Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

【旧日本海軍 15m内火艇-補足】 東京・月島に現存している戦艦比叡の内火艇。 iPhoneアプリで3Dスキャンして全貌を把握。データは穴だらけだけど確かにフォルムといい、大きさといいい15m内火艇そのもの! クラウドファンドで買取&当時の状態への復元展示をやっていただきたい!

149,462 views • 2 years ago •via X (Twitter)

4 Comments

情景師アラーキー's profile picture
情景師アラーキー2 years ago

【旧日本海軍 15m内火艇】 旧海軍の艦船に搭載されてい内火艇らしきモノが東京・月島に現存してて、しかもそれが現所有者の先代から戦艦比叡のものだという証言で確証されたという奇跡の船をようやく見に来た。 確かに現代の小型船とは明らかに異なる垂直の船首や甲板途中に傾斜のついた段差は明らかに旧海軍の内火艇の特徴! よくぞ2024年まで残ったことか。 屋形船の倉庫/桟橋として使われているようだか、コロナ禍で廃業してしまったとのことで今後の扱いに注目。

情景師アラーキー's profile picture
情景師アラーキー2 years ago

【旧日本海軍 15m内火艇-補足2】 ダメ元で広島・呉の大和ミュージアムの問い合わせフォームから戦艦比叡の内火艇の収蔵/復元のお願いのメールを送って見ました。 この手の問い合わせは返答に1週間ぐらいかかったり、まったく返答もない場合が多いのですが、なんと書き込み数分で返答が! とりあえず小さな一歩かもしれませんが何もしないよりかは自分ややれる一歩として!

さへきひろのぶ's profile picture
さへきひろのぶ2 years ago

これ橋の上からLiDARですか?けっこうとれますねえ。

情景師アラーキー's profile picture
情景師アラーキー2 years ago

「Scaniverse」というアプリです。 橋の上からと川沿いの歩道の2箇所からのスキャンで、まぁまぁ広範囲取れてしまうのでアプリ内でトリミングしてます。 ↓トリミング前

Related Videos

【横浜の花火大会で“爆発炎上”】今も花火に引火か | ▼火災から2時間以上経過も、引火した花火が打ち上がっている状況について 花火師・花火写真家 冴木一馬氏 「花火師は、台船の中の小屋で点火をする」 「火が出た時は、横に消化器や防火用水を準備しているので、自分たちで消そうとするが、あまりに大きいと消しきれない」 「それを対岸から主催者は見ているはず。無線でやりとりしていると思うが、主催者はどうしようもなければ消防署へ連絡して、海上の消防艇などが出て消すことになる」 「今回は現場を見ていないので不明だが、今回、消防艇が出ていっていないというのが不思議に思う」 ▼消防艇が近付くことが難しかった可能性も? 「消防艇の水は遠くまで飛ぶので、近付けないということはないと思う」 ▼花火の火の粉が降ってくる危険も? 「それはあり得る。今も見ている限り花火が上がっているので、玉の大きさにもよるが、5号玉だと直径150mの範囲に広がり近付けないので、消防艇も近付けないかもしれない」 ▼乗船していた作業員が救助されたのは火災から1時間後…それまでは鎮火にあたっていた? 「1時間の間は、持っている消火器や防火用水を使って、消火作業をしていたと思う」 「どうしてもこれでは消火ができないということで、海に飛び込んだと推測される」 ▼これだけの規模の花火会場での火災は過去にあったのか 「横浜で90年代に同じような事故があったが、その時はこれほど燃えてはいない」 「春や秋の花火だと、枯れ草があって燃えることがあるが、ここまで消火ができないのは初めての経験」 ▼事故の原因は? 「今日は波もなく風もないので、可能性としては"低空開発"が原因の可能性も」 「"低空開発"とは、花火が筒から発射された瞬間に、上空に上がらないで開発(爆発)すること。この場合、周りに火薬の星が低い位置で爆発して、他の筒に火の粉が落ちる。筒に入っていた玉に火がついて、どんどん暴発して火災になることがあり得る」 「考えられる原因はこれしか思いつかない」

報道ステーション+サタステ

936,318 views • 10 months ago

【娘さんからサプライズでGS400】 こんにちは。王鈴です。 僕はリサイクルショップをしています。 色々な物を買取しています。 そんな中、バイクを買いとってほしいとの連絡が…。 もちろん、喜んで買取はさせていただくのですが、 何だか訳アリな感じ。 娘がサプライズで買ってくれたバイクだから本当は手放したくないけど、 どこに持っていっても直らない。 だから、泣く泣く手放すと…。 買ったばかりだし、修理にも相当費用がかかっています。 ん~、そんな状態で買取したくないなぁ…。 まぁ、これも何かの縁だしちょっと見てみるかと思い、 僕のガレージに乗ってきてもらうことに。 修理の見積もりなども見せてもらいました。 で、GSの状態を確認すると、回転が全然落ちてこない。 なんかピーピー鳴ってるし。 ということは、このバイクで一番やばいのは修理したお店が手を付けたところです。 で、さっそくキャブレターを開けてみるとちゃんと組めてない状態でした。 以前、レン君のGSで懲りたので一度すべて分解して確認することに。 イグニッションコイルも当時物。ポイントもギャップほとんどなし。 なぜか、パワーフィルターに変えてるし…。 とりあえず、持ってきてもらった純正のエアクリと僕のキャブレターを付けて帰宅。 んで、後日、再度来てもらいました。 点火系を純正品で一通り交換。 キャブレターは使い物にならない状態だったので結局僕のを買いとってもらいました。 まだ、やるところはあるけれど気持ちよく走れるようになって喜んでもらえました。 何より、娘さんが喜んでくれたのが嬉しいですね。 旧車欲しがる人間なんてクセの強いのが多いし、バイク屋さんも大変だとは思う。 工賃ケチるやつだっているしね。 そんな人の整備はまぁ、それなりになってもしょうがない。 でも、きちんと工賃払ってくれてる人はお客様なんだから、もう少し大切にしてもいいんじゃないかな。 #GS400

王鈴/出張買取の童夢リサイクル

24,912 views • 7 months ago

デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

ShortShort News

10,253 views • 6 months ago

交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

87,617 views • 1 month ago

ケニー・オメガはAEWに戻るために、本当に多くのことを乗り越えてきました。 「ちょうど1年ほど前、病院で憩室炎という病気を宣告された。これが何か知らない人もいるかもしれないけど、簡単に言うと俺の腸の2フィート(約1.5m)切除しなきゃいけなかったんだ。医者から『放っておいたら死んでたかもしれない』って言われたよ。それからの1年はジェットコースターみたいな日々だった。 手術が無事に終わった後、当然俺は2つの質問をした。まず、回復にはどれくらいかかるのか、そして、いつリングに戻れるのか。その時、医者は言ったんだ。『普通の生活に戻れるだけでもラッキーだし、リングに戻るなんて考えない方がいい。昔のケニー・オメガに戻るなんて夢のまた夢だよ』って。 プロレスラーでいるってことは無理をするってことだ。結局俺は、さらに4回も入院して、1回ごとに4週間もかかって。自分に問いかけたんだよ、これは本当に価値があることなのかって。俺にはできるのか? 正直なところ、諦めた方が安全だと思った時もあった。でもその時、気づいたんだ。もし諦めたら、俺は一体この世に何の目的があるんだろうって。 そして数日前、俺はその理論を試してみて、東京で自分の目的を見つけた。そして今夜も再確認した。それは、もし俺がこのリングで、みんなの前で、毎週自分のすべてをかけて戦っていないなら、俺は生きている意味がない。プロレスの神として、ケニー・オメガとして、最高の自分を見せていないなら、俺は生きていないんだ」 #AEWDynamite Kenny Omega

AEW ジャパン

173,381 views • 1 year ago

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

872,589 views • 5 months ago

小林政調会長 ぶら下がり(2026.03.24)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年3月24日(火)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 【冒頭発言】 今日はイラン情勢関係の合同会議を開催させていただきました。 今日はヒアリングということで、日本船主協会の皆さん、石油連盟そして石油化学工業会ということで3つの団体からヒアリングをさせていただきました。 いろいろご示唆いただきましたけれども例えば日本船主協会の皆さんからは 今ペルシャ湾に日本関連の船舶が閉じ込められている状況ですので一日も早く外に出せるような努力をしていただきたいという話がございました。 また石油連盟の皆さんからは備蓄を引き続き放出していただきたいというお話、今後石油の供給が仮に減少するシナリオも頭に入れて需要対策についも念頭に置いていただきたいというお話がありました。 ​石油化学工業協会の皆様からはいわゆるナフサが世界的に取り合いになっているので政府・国の支援をお願いしたいと一部でございますけれどもそういった様々な現場のご意見をいただきました。以上です。 Q.朝日新聞です。 それらの要望を受けて党として今後どういった対応をしていきたいとお考えでしょうか。 A.今日は様々なご意見をいただきましたし、また国会議員のほうからも様々な視点からの意見が出ましたのでこれを党内でもう少し議論を重ねて必要な対策が取れるようしっかりと打ち出していきたいと考えています。 私の方から最後に申し上げましたのは、まず政府も産業界も「国益」という視座を共有していただきたいということです。 今の国家安全保障戦略の中に国益が3つ書かれているんですけれども 中核的な国益というのは国家の主権と独立に加えて日本国民の生命・財産を守ること。2つ目の国益としては、経済的な繁栄を実現することこうしたことが位置づけられています。 国際連携、国際協調というのはこの場面において極めて重要だと考えています。 ただし、やはり日本国民の生命をいかに守りそして日本国民の暮らしをいかに守り抜くかということをしっかりと考えていただいた上でベストの行動をとっていただきたいということを政府と産業界の皆さんに申し上げた次第です。 それとともに対応として大切なことは、場当たり的な対応になったり後手後手の対応に回らないということです。 そのためには政府の中で司令塔が必要になります。 みんなが連携するといってばらばら対応してもそこはうまくいかないと思いますので。 まず短期的なこの経済面での対応は「補室(内閣官房副長官補室)」ですね。そこは明確にさせていただきました。 まずは現状把握をしていただきたいということそして政治は最悪のシナリオも考えなければいけないので仮に厳しい状況に追い込まれていった場合に一定程度の優先順位を考えていく必要があると考えています。 それとともにやはり国民の皆様に対して出来る限り前もって的確なメッセージを発信することが必要だと考えています。 リスクコミュニケーションですけれども、そうしたことを補室を中心に今の時点から政府の中でしっかりと考えていただきたいということ。 そしてそれを党と共有していただきたい政府と党が一緒のメッセージを国民の皆様にクリアに出していけるように対応を要請したところであります。 中期的な対応としては、すでに緊急提言の中の後半部分に盛り込んだんですけれども海上輸送の途絶これは今回の事案に限ったことではありません。 何らかのリスクが顕在化することによって我が国のシーレーン海上輸送が途絶してしまうということがあり得るのでそうしたことを様々なシナリオを考えられる限り考えた上で今のうちから適切な対応をとっていく必要があるということ。これについては司令塔は国家安全保障局いわゆるNSSの経済班だと考えておりますので、彼らに対しても今のうちから夏までにそうしたことをしっかりと対応するようにということで別の党の経済安全保障本部のところからも要請したものですがその作業を急いでいただきたい。大きくこの短期と中期この2点について私の方から政府に対して申し上げた次第です。 Q.党として提言をまとめたばかりですけれども、今後はそういった個別の話についてそれぞれの補室だったりNSSだったりに課題を挙げていくという流れでしょうか。 A.短期的には補室が中心になって、これは色々なテーマがありますからそこは政府全体として司令塔を中心に整合的に対応いただくとその作業の進捗状況というものを、平場でやることが適切か分かりませんが適切な形で党としっかりと共有していくとそういう方向性を今日は示させていただきました。 Q.テレビ朝日です。 先ほど石油団体の方から需要対策をお願いしたいということがあったと思うんですけど具体的にこれは国民に対して省エネの呼びかけをしてほしいとか、そういうことに当たりますか。 A.それは今後の展開によっては、そういうシナリオも想定し得るのでそうしたことまでも念頭に置いた上で様々な対応というものを政府の方で考えていただきたいという話でしたね。今直ちに原油の供給不安や供給不足が生じている状況ではないということは申し上げておきたいと思います。 Q. NHKです。 議員からの意見で、代表的な意見があればいくつか教えていただけますでしょうか。安全回廊の話とかも出てきていると思うんですけれども。 A.安全回廊、海上回廊につきましてはすでに国交省、外務省含めて日本政府としても他国と連携しながら働きかけを始めていると認識しています。 そこの働きかけというものをさらに強めていただきたいというような意見はあったと思います。それとともに先ほども申し上げたように全体として何かリスクが顕在化してから対応するのではなく出来るだけ余裕のあるうちから、様々なシナリオを考えてプロアクティブな対応をしていくべきだという政府の対応姿勢についての発言が比較的多かったと感じます。 #小林鷹之 小林鷹之

自民党広報

49,864 views • 2 months ago