアメリカに同調して以来、アメリカはおそらく、それを見ていると思いますね。例えばフェンタニルの問題とか、あるいはアメリカが締め出している国防七校の留学生を日本はもう本当に野放図に入れている。そういうものに関して。でもアメリカはね、こういうものに対して、日本に対してそれをやるなとは言えません。それは内政干渉になりますから。ただやっぱり、アメリカは日本に対して相当不満を持っている。これがおそらく関税という、そういう厳しい条件を突きつけていると。このメッセージが読み取れないようでは、ちょっと政治家失格だと思いますよ」 司「国民民主党玉木さんに伺います。これからのアメリカとの付き合い方ですね、トランプ政権がこのままなのかということもありますけれども、どういうふうに変えるべきなのか、あるいは変えないべきなのか、この点どうでしょう?」 玉「重要な同盟国であることは間違いありません」 斎「今、玉木さんおっしゃったように唯一の同盟国ですので、この関係はしっかり信頼関係を作っていかなくてはならないと思います」 吉「アメリカが同盟国であることは間違いなく、重要な取引相手国であり、重要な同盟国であることは間違いありません」

maku

357,031 просмотров • 11 месяцев назад

日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 просмотров • 2 месяцев назад

私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

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3/31(火)国民民主党・玉木代表定例会見 国民民主党としての国旗損壊罪のスタンスは? いちばん大事なのは保護法益、何の目的でやるのかという事 今の刑法の規定は、外交上の関係を維持するということが法目的になっています そうなると、日本国旗をそこに入れても保護法益の観点でいうと外交上どうこう なるものではないので、そのまま入れることはどうなのかという事になりますし あと外交を目的にしていますから相手国が問題だということで、外国政府からの申立てが要件になっていますが、 日本国旗を毀損した人がいたときに、日本国政府として申告、意義を申立てることを要件にするのかしないのかとか、あると思います ただ、これはアメリカの連邦最高裁の判例にもありますけれども 表現との自由の関係で非常に問題になる事案であって 例えば何を目的にするかなんですけど 政治的な意思を表明するために そういったことをされる方はいるんですが、アメリカにおいても政治的な意思の表現として国境を損壊することは処罰できないんです むしろそこが処罰できないんですね これは最高裁の判例でも明確になっています、内心の自由の表現なので 例えば漫画にしても何にしても表現の自由ってありますね 自分の思うものを信じあるいは発信するということは、内心の自由というのは憲法上でも最も優越的に保護されている権利なので そういったものと国旗の損壊を保護すると毀損することを保護するということの保護法益のバランスの中で、どういうルールが作れるのか作れないのか 単なる訓示規定的なものを作ったら それ意味はあるんでしょうけども ただ実際にはそれで損壊する人を処罰したりすることはできなくなりますしね やる人は訓示規定があっても確信犯でやりますし しかも政治的なものだということであれば、逆に言うとそれはアメリカの判例なんかを見ても、逆に政治的な思いの発露としてやる場合はむしろ処罰できないということになるので 感情的に単純に外国の国旗を損壊したら罰があるけど日本国旗はないから入れるというものではなくて そもそもの刑法の中は保護法益が外国との外交関係を有効に維持するということなので、その保護法益を守るという観点でそこに日本国旗入れるのは 保護法域の観点からすると多分できないということで 多分自民党の中からも一部報道ではありますけれども刑法にはなかなか載せられないよねとか、罰則は難しいよねという議論が出てきているのはそうだと思うんですが それであれば制定する意味がどこにあるのかということの優先順位をどうするのかという判断になってくるのかなと思います

あすか🐰

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とてもいい質問👏👏 梅村さんぶっこんだなぁ👍🍊 そして高市さんは頑なに移民政策していないと言い張るなぁ。 🛑梅村「総理にお尋ねをいたします、政府の移民政策によっては日本における人口構成も変化し得ると考えます。総理は将来的に移民をルーツとする人口がこの国におけるマジョリティとなった場合に、それでも日本は日本であるとお考えになられますでしょうか?」 🛑高市総理「先ほど、移民政策といった御指摘でございますが、政府としては人口減少を伴う人手不足の状況において外国人を将来の労働力人口の一部として考えるべき分野があることは否定できない事実です。そのために適切な管理の下で、外国人の在留を認めるということでございますので、それが移民政策であるとは考えておりません。私としても我が国の人口減少する中外国人比率の上昇が一定程度想定される事態も見据えて中長期的かつ多核的観点から外国人の受け入れのあり方の検討を進めるというのは非常に重要な課題だと考えております。委員が移民をルーツとする人口が多数となった日本は日本か?といったこれは様々なご意見があり得る奥の深いご質問ですので、この場でお答えすることは難しいのですが、私は日本の誇るべき国柄を大切にし次の世代にしっかり引き継いでいくという思いは委員と変わることはございません。あくまでも適切な管理の下で外国人の在留を認めるそしてしっかりとルールを守っていただくそしてまた社会保障制度も含めた点でですね、日本人の間で不公平感が出ないようにしていくこのような政策にしっかりと取り組んでいきたいと考えております。 #参政党 #梅村みずほ

ねりきり🍊

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【高市新総裁、「物価高対策に力注ぐ」 靖国参拝は「外交問題にされるべきことではない」】 自民党の新総裁に選出された高市早苗氏は4日、就任の記者会見に臨み、「いま多くの国民の皆様が直面している課題に取り組んでいかなければならない。なんとしても物価高対策に力を注ぎたい」と述べた。 消費税減税については「選択肢としては決して放棄するものではないが、すぐに対応できることをまず優先したい」とし、「今の物価高対策として国会で対応できることを最優先する」と述べた。 人事の方針については「全員活躍、全世代総力結集」で取り組むとの考えを示した。 他党との連立について聞かれると、「自公連立が基本中の基本だ」と指摘した上で、「新しい党内の人事が決まったら政策合意に向けて、連立を維持していける形をつくることに向けて努力する」とし、連立の枠組み拡大については「しっかりと議論した上で、お互いに納得できたらそういう形がつくれるとうれしい」と述べた。 日米関税交渉については「二国間で合意したことに関しては守る」とし、日本の国益に合わない場合は「日米協議の枠組みの中でしっかりと申し上げるべきことだと考えている」と述べた。 靖国神社参拝については「靖国神社は戦没者慰霊の中心的な施設であり、平和のお社だ。どのように慰霊をするのか、どのように平和をお祈りするのかは適時適切に判断をさせていただく。絶対にこれは外交問題にされるべきことではない。お互いに祖国のために命を落とした方に敬意を払い合える、そういった国際環境を作るために一生懸命努力をしていきたい」と述べた。 (おことわり)スプートニクは、日本における特定の政党や政治家を支持・支援することは一切ございません。

Sputnik 日本

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玉木氏 高市氏の外交日程について、非常によくやっている。媚びを売っているという批判もあるが気にする必要は全くない 国益をかけて相手の懐に飛び込んで行って最大限努力をされた 政争は水際まで 国益に関わることは一致すべき 安保条約5条の尖閣への適用と 米の台湾へのコミットメントは確認必要 ーー以下全文文字起こしーー この間の外交日程は どうなんですかっていうふうに 聞かれることも多いんですけど 一言で言うと 高市さんよくやってます 本当に 日米関係もそうですし APECもそうですし ASEAN APEC この間のやり取りについては 本当に 外交は 媚びを売ってるとかなんとかって いう批判もありますけど 全く気にする必要ないと思いますね 私も外交官だったこともあるし 外交の端くれをやってきたことも ありますけど それはねやっぱりきちんともう 国益かけて相手の懐に 飛び込んでいって 関係を結んで少しでも日本にとって 良くなるように 最大限の努力をされたと思いますよ それを外で見ていて やり方がけしからんとか批判したって しょうがなくて やっぱり最大限努力されたことは 私は評価すべきだと思うし 国民民主党は政争は水際までと 言ってますからね 国内でいくら揉めたとしても 国益に関わる対外政策 外交政策 安全保障政策は しっかり与党とも一致させて 頑張っていかないといけないなと 思ってますから その意味で今回の私は一連の 外交成果については 率直に評価をしているし もっともっと高市総理には その良さを発揮して 頑張っていただきたいな というふうに思っています ただいくつかちょっと あえて申し上げると 日米間で共同文書が 作られなかったので 従来から必ず確認している 安保条約5条の 尖閣諸島への適用について 石破内閣の時には 文書があるんですけど 高市内閣になっては文書がないので この点ね口頭などでも どういう確認をしているのか ここはいざ何かあったときの 日米関係の肝になりますから こういったところを確認することと 台湾に関しては少し 習近平国家主席との間で やりとりがあったと思いますが 両岸関係がうまくいくようにという 一般的なものにとどまってますが いざというときに アメリカの 台湾へのコミットメントがどうなんだ というところについては若干 台湾に対して冷たいとは 言いませんけれども 少しやはりむしろ北京を気にした 振る舞いになっているのではないかなと アメリカ自身がですね そういう中で日本がどういうふうに 振る舞っていくのかについては やはり日米間でもしっかり 確認しておくことが必要なのかなと いう気がします ただ何度も申し上げますが 非常にこの間の高市総理の外交は 私はうまくいったと思いますし だからグッドスタートということを 率直に申し上げましたけれども ぜひこれからも頑張っていただきたいな というふうに思っております

おもち

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