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映画化された「でっちあげ」の著者、福田ますみさんが「旧統一教会はヤクザよりも悪魔化されている、かえって不自然だった」と指摘。SNSでは人権派弁護士とかけ離れていた実態が明らかになってきた紀藤弁護士が、警察大学校で長年、講師をしていた事実も。拉致監禁問題に深い闇を落としています。 旧統一教会問題の「黒幕」とは!? 映画「でっちあげ」原作者の福田ますみ氏が問題の裏側を暴く N.A.B.I

111,169 views • 9 months ago •via X (Twitter)

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【旧統一教会信者と拉致監禁ビジネス】 解散命令という重い判決を下された今、 だからこそ、闇に埋もれさせたくない問題。 最近、紀藤弁護士のポストを浜田聡さんが引用で痛烈に指摘し、事実が少しずつ広まっていますが、 拉致監禁に関わったキリスト教牧師や“脱会屋”に対して、信者の親が多額の費用を支払うケースがあったことも多数、指摘されています。 つまり、それは「善意の奉仕」ではなく、実質的にビジネスとして成り立っていた恐ろしい側面があります す。 僕たち二世からすると、この問題は単なるSNS論争ではありません。 実際に監禁され、信仰を否定され、家族関係まで壊れてしまった人たちがいる。 そしてその現実は、これまでほとんど社会の議論の俎上に乗ることがありませんでした。 教団に問題があった部分は、これからも検証されるべきだと思います。 解散命令という司法判断が出た以上、それを軽く扱うつもりもありません。 それでも―― 信者に対する人権侵害まで、なかったことにされていいのでしょうか。 宗教を理由に拉致監禁されてもいい社会など、本来あってはならないはずです。 どれほど時間がかかっても、 真実が闇に埋もれてしまわないように。 この問題だけはSNSの中でも記録として残し続けたい。

頑張る!アラフォーパパ

15,234 views • 6 months ago

福田ますみ氏が、紀藤正樹弁護士から名誉毀損で提訴され、裁判が進行中です。 紀藤弁護士側は 「旧統一教会側のジャーナリストは、被害者や弁護士への取材を怠っている」 と主張しています。 しかし実態は真逆でした。 ・取材のために1日3回も電話をかける ・質問状をFAXで送る それでも返ってくるのは居留守か無視。 信者がSNSで公開討論を申し込んでも、あっさり拒否。 かつて拉致監禁を主導したとされる人物の自宅を訪ねれば、インターホンを押した瞬間に電気が消える。 これのどこが「取材を怠っている」のでしょうか。 事実は一つです。 【彼らは取材を怠ったのではない。取材から逃げ回っていた。】 自分たちに都合の良いストーリーを守るために、 客観的な事実確認から目を背ける。 そして3年も経ってから 「取材をしなかったお前が悪い」 と名誉毀損で訴える。 これが、メディアによって「正義の弁護士」と持ち上げられてきた紀藤弁護士のリアルな姿です。 今はSNSの影響力が大きくなりました。 それでも、オールドメディアの力は依然として強く残っています。 彼らが「正義」と認定した声だけが拡散され、 異なる意見は封じられる。 そんな時代を振り返りながら、 あなたは何を感じますか。

頑張る!アラフォーパパ

37,603 views • 3 months ago

拉致監禁・強制改宗――「反統一教会グループによる脱会屋」の存在 かつて、統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の信者を対象に、家族や反対派の支援者らが関与し、監禁状態に置いて信仰を捨てさせようとする「拉致監禁・強制改宗」の問題が指摘されてきました。その過程で、脱会を専門的に働きかける「脱会屋」と呼ばれる人々の存在が問題視されています。 その実態を示す事例として、12年5か月にわたって監禁されたとされる後藤徹さんのケースがあります。長期間の拘束と食事制裁によって、身長180センチに対して体重38キロにまで激ヤセし、生命・医学上極めて危険な状態に陥りました。 ところが、この事例を見ても、鈴木エイト氏は小嶌さん側の説明に対して否定的に何度も首を捻ります。 また、約5か月間監禁された女性については、強いPTSDや重度の皮膚疾患を患い、その後亡くなったとされる事例もあります。 こうした「拉致監禁・強制改宗」をめぐる問題については、当時から警察や行政がどこまで実態を把握していたのか、また、なぜ十分な救済や検証が行われなかったのかという問題が残されています。 それにもかかわらず、現在は旧統一教会の解散命令をめぐる議論が大きく取り上げられる一方で、過去に信者が受けたとされる拉致監禁や強制改宗の問題については、十分に検証されていないのではないでしょうか。 教団への批判や被害救済を論じるのであれば、同時に、信者側が受けたとされる人権侵害についても、立場を問わず公平に検証する必要があります。 「教団の問題」と「教団に反対する側の問題」を切り分けず、双方の人権侵害を等しく検証すること。 それこそが、この問題を歴史として正しく記録するために必要なのではないでしょうか。

iso

20,941 views • 1 month ago

昨日、発掘された動画。2020年2月11日の配信。僕は旧統一教会を信仰する親を持つ二世信者なのですが、正直、この動画には身の毛がよだちました。こんなに堂々とドヤ顔をしながら旧統一教会信者への拉致監禁を語れるのかとおぞましくて、悔しくて、昨日は眠れませんでした。何点かツッコませて下さい。 「大変、有名な森山諭という先生…」 旧統一教会信者に対する拉致監禁による強制棄教の草分け的牧師です。森山牧師の指導によって旧統一教会信者への拉致監禁が広められました。リプに補足画像を置いときます。 「帰ってきた時に“保護”して」 ・自宅じゃないマンションを借りて ・二階だと飛び降りるから7階以上 ・飛び降りないようテープでガラスを止める ・南京錠で外に出られないようにする ・合宿生活を始める →これ確実に監禁でしょ。ヤバいって! 「今、これやったら裁判で負けます。」 裁判で負けなかったらやるんかい!とんでもないな! 「昔は親ならOKだった。今は親でもダメ」 これは後藤徹さんが血みどろの中、最高裁までいって勝訴したからですが、 何度も言うけど、まじでとんでもない牧師だな! 「マインドコントロールにかけられた子供たち救出」 「騙されているんだよ!」 旧統一教会信者を拉致監禁しても構わない理由には一切なりません。 「ズィヴィ・パスカル」 札幌青春を返せ裁判で拉致監禁中に棄教説得をしに来たと証言が多くあった牧師です。拉致監禁の事実を知りつつ説得していただけでも問題ですが、拉致監禁を教唆していたとするなら大問題です。リプに補足画像を置いておきます。 「人格崩壊が始まります!おかしくなるんです。」 突然、拉致され、終わりが見えない監禁地獄を味わって狂わない人間なんていないと思う。拉致監禁をする人の方が何倍もイカレていると思う。 「そこから出て、社会復帰するのに大体2年」 拉致監禁によってPTSDに悩まされている人はたくさんいます。 社会復帰が難しいのは“マインドコントロール”が解けたらからではなく、拉致監禁による精神崩壊の弊害だと思う。 「(拉致監禁するのは)平均で半年です」 なんでドヤ顔なのか分からない。そんだけしないと解けないマインドコントロールということ? マインドコントロールが解けたんじゃなくて一人の人間の精神をぶっ壊していることを臆面もなく語る感性が信じられません。 「さすが、牧師やね。」 受講者の方々は牧師なの!!? 旧統一教会信者を拉致監禁する人権侵害を堂々と話す異常さに気付いてくれる人はいないのか…!? クリスチャンが知っておくべき仏教の世界と対応 (1)日本宣教セミナー

頑張る!アラフォーパパ

170,932 views • 2 years ago

荻野欣士郎監督の映画『偏向報道』の舞台挨拶に、福田ますみさんが登壇。 福田氏は、地道な取材を続けながら、旧統一教会への解散命令や拉致監禁の問題を一貫して追い続けている方です。 文春が「殺人教師」とセンセーショナルな見出しを付けた福岡の冤罪事件。それを題材にした『でっちあげ』は、後に映画化もされました。 報道は「先に出した者勝ち」。最初のインパクトが、その後の世論を支配します。 「なぜ軌道修正しないのか」と聞いた答えが、 「(もう組織として)できない」という答え。 良心ある記者個人の問題ではなく、組織の保身が優先される—— それが今も続くメディアの構造的問題だと痛感しました。 僕は旧統一教会の二世です。 教会に対する狂気的な報道、そして「洗脳」「マインドコントロール」という便利なレッテル。 その裏側には、まさに同じ構造があったと感じています。 一度テレビが「絶対的な悪」と印象づけてしまえば、客観的な証拠があっても修正されにくい。 真面目に生きる二世信者の人生や人権が置き去りにされ、広がったイメージが修正されることもありません。 だからこそ、「焼け石に水」と思わず、SNSで事実を発信し続けることが大切だと思います。

頑張る!アラフォーパパ

11,282 views • 2 months ago