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普段使っているClaude Code用のオーケストレーションツールを公開しました。ジョブキューの考え方で、GitHubやLinearの通知などを起点にタスクを自動でキューに追加しつつ、自身のコンテキストスイッチの範囲内でセッション並列数を制御しながら作業を進めるアプローチです

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先ほど22時、警視庁に呼ばれて、社会的に問題視されているポスターについて、迷惑防止条例違反に当たる可能性があるとして「警告」を受けました。 公職選挙法上はどんな内容のポスターでも合法であること、また、 過去に後藤輝樹氏や新藤かな氏も同レベルと考えられる肌の露出を行なったポスターを出していたことから、前例に習い、合法の範囲内という認識でこのポスターを作成した趣旨です。 今回の選挙にて、表現の自由の重要性を主張するため、また今の社会の道徳性を変えるために、このポスターを貼ったため、公権力から強制的に剥がす行為をさせられることは非常に無念ですが、 私はあくまでルールの範囲内で、合法の範囲内で選挙を行う意向ですので、警視庁がルールを示した以上ポスターは速やかに剥がしていく予定です。 つばさの党やNHK党の件もあり、かなり違法になりやすい運用になっているのではないかとも考えられます。 早速自身で夜な夜な何枚も剥がしているところですが、 初日でかなりの数を貼ってしまいましたので、 ここから剥がすのはかなり時間がかかります。 そこで剥がす作業にもしご協力頂ける方がおられましたら、DMをいただけると幸いです。 今後、性的表現の自由のポスターは貼ることは難しいですが、他にも多くの政策を記載したポスターがあるので、なんとか差し替えていければと思っております。 まずはしっかり剥がす作業を行いたいと思います。 以上。 #都知事選 #chantichanti22

河合ゆうすけ【戸田市議選で歴代最多得票トップ当選】1st

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これが、今私が考える GitHub Copilot Coding Agent を利用した、最強の AI 駆動開発方法です。 GPT-5 が今日出てから、GPT-5 のクセを探りながら作業を開始をし、今日の午前中位から始め、それで今のこの時点でこれができました。 GPT-5 が出るまでは、この仕様書を作成する部分の精度がどうしても低かったので、自作の MCP サーバを立てて、頑張って仕様書の精度を高めるようにしていましたが、GPT-5 がでた事で、私の自作の MCP サーバを使わなくても GPT-5 単体で、ある程度精度の高い全体のシステム仕様書や、詳細設計書を作ることができるようになりました。 そして、この全体仕様書と詳細設計書さえ作れば、あとは GitHub で Issue (Enhance Request として) を登録し、 Copilot に Reviewer を設定すれば Coding Agent が自動的に GitHub で PR を作成し、Issue で記載した内容(実装して!)を実行してくれます。 今回、全部で 11 個のマイクロサービスのうち、6個の Issue を作成し、同時に6個のマイクロサービスの開発を並行して進めています。 実装を5段階に分けて実装するようにしていますが、1段階あたり平均して 30 分位で処理が終わっています。 つまり、今並行して6個のマイクロサービスを同時に並行で開発をさせているのですが、並列処理なので 30分X5段階= 2時間半〜3時間位で、6個のマイクロサービスの実装は完了します。 こうやって使えば、ガチなエンプラのマイクロサービスも AI 駆動開発で、超短時間でさらに低コストで実装できます。 皆様も、GPT-5 と共に、どうぞお試しください!

寺田佳央@クラウド・アドボケイト

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