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【日本語訳】 25.09.09 ~LingOrmのIG Live~ 伝説のLiveから、昨日でちょうど1年✨ 前半と後半をつなげてFULL動画にしました! いつもLingから誘うのに 珍しくOrmから海に誘ったのは、 Lingが好きな女優さんの話に Ormが嫉妬したのかもって今でも思ってる😂 海に行く約束、未返信のLINE。 2人が交わす他愛のない会話が、 今見てもほんとに奇跡的で歴史的な瞬間だった😭 一昨年は東京、去年はサムイ。 今年もどこかへ行くのかな? だって12月7日は2人の「記念日」だから...🤭 #หลิงออม #LingOrm

13,627 views • 1 month ago •via X (Twitter)

2 Comments

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Aya1 month ago

真剣に最後まで動画見ちゃいました😘 この日が最初で最後の2人でのLiveですか? Liveの最初の方は Ormの話してる事対して聞いてなさそうなのに、「海に行きたい」って言ったら聞き逃さずにすぐに行動しちゃうの流石ですね。

daaa.chi's profile picture
daaa.chi1 month ago

ありがとうございます😁最後ではありますが、最初はTSOUのとき。CH3内の少し離れた場所から2人がやったLiveが初だったかと。ただお仕事感があったので、プライベートLiveという意味ではこれが初。Lingが海を拾ってくれたのは、Ormから誘うことが珍しかったからかと...いつもLingだったから。

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夫は日本人になりたい人、日本語を話す時ものすごく真剣だ。 「もすぐ日本に行けるから練習中」と、日本人の方に失礼のないように、とにかく発音をちゃんとしようとする。 最初は喧嘩売ってんのか?と、バカにされたかと思ったが、それを問うと不思議な顔で「なんで?なんでですか?」とキョトンとされた。 私が昔 20年前にイギリスに越してきた際に英語が今より更に出来ずに苦しかったから。なに?って聞かれると私の発音が悪いんだってビクビクしたし、恥ずかしかったから。 でもロンドンに20年住んで今思えば、全然そんな事どうでもよかった。 40年英国に住んでいても、フランス訛りがしっかり残っている友人もいる。 イタリア訛りも、スペイン訛りも、インド訛りも、南ア訛りもある。 みんな普通にそのまま喋って、直す事もない。私はそれが美しくて好きだ。 アクセントって間違いじゃなくて、 その人がどこで生まれて、どこで育って、何語を話して生きてきたかの素晴らしい宝物なんだ。 20年くらい前、Piccadilly Circusのパブで、店員さんの英語がどうしても聞き取れなかったことがある。 「やっぱり私の英語がダメなんだ」 と、しゅんと横の夫を見たら、 夫も 「もうぜんぜんわかりません!とにかく全部にはい、いいます。」 イギリスにも地方によって様々なアクセントがあるし、母国語が英語の夫ですら「わからん」 何でもそのままでいいと思う。英語だけじゃなくて全部、そのままで。 ちなみに先日、20年くらい前に自分で書いた英語のEメールを発見し読んでみた。 何を言いたかったのだおぬし?書いた本人にも解読不可能でびびった。 よく生きてきたな、20年。 夫は今日も一生懸命、日本語らしい日本語を話そうとしている。美しいからだ。 そして私は今日も、 日本語訛りの英語を喋る名古屋人として、ロンドンでぼそっと生きてる。 みんな、そのままでいい。

motoko gram

323,935 views • 1 month ago

在日アメリカ人、「同胞が日本の悪口を言いふらしてるけど15年も住んで日本語が出来ないお前が特殊なだけだ」と語る。最近の在日外国人は何年住もうが基本の言語すら分からない 「東京で年配の白人に話しかけられた 『どこから来たんだい?』と言われて、『シカゴだ』と言うと『私はボルチモアだよ』と。 そして彼は言った、『15年ここに住み、日本人女性と結婚したが地獄だ』 突然、話が深刻になった この男はいきなり自分のトラウマを俺にぶちまけ始めた 俺は『なんでそんなこと俺に言うんだ?』って思った 『君はここにどれくらいいるんだい?』と言うから『2年半、もうすぐ3年だ』と返した すると彼は『ああ、君も嫌いになるよ』と言った もう、すでにステレオタイプにぴったりだ。痩せていて、ダサくて、イケてないルーザー風の白人男が日本に来て、結局日本が嫌いになり、会う人会う人に日本の悪口を言いふらすんだ 『何年も何年もずっと母国が恋しい、ヨーロッパが恋しい。日本は大嫌いだ、妻も大嫌いだ、もうお互い話もしない』 そして、この男は日本人に話しかけようとしたんだが、15年も住んでるのに、日本語で何一つ言えないんだ 話そうとさえしていない。何かを求めている相手に対して、ただ怒ったように英語でまくしたてているだけなんだ。相手は頑張って日本語で話しているのに、彼は何を言っているのかさっぱり分かっていない 15年もここに住んでいる男が、何を言っているのか全く分かっていないんだ だから俺がこの男のために通訳してやらなきゃいけなかった 俺だって、ここに2年半ちょっとしかいないのに。 毎日、目の前に完璧な日本語学習教材があるっていうのに。」

ロアネア@最多情報源バズニュース

2,179,512 views • 9 months ago

心を閉ざしていたOrmが、 Lingとの距離を縮められたときのエピソード😭 #Flex1045xวาดฝันวันวิวาห์ Orm: TSOUの撮影中からOYの序盤くらいまでと、 OYの中盤から今までは全然違う。 実は、あるイベントで 「突然、Lingと私の間に何かがカチッとはまった」と 感じた瞬間があったんです。 急に、Lingにちょっかいを出したり、 ふざけて絡む勇気が出てきた。 これについて話したの覚えてる? Ling: 覚えてる。 あるとき、Ormが突然そう言ったんだよね。 でも、どんな状況だったっけ… 🗣️: なぜそのタイミングだったと思う? 急にそうなった瞬間というのは.... Ling: でも、それはOrm自身の感覚なんだよね。 突然、Ormが私と一緒にふざけ合う勇気を 持てたというか... Orm: Ling、ちょっと一緒に思い出して。 どのイベントだったっけ? すごくはっきりした出来事があったよね。 🗣️: そのときLingがOrmにちょっかいを出してたから? Orm: それは関係ないかな Lingはもともとこういう人だし Ling: 私は最初からこうだったよ Orm: 突然、私のほうが… そこから距離が縮まったんです。 以前、LingがOYのワークショップで、 「一緒に仕事をする相手として、Ormともっと距離を 縮める(心を開いて近くなる)準備はできている」って 言ったことがあったんです。 でも、当時の私は心を閉ざしてた。 「私は心を閉ざしてなんかないよ」って 言ったんですけどね。 ワークショップ中も、 「どうして私が閉ざしてるっていうの? 私はLingにちゃんと歩み寄ってるのに」って。 でも結局のところ、本当に心を閉ざしていたのは 私のほうだったんです Ling: 私も覚えてないな。 たぶん、何かの番組撮影をしているときだったかも 🗣️: 日本だったっていう人もいたけど?違う? Orm: 違う、タイだった Ling: たぶん、何かの撮影中だったんじゃないかな Orm: 私が金髪にしていた時期だったのは覚えてる 🗣️: じゃあ、そこを境に2つに分けるとしたら 今はどんな感じ? Ling、もう距離が縮まった? お互い好きなようにふざけ合える関係になった? Orm: Lingをこんなふうに見ていて... 今はもうLingとすごく近い。何でも話す。 本当にくだらないことまで話すし。 ストレスを感じることがあれば、その場で 「Ling! 今こんなことが起きてる...助けて!」と 言ったりもします。 Lingは「気にしないで」って言うでしょうけど。 そういう、ちょっとしたことです。 何でも話せる相手というか... Ling Kwongほど秘密を守ってくれる人なんて 他にいないよ #หลิงออม #LingOrm OrmはLingのことをただ「仲良くなれた人」ではなく、 心を許せる「特別な存在」として見てる😭

daaa.chi

35,252 views • 2 months ago

映画『神はノイズに宿る』 5月18日のクランクインから約2ヶ月半が過ぎ、7月27日現在、編集は9割6分といったところ。 とはいえいつでも7割くらいに戻りかねない。先日の関係者試写会でもそんな感じになったし。 クランクアップだと言ってみんなで打ち上げした6月14日からもう何回も細かい追撮があって、まだ予定しているものもあったりするけど、現時点で自分でも納得いくものになったと思う。 だいぶ急いだ感はあるけど。 いつものペースなら10月くらいになんとか今の状況といったところ。 でも色々事情があって7月15日までに仕上げたくて6月30日にピクチャーロックして整音&MAを依頼。 ただこの時点で劇伴は一曲たりともできていなかったので、1曲完成するたびに送るというような状態で、とても無理を言ったと思う。 劇伴の締切は7月13日。 そこまでひたすら曲作りに没頭。プリプロしている時間もないのですべて本番としてレコーディングをしたけど、やっぱり没曲も出て相当大変だった。 総尺は95分。 企画が立ち上がった時は30分の短編映画の予定だったのに。 結局とてもじゃないけど予算が足りなくてクラウドファンディングを立ち上げる事にした。 確か映画『ボールド アズ、君。』が刈谷日劇で上映されていて、舞台挨拶の最中にスタートしたんだっけ。 最終的には200パーセントを越えるご支援をいただくことができて、予定になかったシーンまで撮影できた、皆ありがとう。 今回自分としては俳優さんとたくさんディスカッションしながら撮影を進められてたくさんの気づきがあったし、考え方も相当変わった。 予算が少ないこととか段取りにかまけて自分本位に進めてしまってはいかんな。監督って基本制作側の立場だけどそれ以上に俳優側の立場に立てないといいものができないと思う。 俯瞰で見る、というのもあくまで作品の内側での話でなければと思った。今回は特に。だから助監督とかには一歩引いて現場として俯瞰で見ておいて欲しい。他の人はどうしてるかはわからんけど。僕は特にアホなのでね。 まあ色々言いつつこれは俳優さんがよいから思えたことだ幸せだ。 打てば響くならそりゃ打つ。遠慮しながらも打つのだ。 あとヘアメイクの2人もすごかった。 技術力は言わずもがな、仕事も早いし本当に気がきく。現場での押し引きが絶妙で、何度も助けられた。100回は助けられた。 こんなに思い入れのある作品が作れた事に感謝しかない。 ヒットするかどうかはまるでわからんし、今は興味もない。 まずは観てほしい。 でも観てもらえる機会があるかなんてわからない。 配給だって映画館だって、そもそも観たいと思ってくれる人がいるのかさえわからない。 それでも作り上げるのが楽しいし好き。 確証もなく作るってこわいけどとんでもなく自由だ。 なによりそこには覚悟が必要なのがいい。 ちょっとしたやつじゃない覚悟。 だから今回で最後かもだし興味持ってもらえたら嬉しいよ。 観てもらえるのはいつになるかわからんけど。 ところで長々と書いたけど病院の待合室で当分自分の順番がこなそうなのでこんなに長くなっている。 そんでもうすぐ呼ばれそうなので終わります。 映画『神はノイズに宿る』 どうかよろしくね。 岡本崇 #神はノイズに宿る

映画『神はノイズに宿る』

27,164 views • 3 months ago

何だか今日は泣けちゃって… 週末で仕事が休みの日でよかった いろんな事を思い出しながら、私はスヒョン君のどんなところが好きでずっと応援してきたんだろう…と自分なりに振り返ってみたりもした 10年以上前のスヒョン君は今のスヒョン君からは想像もつかないくらいペンサはあまりしない俳優だった ある韓国俳優のファン友さんからは「あり得ない」と言われたこともあるし、それが理由で他の俳優の方に行ってしまった人もいる でもそんな姿が私にはなぜか憎めなかったし、演技に真摯に向き合うスヒョン君に対して過度な優しさやペンサは求めていなかったのでそんなのはどうでもよかった むしろ時々見せてくれるツンデレのデレがあまりにも可愛くて目が離せなかったし、何よりもスヒョン君のその媚びることのない真っ直ぐな正直さが彼なりの誠実さなのだと感じて私は大好きだった 心に大きなものを抱えながら1人で立っていたことも何となくわかっていたし、あの年齢にはあまりにも重すぎる鎧を纏いながら精一杯頑張っていたスヒョン君を見て、私の中の全母性本能に火がついていったのを今でも覚えている それから入隊して1年8ヶ月の間 毎日毎日指折り数えて帰りを待ち続け、ようやく除隊して初めてのソウルでのファンミーティングのお知らせが届いた もちろん申し込んでその日を待っていた矢先に突然コロナ禍が世界を襲った もちろんファンミは中止 韓国に行くことすらできなくなってしまった ソウルに行きたい、でも行けない 本当にジレンマだった そこからまた2年10ヶ月待ってようやくスヒョン君が日本に来てくれて、私は3年ぶりに再会することができた その頃日本はまだまだコロナ禍から抜け出せずにいて、会場ではマスク必須、声出し禁止、拍手のみなどのルールの中で、7年ぶりの日本でのファンミは私の想像を遥かに超えていた そう、遥かに! 優しい!とにかく優しい‼︎ 綺麗な発音の日本語がぽんぽん飛び出す‼︎ そして歌がすごく上手い‼︎‼︎ ファンミでのペンサにも心からの愛が溢れていた スヒョン君からは以前とは比べ物にならないくらいの心の余裕が感じられて、軍隊や事務所の独立などの経験を経て大きく成長したんだと感じた 私はそんなスヒョン君に終始魅了されながら、最後に歌ってくれたLOVEでは大号泣 それからはもうスヒョン病を患う病人のようになってしまった 結局我慢できずに翌月2年10ヶ月ぶりに渡韓した ソウルの森でスヒョン君と同じ景色を見ながら同じ空気を吸えたあの日の感動は忘れられない 日本のファンミで話してくれた翌年からのドラマの撮影には1年かかったけど、パクジウン作家さんの作品、久しぶりのロコということで期待も大きかった そして涙の女王以降の人気はもう言うまでもない 振り返ってみると待つことがとても多かったように思う それでも応援しながらいつもいつも幸せだった それは今も変わらない むしろ今の方がもっと幸せかもしれない 今回の事でスヒョン君の苦しみが自分の苦しみのように感じたし正直辛くなることもたくさんあった 辛すぎて記憶を自分で消してしまった部分もあるくらい でも今回の出来事を通して、キムスヒョン俳優の逆境にも揺るがない精神的な強さを改めて知ることができたし、私が好きだった媚びない真っ直ぐさの根底には揺るぎない誠実さがあったからなのだと気づくことができたから スヒョン君やチームキムスヒョン、ファンの皆さんと一緒に待つ時間はむしろ経験しなくてもいいことだったとはいえ、とても貴重な時間だったと思う そしてこれから始まるキムスヒョン俳優の第二幕もみんなで一緒に迎えられることを幸せに思う 気づいたらこんなに長文になってました💦 動画は2022.06.21 헤어질 결심 (別れる決心) VIP試写会で 볼하트 해 주세요!(ほっぺハートしてください)と言われて⁇⁇な可愛いスヒョン君 [김수현, 이게 볼하트가 맞나? (キム・スヒョン、これってボルハートで合ってる?)]などの記事にもなりました #김수현 #KimSooHyun #キムスヒョン #WeStandwithKimSooHyun

hikari

18,001 views • 5 months ago

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 views • 1 month ago

NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

31,383 views • 1 month ago

ここめちゃくちゃ泣いた😭😭😭😭😭 途中から訳してくれてる人がいた✨🥹🙏🏻 SOTUS FRIENDSHIP NEVER ENDS #SOTUS10thYearConcertD2 #คริสสิงโต 最初の部分は、以前はP’Singに対して言葉が足りなくて寂しく感じることもあった。お互い仕事を優先して気持ちを言わずにいたけど、P’Singが戻ってきてから、ちゃんと向き合って話すようになった。それが僕たちにとって大きな転機だったと話してる。 (続きの部分からアプリ翻訳) 🐢:僕、ものすごくストレスを感じてたんです。だってSOTUSからもうずいぶん時間が経っていて、最後のコンサートからもう6〜7年経ってる。それに今回のコンサートはいろんな人たちが集まるコンサートでもあって。今でもみんながSOTUSに気持ちが入っているのかどうか、僕には分からなかったんです。だって僕たち、ほとんど会ってなかったから。僕が最初のショーから最後のショーまで考えて、構想してきたこと全部について、一緒に話し合ってくれる人が欲しかった。「これはもういいのか?」「まだダメなのか?」って。でも僕には、それを相談できる相手が全然いなかった。普段はいつもP’Singに話すんだけど、P’Singはいつも僕の言うことを受け入れてくれるんです。「うん、できるよ」って。いつも僕を最大限にサポートしてくれる。でも僕は、僕に反論してくれる人が欲しかったんです。「ここは直したほうがいい」「ここはまだ足りない」って言ってくれる人が欲しかった。リハーサル室でみんなに会うまでは、本当に考えすぎてました。例えば、P’Offのために「Tasty」と「Let’s Go」をやろうと考えた時も、本人がその曲をどのくらいやりたいと思ってるのか、僕には分からなかった。 僕はみんなのことを本当に大切に思ってるから、自分が考えたものが、みんなにとって負担が大きすぎるんじゃないかって怖かったんです。 最初は本当にすごくストレスだった。でも実際にみんなに会ったら、何か一つ鍵が外れたように、すごく気持ちが楽になりました。 スタッフの気持ちもすごく分かった。ショーのことをものすごく深く考えて、細かいところまで一つ一つ探して、「これも足そう」「あれも足そう」って作っていく、その気持ちが。 それから、例えば僕が参加せずにみんなだけで歌う曲とか。あれを考えた時も僕はまたパニックになって、「みんな踊りたいのかな?」「GunSmileは大丈夫かな?」って、ずっと考えすぎてました。 だからリハーサルが終わるたび、家に帰ってから毎日P’Singに電話してたんです。この2週間、毎晩P’Singに電話してました。 いつも聞いてた。 「みんな本当に大丈夫なのかな? それとも僕に気を遣ってるだけなのかな?」って。 でも結局、みんな本当に大丈夫だった。それが分かって僕も安心できて、ずっと抱えていた心配がなくなりました。 だからP’Singには本当に感謝してます。この2週間、毎晩僕の電話に出てくれたから。 僕たち、本当に前よりずっとたくさん話すようになりました。 それに実際にみんなと会って、みんなが本当に優しくて、お互いに会いたかったんだなっていうのが伝わってきて。それこそが、僕がずっと望んでいたことだったんです。 P’Singにも、いつも僕のそばにいてくれることに感謝したい。 昔は僕、P’Singに電話する勇気すらなかった。でも今は、本当にたくさん話すようになった。 ありがとう、P’。こんな僕にずっと付き合ってくれて。P’には本当にたくさん助けてもらってる。 🦁:でも時々、電話してきたくせに何も喋らず、ずっと黙ってる時もあるけどね? 🐢:でもP’は聞き上手だから…僕が何を話しても、P’はいつも「うん…分かる、分かるよ」って返してくれる。 🦁:僕が「Kit、ちょっと待ってね。シャワー浴びてくるから…」って言っても、「切らなくていい、切らなくていい」って言われる(笑)。 🐢:いつもP’Singがシャワーを浴びる時は、僕もシャワーを浴びるんです。そうすれば、そのあと一緒にゲームできるから。だから電話も長くなる。 つまり僕が言いたいのは、このコンサートに感謝してるってことです。このコンサートのおかげで、僕たちは前よりもっと近い関係になれたから。 僕たちはもう10年も知り合ってるけど、これから先もずっと、お互いのことを学び続けていくんだと思う。 この先も、僕たちが一緒に向き合っていかなきゃいけないことは、まだたくさんある。 だから…ありがとう。

しあ(Sia)🦁🐢🇯🇵🤟🏻

15,154 views • 2 months ago

僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

140,826 views • 10 months ago