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紀藤弁護士が所属する #全国弁連 は信者の人権なんて考えてない。 彼らが差別を生み出した例をノンフィクション作家の福田ますみ氏が解説している。住民は間違った情報で扇動され、何の罪もない旧統一教会信者たちはオウムと同一視され、攻撃されたというショッキングな内容↓

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福田ますみ氏が、紀藤正樹弁護士から名誉毀損で提訴され、裁判が進行中です。 紀藤弁護士側は 「旧統一教会側のジャーナリストは、被害者や弁護士への取材を怠っている」 と主張しています。 しかし実態は真逆でした。 ・取材のために1日3回も電話をかける ・質問状をFAXで送る それでも返ってくるのは居留守か無視。 信者がSNSで公開討論を申し込んでも、あっさり拒否。 かつて拉致監禁を主導したとされる人物の自宅を訪ねれば、インターホンを押した瞬間に電気が消える。 これのどこが「取材を怠っている」のでしょうか。 事実は一つです。 【彼らは取材を怠ったのではない。取材から逃げ回っていた。】 自分たちに都合の良いストーリーを守るために、 客観的な事実確認から目を背ける。 そして3年も経ってから 「取材をしなかったお前が悪い」 と名誉毀損で訴える。 これが、メディアによって「正義の弁護士」と持ち上げられてきた紀藤弁護士のリアルな姿です。 今はSNSの影響力が大きくなりました。 それでも、オールドメディアの力は依然として強く残っています。 彼らが「正義」と認定した声だけが拡散され、 異なる意見は封じられる。 そんな時代を振り返りながら、 あなたは何を感じますか。

頑張る!アラフォーパパ

37,603 views • 3 months ago