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昔のラジオ局では、こんな感じで録音番組のテープが自動でセットされ、オンエアされていた。
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最後に多層送出を見たのは15年前のROKでした

私は浦和の頃のNACK5で見たのが最後でしたかね、なので2004年くらいでしょうか。

音声消していますが、この時に流れてたのは、宇多田ヒカルの「Automatic」でした。

いわゆる我々はこの機械を「AT」と呼んでいました。最初に1kcをテープにいれるのですが、同僚が間違えて60分テープの頭に3倍速で信号を入れてしまい(本編は等倍)、旺文社ラジオ講座が、高速再生されてしまい受験生は、超早口のラジオ講座を聞く羽目になりました。

ひゃくとお(110番)のパッチベイ…

わー!多層じゃないですか!私が最初にラジオ局で仕事をした時、この多層のお掃除から始まりました。懐かしいです😆

私は外部の制作の人間なのでマスタールームに行った時に遠くから眺めていただけですが、お掃除とは!

外部ですがマスター勤務でした。なので、まず警報のスイッチ止めてからお掃除して、テープが再びかかるのを見守ってました😊お掃除はキムワイプを使ってました〜これも懐かしい一品ですね♪ ちなみにDJ志望でしたが、番組作ったりQシートの読み書きができるのでやっでした😁

凄い初めて見ましたカートリッジはBGM用は会社で扱いましたリールの無いテープも😵😇😅

@001Hanno 放送技術を紹介するラジオ番組でやっていましたね。 #はんだ864

昔、ラジオ関西のエンディング時間に、「レースコーナー」のオープニング音楽が、流れたことがあり、テープ装填ミス?、と、思いました。

以前茨城放送のスタジオ見学で見たことあります。

DENON DN-152P 懐かしいです。 某民法FM局でマスター勤務していたころ、番組搬入されQシートと内容を確認後、マガジンに装填152Pに実装、オンエア……ドキドキでした。

凄い画期的過ぎる

まさかの 「オーディオ入門 」? ナベサダのカルフォルニアシャワーが⋯
パッチしてますねぇ… 個人的にはフィルムの多装填なプロジェクター?は使ったことありますが、6mmテープの自動なやつは初めて見ました。

ラジオ局はあらゆる媒体に対応しなきゃいけないので、それこそレコードプレーヤーからオープンリールデッキからあるはずですよね
