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旧統一教会の田中会長と交代して第15代目、教団の新会長となった堀正一氏。公の場で初めて語ったメッセージの一部ですが、日本で一番初めに産声をあげた二世でもあるので、二世としては『会長』というより「お兄さん」が前に立ってくれているという不思議な感覚。更に良い教会作りを推進出来るように。 Second-generation 1万名讃美礼拝【12月14日】

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私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

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絶対に学校が教えない林千勝も藤井聡も茂木誠も教えない日本人が知らない本当の統一教会の正体 「統一教会は米軍ネオコンと繋がってる軍事企業です。最初にロックフェラーと会ってる。ガチのスパイ組織で韓国ハニトラしまくり。KCIA。挑戦半島の北も南も統一教会。文鮮明と金正日は繋がってる。」 統一教会は韓国で武器弾薬を作りウクライナに送ってる。北朝鮮で武器弾薬を作りロシアに送ってる。 朝鮮半島は北も南も戦争屋の武器庫。 そもそも統一教会を宗教団体と思ってるのが間違いの始まり。戦争屋団体。日本人は資金源で、日本人の金を全て奪い貧困にして増税しまくって、第三次世界大戦を朝鮮半島から勃発させる。米国のネオコンと統一教会はズブズブの関係。日本の金を全部奪うのは当然で、日本は母の国。 エバの国だからいくら金をとっても当然。 統一教会「韓国はアダム国家で日本はエバ国家」という教義。 アダムとエバはどちらも旧約聖書の創世記の「エデンの園」に登場する人物である。 「エデンの園」では、「絶対神の禁じた行為を先に行ったのがエバであり、エバはアダムに迷惑をかけた」という物語構成になっている。 統一教会は韓国の宗教団体なので、「日本は植民地支配をして韓国に迷惑をかけた」という思想を濃厚に抱いている。 統一教会にとって、韓国とアダムは「迷惑をかけられた存在」として共通しており、日本とエバは「迷惑をかけた存在」として共通している。 統一教会は「日本は韓国に償いをしなければならない」という思想を濃厚に抱いている。 文鮮明は「韓半島は何かといえば 男でいえば生殖器です。半島です 島国は女性の陰部と同じです。日本が一九七八年から世界的な経済大国として登場したのはエバ(イブ)国家として選ばれたので、日本はすべての物資を収拾して 本来の夫であるアダム国家韓国に捧げなければならないのです」と天聖経で語っていて、「朝鮮半島は男性器、日本列島は女性器」という思想を披露している。 「日本にある金も女も全部統一教会が搾取する」=合同結婚式 「統一教会はセックスを通じた宗教で、姦通型の布教。」中村敦夫氏 #統一教会爆弾 原口一博 原口 一博 #高市早苗

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

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日本保守党の立法事務費問題について、竹上事務所所長の佐藤氏による説明。有本氏が衆議院の事務局に立法事務費を会派の会計責任者として申請。事務局は河村氏に伺いを立てるも、当然お金は会派に入るものと思い、承認。しかしその後、会派に立法事務費は入らなかったという経緯のよう。 有本氏はどういうわけか、この件について関係者D氏の動画に削除の仮処分を申し立てていたが、取り下げたらしい。自分のやり方が正当だと思うなら取り下げなくてもいいと思うのだが、なぜ取り下げたのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/5/19 関係者D 佐「有本香がやったのは、日本保守党・百田尚樹という状態の通帳を『これが会派の通帳です、これが会派名です』ってやっちゃったんですね」 佐「保守党の空いてた通帳1つを使って『これに振り込んでください』っていう手続きをしたと。でもその時に今度問題なのは『会計責任者ですか?あなたは』と。 そしたらそこでですね、事務局もバカじゃないんで、『今こういう方がこちらに来て、私会計責任者って言ってるんですけどよろしいんでしょうか?』っていう伺いを、会派の会長である河村さんのとこに立ててるんですよ、電話で。 今度何が出てきたかって言ったら、河村さんにしてみたら選挙終わって直後の話ですから、1週間ぐらいの間ですから」 D「ハンコまで取りに地元に戻ろうとしてましたよね」 佐「ええ、『じゃあ作ってくれるんだったらそれはそれでいいわ』っていう感覚で。結局会派のお金っていうのは、もう何十年も政治家やってるんで当たり前だと思ってたわけじゃないですか。 だからそれで、自分が作らないでも有本さんが作るんならよかろうっていうことで。会派の責任者として、『会計責任者が来てますが、よろしいんですか?』っていうのを、とりあえずじゃあ作ってもらうしかないかっていう風にしたっていうことなんですね。 そうなると『それ認めたんじゃないか』っていうわけですよ。だから認めたんではなくて後付けで、勝手に作って『会派の経理責任者よ』ってやっちゃったっていう事実が出てきたから、揉めるとまずいからとりあえず、お金のことは後でちゃんとくれるんだろうから一旦これは『そういうことなのね』っていう話になってきたってこと」

maku

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維新の吉村代表が、同党所属の藤田あきら市議がメンバーの一人としてビラのデザイン・作成をする会社に関わっており、その会社に維新が発注していたと認める。SNS上では、藤田共同代表など維新関係者が多数発注している会社の住所と藤田あきら市議の住所が一致していると話題になっていた。 ---文字起こし--- 2025/11/7 記「大阪市会の藤田あきら議員におきまして。ご自身と、藤田市議と関係のある会社に発注をしているんじゃないかというお声も伺っていますけれども。この件について何か党として処分されたりとか、そういうことはあったんでしょうか?」 吉「現時点で処分というのはありませんが、事実関係について藤田市議から僕のところにも連絡がありました。経緯について。その上で実態として、実際にそういったビラのデザイン、そして作成というのをやっている会社に藤田市議が関係したと。事実があるということを聞いています。ただ、ここもやはり先ほどの、今回の藤田共同代表の話につながってきますけれども。実態があったとしても、やはり外形的に見て、そこは疑義が生じうる類型だと僕は思うので。そこについては、今まさに内規を、ルールを厳しくする、ルールがありませんでしたから。ルールを考慮して厳しくする、ということを進めていますので。そこも含めて中司幹事長と、まずはしっかりと党内ルールを定めていきたいと思います」 記「聞き取りに対して藤田市議は、ご自身とこの会社は関係があるというふうにおっしゃられたんですか?」 吉「関係がある、そうですね」 記「どういう関係があるとおっしゃったんでしょうか?」 吉「その会社のグループというか、実際にいろんなビラを作ったりする、デザインをしたりする、そういったグループのメンバーの中に自分も入ってやっていましたということは聞いています」 記「自分もその会社の一社員一役員ということなんですか?」 吉「ちょっとそこまで詳しくは聞いてないですけれども」 記「会社のメンバーの中の自分も一人だった?」 吉「そうですね。実態としてやってたメンバーの一人ですというふうに聞いています」

maku

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 Aufrufe • vor 7 Monaten

鈴木俊一幹事長ぶら下がり会見(2025.12.17)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.テレビ朝日です。 高市政権として初めて臨んだ臨時国会が今日、閉会しました。補正予算は野党の賛成も得て昨日、成立しましたが、一方で議員定数の削減であったり、政治とカネをめぐる法案は結論を得ることが出来ませんでしたが、幹事長としてこの国会をどのように振り返りますでしょうか。 A.お話の通りに、新しい連立の枠組みの中での最初の国会でありました。 そういう状況ではありましたけれども、まず第一にやらなければならなかった経済対策に基づく補正予算、それを成立させることが出来たということは大変良かったと思っております。 私どもは、かねてより日本維新の会との連携の上に立って他の政党会派ともしっかりと向き合いながら、連携を取りながらということを言ってまいりましたが、今回の補正予算の採決にあたりましても、公明党、それから国民民主党からの賛成を受けることが出来たということで、ただ単に成立をしたというだけでなく、そうした多くの政党の協力を得て成立をすることが出来たということは、非常にそこは良かったのではないかと思っております。 一方において、新しい枠組みの中での政権運営でありましたが、それについて言えば、今、ご指摘がありました議員定数削減の問題、これは結果として来年の国会に持ち越しということになりました。 昨日、吉村代表と高市総裁という立場で議論がなされて、そこにつきましては衆議院の中にあります選挙制度協議会で、先般の国勢調査も踏まえて各党でしっかり議論をする、その議論では両党がまさに主導して、結論を出すように全力を尽くしていくと、それでもなおかつ結論が出ない場合においては再度、法案を提出するというような結論であったと理解しております。 新しい枠組みでありますから、私どもは、例えば毎週、直接行っております二幹二政二国の会議においては非常に意思疎通も出来て、良い関係なのですが、報道によると時々、軋みがでているような、そういう報道もあるわけであります。 これは公明党の時であっても場合によっては軋みがでたわけでありますが、新しい枠組みである故に余計にこれからもしっかりとした両党の信頼関係、これを築き上げていく。 それには12項目で結びました政策合意、それを誠意をもって誠実に実行していく。 その積み重ねの中で、日本維新の会との信頼関係、そういうものをより強固なものにしていきたいと思っております。 そういう思いをもって、来年の通常国会にも臨んでいきたいと、こういうふうに思います。 Q.テレビ朝日です。 先ほど、総理官邸の方で、高市総理と会談されたと思いますが、どのようなことを確認されて心合わせされたのでしょうか。 A.これについては今日で国会が終了するということで、諸々振り返って今後のことについても諸々話をいたしましたけれども、食事をとりながらの協議ですから何か会議のように一つ一つ議論をする項目が決まってやっているわけではありませんので、特にここでご報告することはございません。

自民党広報

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