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【旧日本海軍 15m内火艇】 東京・月島に係留されている屋形船の桟橋変わりにされている小型船。 元所有者の先代から「戦艦比叡」の内火艇を払い下げられたと証言のあった貴重な旧日本海軍遺産の可能性がある船! つい最近、浸水して沈没してしまった!との情報で急ぎ見に来てみたら‥‥ 確かに運河の底に着底している模様。

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高市政権になり尖閣から中国船が撤退? 国民民主 山田氏 別の場所にいる あの時期は強風波浪注意報が出て 海が相当荒れてた それと中国海警の目は 日中中間線のガス田に動いている 中国調査船が入ってきた 海底地形を調べてる 本格的にガス田と東シナ海の海底資源開発の準備をしている可能性が高い ーー以下全文文字起こしーー 質問 高市政権になり尖閣周辺から 船が撤退していますが? 山田氏 これですね 尖閣の周りから撤退したんですが ちょっと気をつけなければいけないのは 別の場所にいます 今中国の船ちょうどですね この時期東シナ海 沖縄 石垣 あの辺がですね ちょうどこの撤退した時に 強風波浪注意報が出てました 警報が出てました 海が荒れてました 相当荒れてました それもあったことともう少しですね 北寄りに 中国海警の目は動いてます それはどこにあるかというと 日中中間線 ガス田周辺です 中国の調査船が入ってきました これ政府ですね この調査船が何かって 我々見れば分かるわけですよ この鉱石図見てても 海底地形の調査なんですこれ 海底地形を かなり細かく調べています ある種の特別な海底地形の 調査の仕方なんですが それをしますと 地形とあるいはその兆候からどの程度 海底のもっと下には海底資源が あるかということがわかります ガス田がどれくらいあるのかという ことも調べているんだと思います 本格的にまた中国がガス田開発 あるいは東シナ海での海底資源開発の準備に入る可能性は高いと 私は見ています

おもち

331,159 views • 9 months ago

🔵4/7、チャーリー・ウォードYouTubeから一部抜粋和訳🗣️ ホルムズ海峡を封鎖しているのは本当はロイズ・オブ・ロンドンである🤔 《動画訳》 チャーリー:メディアやソーシャルメディアは、ホルムズ海峡はイランによって閉鎖されていると言っている。 しかしはっきり言っておくが、それは真実ではない。 ホルムズ海峡は、Boatwatchにアクセスして、そこを通過している船舶を見てみればわかる。 かなり混雑している。 そして、閉鎖されているのは米国とイスラエル船籍の船舶に対してだけだ。 しかし、イランによって閉鎖されているわけではない。 では誰が米国とイスラエルの船舶を阻止しているのか? 実際、多くの船がそこを通過している。 まず第一に、そこに機雷が敷設されているという嘘についてだが、もし本当に機雷があったら、世界中の国々はそこを通らないだろう。 では、米イスラエルの船舶を誰が阻止したのか? それはロンドンだ。ロイズ・オブ・ロンドンだ。 なぜなら、彼らはそこを通過するために必要な保険を取り下げたからだ。 そのため、米国とイスラエルは、イランが監視している中で、保険なしで船を通過させるリスクを負いたくないのだ。 イランが船を攻撃し沈めてしまうことを知っているからだ。 だから、私達が聞かされていることは真実ではない。 掘り下げていくと色々なことが分かってくる。 とても興味深いのは、アプリを見ていると、海峡を通過する船舶はいつも通り混雑しているということだ。 ただ、米イスラエルの船や、その関係の船が混み合っているわけではない。 それだけのことだ。

🍊MIKANA(MIKA)🍊

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【3隻目の日本関連船舶が海峡通過 その背景には?】 イラン情勢悪化以降、3隻目の日本関連船舶がホルムズ海峡を通過した。6日、日本メディアが伝えた。3隻はいずれも商船三井の関連船。何が実現に導いたのか、背景にある要素を考える。 🔸 事実上イランが「選別」 2月末の中東情勢悪化以降、イランは米国やイスラエルなどの「敵性国家」の関連船舶を通行させない旨発表。その他については完全封鎖されたわけではないが、「通ると撃たれるかもしれない状態」だった。現在はケースバイケースの事実上のイランによる許可制となっている。イランメディアは、過去24時間で15隻が通過したと伝えている。 🔸 外交交渉で通過枠 これまでに船舶を通過させたインド、パキスタンなどは、イランとの交渉で安全通行の確約を得たとされる。また、ホルムズ海峡の対岸にあるオマーンは、イランとホルムズ海峡管理をめぐる「登録制」の協議を進めていると伝えられている。これまでに通過した日本関連船舶はいずれも、商船三井のインドの関連会社が所有する船や、オマーン企業との共同保有船となっている。 🔸 通行料支払いも? 一部ではイランが最大200万ドルの「通行料」を要求しているとも伝えられた。一方、マレーシアは交渉で通行許可のみならず、通行料の免除も獲得したとされている。今回の商船三井に関しては、通行料を支払ったのか免除されたのかは明らかにされていない。 🔸 イラン側は交渉の余地示す これまでにイランのアラグチ外相は「日本関連船舶のホルムズ海峡通過を認める用意があり、日本側との協議に入った」と、長年良好な関係を築いてきた日本に対する特例的な配慮をみせた。 🔸 政府の立場は 高市首相はアラグチ外相の発言に関し、「日本と具体的な協議にすでに入っているという旨を述べた事実はないと承知している」とコメント。「日本だけではなく、すべての船舶の安全が確保されることを求めている」とする日本政府の立場を説明している。 日本だけ「抜け駆け」するのか、あくまでも全船舶の安全を追求するのか、どちらが日本の長期的国益につながると思いますか?

Sputnik 日本

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百田尚樹氏、出光興産の「日章丸事件」を語る 日章丸の乗組員全員がサウジアラビアに行くと思っていた。 実は、イギリスが封鎖しているホルムズ海峡を突破してイランのアバダンに入ると知っていたのは船長と機関長の2人だけだった。 一等航海士も乗組員全員が知らなかった。 知っていたら動揺するから。 だって、下手したら船が撃沈させられるかもしれへんからね。 それをずっと言わなくて、インド洋を航海して最後に「サウジアラビアに行くか」という時に 「アバダンに行け!」との電報が入った。 船長は「とうとう来たか…」 そこで、船長は出光佐三から託されていた手紙を乗組員全員を集めて読みあげた。 それを読み上げた後に新田辰夫船長は、「今から我々 日章丸は戦場に赴く!」と告げた。 それを初めて聞かされた船員達はシーンと静まり返った後、誰かが「万歳!」と言った。 すると、全部が「万歳!万歳!日章丸万歳!!出光万歳!!」最後は「日本万歳!!」 それで海上封鎖を突破する訳です。 状況は違いますけど、その出光の船が70数年後に ホルムズ海峡が同じ様に事封鎖された時に 日本のタンカーとして最初に抜けたというのは、色々と感慨深いものがあります。

Tokyo.Tweet

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高市総理、特別賞受賞ご挨拶🥹✨💕 「日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたい。そしてこのジュエリーの輝きのように多くの日本の皆さんが『日本の未来は明るい!』と思っていただけるよう一生懸命働いてまいります」 (全文) 昨夜遅くインド出張から帰ってまいりました。もちろんモディ首相との首脳会談も真珠のネックレスをつけておりました。おそらく今回の受賞は私が国内でもまた国際会議など海外でも常に真珠のアクセサリーをつけていることが理由なのかなと思いました。 でも実はほとんどが母親の形見です。ちょっと長い寸法のザラッとした真珠のネックレスを短くしてもらって余った真珠でイヤリングを作っていただいたりしながら大切に使っています。 真珠の養殖技術というのは日本が発祥の地とされています。今も日本から世界中にたくさん真珠が輸出されています。本日こうして身につけさせていただいているこのハート型のゴールドパール、これも日本の養殖技術を使って一つずつ大切に育てられて、真珠が本来持っている色、輝きを大切にしながらこのような美しい製品に仕上げて世界中にお届けされているということです。まさに日本の底力だと思います。 私は日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、たくさんの日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたいなと思っています。 そしてこのジュエリーの輝きのように、多くの日本にいらっしゃる皆さんが『日本の未来は明るい』と思っていただけるように一生懸命働いてまいります。

ドンマイおじさん

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まさに私はミャンマーで造船などの溶接工を育成して日本に送り出している。造船の溶接は非常に難易度が高い。通常の姿勢ではなく、様々な角度や姿勢で溶接をするのだが、溶け出した鉄が重力により流れ落ちる。まさに重力と闘いながら溶接していくのだ。これはまさに職人技である。 しかしミャンマー人の溶接工を求めているのは日本だけではない。各国から引き合いがくる。韓国、シンガポール、UAEなどの大きな造船会社は技術を持った溶接工をミャンマーにオファーし、造船業の戦力として大量に採用していく。 私は日本人なので日本の造船業が復興すべく日本にミャンマー人の溶接工を送りたいと切実に願っている。かつて日本は世界の船の50%を建造する造船大国であった。しかし時代は変わり、日本の造船業は今現在世界シェアで3位に。世界の造船は中国・韓国・日本がほとんどを占めているが日本は世界の船の10-15%ほどを建造しているところまで後退した。そんな日本の造船業だが日本人の溶接工が減る中、水面下で活躍しているのが外国人技能実習生だ。 外国人ヘイトしている場合ではない。造船業を復興させるためには外国人に溶接技術と日本語をしっかり教え、即戦力として日本に送らなければ、造船業の復興もままならず、世界シェアを下げる一方だろう。 国防にも通ずる造船部門が日本の一大産業としてまた返り咲き日本を盛り上げてくれることを切に期待している。

えむさん。

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